2008年09月

凄い!

エレアトさん。早くもシミュレーション上では動いているみたい。期待!!!

DSD/SPDIFの88.1KHz出力でKAIDAC-Ⅱは、なんとか聴ける状態。96Kではノイズまじりで聴けない。

(KAIDAC-Ⅱはヤマハのデジフィルに16倍回路、1541差動。DCアンプ構成でCD-10とほとんど同じ。もしKAIするならディエンファシスのKAI必要)

ノマドソウルなら、違いはわからないというか、1541のKAIDAC-Ⅱが好み。

かないまる氏お勧めSACDの黄色いジャケットのは、K式もどき1794-3.5B-KAIの圧勝。KAIDAC-Ⅱでは扱えないレベル。圧倒的。

カーペンターズもノマドソウルと同じくKAIDAC-Ⅱでの再生が好み。

Dscf0028 柱を建てた。あと4本建つ予定。

ハイトゲージとイケールを使ってケガいたので気持ち良く位置が合う。

なようで。超期待。エレアトさんところにSDRAM_DAI基板のTDA1541Aバージョンとの記事が。http://fpga.cool.coocan.jp/wordpress/

SD-RAMメモリーDAI+1541差動+DCアンプ(サーボ無し)のKAIDAC-Ⅲを作ろっと。というか、じゃんくのアレをKAIしてよみがえらせよう。

CDの再生では最強の好みになる。SACDでは?たのしみ。

カーペンターズシングル1969-1981を聴いてみました。

もぐらもどきのパワーアンプだと歪むので入れ替え。

4曲目:鳥肌。鳥肌。聴かせてくれます。熱くなって涙。。。もしかして生きてるんじゃないのか。

8曲目:ふぅぁぁぁ。。。ため息。

15曲目:ちとやりすぎでわ?でもこれでいいのだ。

若い頃テストレコードで耳タコの曲はまったくイメージが違う、21世紀バージョンになっている。と感じた。

かなりピアノの位置からの位相と距離感を感じる曲が多いと感じる。リミックスをリチャードさんが指揮したからでしょうかね。

このSACDは捕獲しておくべきでしょう。

あaaa聴きたい。部屋に戻って聴いてこよっと。

DSD/SPDIFサイコー!

ふと気づいたけどピックからの赤い光が丸見え。円盤を突き抜けてくる?早く完成させて蓋しめないと。。。

Dscf0026 1794-3.5B+メモリーDAIの箱とじゃんくノートKAIトラポの箱

2箱分のフロント、サイドパネルを2mものアルミフラットバーから切り出し。

電動工具初挑戦でカットしてみた。切れる切れる。それ用の刃なのでぜんぜん大丈夫。手切りの金鋸じゃーとても無理。

さすが、道具です。腕じゃないですね(笑

↑このページのトップヘ