2008年11月

Dscf0045

追加する学習リモコン関係の電源を実装した。

ダンピング抵抗器を47Ωに換装した。

TO-TX141を142に換装した。ついでに銅メッキビスに変更。

CD/SACDのSPDIF出力はTOSとCOAXで出力される。

Dscf0047

石が届いていたので早速試聴。

おお?いいかも?エポキシ臭くいないな。@50えんそこそこで銘石発見かも?

あれまあー。なんか楽器が消滅してる。こりゃダメ。ドンシャリ。の情報欠落石だ。

元の石に戻して試聴。すさまじい情報量。はぁ~♪また散財。

SDRAM-DAI for1541版が入手できたので、ちょこっと考える。

Chあたりダブル差動合成で上手く動きそう。+と-を非反転と反転の差動にすれば動きそう。

オリジナルは№1の1541はL-Rの正相用で№2の1541はL-Rの逆相用。

4台のOPアンプで差動合成してL-RのバランスOUTとL-Rのアンバランスの+相と-相をOUTしている。リモコンで極性反転もできる。

LPFのfcはグロスで計算してみて80Kみたい。なのでディエンファシスのみ解除でいける。

I-Vした後に差動合成するときに位相を合わせばいい。パターンカットとJPは必要。

領布が開始された。当り。

おもしろくなってきた!これで安心してTDA1541でSACDが聴けるようになる。

I-VはLM4562として差動合成はディスクリート(K式№168)とするのもオモシロイかも。

そのあたりはテキトウに遊べばいい。

進まない。完成に向けて追加するリモコン受信基板とDSD-SPDIFのIF用電源基板を作った。

高周波チョークとスナバを入れた。

Dscf0042

トランスのフレームはL//Rでシャーシに接地する。手前のキャップボルトはシャーシに貫通してフランジナットでシャーシにコンタクトする。

Dscf0043

↑このページのトップヘ