2009年09月

最終かと思ったら、某Ksさんから龍一さんはこれ(整流器にC)はやんないの?とのメールが(爆

そんで早速やってみた。こりゃ~○川式もどき、いらんわ(爆

なんちゅーか。騙されてお試しあれ。

Dscf0130_2 

これも効果がある。

Dscf0131_2

ありゃ?バレタ?でも、ある工場で生産されたあれとこれのロット以外は茶電解の音はしないのでまぁーいっか。

DAI-DA基板を弄っていました。

横着してはダメですね(爆

PLLループフィルターのCの極性、8416のSPDIFカップリングコンの極性。

SPDIFのカップリングコンの種類メーカーで、アナログ回路の、そのもので。強烈に変る。

やはりST490で受けるのがいいように思っています。

DAIもこれで確定でしょうね!最高ですね!

Dscf0128

40分くらいで音がダレてくる。

ヤルキ無しの演奏になって(笑 アタックが消えうせて。

おかしいなぁ。。。で、いろいろ弄っていた(爆

原因はまたしても0Ω抵抗?もう一枚のJP線のレギュレータと交換してみた。

1794のエサはメチャクチャ効くのかも。エサの系統を別けて聴いてみる必要がある。

追試聴して、いちおう、レギュレータの出力コンデンサーの容量を増加させた。(0.033μF程度まで)

これで箱に入れてもいい。もう完成!!!

あとDAIR基板用のレギュレータを別けるかどうか。現状はLT3080を1個で共通としている。

これでも空間再現力とか、ふつうこの部分で効くところは現状で全く不満はない。

3.3V系がT社のヤツなので(気分的に)、小亀基板に乗せたLT3080に変更しようかな?

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