2010年05月

Dscf0203_2

やっと電源基板完成。

青のLED(VF:3.0*V)に7.5K/1.8Kで15V台。

青のLEDってどうなんでしょう?ガラスの赤+1S1588の方が良かったりして。

オレンジのフィルムが消滅とかで。でも自分の好みからして買いだめするほどのモノじゃないのです。パナとかタイツウとかあるし。

SCD-H1000を作るにあたり、アナログ用の電源基板を組んでみた。

超ひさしぶりのハンダ作業です。

基板はヒロさんところのTYPE-E V.2をKAI(2枚使いTRも±独立回路にする)

整流器はSBDを復活。どうなんだろう。

平滑コン2200μF//KMG105℃の前にチョークコイル+FBを入れる(C4のランドをKAI)

ダーリントンTRを使う。(Q5不要)Q5のランドを使ってQ6のベースにFBを入れる。

基準電圧源はLEDを使う。

石は三菱+NECに定電流は東芝K30A。

出力コンデンサーはフィルムコンを使う。(250V 124J DHMタイツウ)

Dscf0181 上手い具合に分かれている。

Dscf0182 上手い具合に入るかも。

Dscf0183 電源トランス。

Dscf0184 ドライブ。H1000のベゼルを何とか使えればいいのだが。

Dscf0185 ベアボードは上級機(ES)と共通のように見える。部品をちょこっと実装とかしたり仕様設定とかするのかも。

SCD-XE600をKAIしてDVD-H1000に組み込む。と、どんなん?

組み込み筐体はDVD-H1000ジャンク。ゴールドムンド狙い。

基板はヒロさんところのモノ。

デジタル系電源はLT3080。これしかないでしょう。

アナログ電源系はTYPE-Eを2枚使い。整流回路を±で独立したいから。

アンプはA12。LH0032を、もしかしたら。

フィルター+DCサーボ系はディスクリ評価基板C

カップリングコンデンサーレスは必須。

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