2011年06月

DC球DACとデザイン的にペアになるトラポ候補はX3000とかX5000になる。

そんで~。光学固定方式のじゃんくCDPを捕獲してみた。

電源を入れてCDをセットして。と。あれまあ~媒体すら回転しない。

そんで、調査開始。

結果は。

主原因:リッド?開-閉を検知するSWの不良。

その他:ピック清掃など。とりあえず問題無くトラポとしては動作するようになった。やれやれ。ギャンブルは勝ちのもようー。

未修理:ミューティングリレーが焼損している。なんでこんなところが?周辺をあたる必要ありでしょう。

トラポとして使った場合の音は!:初めは寝ぼけた音でして(笑

なんじゃこりゃー大したこと無いわ。噂はうわさじゃな。プレミア価格の価値ないなあーとかだったのですが、暫く通電してから試聴したら、おお化け。これはいいですね!!!お宝(笑 ラッキーでした。

PS:CD-Rも問題無く。ピックはまだまだ余裕の感じ。

偶然と言うか?1543球DACにドンピシャそうな箱を100えんで保護。

オマケにUSB-CNも付いている。

ささっと組み込んでみよう。

DC球DACを入れるジャンクプレーヤーのフロントパネルをどのようにKAIするか?悩む。

ガラス色のアクリルか?ブルーエッジのアクリルをはめ込むことにしよう。お楽しみ。

PICリモコンで行なう。

機内にもPICリモコン(送信)を載せる。受信機は必要なところに配置すればよい。機内なら反射でたぶん受信できる?配線を引きずり廻さなくてよいし、数個使ってもPICは安いし。

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