2011年10月

少し弄ってみる。

SPDIFの負荷抵抗とSPDIFアンプの抵抗2本をREYに変更してみた。

変りまくる。あのREYでこんな音になるとは?ハテ???

神のDACが電解コン結合のア△ュ○ェーズのDACの音に化けてしまった。。。

龍一の感性には合わず、エージングする気にもならず。

元の抵抗器に戻した。

元の音に戻った。感激!!!

添付品は、たぶん音がよろしくない、とのWebでの評価の?秋○の抵抗器じゃないかと妄想する。が、しかし。。。

オーディオはナニですね。

次はPRPにしてみよう。

というかES9018SであってもSPDIFの部分はナニということですね。

LH0032 IV-DSCに接続して無事音だし成功!!!

コイツはただものじゃない。

凄まじい分解能。

凄まじい解像度。

凄まじいS/N比。

凄まじいエネルギー感。

演奏者一人一人の気配を感じる。それで鳥肌。

PCM1794は完全に終わってます。

K式もES9018を使いましょう。ぜひ。

Dscf0369

5V電源はLT3080にLED電源を基準電圧源として注入。コイツは効きます。

IV-DSCはLH0032のDCアンプ構成。

シールドGNDはブスバーで取り出し。

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