2011年11月

Dscf0387

これを使うことにしよう。

フロンパネルはアルミ無垢の削り出し。

銅メッキシャーシー。シールドケースも付いている。

銅メッキシャーシとフロントパネルの間にはスペースがあって

そこに基板とか液晶表示器を組み込める。シールド効果も期待できる。

リアはアルミ板で加工しやすい。

フットはアルミ無垢の削り出し。

トランスはそのまま流用できるかも知れない。

ヒロさんがこういうのを作ってくれそう。

物量を投入した、ご老体のDACとかBS、CS-PCMチューナーとか

ピックがダメになったが製造中止で復活できない元超高級CDPとかを最新の世界最高性能のDACにかんたんにKAIできるようになる。たぶん。

しかも。。。とか。

2011年の最後を飾るクリスマスプレゼントになる。のかも。(笑

http://30.pro.tok2.com/~easyaudiokit/bekkan/ES9018/ES9018.html

なんだかんだと忙しく。コテもてず。

放置してあったX3000の立ち退きを迫られトラポとして試聴。

X3000は、ふつう。

X5000トラポとは全く違う。X5000は、かない○氏の音というかソウルノート。はぁーと。なんせ、音楽の、はぁーと。熱い!

このあたりの差がわかるのもES9018の威力なのかも?

ナニが違ってこうも違うのでしょ?箱と電源がくさい。

毎晩の試聴でかなり疲れてきた(笑 寝落ちに至る。

赤い魔のケーブル使いで試聴していたので、そのあたりも考慮しないといけないし。モガミあたりで試聴するとスカに聴こえるし。でもニュートラルだと思う。

ラッキョの皮むきみたいなこと(笑、をしているような気分で(爆

結論はデフォルの抵抗器でよい。とする。

これが一番、アタックでドキッとするから。生演奏もそう感じるし。

というか、SPFIFは捨てるときかも?とか思ったり。

ということはDSDとか。試してみよう。

ニッコームとタクマンの高精度、確か0.1%誤差抵抗器を捕獲して試してみた。

ニッコームは激しく方向性がある。

はじめ、雲ってダメでゴミかと思った。まさか?もしや?と思って向きを逆にして試聴。

イケル!ピアノが凄くよい。オケもよい。

実装方向はシルクと同じ方向に。

高精度抵抗器はREYのアク抜きした音で。。。

確か@110円くらいだったと思う。もったいないので止めておく(笑

メーカーによる音はTrと同じで。

抵抗器で恐ろしいほど変る。

コントロールアンプを換えたくらい変る。これはまずいと思う。

もしかしてSPDIFアンプはカプみたいにしないとダメなのかも?

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