①DでSUNCONのME-WAらしき電解50V100μFが10本切り@200
シーメンス(MKP)@200 RN55 1/2W@80

②マルツでニッケミLZH 16V470μF@80 リンクマンVR50KB@180、無垢銀ツマミ@450

電解はWAとLZHで行きます。
DのWAは買いでしょう。真空管のカソードバイパスによいかも。
DC-DCコン基板の下にFBでIN-OUTのGNDを接続してある。
ここはアモビースの方が良いと思うのです。

カップリングコン
入力:WIMA 63V1μF(チップ)決定
出力:シーメンス(MKP)、ムンドルフ、日通工、日立を試してみようかと。

1543球DACが壊れた。原因はOSコンがショート。無茶するから(爆

TUBE-01の1号機黒のVRはAカーブを使っている。
元はBカーブだった。
安モノVRのAカーブはVR位置によって音(情報量)が変わるように聴こえた。
1号機もリンクマンのBカーブに変更しよう。ゲインは1.5倍しかないし。

あと。
12V電源から2Ω経由220μ//ZDは不要じゃなのだろうか?この回路ヒーターの電源みたい。

意味があるしとしたら、ヒーターの電流制限で断線防止かな?あるいは
DC-DCコンからの高周波スパイクノイズのヒーターへの廻り込み軽減かな?
それと真空管の底からの照明LEDはノイス対策のため削除した方がよいかも。
このノイズがあんがい、いいおとに効果があったりして。

電圧安定、保護された12V電源の供給なので、この回路は取りましょう。
球はエージングしてから使う、を前提で。
代わりにアモビーズとCで、スパイクノイズから縁切りしましよう。

そうすればヒーター電流の大きい6CB6とか6KD6も使えて
球の選択肢が増える。この球なら、いっぱいあるでしょう。音は?知らん。けど。