やっとのことで?

友カンを購入した。




昨年までの友カン。


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25年ぶりに購入した。


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カラーは、もちろんナス色!










明日は6月1日。
関東方面はアユ解禁!

こちら東北も遅れること1ヵ月で解禁をむかえる。


ということではないのだが、
サンラインから新しいベストが発売されたので、
当然、購入した。


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今回もブラックを選択。







そろそろ仕掛けも作ろうか、








次に向かったのは大股川との合流点。


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先行者は居ない。


早速、竿を出すが食ってくるのは小ヤマメばかり。






すぐにここは、ダメと判断したが、
どこへ移動しようかと迷う。




悩んで向かったのは、
最初に入った場所。


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最初は右岸から竿を出したが、
今度は左岸から竿を出す。






あいかわらず微妙なサイズのヤマメが釣れてくるなか、
またしてもイワナが竿を曲げる。



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今度は25cオーバー。

イイ、サイズなのだが外道ということになる。




結局、ヤマメの入賞サイズを釣り上げることはできなかった。





大会でもらったもの、





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楽しい大会だったということで、







13番目にスタートし、
無事に目的の沼上流に入ることができた。





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今回のタックルで水中糸は0.15を選択した。
0,15でヤマメに食わせる自信はある!!!
しかし、気仙川で0.15が通用するのか、
普段なら、0.1なのだが、5月のヤマメを釣ろとおもうと、
さすがに0.1は使えない。

使ってもイイけど、
私の場合は、取り込むまで時間がかかりすぎるので、
この時期の大会にはむかない。


で、

一投目からアタリがでる。
最初に選んだエサはキンパク。

数回目のアタリでハリにのる。


引きは強いもののすぐに水面に浮いた。
浮いたのは15cクラスのヤマメ。
やたら体高があり、太っている。


次はエサをミミズにかえる。

サカナに同じエサで、あきさせないためだ。


同サイズのヤマメが釣れ続く中、
流れの速い瀬で目印が止まる。

アワセるとサカナが動かない。

根掛かり、

そうおもって強くあおるとサカナが動きだした。



でも、

引きがおかしい。


重い、

これって、イワナ。


なんどかいなしてタモに入ったのは、
やはりイワナ。



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20cオーバーというところ。








この場所では、狙いのヤマメがでないとおもい、
他の場所もきになることから場所移動を決めた。





上州屋の釣り大会に参加した。



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作戦としては、沼の上流と某Sポイント、大又川との合流点に入る。

エサ、カワムシのキンパク、ヒラタ、サシドリ虫、ミミズ、
を用意した。



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当日の受付順位は13番。


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微妙。







今シーズンは、
久しぶりに参加しようとおもっている。






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上州屋、気仙川大会。










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旧川井村、閉伊川大会。




















今日も薬師川へ。


入ったのは、こんなとこ。


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釣果は、


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釣り人が多くて場荒れ気味。



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