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ひだまりスケッチX365 第5話「おめちか」の感想です。

ひだまりスケッチx365 5話

あらすじ


高校に合格したお祝いもかねて、久しぶりにひだまり荘にやってくる智花ちゃん。みんなでいろいろやって過ごすことに。

見所


とりあえず智花ちゃんが可愛いです。あとはいつもどおり、パステル調の可愛い絵をお楽しみください。

そして、意外と歌がうまい宮子の歌も必聴(?)。あ、お風呂のシーンもありました。

そういえば、オープニングと「あやふ〜やロケット」の文字が「でこぴ〜んロケット」になってましたが……あれは?

名言


「スルーされたー」
宮子の会話を華麗にスルーするヒロ。さすがに手馴れてます。

「予鈴が鳴って走っても余裕で着く。否、走る必要すらないのだ」
すばらしい環境。学校目の前ってすごいですね。でも、現実だと友達の溜まり場になることは必至です。

「カラオケかー、何もかもがみな懐かしい……」
なんというセリフ。宮子ももしかして結構オタク?

「大きくなったなーって思ったんでしょ」
「いや、小さいころと変わんないなー、と思って」
「あ、そう。お姉ちゃんも中学のときと変わんないよねー」
さすが智花ちゃん、沙英さんのタブーにも平気で踏み込むあたり、姉妹の関係の近さが伺えます。何気に智花ちゃんの胸が結構エロい……


感想


アニメオリジナルキャラクターの智花ちゃんですが、なんともカワイイ。そういや担当されている声優は釘宮理恵さんなんですね。どうもツンデレ系のイメージがあるので、ちょっと意外でした。

ラストは結構いい話で感動ものです。うちは兄弟いるけど、こんなのはあまりなかったなあ。いい姉妹です。

次回は「7月30日、さえ太
さえ太って?

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