官能小説公開ぶろぐ 2


このブログは、私の書き溜めた官能小説を公開するためのブログです。
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 作者の判断で、ある程度の性的表現をした文章は背景と文字を同色で表示しています。閲覧を希望する方はマウスの範囲指定で反転表示をして閲覧してください。

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大変申し訳ありませんが、多くの作品が完結していません。まあ素人のしていることなので、大目に見てください。

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温泉に行こう!                  08/02/18up開始
セックスロボット                  08/03/02up開始
誕生日                       08/12/13up開始
母親交換                      08/12/14up開始
公認浮気1                     08/12/15up開始
公認浮気2                     08/12/23up開始
新人歓迎会                    08/12/25up開始
童貞狩り                      09/02/14up開始
通勤電車                      09/04/07up開始
ある家庭の日常 三浦家の場合 1       09/06/08up開始
お兄ちゃんのお友達                09/06/23up開始
新しいお姉ちゃん                 09/06/24up開始
お兄ちゃんのお友達2 キスマーク       09/07/13up開始
保護者                       09/07/13up開始
一人旅三人旅                   09/08/10up開始
新しいお母さん                   09/08/17up開始
満月の夜                      10/01/22up開始
ある家庭の日常 三浦家の場合 1.1     10/02/19up開始
シークレット of ツインズ            10/02/25up開始
シークレット of ツインズ 2           10/03/03up開始
シークレット of ツインズ 3           10/03/22up開始




注)ところどころ欠番がありますが、IDを変更して前のブログから移行するときに不注意で欠落したものです。元のデータもバックアップしないままHDがクラッシュしたので、補完できていません。追々新造して埋めて行こうと思いつつ・・・申し訳ございません。






 
ワクワクメール

女性のための官能小説
以前お兄ちゃんのお友達を投稿記載していただきました。
  • Posted by s24385
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シークレット of ツインズ 2 #7

文章を見るにはマウスで以下の範囲を選択して反転表示にしてください。
「ねぇ、2人がエッチしてるとこ見せてよ。」
 ジュースを飲みながら一休みしている2人を見ながら友里恵が言った。
「え〜ヤダよ。そんなの。」
「友里恵さんがいるのに何で僕らでエッチしなきゃいけないのさ。」
「私のゆるゆるおまんこじゃ気持ちよくないでしょ。」
「そんなことないってぇ。エッチさせてよ。」
 智也は無理やり友里恵の腰を捕まえて持ち上げるとバックからペニスを入れた。伸也は仕方なく友里恵の顔の前に股間をさらす。伸也は何も言わなかったが友里恵はペニスを口に入れた。

「うぁ・・・イク・・・もう・・出して・・いい?」
「いいよ・・中で出して。」
 何度か体位を変えて10分ほど腰を振り続けて、やっと智也が友里恵の中でイッた。
「疲れたぁ・・・。自分でするときは3分もあれば十分なのに・・・。」
「はやっ!」
 友里恵が口を押さえて笑ったふりをする。友里恵の隣に仰向けに寝てぐったりしたまま不満げに口を尖らせる智也。
「さっきのイク時の顔、かわいかったよ。」
 友里恵は智也の頬をなでながら耳のそばにキスをする。伸也は友里恵の股間からあふれてくる精液をティッシュで丹念に拭いていた。伸也の手の動きに反応して尻穴がヒクヒク動く。
「ねぇ、友里恵さんって、お尻にちんぽ入れても大丈夫?」
「え?お尻?・・・お尻は・・・したことないし・・・準備しないとだめなんじゃ・・・。」
「でも僕らのじゃ、ちっさくて気持ちよくないんでしょ。」
「気持ちよくないことはないんだけど・・・。」
 伸也が触診するように下腹部を押さえる。
「・・・もしかして、友里恵さん便秘?」
「もう!智也君のバカ!」
「僕は伸也だよ。」
 寝ている智也が手を伸ばして友里恵の乳首をきゅっとつねる。
「・・・伸也君のバァ〜カ。」
 友里恵の言葉に気を悪くした伸也は、無理やり友里恵の腰を持ち上げて、一度膣内に挿入してペニスを濡らしてから尻の穴に押し当てた。
「ちょ・ちょっと待ってよ。」
「だ〜めっ!力抜いてっ!」
「いやぁ・・だめぇ・・・。」
 言葉とは裏腹に尻を突きあげて両手でぱっくりと広げる。
「うあぁ・・くるくる。入ってくるぅ。」
 硬い伸也のペニスが肛門ごと中に押し込められる。あるところで耐えられなくなった肛門が突き破られてペニスが腸壁に包み込まれた。一度中に入ると今度は肛門ががっちりペニスをつかんで中ではぬるぬる動くけれど、肛門はペニスに食いついたまま前後に伸び縮みしている。
「伸也君・・・やっぱり痛いよ・・・お願い、許して。」
「ゆっくり動いてもだめ?」
「うん。ごめんなさい。今度ワセリン用意しておくから・・・。」
 さすがになんに用意もなく初挑戦するのは無謀だった。伸也に陵辱されて口では嫌がりながらも、実はすっかりその気になってドキドキ興奮しながら受け入れたものの、そう甘くはなかったようだ。
「なんかお腹の中が動いたせいか・・・出るかも。」
 散々智也に突きまくられて、とどめに伸也に直接突かれて眠っていた腸が活動し始めたようだ。
「ちょっと、トイレ。」
 よろけながら立ち上がる友里恵。
「大丈夫?」
「平気。ごめんね。」
 友里恵はトイレのドアの向こうに消えた。


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  • Posted by s24385
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