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抗菌マットで安心生活

インテリアを機にされている方であればご存知だと思いますが、
お部屋の家具って背の高いものを置くと、圧迫感や閉塞感がでてしまいます。

広く使いたい・魅せたいリビングならば背の低い家具を置いておきたいところですね。
また、リビングがフローリングだったら、カーペットを敷いてしまうのはもったいない!
くつろぎのスペースとしてラグ・マットを使うのがオススメです。

ただ、、私は個人的にラグは今まで好きじゃなかったのです。

というのも、ラグの上は家族みんなが歩きますよね?
外から帰ってきて、靴を脱いでそのまま歩く・・・と考えた時、菌や臭いが非常に気になる!!
そんなところにごろごろするのは嫌だ!!と思っていたのです。

とはいえ、今まではリセッシュのような振りかけて
抗菌や脱臭をするものを使っていたのですが・・・・、

最近ゲットしたのが、抗菌防臭のラグマット!!!

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個人的にはラグは草原にいるような緑が良い!!と思っているのですが、
そのラグはバッチリ緑も用意されていたのです。

赤ちゃんがいらっしゃるお家では、ハイハイしはじめのころって
床やマット、カーペットがキレイかどうか気になるところですが、
抗菌マットなら少しは安心!

・・といっても、お掃除やマットのお洗濯、天日干しは欠かせません。
私が使っているラグマットは丸洗いや手洗いOKなタイプ。

ラグを検討されている場合、この「洗えるかどうか」は重要なポイント。
洗濯機の丸洗いがNGでも、手洗いができるならお風呂で洗ってもOK。


コルクマット体験記

わが家ではもう手放せないコルクマット。
でも、実際に使うまでは「別に必要じゃないしなぁ」と思っていました。
 
そんな私のコルクマット体験記。

そもそもコルクマットを買うきっかけになったのは、
ママ友が実際に使っている感想を聞いたことでした。
「汚れてもサッとふけばいいし、クッション性もあっていいよ!」
と。

そんなときにこのコルクマットを発見!
せっかくなので8畳まるまる使えるタイプを
大奮発して買ってしまいました。

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使ってみた感想としては、子どもがジュースをこぼしても、
じゅうたんのように吸ってしまうこともなくサッと拭いて完了。
 
子どもが食べこぼしてもサッとふけるし、
きになる場所は子どもの肌にも優しい除菌系のシートで拭いて
清潔に保つことも出来ますね。
 
子どもがおもちゃをガチャガチャとしても
コルクのクッション性で床に打ち付ける音もなくてちょっとした防音・・?
 
また、子どもがパパのiPhoneを勝手に持って行って落としたときも、
コルクマットのクッション性がよかったのか、iPhoneのガラス面が
割れることも傷つくこともなく、セーフ!
 (もし割れていたらパパ怒っていたでしょうね・・汗)
 
私が使っているコルクマットは安全性も高いようで、
赤ちゃんがなめても大丈夫なようで、その点も安心。
(もちろん、床をなめること自体はやめてほしいですが;;)
 
・・と、個人的はコルクマットは非常に活躍してくれていて、
手放せない、、というか、もし引越しをしても子ども部屋には
またコルクマットを敷いてあげたいですね!

マットレスの性能

ベッド派のアナタ!ベッドのフレームはインテリアに合わせて
カラーコーディネートや材質、カタチなどで選びますよね?
たとえばこのクイーンサイズ マットレスは私たちの体を支える大切な役割があります。
そこで、今一度アナタのベッドのマットレス性能を考えてみましょう。
 
ポケットコイルとボンネルコイル
 
一言に「マットレス」といっても、低反発の有無などさまざまな種類があります。
まずは基本としてコイルについて考えてみてください。
 
昔からあるタイプのベッドマットレスの多くはボンネルコイル。
弾力性が強く、まさに「ベッドの王道」といえるタイプ。
このタイプはコイルが連なっていて、体を面で支えるようになります。

対してポケットコイルは、コイルが一つ一つ別々になっているため、
点の集合体で体を支えるようなイメージです。

poket
 

価格的にもポケットコイルの方が高価なマットレスが多いのですが、
ムアツ布団という点で支えるマットレスもあるように、

性能で考えてもポケットコイルのマットレスの方がおすすめです。
暑い季節にはベットマットをクールシーツのようなひんやりタイプにして、
点で体を支えて体への負担を減らしつつ、温度(体温)の面でも体への
負担を軽減することで、比較的快適に睡眠が得られるのではないでしょうか?

なお、最近のマットレスはポケットコイル+低反発、
と贅沢ないいとこどりのマットレスもあって、その分高価になりがちですが、
それだけ性能の高いマットレスもあることも知っておきましょう。
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