Time waits for no one

↑(゚д゚)ハァ?

フットボールと旅と音楽

2019瀬戸内 その4

瀬戸内離島めぐりの紹介も第4回目。
そろそろ多くの方が脱落していく頃かなぁと思います(苦笑)

1回2回は見るけどもうその後は読まないってよく言われるんだよね(笑)

個人的にはここからが面白いだろ!って感じなのですが
まぁ冷静に考えると初回から最後までやってることに変わりがないからなぁ(苦笑)

と言うわけで今回も大まかには変わり映えの無い離島旅行記を興味のある方だけご覧いただければと思います(笑)
紹介するのは前回に引き続いて豊島!それではよろしくお願いします!


4月26日(金)

IMG_2486

どこまで紹介したかと言うと、豊島の唐櫃浜地区と言う場所に来たよという所まででした。

FullSizeRender

直島編でも紹介した「ベネッセーアートサイト」というベネッセが行う芸術活動ですが、豊島も活動の拠点のひとつなんですよね。
なんでこれからはそんな豊島での「アート」をいくつか紹介したいと思います。

IMG_2447

美術館…らしいけど暖簾以外にあまりに美術館の雰囲気がなくて入りづらい(苦笑)
でも一応ちゃんとした美術館らしいですよ。この日は営業してたのかねこれ?(笑)

IMG_2450

IMG_2458

唐櫃浜地区を抜けた先には「心臓音のアーカイブ」という施設が。

IMG_2472

どんな施設かは分からんけど、何となく名前が面白そうなんでとりあえず行ってみることにします。

IMG_2466

FullSizeRender

こちらがその施設なんですが…
凄い小さな建物だし何となく無料なのかなぁと思って入ったら有料だったんだよね(笑)

IMG_4267

その上にアートの内容は真っ暗な部屋の中で(参照)他人の心臓の鼓動を聴くだけという若干不気味なアートで自分には理解できなかった(苦笑)
お金を更に払えば自分の心臓の鼓動をこの施設に「録音して登録」できるらしいけど…別にねぇ(笑)

IMG_2467

IMG_2463

IMG_2475

とりあえず立地は良かったので綺麗な砂浜を堪能することはできました(笑)

IMG_2483

IMG_2436

このアートには少しがっかりしたのですが唐櫃浜地区自体は自然豊かでいい地区だったので。

IMG_2492

気持ちを切り替えて、今度は島一番のアート施設である「豊島美術館」を訪れるために先ほど下って来た坂道を登ってまた唐櫃岡地区へと引き換えします。

IMG_2508

着きました!こちらが豊島美術館!…の正確には入口。
右の車庫みたいな施設がチケット売り場になります。

IMG_2493

IMG_2495

エントランスの庭までは誰でも自由に入れるようになっておりまして。
思い思いに芝生で寝っ転がってるのはやっぱ欧米人っぽいなぁと。

IMG_2502

IMG_2505

で、ぐるっと一周した先にあるこちらの奇妙な建物が美術館。
この美術館は完全にこの建物だけ。他にはグッズショップしかありません。

IMG_2503

靴を脱いでこの吸い込まれるような入り口から中に入るんだけど、てっきり中に絵画とかが展示されてるのかと思いきや全然そうではなくて。

IMG_4268

これはネットで拾った写真だけど、ご覧のように完全な空洞。
で、この建物の床から水が所々湧き出ていて、それが面白い伝い方で床を流れているという。

FullSizeRender

分かる人には分かる世界一の美術館らしいけど美術に疎い自分には…(苦笑)
恥を忍んで言うのなら「1500円払ってこれだけかよ!以上!」でした←

IMG_2557

IMG_2553

やっぱ景色楽しもうぜ!景色!
ってことで美術館を出ると一気に空も晴れ渡っておりまして、前回も紹介したこの絶景でお口直し。

IMG_2552

先ほどより雲が良い感じになっていて素晴らしい!
やっぱ豊島のベストスポットはここでしょう!!美術館じゃありません(笑)

IMG_2529

海を行く船、そして棚田に咲く鮮やかな菜の花。
ここの一角は本当に画になる場所ですねぇ。しばしゆっくりと眺めさせてもらいました。

IMG_2412

IMG_2566

そんな道路の一角にて甘夏みかんが投げ銭で売られていたので購入。
美術館の庭先で海を見ながらみかんで昼ごはん。乙なのか乙じゃないのか(笑)

IMG_2578

さ、気付けば14時もすっかり回っておりまして島一周を再開させます。
ここからは基本的に山間部。何もない山の間をひたすら登っていきます。

IMG_2569

おっ、牛を発見。
昔は「ミルクの島」と言われるほど酪農が盛んだったようですが、今ではこの牧場でしか牛は飼育されていないということ。
隣の「小豊島」は逆に畜産が盛んらしいですけど、その違いは面白いですね。

IMG_2586

ちなみにその大変分かりやすいネーミングな「小豊島」は手前の島になりますね。
近くにある島でも実際は色んな違いがあったり、勉強になりますね。あ、奥が小豆島です。

IMG_2596

IMG_2604

で、登った山を一気に下ってたどり着いたのが「甲生地区」という集落ですね。

IMG_2623

IMG_2633

ここはホント集落って感じで、結構廃屋とかもあったりで寂しかった。
いくつかアート施設もあったんだけど豊島でこれ以上美術を攻めるのはやめておこうということでスルーしておきました(笑)

IMG_2628

IMG_2630

玄関先にガチャガチャが置いてある家が一番気になったなぁ(笑)
前回のポストもそうだけど、こういうのもアートの一環なのかなぁとかいちいち思っちゃう(苦笑)

IMG_2632

めっちゃやりたかったんだけど100円玉がなくてすげー残念だったww
欲しかったなぁww

IMG_2644

IMG_2652

何も無くてもこういうのどかな自然こそが良いですねぇってことで、甲生地区は足早に抜けてスタートと地点となった家浦地区を目指します。

IMG_2677

というわけでスタートから4時間ほどをかけて家浦地区へと戻ってきました。
まぁ急いだわけでもないし、ゆっくりしすぎたわけでもないかな。見るとこ見たら平均的なタイムな気がします。

IMG_2664

IMG_2659

IMG_2666

この日から3年に一度の「瀬戸内国際美術祭」がスタート!ってのは少し前に紹介しましたが
一体普段と何が違うんだろう?って結構疑問だったんですが、こちらは「美術祭」中の特別展示と言うことでした。

IMG_2660

個人的にはこういう家屋の方が興味深い(笑)
建築は好きなのよ建築は。木造建築でこの大きさはちょっとテンション上がるよね。

IMG_2676

お、飛び出し坊やも今回の旅で初遭遇!
こいつも何度見かけてもその度にちょっとテンションが上がってしまう(笑)


さぁ・・・これにて豊島一周はだいたい完了となったのですが
この日は豊島に一泊と言うことで、まだまだ続く豊島でのアレコレを次の第5回で紹介させてもらいたいと思います。

というわけで今回は豊島の「アート」を軸に紹介させてもらいました。
言うほどアート要素は無かったですが(苦笑)まぁある意味自分らしい感想と言うことで(笑)

それでは!!

近況

ちょっと前に10連休!なんて言ってたのに気付けば5月も終わりが見えてきましたね。
朝夕と比嘉…じゃなくて陽がだいぶ伸びてきて一気に夏が近づいてきた感じがします。
中尾…じゃなくて夏至までちょうど一ヶ月。そりゃ陽も伸びるわけだよね。

さて、そんなこの頃皆様はいかがお過ごしでしょうか?

まだ連休ロスにお悩みですか?
今年はGWというよりはSGGWという感じだったので何となくあれ以降街が大人しい感じはありますね。

GWが終わると次は祝日が海の日まで無いってのがよくないんだよなー。
確かに五月病なんて言葉も生まれるわけだ。
海の日とか山の日とか突然作れるんだから何だっていいから作っちゃえばいいんだよ。
6月10日はムトーの日とか、13日はムトーさんの日とか、14日はムトー氏の日とか。駄目かな?

IMG_4299

で、私はと言うと皆さんが10連休に浮かれ切ってる間せっせと働いたことへのセルフご褒美として久々に海外に行ってきましたよ。

IMG_7240

今回の行き先はベトナム!!!
HG…じゃなくてフォーでお馴染み、レ・コン・ビンを産んだあのベトナムに行ってきました。

今回はだいたい5日間と言うことで、ホーチミンには行かず北部のハノイを軸にいくつかのスポットを巡ってきたわけですが・・・・・結論から言うと最高でしたね!!

IMG_5455

IMG_4771

ビールは150円、立派なホテルに泊まって3000円、んで往復の航空券2万だもん(笑)
宿代除けば倹約せずとも5日間3万でお釣りが帰ってくる。最高です(笑)

東南アジアだとタイなんかが物価の安さでは名を馳せてますが、バンコクなんかはスーパー都会だから思ったほどでは無い部分もあったりするんだよね。
BRT(ゆりかもめ的な乗り物)とか普通に高いし、3000円くらいだとホテルもこんなもんかぁって感じだった。
その点ベトナムはホテルなんかサービスが全然違うし、観光に携わる人たちは本当に親切。

IMG_4397

街を歩くとバイクや車が大変自由に道を行き交っていますが(笑)そこら辺の何か自由な気質が個人的には肌に合ってる感じがしてむしろ気に入った。
ハノイは街の雰囲気もよかったし、狭い道が複雑に入り組んだ造りは大変僕好みでした(笑)

IMG_4954

IMG_5216

IMG_5686

そして何と言ってもこの旅ではこんな素晴らしい景色の数々と出逢うことが出来ましてね。

これに関しては本当に運がよかった。
この時期のベトナムは雨季間近で日本に比べると断然降水量が多いんですが、5日間ほぼ晴れっぱなし。

FullSizeRender

今のハノイなんかこんなんだもんなぁ(笑)
今年は冬からいくつかの旅をこなしてますがここまで天候運が大変良くて有難い限りです。
ま、とはいえその代わり晴れるとくっそ暑いんだけどね(笑)

IMG_7588

帰ってきたら日本が豪雨だったのはまさしく苦笑って感じだったのですが(笑)
おかげさまで夏でもこんな焼けねーよってくらい今の自分は日に焼けております(苦笑)
週末東京30度近いとかで騒いでるけどマジで余裕すぎるw

・・・というわけで完全に勢いで行ったのですが大変良い経験をすることが出来ました。
時期を置いてまた行きたいくらい。
昇格したらハワイに慰安旅行って言ってるけど一文字違いのハノイでいいんじゃないか?(笑)
毎日アホほどビールが飲めますよ(笑)

IMG_7606

・・・昇格と言えばヴェルディの方も無事に3連勝達成と言うことで何よりですね。

いかんせん試合を欠席して海外に行ってるので、勝ってくれないとこんな堂々と「ベトナム最高!」なんて言えなかったから僕も勝利を大変喜んでおります(笑)

IMG_7600

IMG_7602

試合の方はまだチェックできてないのですが(DAZNってどこの国なら見れるんだよ!)随時送られてきた写真をチェックするととりあえず金城さんが大変楽しそうにされていたので良いゲームだったのでしょう。

FullSizeRender

大輔のなんちゃら弾は見たくもなかったのですが、達弥のプロデビューは見たかったなぁ。
前の方で出たみたいだけど、今のチームだとそこが基本線になると思うから頑張ってほしいね。

FullSizeRender

気付けば柏と3ポイント差とかなんですね。
水戸ちゃんなんかが案の定目立ちすぎて痛い目にあってますが、道中良い位置につける理想の展開を体現してるのかもしれない。
最近ギャリちゃんの人の好さが若干あざとさにも見えてきたからあのおじさん案外やるかもね。

ま、これにて1試合休んだことですし自分は目の前の試合に勝つコツ…じゃなくてコツコツ臨んでいくだけなのですが、福岡戦も勢いで休まなかった事だけは本当によかった(笑)
危うく帰ってこれなくなるところだったよ(苦笑)

IMG_7603

あまりの良い写真っぷりに自分の居場所の無さをひしひしと感じる次第ですが
京都や沖縄、そして慰安旅行には行きたいと思ってるので千葉戦からまた頑張ります。

まぁ最初は「今年は山口いくかー!」って気分ではいたんだけどね。
前乗りしてまたどこか島でも巡るかなぁなんてスカイスキャナーをポチポチしてたらベトナム2万を見つけてしまったのが運の尽きだったね(苦笑)
国内の移動費は高すぎる。山口なんてあんなんベトナム以下みたいな土地だろ←


ということで、試合の話は一切出来ない代わりにそんな近況報告のブログでした。

しかしこの前の瀬戸内旅行記も終わってないどころかまだ2月の北海道にも全然手を付けてないし、更新したい旅行記ばかりが貯まっていくなぁ(苦笑)
北海道とベトナム、どっちから手を付けようか(笑)

ま、今んとこは順序守って北海道からかなぁという気持ちです。
つか去年や一昨年やその前の海外旅行記はどうなってんだって話なんですが…w

そもそも誰からも待ち望まれてないぞってことで、近況は大体こんなもんですかね。
夏場所、朝乃山ここで一気にブレイクして欲しいところ。では!!

2019瀬戸内 その3

さぁ、瀬戸内島めぐりシリーズも第3回。
今回からは島を二つ目の島「豊島」に写しましてそちらでの様子を紹介したいと思います!

ゆたかしま…とよしま…??
気になるその読み方も合わせて紹介していきますので(笑)早速では「豊島編」の全編をご覧いただければと思います。


4月26日(金)

IMG_2262

前日も早めに寝ましてこの日も朝はゆっくり。
疲れも回復し、10時半ごろホテルを出発です。

IMG_2263

ホント港からもすぐなんでパールホテルすばらC。
昨日と全く同じ乗り場からこの日も「豊島」を目指します。

IMG_2268

実はGW開幕前日のこの日から「瀬戸内国際芸術祭」という3年に一度のかなり大きなイベントが瀬戸内海の各島で行われておりまして。
その影響もあってか豊島への高速船はご覧のように平日でも行列が出来ていました。

FullSizeRender

マジで結構凄いイベントなんだよねぇ。
別にこの祭りに興味があって今回の時期を選んだわけじゃないから個人的にはいい迷惑なんだけど←

IMG_2270

芸術祭中は船が満席で乗れないケースもあると後に知ったので乗れてよかったわ(笑)
車内には座れなかったのですがそんなの気にしません。むしろ屋外の方が気持ちいいよね。

IMG_2274

高松市街はどんよりという天候でしたが、海に出ると快晴に!やっぱり外は気持ちいい!

IMG_2279

ただ、思った以上に波しぶきをくらう結果に(笑)
出発直前にシャワー浴びて出てきたんだけど何か凄い損した気分になった(苦笑)

IMG_2284

IMG_2285

途中で直島を経由して、1時間ほどの乗車で豊島へ到着です!!

IMG_2288

IMG_2291

いいねいいね。離島に来たなぁというこの感じ。
ちょっと一足早く夏を味わってる感じもあってよかった。この日も抜群の気候でしたね。

IMG_2295

港のすぐ近くにあるスタンドで自転車を借りてさぁ島一周のスタート!
島の半分は工業地域ということで立ち入りが禁止されていた直島とは違い、豊島は島をまさに一周グルっとめぐることが出来ます。

IMG_2304

IMG_2296

いきなり発見した古めかしい自販機、そしてのどかな風景は直島に比べてかなり牧歌的。
良い島に来たという予感めくものがあり(笑)かなり気分も高まりました。

IMG_2710

で、結局島の名前を紹介してなかったんですが正解は「てしま」なんだよね(笑)
後に「どこの島行ったの?」って聞かれて「てしま」って答えたらボケたって勘違いされたんだけど、違います(笑)
某てしまさんとは一切関係ありませんので(笑)

IMG_2324

IMG_2335

分かりづらいですが1枚目は棚田ですね。
瓦屋根の建物が並ぶ景色も素晴らしい。てしま良いよてしま(笑)

IMG_2337

豊島では電チャリ借りたんだけど結果的にこれは正解だったね。
直島と違って島の大半がアップダウンなんで電動は必須。
今回借りたところの電チャリはかなり電気の持ちもよかったので合わせて◎でした。

IMG_2346

そんな最初の山越えの途中で発見した、電柱の麓にある謎のポスト。

IMG_2347

捨てられてるんじゃなくて、明らかにきちんと「設置」されているんですよね。
近くに家は一切ない場所なのですが・・・・これもアートだったのかな?(笑)

IMG_2351

港のあった家浦地区からえっちらおっちらと上り坂を攻略してたどり着いたのは「唐櫃地区」。
ちなみにこちらの読みは「からと」が正解。う~んテシマとかカラトとか(笑)

IMG_2361

IMG_2358

清水観音堂というお寺。
ここの麓に水場があって、その水をもとに唐櫃地区には豊かな田んぼが広がります。

IMG_2372

IMG_2375

唐櫃地区の集落。石垣がいい味出してますね。
本当にのどかで直島に比べると格段に離島感が増したというか。ゆっくりと時間が流れています。

IMG_2380

ちょっと良い感じだったのでおばあちゃんの後ろ姿を撮らせてもらいました。
おばあちゃんごめんね!

IMG_2387

そんな唐櫃地区から道路を下った先にあるこの先のスポットが豊島の中で一番有名な場所かもね。

IMG_2389

IMG_2394

海に向かって道が続いていく、いわゆる「映える」スポット。

IMG_2405

もう既にかなり「映えて」ますが、ちょっと雲が多めだったこの時よりも後でもう一回訪れた時の方が天気的にさらに映えていたので詳しくはその時に紹介しましょう。

IMG_2406

IMG_2408

ちなみにこの坂道の脇には棚田が広がっておりまして。
棚田に咲く菜の花はこれまた「映えて」いてとても綺麗ですね。

IMG_2413

IMG_2414

ちなみにこの棚田は「豊島棚田プロジェクト」と言って、一度放置されて荒れ果ててしまった棚田を今このようにして再生させているプロジェクトらしいです。
棚田に菜の花なんて珍しいなぁって思ったけど、これも見る人を楽しませようとするプロジェクトの一環とのこと。納得ですね。

IMG_2415

IMG_2421

棚田内を歩くことも出来ました。
棚田ファンとしてはちょっと鑑賞し辛いのが残念だけど(笑)こうして棚田を大切にしようという姿勢はとても嬉しいですね(笑)

IMG_2430

IMG_2487

この坂道の脇には「豊島美術館」という美術館もあるのですがその話もまた後編で。
とりあえずは一気に坂を下って唐櫃港があるエリアを目指します。

IMG_2448

IMG_2443

こちらが唐櫃港ならびにその周辺の集落。
正確に言うと先ほど紹介した山の上に広がる地区は「唐櫃岡地区」であり、こっちは「唐櫃浜地区」になります。

IMG_2438

IMG_2442

だいぶ渋いですね~。
今更ですがホントこんな木造建築でよく劣化しないよなぁというか。
海風にもかなり晒されてると思うんだけど。昔の建築技術って凄いよね。

IMG_2444

地区内の公園にポツンと置かれていたドラちゃん。
たぶんアウトだし一体だれが何のためにこんな無造作にここにドラえもんを設置したのだろうか(笑)

さて、ややぶった切り感はありますが豊島編の初回はこれにて終了。
次回は美術館などのアートスポットをいくつか紹介するので、美術ファンの皆様はお楽しみにお待ち下さい!(笑)
では!!
ぷろふぃーる

Cch

ついったぁ
あーかいぶ
けんさく
たぐ
きゅーあーる
QRコード
  • ライブドアブログ