とりあえずChapter1はクリアしました。そこまでのメモを残しておきます。
ペースは遅いです(笑)
どうも昔のこだわりで、自軍の負傷者・死亡者0の縛りプレイをしたくなる傾向があり。
後々忠誠度や民族別カオスフレームで苦労するとは思いつつも、アイテム欲しさに大抵敵軍は殲滅させています。
そんな具合の長いメモですが、読んでみたい方のみ続きからどうぞ。
「ゴルボルザ平原」~「バルマムッサの町」
ペースは遅いです(笑)
どうも昔のこだわりで、自軍の負傷者・死亡者0の縛りプレイをしたくなる傾向があり。
後々忠誠度や民族別カオスフレームで苦労するとは思いつつも、アイテム欲しさに大抵敵軍は殲滅させています。
そんな具合の長いメモですが、読んでみたい方のみ続きからどうぞ。
「ゴルボルザ平原」~「バルマムッサの町」
「ゴルボルザ平原」
・マップの当初配置場所から川を渡る方向で移動。川向こう手前側の敵をまず倒し、進んできた敵ユニット、高台の後衛敵ユニットの順に倒していく。
・ヴァイスは死なない程度に回復しつつ放置。
・レオナールが回復役をしてくれてありがたい。
・クァドリガ砦に比べればかなり楽勝。
・敵ボスの台詞・戦闘終了後に確認できる「人物」欄が……
「古都ライム」
・システィーナ救出マップ。戦闘開始時の選択しで「放ってはおけない」方を選ぶとシスティーナが倒された時点でゲームオーバーに。
・システィーナが救出できるかは、回復役の自軍ユニットが辿り着くまでに、システィーナ自身が物理攻撃をどれだけ回避するかに掛かっているので時の運。
・とりあえず機動力が比較的ある回復役として、カノープスとヴォルテール(「ヒール」が使えるナイト)を軽装気味にし前列左手に配置してシスティーナ救出に向かわせる。カノープスは武器は片手にショートボウのみ装備でスキル「消耗品使用Ⅰ」セット、ヴォルテールは武器無し。カノープスはできるだけシスティーナを狙う敵ユニットに対するおとりになるように動かす。
・ドラゴンが厄介。周囲4マスでは足止めさられるスキルを持つ上に、周囲9マスに居ると強力な単体攻撃を受けることになるので、打たれ弱いユニットは要注意。
・ボスも周囲4マスで足止めするスキルを持っているので、高台に移動したい時はちょっと厄介。
・何度もゲームオーバーになりつつも、何とか無事救出してクリア。
・攻略後、アイテム使用して悪天候にしていたらもっと楽なのではと気付く(マップは晴天。悪天候時は弓攻撃が不利になるためシスティーナが弓攻撃をかわしやすくなるかもしれない)。
・戦闘終了後、称号が1つ付いた。
「フィダック城」
・戦闘無し。
「アルモリカ城」
・戦闘無し。
・マップを移動しようとするとランスロットのオルゴールイベント発生。オルゴール曲は以前のものとは違う曲。
・HP回復アイテムの他に、毒と麻痺の回復アイテムは補充していった方が良さそう。
・「キュアリーフⅡ」は実はスキル「消耗品使用Ⅰ」で既に使用可能なことを知る。5個ぐらい補充してみる。
・個人的にはアイテムスリングを1つ購入。重宝した。クラスレベルが低かったり実戦数が少なかったり等の打たれ弱い物理攻撃ユニットに装備させ、スキル「消耗品使用Ⅰ」をセットして支援役にするとそれなりに使える。アイテムスリングは近すぎる範囲は射程外、射程範囲の外は高台で無い限り外れてアイテムの無駄になるので、そこは注意。
・ウィザードに放射系単体攻撃魔法、放射系複数「毒」状態変化魔法を買って覚えさせておくと個人的には便利な気がした。
「ボルドュー湖畔」
・戦闘開始の配置位置から右手に移動し、そこから前進する形で敵ユニットを迎え撃っていく。
・放置していたウォリアー1人をバーサーカーにようやくクラスチェンジし、アイテムスリング装備で支援役にしたらそれなりに役に立つ。
・ラヴィニスとヴァイスは特攻気味なので、程ほどに死なない程度に回復。ラヴィニスは結構強い。
・マップ自体の印象が薄いのであまり覚えていない。
・エキストラマップで1回戦闘。まだバーサーカーは使いづらいのでアイテムスリング&スキル「消耗品使用Ⅰ」で支援役。
「ゾード湿原」
・ガンプが登場。twitterのでちらりと顔を見ていたので知ってはいたが……
・戦闘開始の配置位置から右手の若干の高台に移動。後衛ユニットをその高台に、前衛ユニットはそれを囲むように配置。その高台から1マス離れた所にカノープスを配置して、弓と近接攻撃ととアイテム回収の3役で動かす。カノープスの後ろにはナイトを配置してカノープス不在時の盾と回復役に。一番後ろの前衛系ユニットは、まだ打たれ弱いバーサーカーにアイテムスリングを装備させて配置。基本カノープス以外はその位置から移動させずに、来た敵ユニットを迎え撃つ。
・ウィザードは放射系単体攻撃魔法と放射系複数「毒」状態変化魔法を主に使用。上記配置で投射系のみだと範囲外だったり自軍ユニットに当たりやすかったりと何かと不便で使えないので。
・ヴァイスもラヴィニスも特攻気味で、配置した位置からは十分に回復は届かないこともあり、出来る時にだけ回復。ゲストだし命令も方針指定も不可なので倒れた時は仕方が無いと割り切る。
・ベルダとオブダは硬い上に通常攻撃も強く、2マス離れたユニットへの強力な単体攻撃はかなりキツくて厄介。回復はマメにすること。
・ガンプも硬い上に通常・特殊攻撃も強力で厄介。「毒」状態にしてHPを削る手を使う。
・敵ユニット数が減り敵の後衛ユニットが比較的近付き、カノープスの必殺技発動可能になった時点で、敵のクレリックを必殺技で倒す。
・ベルダ・オブダ・ガンプのいずれかのHPがかなり削られると、敵は撤退する。なのでその3者以外の敵全員を倒す気がなければ、ベルダ・オブダのどちらかを集中攻撃すれば比較的楽にクリアできるのではと思われる。
・「ベルダ・オブダはHPの大半を残しておき、ガンプを瀕死にもっていく、その前に敵は全員倒す」という無駄な努力をしつつステージクリア。でも回復アイテム消費がかなりなのでオススメはしない。
・エキストラマップで1回戦闘。アイテムスリングで支援役だったバーサーカーも普通に使えるクラスレベルになる。
「バルマムッサの町」
・戦闘は2回。1回目戦闘後にイベントが発生し、分岐選択があり、どちらを選んでもラヴィニスとヴァイスが自軍から居なくなる。なので2者の装備は全部外して他の自軍ユニットに回してしまう。
・1回目の戦闘は高台からの移動なのでのんびり下りつつ迎え撃てば良いので楽。ヴァイスとラヴィニスは相変わらず特攻気味。回復していればラヴィニスの方はそれなりに生き残る。
・1回目の戦闘終了後のイベントで分岐選択をした後にセーブの機会が設けられる。その為1回目の戦闘が終わりそうな頃に中断データを用意しておくと、分岐選択で後悔してもすぐに対応可能なので便利。
・Lルートを選んでみる(仲間に出来る固有ユニットが多いらしいので)。
・戦闘2回目。ラヴィニス1人、ガルガスタン軍、という2つの敵軍が存在するマップになる。
・配置可能なユニット数は10人。放置したままのアーチャーにスキル「消耗品使用Ⅰ」をセットしアイテムスリングを装備させ、打たれ弱いので回復役を兼ねてサラ(使える方のアーチャー・両手系弓装備)と出来るだけセットで動かすことにする。バーサーカーは普通に近接攻撃ユニットで斧装備に。ヴォルテール(ナイト)にスキル「ランパートフォースⅠ」をセットし、足止め役と回復役を任せる。回復薬は万全に。「キュアリーフⅡ」が3個以上あった方が良さそうなくらいラヴィニスが強すぎる。
・ラヴィニスはヴァージョンアップした装備になっており、自軍とガルガスタン軍を攻撃してくる。
・高台にはガルガスタン軍、途中にラヴィニス、一番低い場所に自軍、というかなり難しいマップ。打たれ強い前衛ユニット2人で通路を塞いで下りてくるのを防ぎ、その2人から1マス離れた所にも前衛ユニットを配置(ラヴィニスは槍で2マス攻撃可能)。ガルガスタン軍が下りてくるまでラヴィニスを相手にし(簡単には死なないが、倒したり瀕死にまではしないこと)、後衛は間隔を空けて放射系魔法攻撃と回復を。回復はマメにする。
・ガルガスタン軍の前方部隊が下りてきてラヴィニスがそれを迎え撃ちに行ったら、ラヴィニスを回復し、後衛の方へガルガスタン軍が向かわないように足止めしつつ倒していく。その後弓部隊を個別撃破しながらラヴィニスを相手にする。ラヴィニスは強力なので、攻撃された自軍ユニットへの回復は怠らないこと。弓部隊を倒しつつ高台移動しウィザードを倒させるのは、カノープス、ヴォルテール(ナイト)、ルーンフェンサー、あたりが無難かも。
・ラヴィニスを生かしたままガルガスタン軍を殲滅させたら、ラヴィニスが転移石で逃げてステージクリアになった。
・ヴァイスは戦闘には出てこなかったくせに、戦闘終了後に捨て台詞だけ残して逃亡。
Chapter1攻略後の反省点
・アイテム回収は戦闘中に早めにするのが吉。結構敵ユニットがアイテムのあるマスに止まって回収できなくなるケースが多発した。
・カードは戦闘後には手に入らないので戦闘中に回収しに行く。カード回収時に、カードによって回収したユニットは能力値が上下する様だが、能力値とカードの組み合わせはメモし忘れている。マップ上に落ちているカードの説明を読んでほぼ勘で回収させるユニットを決めている状態。
・武器攻撃系ユニットはユニット毎に使用武器種類は早めに決め、スキルでその武器スキルを早めに習得してセット&武器装備&その武器での攻撃、を続けておいた方が、スキルレベルが上がって早めに必殺技を覚えられる。ルーンフェンサーは「バルマムッサの町」攻略中にスキルレベルUP&槍必殺技を習得できたが、他のユニットはスキルセットし忘れ・武器スキル決定が遅め・武器装備がスキルと違う等のポカを多発させたのでまだ覚えていない。しまった。
・自軍ユニットは留守番専用を作らない方が良いと思う。狙い打たれるとヒヤヒヤさせられる。
・未だに「ビーストテイマー」には手を付けていない。どうしよう。
・魔法攻撃用にもう一人ウィッチが欲しくなる(現在ウィザード1人のみ)。水属性だとLv.9あたりで回復役にも使える様子。
・マップの当初配置場所から川を渡る方向で移動。川向こう手前側の敵をまず倒し、進んできた敵ユニット、高台の後衛敵ユニットの順に倒していく。
・ヴァイスは死なない程度に回復しつつ放置。
・レオナールが回復役をしてくれてありがたい。
・クァドリガ砦に比べればかなり楽勝。
・敵ボスの台詞・戦闘終了後に確認できる「人物」欄が……
「古都ライム」
・システィーナ救出マップ。戦闘開始時の選択しで「放ってはおけない」方を選ぶとシスティーナが倒された時点でゲームオーバーに。
・システィーナが救出できるかは、回復役の自軍ユニットが辿り着くまでに、システィーナ自身が物理攻撃をどれだけ回避するかに掛かっているので時の運。
・とりあえず機動力が比較的ある回復役として、カノープスとヴォルテール(「ヒール」が使えるナイト)を軽装気味にし前列左手に配置してシスティーナ救出に向かわせる。カノープスは武器は片手にショートボウのみ装備でスキル「消耗品使用Ⅰ」セット、ヴォルテールは武器無し。カノープスはできるだけシスティーナを狙う敵ユニットに対するおとりになるように動かす。
・ドラゴンが厄介。周囲4マスでは足止めさられるスキルを持つ上に、周囲9マスに居ると強力な単体攻撃を受けることになるので、打たれ弱いユニットは要注意。
・ボスも周囲4マスで足止めするスキルを持っているので、高台に移動したい時はちょっと厄介。
・何度もゲームオーバーになりつつも、何とか無事救出してクリア。
・攻略後、アイテム使用して悪天候にしていたらもっと楽なのではと気付く(マップは晴天。悪天候時は弓攻撃が不利になるためシスティーナが弓攻撃をかわしやすくなるかもしれない)。
・戦闘終了後、称号が1つ付いた。
「フィダック城」
・戦闘無し。
「アルモリカ城」
・戦闘無し。
・マップを移動しようとするとランスロットのオルゴールイベント発生。オルゴール曲は以前のものとは違う曲。
・HP回復アイテムの他に、毒と麻痺の回復アイテムは補充していった方が良さそう。
・「キュアリーフⅡ」は実はスキル「消耗品使用Ⅰ」で既に使用可能なことを知る。5個ぐらい補充してみる。
・個人的にはアイテムスリングを1つ購入。重宝した。クラスレベルが低かったり実戦数が少なかったり等の打たれ弱い物理攻撃ユニットに装備させ、スキル「消耗品使用Ⅰ」をセットして支援役にするとそれなりに使える。アイテムスリングは近すぎる範囲は射程外、射程範囲の外は高台で無い限り外れてアイテムの無駄になるので、そこは注意。
・ウィザードに放射系単体攻撃魔法、放射系複数「毒」状態変化魔法を買って覚えさせておくと個人的には便利な気がした。
「ボルドュー湖畔」
・戦闘開始の配置位置から右手に移動し、そこから前進する形で敵ユニットを迎え撃っていく。
・放置していたウォリアー1人をバーサーカーにようやくクラスチェンジし、アイテムスリング装備で支援役にしたらそれなりに役に立つ。
・ラヴィニスとヴァイスは特攻気味なので、程ほどに死なない程度に回復。ラヴィニスは結構強い。
・マップ自体の印象が薄いのであまり覚えていない。
・エキストラマップで1回戦闘。まだバーサーカーは使いづらいのでアイテムスリング&スキル「消耗品使用Ⅰ」で支援役。
「ゾード湿原」
・ガンプが登場。twitterのでちらりと顔を見ていたので知ってはいたが……
・戦闘開始の配置位置から右手の若干の高台に移動。後衛ユニットをその高台に、前衛ユニットはそれを囲むように配置。その高台から1マス離れた所にカノープスを配置して、弓と近接攻撃ととアイテム回収の3役で動かす。カノープスの後ろにはナイトを配置してカノープス不在時の盾と回復役に。一番後ろの前衛系ユニットは、まだ打たれ弱いバーサーカーにアイテムスリングを装備させて配置。基本カノープス以外はその位置から移動させずに、来た敵ユニットを迎え撃つ。
・ウィザードは放射系単体攻撃魔法と放射系複数「毒」状態変化魔法を主に使用。上記配置で投射系のみだと範囲外だったり自軍ユニットに当たりやすかったりと何かと不便で使えないので。
・ヴァイスもラヴィニスも特攻気味で、配置した位置からは十分に回復は届かないこともあり、出来る時にだけ回復。ゲストだし命令も方針指定も不可なので倒れた時は仕方が無いと割り切る。
・ベルダとオブダは硬い上に通常攻撃も強く、2マス離れたユニットへの強力な単体攻撃はかなりキツくて厄介。回復はマメにすること。
・ガンプも硬い上に通常・特殊攻撃も強力で厄介。「毒」状態にしてHPを削る手を使う。
・敵ユニット数が減り敵の後衛ユニットが比較的近付き、カノープスの必殺技発動可能になった時点で、敵のクレリックを必殺技で倒す。
・ベルダ・オブダ・ガンプのいずれかのHPがかなり削られると、敵は撤退する。なのでその3者以外の敵全員を倒す気がなければ、ベルダ・オブダのどちらかを集中攻撃すれば比較的楽にクリアできるのではと思われる。
・「ベルダ・オブダはHPの大半を残しておき、ガンプを瀕死にもっていく、その前に敵は全員倒す」という無駄な努力をしつつステージクリア。でも回復アイテム消費がかなりなのでオススメはしない。
・エキストラマップで1回戦闘。アイテムスリングで支援役だったバーサーカーも普通に使えるクラスレベルになる。
「バルマムッサの町」
・戦闘は2回。1回目戦闘後にイベントが発生し、分岐選択があり、どちらを選んでもラヴィニスとヴァイスが自軍から居なくなる。なので2者の装備は全部外して他の自軍ユニットに回してしまう。
・1回目の戦闘は高台からの移動なのでのんびり下りつつ迎え撃てば良いので楽。ヴァイスとラヴィニスは相変わらず特攻気味。回復していればラヴィニスの方はそれなりに生き残る。
・1回目の戦闘終了後のイベントで分岐選択をした後にセーブの機会が設けられる。その為1回目の戦闘が終わりそうな頃に中断データを用意しておくと、分岐選択で後悔してもすぐに対応可能なので便利。
・Lルートを選んでみる(仲間に出来る固有ユニットが多いらしいので)。
・戦闘2回目。ラヴィニス1人、ガルガスタン軍、という2つの敵軍が存在するマップになる。
・配置可能なユニット数は10人。放置したままのアーチャーにスキル「消耗品使用Ⅰ」をセットしアイテムスリングを装備させ、打たれ弱いので回復役を兼ねてサラ(使える方のアーチャー・両手系弓装備)と出来るだけセットで動かすことにする。バーサーカーは普通に近接攻撃ユニットで斧装備に。ヴォルテール(ナイト)にスキル「ランパートフォースⅠ」をセットし、足止め役と回復役を任せる。回復薬は万全に。「キュアリーフⅡ」が3個以上あった方が良さそうなくらいラヴィニスが強すぎる。
・ラヴィニスはヴァージョンアップした装備になっており、自軍とガルガスタン軍を攻撃してくる。
・高台にはガルガスタン軍、途中にラヴィニス、一番低い場所に自軍、というかなり難しいマップ。打たれ強い前衛ユニット2人で通路を塞いで下りてくるのを防ぎ、その2人から1マス離れた所にも前衛ユニットを配置(ラヴィニスは槍で2マス攻撃可能)。ガルガスタン軍が下りてくるまでラヴィニスを相手にし(簡単には死なないが、倒したり瀕死にまではしないこと)、後衛は間隔を空けて放射系魔法攻撃と回復を。回復はマメにする。
・ガルガスタン軍の前方部隊が下りてきてラヴィニスがそれを迎え撃ちに行ったら、ラヴィニスを回復し、後衛の方へガルガスタン軍が向かわないように足止めしつつ倒していく。その後弓部隊を個別撃破しながらラヴィニスを相手にする。ラヴィニスは強力なので、攻撃された自軍ユニットへの回復は怠らないこと。弓部隊を倒しつつ高台移動しウィザードを倒させるのは、カノープス、ヴォルテール(ナイト)、ルーンフェンサー、あたりが無難かも。
・ラヴィニスを生かしたままガルガスタン軍を殲滅させたら、ラヴィニスが転移石で逃げてステージクリアになった。
・ヴァイスは戦闘には出てこなかったくせに、戦闘終了後に捨て台詞だけ残して逃亡。
Chapter1攻略後の反省点
・アイテム回収は戦闘中に早めにするのが吉。結構敵ユニットがアイテムのあるマスに止まって回収できなくなるケースが多発した。
・カードは戦闘後には手に入らないので戦闘中に回収しに行く。カード回収時に、カードによって回収したユニットは能力値が上下する様だが、能力値とカードの組み合わせはメモし忘れている。マップ上に落ちているカードの説明を読んでほぼ勘で回収させるユニットを決めている状態。
・武器攻撃系ユニットはユニット毎に使用武器種類は早めに決め、スキルでその武器スキルを早めに習得してセット&武器装備&その武器での攻撃、を続けておいた方が、スキルレベルが上がって早めに必殺技を覚えられる。ルーンフェンサーは「バルマムッサの町」攻略中にスキルレベルUP&槍必殺技を習得できたが、他のユニットはスキルセットし忘れ・武器スキル決定が遅め・武器装備がスキルと違う等のポカを多発させたのでまだ覚えていない。しまった。
・自軍ユニットは留守番専用を作らない方が良いと思う。狙い打たれるとヒヤヒヤさせられる。
・未だに「ビーストテイマー」には手を付けていない。どうしよう。
・魔法攻撃用にもう一人ウィッチが欲しくなる(現在ウィザード1人のみ)。水属性だとLv.9あたりで回復役にも使える様子。
