2008年04月17日

S-GOD オフィシャルブログがリニューアル

S-GOD オフィシャルブログがリニューアルオープンしました!


新しいアドレスはこちら!→ http://blog.golfdigest.co.jp/user/s_god/
今後の情報はこちらにアップ致します。


世界で初めてロフト、ライ、フェイスアングルの調整、バランス調整
リシャフトの全てを瞬時にフィッティングを可能にしてゴルフクラブです。

様々な情報をこのブログを通じて発信して行きます。




オフィシャルサイト http://www.plazagolf.net



2008年02月26日

試打会開催!話題のS-GOD New ドライバー「FS1 HV」が打てる!

ニュープラザゴルフがお届けするS-GOD(エスゴッド)からロフト、ライ、フェイスアングルの調整を瞬時に可能とした“アライメントシステム”を搭載した3代目のNEWドライバー「S-GOD FS-1HV」の試打会を開催いたします!プレーヤー、ショップの方までお気軽にご参加ください!






日時  :   3月2日(日)12:00〜18:00
場所  :   ゴルフガーデン東陽 1番打席
地図  :   会場地図はこちら




■クラブを変えても、リシャフトしても・・・変わらない方S-GOD(エスゴッド)が瞬時に治します!






■S-GOD(エスゴッド)ドライバーのFS-1 HV、S-GOD(エスゴッド)フェアウエイのFLEX1 とFLEX2、そしてS-GOD(エスゴッドであ  なたに最適なロフト、ライ、フェイスアングルをS-GOD(エスゴッド)独自の"アライメントシステム"で15秒でセットアップ!





■S-GOD(エスゴッド)ならロフト、ライ、フェイスアングル、バランス調整が、リシャフトが15秒で行えます。何度お客様のお好みに  調整してもお待たせしません。





■試打して頂いた方の飛距離アップ、フック、スライスの矯正を保証します!





■まずはご自分のクラブをご持参の上お気軽にご参加下さい。無料にてお持ちのクラブが合っているか診断いたします。

お気軽にご相談下さい。





詳しくは下記まで。



S-GOD by ニュープラザゴルフ
東京都江東区清澄3-3-27
TEL: 03-3641-0189  FAX: 03-3642-2955
e-mail  :  s-god@plazagolf.net



2008年02月07日

S-GOD New ドライバー「FS1 HV」を2月20日(金)ゴルフフェアにて発表!

詳細はこちら:http://www.plazagolf.net/news/index.html

ニュープラザゴルフがお届けするS-GOD(エスゴッド)からロフト、ライ、フェイスアングルの調整を瞬時に可能とした“アライメントシステム”を搭載した3代目のドライバー「S-GOD FS-1HV」を2008年2月22日(金)〜24日(日)に開催されますジャパンゴルフフェア(ブース番号:D-45)と同日ウエッブ上(http://www.plazagolf.net/)にて発表致します。




今年より調整性ルールの緩和から各メーカーから工具を使いリシャフトができるクラブが相次いで発表される中、S-GOD(エスゴッド)はすでに数年前から1つのヘッドでロフト、ライ、フェイスアングルの調整、バランス変更、瞬時のリシャフトができるバージョンを販売しており、今回さらに進化した機能を搭載したドライバー「S-GOD FS-1HV」を満を持して発表致します。



もちろんこの“アライメントシステム”はゴルフルールにも適合しており(S-GODは昨年以前より適合となっております)、単なるリシャフトやバランス調整はもちろんのこと、フィッティングに最も効果があるロフト、ライ、フェイスアングルの調整がプレーヤー自ら簡単に行うことが可能となり、各プレーヤーに合わせた真のフィッティングを実現しました。
また新たな画期的な機能としては、ロフト、ライ角の計測にロフト計などの機器を一切必要としないシステムも搭載。(写真未発表。ゴルフフェアで発表)誰でもスパナ1本あれば瞬時にロフト、ライ角変更が行えます。ゴルフクラブ史上にない画期的なアイデアが盛り込まれており、どんなプレーヤーにも納得の行く弾道、ゴルフの楽しさをご提供できる事と思います。 



また同システムを搭載したFLEX1、FLEXフェアウェイの詳細はこちら。



*プレスリリース(日本語) pdfファイル 
ダウンロード

*S-GOD HV フォトセット zipファイル   ダウンロード



詳細はこちら:http://www.plazagolf.net/news/index.html




S-GOD(エスゴッド)商品、お取引に関するお問い合わせ先
会社名 : ニュープラザゴルフ
代表者 : 佐藤 福寿
所在地 : 〒135-0024 東京都江東区清澄3-3-27
TEL : 03-3641-0189
FAX : 03-3642-2955
e-mail : s-god@plazagolf.net
URL : http://www.plazagolf.net/



S-GOD(エスゴッド)の取材等のお問い合わせ先
会社名 : バレーノ株式会社
所在地 : 〒107-0062 東京都港区南青山1-10-2 MA南青山ビル410
TEL : 03-5775-7308
FAX : 03-5775-7309
e-mail :kaichi@baleno.jp
URL  : http://www.baleno.jp







2008年01月20日

キャロウェイのi-mixを遥かに超える調整可能なドライバー

現在、アメリカで行われているPGAショウでキャロウェイがシャフト交換が可能になったcallaway i-mixを発表しました。ホーゼルの部分も我々のS-GODドライバー、フェアウェイ並みにシンプルに仕上がっておりさすがキャロウェイと言った所です。

何年も前から私たちが提供してきた、ロフト、フェイス、ライ角調整、リシャフトが瞬時に可能な「アライメントシステム」にようやく時代の波が近づいてきたと言えるでしょう。

確かにドライバーのリシャフトをしてフィッティングするのは楽しいものですが、リシャフトだけでは本当にフィッティングと言えません。ドロー、フェード、高弾道、低い球筋・・・を作り出すためには必ずロフト、フェイス、ライ角調整が必要です。


その技術を世界で唯一持つのがS-GOD(エスゴッド)です。


今年からゴルフルールの調整性に関する規制が緩和されました。2月22日(金)から行われますゴルフフェアにおいて、callaway i-mixの遥かに上を行く調整性を持ったS-GOD(エスゴッド)のニューモデルドライバーが発表されます。是非ご期待下さい!



ニュープラザゴルフ
 代表:佐藤福寿


www.plazagolf.net

S-GOD by ニュープラザゴルフ
東京都江東区清澄3-3-27
TEL: 03-3641-0189  
FAX: 03-3642-2955
e-mail: s-god@plazagolf.net




callaway i-mix に関するサイト



キャロウェイのi-mixの写真------------------
http://coffee-aa.cocolog-nifty.com/blog/2008/01/callaway_imix_t.html


キャロウェイのi-mixの動画------------------
http://golf.es-web1.lbicon.co.uk/Golf/News/searchresults/January-08/jan16Callaway-driver/?&R=EPI-14550



http://d.hatena.ne.jp/golfnut/20080118/1200630704




2008年01月01日

新年のごあいさつ & さらに進化したロフト等を調整可能な2008年モデルについて




新年明けましておめでとうございます。
旧年中は大変お世話になりました。


今年はゴルフクラブルールが一部大きく改正される年でもあります。


中でも我々S-GODが何年も前から皆さんに提供させて頂いている、ロフト、ライ、フェイスアングルを自在にフィッティングできる”アライメントシステム”がR&Aが発表した調整性ルールの緩和と共にさらに進化する年でもあります。

世界で唯一のこの技術のすべてを集めた、さらに進化したクラブを近日皆さんに発表出来ることと思いますので、ご期待してお待ちください。



2008年1月1日  ニュープラザゴルフ 代表 佐藤福寿


www.plazagolf.net

S-GOD by ニュープラザゴルフ
東京都江東区清澄3-3-27
TEL:03-3641-0189 FAX:03-3642-2955
e-mail: s-god@plazagolf.net






2007年09月25日

ドライバーのスライス、フックを治すスイング、スタンスの取り方

99ac4090.jpgドライバーが安定して飛ばないのはなぜでしょう??

一番の考えられる原因は芯を食っていないからでしょう。
要するに、スイングの始まりとインパクトの時の軌道が違っているのか否かは自分では見えないのです。ですから、どうして旨く行かないか判らないのです。コーチに習うのもひとつですが、難しい理論より、即効的な方法をここでひとつ試してみては?


クラブと体との間隔の位置Aを、いつも同じにするのです。これだけ?
と思うかもしれませんが意外とずれているのです・・・2cm違えば全く変わってしまいます。ヘッドの芯に当りません。


スイングスタイルがどうであれジャストミートであれば、あなたの最大距離が出せるはずです!


これだけではまだ、常にクラブと自分の同じ距離を保つのは難しいと思います。そこでBの距離も意識して構えてみてください。これは意外にやっている様でやっていません。毎回自分に自然なスタンスのときの距離を拳でも何でも良いので一定保つことを心掛けてみてください。


何かシャフトのマークを付けても良いと思いますし、すでにあるシャフトのステッカー等を基準にしても良いでしょう!

すぐに出来ることだと思いますので試して見てください!


ニュープラザゴルフ 代表:佐藤福寿


www.plazagolf.net

S-GOD by ニュープラザゴルフ
東京都江東区清澄3-3-27
TEL: 03-3641-0189  
FAX: 03-3642-2955
e-mail: s-god@plazagolf.net





2007年08月27日

オフィシャルサイトがリニューアルオープン!

ニュープラザゴルフのオフィシャルサイトがリニューアルオープンしました!

ロフト、ライ、フェイスアングルの調整が瞬時に可能なアライメントシステム(R&A適合)も体感できます!是非、ご覧下さい。



オフィシャルサイトのTOPはこちら






www.plazagolf.net

S-GOD by ニュープラザゴルフ
東京都江東区清澄3-3-27
TEL: 03-3641-0189  FAX: 03-3642-2955
e-mail: s-god@plazagolf.net








2007年04月14日

ゴルフクラブの新ルール!革命的なクラブが登場する。

前回、2008年のゴルフルールの一部変更がルールをつかさどるR&Aから発表されたことをお伝えいたしました。

まずひとつがアイアンの溝の制限です。ウエッジなど簡単にスピンが掛かってしまうことを防ぐため、アイアンの溝の制限をより厳しく(スピンを掛かりにくくする)物です。

ゴルフ雑誌などでは、溝の規制ばかりに話題が集中しているようですが、一方で規制が緩まるルールについても発表になっています。

それが「調整性」です。いままでのクラブは重さ以外に、調整が容易に出来る機構がクラブにあってはいけませんでした。それが2008年からのるルールで重さ以外に調整がOKになるということです。


(R&A発表レポート抜粋)


--- ウッドとアイアンの調節性の新規則案 --- 

すべてのクラブは重量調整の仕組みを組み込むことができます。他の形式の調節性もまたR&A の評価に基づき認められることもあります。以下の要件はすべての認められる調節の方法に適用されます。

・ 容易に調節できるものであってはならない
・ 調節可能なすべての部分はしっかりと固定され、ラウンド中に緩むようなことがないこと。

・調節後のすべての形状が規則に適合することこの提案はゲームの「チャレンジ」を損なうことなくすべてのゴルファーにクラブフィッティングのプレー上の利益を拡大する可能性を提供します。


R&Aレポート抜粋より


つまり、現在プレーヤーが重さの調整ができる機構があるドライバーのように、その他の要素=つまり角度や、シャフトや・・・などが調整できる機構を持つクラブが適合となるのです。


これは新革命のゴルフクラブの登場のチャンスとなります。

2008年からは今までは、禁止されていた調整可能なクラブが適合となり、プロもアマも皆一緒に競技に使えることになったのです。

しかしすでに現行ルール上で適合である、大メーカーでも気が付いていない、今までのゴルフクラブの常識を大きく覆す、ドライバーやフェアーウエーウッドのクラブが登場しています。「飛び」と「安定」を両立する、ロフト、ライ、フェイスアングルの調整、リシャフトが瞬時に(プレーヤー自身でも)調整可能なクラブなのです。詳しくはニュープラザゴルフのホームページをご覧下さい。

こんなクラブは違反だと思う人がいるでしょうが、現行ルール上でR&Aから正式に適合を受理された、間違いなく、ロフトなどの角度を調整できる世界で最初のクラブです。2008年からのルールで更に進化するでしょう・・・


それがS-GOD(エスゴッド)です。


2007年03月06日

ゴルフクラブルールの改定の兆し(更なる調整が可能に)

昨今SLEの規則がようやく落ち着きましたが、次なる新たな課題が出てきました。

ゴルフクラブの開発は留まることなく新たなバーションの誕生が間近に来ています。

クラブは使いやすさが一番なのは誰でも望むものでしょう。  

ボールの高さ、左右の方向、安定度いろいろ望まれています。 
シャフト性能に依存するしか方法がなかった時代の終焉が間近に迫っているといえます。


と言うのはゴルフクラブルールを統括しているR&Aがゴルフクラブの調整性に対する規制を緩める発表をしました。それが施行されれば早ければ2008年からこのルールが適用されます。


メタル製のヘッドでは、シャフトの選定しか改善方法がないのが周知の通りであった。近年R&Aが推奨しだした調整性に関係したコメントが発信されました。究極的ともいえるアライメントに関する規則の緩和を進めつつあります。今までは原則、ウエイト以外の調整は認められていませんでした。

それは、すでに現行ルールでも一部認められているS-GODアライメントシステムを指摘したものです。ドライバーの例をとれば、ロフト、フェース角、ライ角、シャフトの交換を瞬時に可能にする新しいクラブであります。S-GODがすでに開発し販売しているクラブがこれであります。(もちろんこのルールはアイアンにも適用されます)


プレーヤーにとって効果を感じにくい反発係数の違い、シャフト交換のよるスライスやフックの矯正・・・しかしこれからは本当にプレーヤーの為になるフィッティングの時代に入るのです。


ルールがようやくS-GODの技術に追いついたと言えるでしょう。この技術を持っているのは世界でS-GODのみです。このルール改正を基に他社がどのような開発をしてくるのか進化が問われる事と思います。



ニュープラザゴルフ

2007年01月22日

高反発ドライバーと低反発ドライバー・・・違いは?その2

私はこのS-GOD(エスゴッド)のクラブを開発をする上で依然こんないたずらをした経験があります。アイアンのフェースに薄いゴム板を張りました。テストの結果、恐ろしくスピンが効きました。更にサンドペーパー(布製)も張ってみました。これも恐ろしくスピンが利きました。ルールでは、故意にスピン効果のあるヘッドではダメとしていますのでルール上は違反です。

「スピン効果を持ったクラブの禁止、ボールより柔らかいフェースではダメ」なのです。

ゲームは人との技で競うものである、用具の公平性を守って、競技をしなさい、これが大前提である。それは全てのスポーツルールも同じでしょう。公平性を守ることが基準が全てであり、柔軟性もこの中の一つであります。高反発のクラブとして広告された物が、以前から存在しているルール無視をしてはいけないとして(柔軟性=スプリング効果のルール)規則が出来たことの理由の一つでもありましょう。

要するに、以前からあるルールで柔軟性のあるヘッドはいけませんと規制されています。ドライバーのヘッドでスプリング効果を謳ったものが出回り、問題になったのです。皆さんご存知の通りこのスプリングの柔軟度の数値化がSLE規則での数字=高反発ルールであります。

しかし実際には柔軟性のあるものは、ゴルフの場合には、有効的ではありません。柔軟性についての結論は、スプリング効果で飛ばすことにゴルフ用具では役立ちません。難しく言えば、SAG現象(サージンング)が起きて有効にはなりません。


SAG : 動詞「重さの中心が」たわむ、だれる、曲がる。
(辞典コンサイスより)



フェースが”だれる”と言う事はロスとなり飛ばないことになります。ゴルフの場合40m/sec のヘッドスピードだとボールがフェイスに当たり、飛び出す時間はフェースが”たわんで”戻るスピードには追いつきません。
 
ボールが”へこむ”だけでも大きなエネルギーの損失なのに、ヘッドが”たわむ”ことは、更に損しているのです。

昔の柿材(パーシモン)のヘッドのドライバーでは、43インチの長さが限界に近かったのです。その後チタン材のヘッドが出来るようになり、ヘッドを軽く、しかも大きくすることが出来て、43インチより長いクラブが作れるようになったのです。

もちろん構造や、各メーカーの開発努力にもよりますが、これが飛ぶようになった最大に要素です。しかし、メーカーの過当な競争の宣伝によるスプリング効果を謳うようになっていた。これが規制問題の発火点であります。


では硬いものほどよいのか?
ボールより約2倍以上硬ければ、反発に大きな差が生じないというのが事実です。


では他にもっと飛ばす要素が隠されているのでしょうか?
現在のドライバーの規則ではヘッド容量460cc、シャフト長48インチ以下と定められています。とすればこれらの要素では不可能ですので発想の転換が必要です。

ゴルフクラブは14本あります。それぞれ長さ、ロフト、ライ角、もしくはフェイスアングルが違います。皆さんもアイアンのロフトを自分に合うまでに何度も変えた経験があるでしょう。それは距離や様々なコース条件に合わせて最適なショットをするためです。正確性、安定性は同じリズムでプレーをすること。飛距離と正確性は相対する物ではなく、相関関係にあるものです。ではドライバーではどうでしょうか?もし買ったクラブが合わなければ、もう一本ドライバーが変えてしまうようなシャフトに入れ替えますか?また買いますか?


柿材(パーシモン)の時代は何度も削るなどして、ロフト、フェイスアングルを調整しました。いまはチタンの時代です。当然、削ってロフトなどを調整することは不可能です。ましてや、ロフトが立っていて方向性が安定しないドライバーこそ、各プレーヤーに合わせたアイアンのようなロフト、ライ、フェイスアングルの微妙な”アライメント調整”が求められるのです。

それができるのは世界でS-GOD(エスゴッド)のみです。






S-GOD





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