1・31イベント開催決定!水道橋博士の新刊『藝人春秋2』



★上下巻発売記念!『藝人春秋2』特設サイトオープンしました!

★1・31(水)22時〜代官山蔦屋書店にて、
 岡宗秀吾氏との出版記念トークイベント決定!詳細


★週刊文春の連載「週刊藝人春秋」に大幅加筆。
橋下徹からタモリまで芸能界の怪人奇人を濃厚に描く超(スーパー)ノンフィクション。
水道橋博士生放送降板事件の真実、石原慎太郎と三浦雄一郎のミステリー、
感涙のエピローグなど書き下ろしあり。
異例の上下巻同時発売!


著者:水道橋博士 定価:本体1,600円+税
発売日:2017年11月30日 出版社:文藝春秋 ジャンル:ノンフィクション
​装画:江口寿史

『藝人春秋2』 上 ハカセより愛をこめて

【詳細】
​週刊文春の連載「週刊藝人春秋」に大幅加筆。
橋下徹との因縁、タモリの財布をめぐる奇譚、リリー・フランキーと“彼女”の物語、三又又三の金玉伝説、デーブ・スペクターの知られざる人生、みのもんたとの奇妙な出会い、ビートたけしのむすことの30年にわたる交流、大瀧詠一との一度限りの邂逅――あの世のようなこの世を生きる藝人たちを描き尽くす!

上

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『藝人春秋2』 下 死ぬのは奴らだ

【詳細】
​週刊文春の連載「週刊藝人春秋」に大幅加筆。
武井壮と寺門ジモンの芸能界最強の座を賭けた激闘、“大阪の猛獣”やしきたかじんの想い出、生放送降板時間の原因となった“黒幕”の正体、石原慎太郎と三浦雄一郎をめぐるミステリーの謎解き、岡村靖幸との幸福な山登り、そして感涙必至のエピローグ――濃厚な人々を描き、人生賛歌を高らかに謳いあげる!

下

下をAMAZONで注文する

毎月3回に増強!『水道橋博士のメルマ旬報』最新号Vol.143(め組)配信中!

さらにボリュームアップ!タダならぬ暇つぶし!!
日本最大のメールマガジン『水道橋博士のメルマ旬報』 月3回配信!


編集長/著者:水道橋博士 価格:500円/月 (税込) 発行:月3回(毎月10日/20日/30日)発行

2012年11月より、水道橋博士が「編集長」に就任して、過去、メルマガ史上に無い規模と内容と熱量でお届け中! 豪華執筆陣(休載も含める)による連載は現在60名を突破!『大人のコロコロコミック』、『子どもの文藝春秋』を目指し、空前絶後のスケールをお楽しみください。

2016年7月より、月2回から月3回の刊行頻度に変更、同時に、現在60名以上いる連載陣を3チームに振り分け、各連載陣をそれぞれ月1回の掲載とする仕様に刊行体制を変更しています。

購読の詳細はこちらから

【毎週金曜深夜「メルマ旬報.TV」スタート】

BS12 TwellVにて、金曜27:30〜28:00まで放送中の『BOOKSTAND.TV』という番組内に、「メルマ旬報.TV」というコーナー枠が出来ました! 不規則ですが、編集長&執筆陣が随時、出演します!

【公式動画も随時、配信中】http://officiallist.videotopics.yahoo.co.jp/video/stove/57728

いまのところの目次!
(Vol.143 水道橋博士 × のん「藝人春秋2」と一緒にパチリ。ずっと僕らのスーパーヒーローでいてください!・・・の場合)


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め組(10日配信グループ)

1.西寺郷太の『郷太にしたがえ!』
2.木村綾子『彼方からの手紙〜匆々〜』
3.樋口毅宏の『帰ってきた、ひぐたけ腹黒日記』
4.谷川貞治の『巌流島からの手紙』
5.サンボマスター山口隆『ある日何処かで〜僕の創作ノート〜』
6.九龍ジョー『九龍ジョーの見廻りノート」』
7.てれびのスキマの『芸人ミステリーズ』
8.川野将一の『ラジオブロス』
9.立川談慶『アマデウスの噺〜立川流の天才論』
10.田崎健太『プロレス・ノンフィクション論――真説・佐山サトルノート』
11.松原隆一郎『東大でも暮らし〜柔道部松原教授のサブ・テキスト〜』
12.杉江松恋の『芸人本書く派列伝』
13.萩原正人『死ぬ前に翔べ』
14.柴尾英令の『シネコン“最速批評”至上主義 〜現在上映中〜』
15.やまもと茂『アサヒ芸能人アーカイブ』
16.伊賀大介『好漢日記』
17.小川紗良『凛とした女の子になりたくて』
18.小路紘史『「メルマ旬報」De「キネマ旬報」』
19.園子温『アイウエオ詩』
20.水道橋博士の『博士の異常な日常』

る組(20日配信グループ)

1.尾崎世界観 『苦汁100%』
2.角田陽一郎 『テレビの果てはこの目の前に』
3.吉川圭三の『メディア都市伝説』
4.土屋敏男『MY LIFE VIDEO(をいつか作るための原案)』
5.村上和彦『B級テレビマン・メモワール』
6.弁護士角田龍平の『メルマ遵法』
7.エムカク『明石家さんまヒストリー』
8.シンデレラエキスプレス渡辺裕薫 『上方演芸レジェンド〜シンプレ漫才 夜明け前』
9.柳田光司の『武史』
10.竹内義和『超実話』
11.やまもと茂『アサヒ芸能人アーカイブ』
12.越前屋俵太『能あるブタのツメはチョキ!』
13.柴尾英令の『シネコン“最速批評”至上主義 〜現在上映中〜』
14.高橋ヨシキの『皆殺シネマ』
15.松崎まこと『映画活動家日誌〜“田辺系”先物買いガイド』
16.マッハスピード豪速球 ガン太の『ハカセー・ドライバー』
17.相沢 直『高田文夫 年表〜ギョロメ伝〜』
18.やきそばかおるの「会いに行ける偉人」
19.とみさわ昭仁『レコード越しの戦後史』
20.モーリー・ロバートソン『Into The 異次元』
21.棚橋弘至『逸材逸話』
22.【特別連載】丸屋九兵衛 大爆発考――『月刊BIGBANG旬報』
23.『博士の異常な日常』

ま組(30日配信グループ)

1.【博士の愛した靖幸】 岡村靖幸〜靖幸百景〜
2.RAM RIDER『人のミックスを笑うな』
3.マッスル坂井の『覆面専務』
4.坂口恭平の『新政府物語』
5.茂田浩司『忘れえぬ人〜スポーツライター事始』
6.細田マサシ『格闘技を創った男〜プロモーター野口修評伝〜』
7.コラアゲンはいごうまん『僕の細道』
8.『原田専門家とTシャツ連載』
9.やまもと茂『アサヒ芸能人アーカイブ』
10.碇本学の『碇のむきだし・岩井俊二と園子温の時代』
11.兎丸愛美『旬刊うさまるまなみ』
12.丸屋九兵衛は『ビブリの塔に住んでいる』
13.立川吉笑『現在落語論〜落語立川流2016〜』
14.スージー鈴木『1984年の歌謡曲』
15.柴尾英令の『シネコン“最速批評”至上主義 〜現在上映中〜』
16.荒井カオル『LIVE or DIE』
17.ユウキロック『漫才廃業 でも、書くんだよ!』
18.マキタスポーツの『マキタスポークス〜どこぞの誰かへ』
19.『プチ鹿島の思わず配信してしまいました!!』
20.サンキュータツオの随筆
21.木爾チレン『3センチ浮かんだ世界で、』
22.押切伸一『閃く人のカタチ〜いとうせいこう』
23.コトブキツカサ『マン・オン・ザ・ムーン〜僕と村田渚の物語〜』
24.『博士の異常な日常』

※スマートフォンやタブレット型端末でお読みの皆様は、
 本メルマガは1号あたり30万文字以上あるメールマガジンなので
 e-pub版で読まれることを強く推奨します。
 電子書籍感覚で、相当読みやすくなります。まだの方は是非。
 やり方は簡単です。下記をご参照ください。
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 ぜひダウンロード&お試しください。

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 全文が受信できない可能性があります。ご注意下さい!!

匿名の質問に返答!水道橋博士の「質問箱 | Peing」(301〜350)

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↑通称『社長会』、昨年末も銀座でやりました。年末年始番組で多忙な殿が3時間も時間を空けてくださってタニマチとして独占できる幸せたるや。

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↑受けたいですね。監督は何方になるのかしら?

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↑やりますよ、近くで言えば1月18日は岡村隆史くんと浅草でトークライブを、1月20日には福岡で、博多華丸大吉と一緒に漫才の舞台に出演します。

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↑わかりません。まだ最後まで見ていないので。三又又三ではないでしょうか?

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↑売れるまでやめない、やりつづける精神。

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↑「笑ってはいけない」なら正しいのでは?

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↑手塚治虫、お茶の水博士のパロディ。明治大学出身だが取得単位ゼロで、お茶の水校舎に行ったことがなかったので、一駅手前で水道橋。

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↑ボクが作ったのではありませんが、手作りの一点物です。

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↑ないです。むしろスパイダー導入しているので端的にしか見ていないと思いますが……。

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↑ジャーナリズムを勉強して下さい。短く言えば「正義を実現するための検証」がジャーナリズムです。正義はそれぞれの見方によって当然、分かれますが…。それと野次馬とは違います。ただボクは野次馬寄りですが。

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↑「先輩」のダンカンさん、ユーレイさんが「相棒」の犯人役をしているのを知りませんでした。ドラマも機会があれば、是非、出演してみたいです。

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↑今年、ボクの書評本『本業』(文春文庫)の改訂版がちくま文庫で上梓する予定です。『博士の異常な健康』の続編『筋肉バカの壁』も機会があれば書き加えて文庫化したいと思っています。

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↑失敬です(笑)自称・経歴詐称なので「水道橋」でも「博士」でも大丈夫ですよ。

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↑ボクは現場に居合わせませんので伝聞だけですが、たけし軍団の従軍記者・グレート義太夫さんの話が最も正確だと思います。何時か、義太夫語り『たけし軍団戦記』を書いて欲しいです。

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↑以前はお断りしていましたが、一昨年、NHKの漫才コンクールの審査員をやっていますよ。

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↑「逃走」するのではなく、今年はアメリカに長期「留学」すると聞いています。ネットで何を書いても先輩風を吹かすようになるので申し訳ないけど、彼は「闘争」していると思いますよ。

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↑貴方にお返事出来る程度には元気ですよ。

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↑最近、お会いしていないですねー。しかし我が家ではSPIDER3台稼働中ですよ!

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↑このあたりは本当に知らないな−。

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↑顔面も血中もタコヤキ度が高いお二人ですね。もう売れているのでは?

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↑しかし、「知られていない!」

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↑ルポ的なものに没頭していることを歓迎していないのなら、ただただ読まなければ良いことですし、ちょっと「怖い」って……。ずっと俺は穏健で親切ですよ。ここにこうして答えるほどに。

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↑ないです。世代間ギャップはありますが全部想定内です。ギャップがある自分が笑えます。自分が面白いと思える幅が若い頃より加齢と共に広くなっています。

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↑ボクでも活躍を承知ですから売れていると思いますが、ダイアン!皆さんがボクにまで心配を持ちかけるので是非もっともっと売れて下さい。

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↑セットは使い回し、タレントは文化人枠、制作費はローコストで済む。かわりにボクはハイカロリーで勉強になるで是非、復活させて欲しいです。

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↑55才で『水道橋博士のムラっとびんびんテレビ』という唯一のエロ番組を冠にもつ破廉恥極まりないテレビタレントを政界は進出せません。性界デビューの方が早いです。

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↑松本人志論の裏表で浜田雅功論があります。レノンにマッカートニーでありミックにキース。ハンセンにブロディであり王に長島、ぺーにパー子です。偉大なる天才に遜色ない相棒。世界最強タッグですよ!

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↑そのメンバーの昔話をしてみたいですねーー。

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↑情報量が多すぎるので、棚橋弘至史観で見ています。あとアントニオ猪木の平成の幕の締め方について想いを馳せています。「平成」の後の新年号を「寛至」にして欲しいです。

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↑テレビに出ている著名人ではあるが、人より業が深く、多面的で、両義的問題と人間力が詰まった人々の評伝であり、過ぎし時代へのノスタルジーとウラトリを重ねたノンフィクション手法の芸能史でもあります。

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↑父と息子の感情は人生に永遠に繰り返されるメロディです。時には賛歌になり時には哀歌にもなる。そして例外なく全ての親子関係に奏でられています。子が成長すると何かの再生スイッチで流れ出し、聴こえてきますね。

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↑数年前にウイルス性髄膜炎を患い、後遺症で末端神経の麻痺があります。手先が震えたり、視力の日内変化が激しかったりで、車の運転を諦めたり……病と共に暮らしています。

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↑本人が誰かの役に立つと思いたち、なりふりかまわず一生懸命なのは、とても良いことだと思っています。その姿もかなり三又的でズンドコですが(笑)カッコ悪いことはカッコ良いです。

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↑第一子誕生と共に子育てにおける三大方針を決めました。「親ばかに照れない」「母親主権」「親の自主性を尊重する」でした。今も続いているのは「母親主権」ですね(笑)ママに委ねています。

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↑と言われれば、きらいになれません。

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↑いえいえ昔から「主張」が同一だったことはなく、ひたすら無知なボクが森羅万象の知識を学んでいる関係です。同じ年ですで博覧強記な方だと思っています。何時でもタッグは組めます。

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↑はい。講義は昨年一度実現しましたが、ボクが正式に客員教授としての授業は台風で流れてしまいましたので、是非、生徒への授業を実現したいです。『藝人春秋2』の読書会とかしたいですね。

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↑広義にも狭義にも「藝」への姿勢と「義」の態度ですね。

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↑今は現実的には「ない」ですが、将来は常に「あり」うるようにしていたいです。

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↑殿の長いキャリアと時々のスタンスを見てください。『バカ論』(新潮新書)にも書かれていますが、王様と道化の関係は媚びたり批判したり、くるくると入れ替わりますが、大事なのは政治家にはならないこと。

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↑あの藝が「ガチンコ」だったのに感心しました。

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↑昔は猪木信者であり、ストロングスタイルへの信奉があったのでアレルギーがありましたが、棚橋弘至選手との親交を深めてからは、すっかりそれがなくなりました。

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↑正式には『水道橋博士のムラっとびんびんテレビ』です。今後も宣伝、宜しくお願いします。

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↑独身時代、現実の社会を落とし込むルポタージュスタイルの作風に影響を受けましたねー。「ボディコン労働者階級」などは実際、現実と交差しました。監督とはもう何年もお会いしていないですね。

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↑ご本人のblogを読めばわかりますが、毎日、ウォーキング(デブ散歩)されて体調管理につとめていますね。

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↑前にも書きましたが「博士」で敬称になっていますので。「水道橋」と呼び捨てでも全然気になりません。

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↑書評家の杉江松恋さんも同趣旨なことを書かれていましたね!

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↑パス。ゴメンナサイ。以前のものをお読みください。

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↑本日のTBSラジオ爆笑問題の「日曜サンデー」のゲストが松村邦洋くんで、その詳細・経緯について話していて大爆笑でしたよ。

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↑時代の変化、世界に通じ、世論形成が簡単なネット社会の管理化があるのかも。デイブ・スペクターに「白いエディ・マーフィ」と読んでいます。

匿名の質問に返答!水道橋博士の「質問箱 | Peing」(251〜300)

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↑毎回、答えが違いますが「アニー・ホール」「ガープの世界」「天国から来たチャンピオン」を答えている回数が多いと思います。

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↑今は大阪のレギュラー番組はないですね。たまに呼ばれて行きますよ。大阪には『水道橋博士のメルマ旬報ウエスト」の執筆者、仲間がいるのでサロンもありますね。

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↑以前に質問箱で答えていると思われます。(ジャイアントサービス)

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↑数年前に福田和也さんに「もし会ったら絶対殴る宣言」をしていましたが、今は撤回しました。以降、その感情を持っていません。

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↑もう亡くなられていますが、林由美香さんが好きでした。

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↑海外でニュースになっているのを見るたびに「笑ってはいけない」という題名が正しく翻訳されたらますます混乱するだろうな〜と思います。

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↑わからないですが二人が「世間にスイング=打席で振る」ことに躊躇しないことはわかります。30年前にウッチャンナンチャンのウッチャンが紅白歌合戦の総合司会をすることになるとは想像出来ませんでした。

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↑35年前の成人式の日。ボクも孤独でした。23才の頃は親からも勘当されストリップ小屋で過ごしていました。人生で最も決断出来たのは、ひとりでバイクに乗ってビートたけしの下へ行こうと下宿先を出た瞬間です。

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↑「ない」です。「あり」たいですが。

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↑是非是非。あの日は日帰りだったので福岡に一泊したいです。

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↑明確に批判しています。その風潮や空気について実体験で補完して描いています。是非『藝人春秋2』を読んで下さい。

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↑ボクはAbemaTVの安倍首相出演番組を徹底的に批判しましたからね。忖度されるのではないでしょうか?

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↑師匠、ビートたけしがそうであったように、弟子をとるのに才能に基準を設けていません。不退転の決意。全ての理不尽を受け入れ、人生を賭けているかどうかだけは問います。

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↑ボクが編集長の有料メルマガ『水道橋博士のメルマ旬報』にコトブキツカサくんが『マン・オン・ザ・ムーン〜僕と村田渚の物語〜』を連載しています。近く単行本になると思います。

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↑まったく事情に詳しくはないですが、自らを、あるいは応援している対象を「地下」と呼ぶのをやめてはどうでしょうか? 売れていない芸人は「地下芸人」とは自称しません。

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↑ありますよ!静かな本屋の本棚に平積みではなく、ひっそりと差されているのに「背」や「束(つか)」が、まるで自分を呼んでいるように感じた瞬間がありました。10代の頃、竹中労の本との出会いがそうでした。

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↑子供の頃から極度のタナトフォビア(死恐怖症)です。日々が「あの世」と「この世」の概念に囚われています。『藝人春秋』という本に通底するテーマでもあります。是非、読んでください。

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↑たけし軍団はパワハラとセクハラを芸にしてみせてきた集団です。
時代と共に最適な笑いがあるんでしょうね。

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↑ボクも20年以上長く患っています。40代までは筋肉を鍛えて患部を覆うという理論で効果がありましたが、その後は痛みを抱えています。手術なども視野に入れています。

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↑多々あると思いますが、ボクが個人的にハマっているのは、ニッポン放送の古舘伊知郎のオールナイトニッポンですね。月一ですが、録音して何周も聴いています。

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↑関東の芸能事務所が常設の寄席小屋を経営するしかないし(一部ありますが)、そして吉本のような劇場至上主義、座長の格や芸人の番付を確立しなければ無理だと思います。

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↑水道場博士さんは本名が小野まさよしですが、妻夫木聡と書いいる場合もあります。(という失笑を買う答え方のパターン)

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↑会員皀璽軾屬稜橘擺典陸軍大将。

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↑対象の名前を知らません。みじんこ研究の坂田明とか坂本竜馬とかアホの坂田師匠、坂上忍とか坂本龍ーしかよく知らないフォークダンスde鳴子坂なので。

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↑読めません。しかし積読にも意味があり、その地層を織りなす未読の書物の束が思わぬ連携、ネットワークを無意識下に結んでいたり、きっかけ次第で時を越えて発掘、発見があります。

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↑テツandトモにお聞きして下さい。

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↑70年代を代表する女優さん。『赤ちょうちん』『妹』『青葉繁れる』『バージンブルース』などなど我々のて手すさびの友の白い肌。『の・ようなもの』の美しきソープ嬢『男はつらいよ』のマドンナなど忘れ難し。

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↑ご自由にしてください。不愉快なら自分が見なければ良いだけですよ。

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↑その日、書き間違えただけです。結果的に電子書籍が無かったので、数日後、文庫版で買い揃えましたよ。日記を見て下さい。嘘ではありませんね。
→https://twitter.com/s_hakase/status/902149562307010561

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↑『今の時代がいちばんいいよ』by 前野健太

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↑ボクは文系ですが、TBSの深夜番組『別冊アサ(秘)ジャーナル』で理系学校の取材を繰り返しました。求人率、就職率が極めて高い人材分野である認識を高めました。

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↑好きと言うにはおこがましいですが、奥深い藝そのものであることが歳を重ねてわかるようになりました。

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↑皆さん、いません。元たけし軍団です。他にも、自称元たけし軍団、がいるので、事件を起こした時の肩書が大変です。

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↑弟子で個人差があるのですが、ボクは個人的には全く「ない」です。感覚的には、たけしさん=国民的「殿」です。

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↑「愛は敗れるけど親切は勝つ」(byカート・ヴォネガット)というフレーズの実践を自分にも妻にも言い聞かしていますね。

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↑後からの記憶だと思われ、正確にはおぼえていませんね。小4で江戸川乱歩シリーズを全巻読んだことは思い出します。

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↑何の質問でしょうか?極力お答えしていますが……。

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↑一年くらい前に弟弟子のお宮の松のカミさんが撮ってくれました。

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↑このチェンジの行く末に幸せや価値を共に掴みましょう。

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↑受けますよ!!単発だって!!過去から未来へ呼ばれたような感覚です。「是非、やらせてください」!

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↑ボクには兄弟子の嫁ですが、もはや親戚のように気の置けない関係で、やさしくて若くて可愛くて、思いやりを持ってくれる異性だと思います。

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↑「ありません」芸人になる前なら何度も人生をやり直したいと思っていましたが、芸人になってから後は、いままで悔いが一切ありません。

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↑息抜きとして抜いて下さい。

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↑棚橋弘至選手です。

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↑岡山にも県南、県北、島嶼部とありますから、地域によるメンタリティの違いはあるでしょうね。

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↑師匠からの教え。たけしイズムだと思います。

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↑松村邦洋くん。ぶっちゃあさん。シンデレラエキスプレス渡辺くん。

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↑昔だとAKIKO、アゴ&キンゾー。Z−BEAM、身贔屓ですがマッハスピード豪速球、先輩だとカージナルス。

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↑30年間、発言は唸りっぱなし。名言集とか編纂したいくらいです。

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↑最近、知り合って親しいわけではないが漫才コンビのエル・カブキ、普段、言っていること、思考回路がほぼ俺。


匿名の質問に返答!水道橋博士の「質問箱 | Peing」(201〜250)

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↑誰? 良くも悪くも「漢字」? 今後は受け応えて感じ良いものをお尋ねください。

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↑残念です。何時か「死ぬ」ことは避けられません。人は死期までは決められませんし、永らえるのが延命なのか寿命なのかもわかりません。

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↑浅草のフランス座で共に修行した仲間です。ツービートの系譜になる漫才師を目指していたので志向が同一だった。

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↑昔から一杯ありますよ。お笑いはパテントがない発明だから。時事ネタなどは第一次発想でかぶることも多々あるし。想像と破壊と移行が同時に永年に出来る人でないと残らないと思います。

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↑「博士の知らない」シリーズはネットで何度も再生されていますし、今でも人気がありますね。特に新たな若い新入生にとっては初めて知るような地上波テレビで扱わない知識、文化人のアーカイブになっていますね。

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↑あまりにも豪華すぎる、そして多人数の出演陣のなかで総合司会を任されて、あの年齢と格では仕切りきれなかったことが苦い想い出ですね。そのなかで徳光和夫さんの優しさが忘れられないです。

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↑当然のことながらスポンサーが制作費を提供している地上波お笑い番組は時代の空気感と共に移り変わります。昨年、abemaTVのアワード審査員を経験して、既に新しい過激なお笑い番組が数多あって驚きました。

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↑はい。そのサービスは1月一杯を目処に引き受けています。今回は特性缶バッチもつけています。

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↑天才的な編集者です。以前、個人的に長時間のインタビューに応じてもらったこともあり、影響を受けた本、あるいは思索も数知れずです。ただ「義」や「契」に於いて最優先することがボクと齟齬があります。

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↑年末に『全員死刑』の上映後、町山智浩さんと一緒に飲みましたねー。当然ながら変わらぬ敬意を持っていますよ。

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↑「哀愁」。ビートたけしの魅力について『藝人春秋1』でテリー伊藤章、ダンカンさんとテリーさんがそこを議論するワンシーンがあります。ボクにとっても、あのひとことが忘れられないですね。(読んでね!)

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↑たけし軍団。信じてもらえないけど80年代の全盛期は、光GENJI、チェッカーズと並ぶアイドルグループで凄まじい動員力を誇っていた(笑)

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↑「ふるさとは遠きにありて思ふもの そして悲しくうたふもの」(室生 犀星)昨年末、母が逝ったのでますますにこの心境へ。

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↑時々で「一番好き」は変わりますが、ボクは『ソナチネ』が芥川賞、『アウトレイジ』シリーズが直木賞、と評しています。

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↑異性に対してですよね。……う〜ん。両方ですね。お尻好きな人にお薦め映画があります。「おしり、おけつ、ヒップ、これで臀部(でんぶ)!」ってタイトルです。

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↑若林くんは、将来、文學界でも誰もが知り後世に残る名作を著すと思います。『藝人春秋』の文庫の解説も名文です。

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↑正論(らしきもの)は誰もが言えます。百田先生が書かれた『殉愛』、その検証本の『殉愛の真実』を読んで下さい。『藝人春秋2』も読まれてからおっしゃってください。好き嫌いではありません。

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↑それほど、怒りも抗議もないですね。むしろ、全部、みたいです。

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↑全くこのジャンルを知りませんが、さもありなんとも思います。未来永久に性愛の嗜好は尽きることなく愛好家同志が楽しんで頂きたい。

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↑過去に何本か商品化されています。浅草キッドが最も先鋭なネタをかけ続けた新宿紀伊国屋ホールの高田笑学校のネタを文字化して単行本化にする案も昔からあります。いずれは顰蹙込みでやってみたいです。

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↑「ある」と思います。

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↑黒子状態の写真の多くは勤続20年超えのスズキ秘書、今月寿退社のNマネが撮っていると思われます。

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↑「みなさんのおかげでした」を「みなおか」と訳す記事には疑問があります。ちなみに「このハゲ」と「トヨマユ」と自主的に4文字に訳しています。

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↑見ていないです。ちなみに花登筺の一連のシリーズのファンでした。本も持っています。

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↑個人的にはなにもないです。癖が強いらしいですね。

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↑是非、機会があれば……。昔、秋元康さんに乃木坂のMVの監督指名を受けましたが、あまりにも恐れ多く、自分から辞退しました。でも、今後はそういう仕事も余裕と遊びで出来るように成長したいです。

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↑うーん。「職業に貴賎はない」という考え方は自分の職業が「最底辺」だと思えることからだと。ボクは芸人には参政権も被選挙権もいらないと思っています。

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↑最近聴いた話ではオール阪神・巨人の阪神師匠。そして目の当たりにした人では今の円楽師匠ですね。芸人は「怖い」は纏うべきです。

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↑なるほど。これは考えてみますね。今、Nマネ退職でもろもろと混乱しています。

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↑昔は出来なかったけど、もう充分に年月と経験を重ねたロートルの舞台人なので、何時でも何処でも誰とでも受け身で「出来る」のが当然という矜持を持っていることにしています。 230

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↑劇映画は無理です。器ではないです。ドキュメンタリーへの構想は持っています。それとテレビドラマの脚本を書いてみたいと密かに思っています。

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↑44才で亡くなられ、遺されたお子さんを心配しました。渾名の「リアル・ドンキーコング」は我々の命名でしたね。個人的には百瀬塾でプライベートでも何度かお話をしました。格闘家は儚いですよね。

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↑ボクは今回『藝人春秋2』も江口寿史さんのイラストは紙として販売して、ボクの文章は電子書籍で無料化することを考えました。結果的に本として生涯本棚に置いておきたいものを、その発注部数を刷ることが理想です。

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↑ボケとして面白いし、可愛げがあって愛されやすい。頭も良い。それだけで最強だと思います。

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↑全部チエックしますね。

っっq

↑出生から書いていきますので。

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↑いいえ。自業自得ですが進行性の強度な老眼です。日内変化も激しいので、視力の違う老眼鏡を4〜5本持ち歩いています。

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↑お会いしたことがありません。またB‘zの熱烈なファンの方と知り合いにならないこともありますが。(別に嫌いなわけではないですよ)あ、そう言えば、殿がお好きなようです!

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↑昨年、マイブームで(女装ではなく)お化粧をしてテレビに出ていましたね。「美輪明宏に憧れてもやっても世間では志茂田景樹にしか思われない」@みうらじゅん。それを確認出来たので最近はしてませんね。

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↑老兵は死なず。躰は死んでも言葉は記憶に残る。魂は永遠だ。

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↑岡山に19年、その後、東京に36年。自分自身のアクセントが何処に依っているか、わからなくなっとるんじゃー。

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↑ボクは獄中記が大好きです。獄の身動きできない場所で本を通じて人生を俯瞰に捉え、新たに生き直すパターンのフェチです。吉川英治「宮本武蔵」の影響です。ホリエモン本も出獄後は劇的に変化があります。

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↑たけしさんの目を通したゾマホンの生涯を書いて欲しいとリクエストしています。たけしさんの小説「あのひと」(ラッシャー板前視点の小説)のゾマホン版です。

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↑ビートたけし著『バカ論』(新潮社)170P〜172Pにかけて「おいらはギャンブルも一切しない」理由を書いています。要約すれば、芸事の妨げになるからです。是非、読んでみて下さい。

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↑当時に比べて全然少額ですが口座は開いています。毎日、習慣としては見ています。

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↑『サブカルで食う』(角川文庫)ですかね。

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↑もちろん。基本『藝人春秋』シリーズはノンフィクションとして書いています。自分の弱点や病を含めて都合の悪いことは書かないようにはしていません。

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↑そこにも確執があるんですかね?

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↑『藝人春秋1』(文春文庫)で同級生の甲本ヒロトを2章に渡って長々と書いています。中学生時代のお互いの話も。是非、読んでみて下さい。

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↑ボクも毎回更新されるたびに聴いています。くだらねぇなぁ!と呟きながら。今の時代、これほど下ネタに特化して喋っている芸人は珍しいと思います。もっと注目されても良いですね。

匿名の質問に返答!水道橋博士の「質問箱 | Peing」(151〜200)

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↑清水靖晃なら確実に聴いています。個人的には「北京の秋」は愛聴盤ですね。大好きです。

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↑『メルマ旬報フェス』で配りました。いまだにボクも使っています。ベルベットアンダーグラウンド追悼、バナナラマ、アンディ・ウォーホル協賛です。

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↑般若。デリーのカシミール。夢民のカレー。

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↑ありますよ。「聖母授乳」というタイトルのまるで宗教画のような神々しい扱いです。

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↑天才高橋ヨシキさんのおかげです。そして週刊単位であそこまで全力で準備されたヨシキさんの功績です。ボクが企画した番組でしたがまた偶然の采配でヨシキさんと一緒になるようなことがあれば出来るかもしれません。

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↑あまり行かないですね。子供たちと行くと聞いています。

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↑反対はしませんし、むしろ応援するとは思いますが、成功すること、成功を長く維持することがいかに困難であるか、そして不退転の「覚悟」が必要かは、事前に伝えます。

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↑本が生きているかのように動き出して欲しい。それには左甚五郎でありたいです(笑)

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↑「売れる」要素は皆にある。ただ「売れない」人は「売れる」ための準備はしているが「売れた」時の準備をしてない。注目は一瞬、そこを「このひとは価値がある」ように高止まり出来る能力が「売れる」こと。

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↑振り返ると人生は99・9%の思いが「片思い」で終わるね。「両思い」になることすらも「瞬間」でしかない。でもその「瞬間」が「有り得る」ために瞬間以外の間を絶えず思いを持ち続け死ぬまで努力するしかないね。

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↑東大一直線はリアルタイムでした。ゴーマニズム宣言関連も単行本全巻を読んでいます。戦争論、靖国論、脱原発論、国防論、沖縄論、台湾論などなども。基礎資料として読んでいますね。

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↑優秀なコメンテーターですが、デーブ・スペクターがどういう方法でテレビタレントになりすまし日本に定着したのか? 『藝人春秋2』では最も詳しくレポートしています。

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↑今、年末は一年に一度、TBSの年末特番でたけし軍団が集結していますね。テレビ朝日の「朝までたけし軍団」もやはり復活したいですよね。

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↑いてほしいなと思います。ピアノを坂本龍一レベルで弾き、岡村隆史レベルでダンスが踊れ、村本大輔以上に高速で話せる。かつ、先輩芸人の芸歴の全て否定して新時代を宣言する〜そういう人が出てくる瞬間がみたいです。

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↑大勢が見守る客前で異性を前に秀逸なネタを用意して舞台に立ってみたらどうでしょうか?

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↑基本、アメコミはキツいです。好きなものも興味をもてないものもありますね。

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↑明確にあります。ボクがどれほどラジオ依存芸人であり、そこに55年の経験と全身全霊を注ぎ込むことか。想像するに怖いほどです。

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↑冷笑しながら、引いたポジションで主体性無く世間をクールに眺めることを良しとしません。泣きながら当事者と体験を共にして、苦しみも哀しみもしんどい重荷も共有するのを是とします。

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↑30年前放送作家をやっていた時期がありますが、当時でも漫才やコントの台本を書いたことがない若手作家は多かったですよ。それに今はシンガーソングライターと同じく、プレイヤーは自分でネタを書く方が主流では?

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↑自叙伝の『キッドのもと』(ちくま文庫)でも書いていると思って、……今、調べたら書いていませんね。

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↑これは数日前に答えましたね。石橋さんとの出会いについて。お手数ですが遡って下さい。

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↑数えられないほど質問は来ていますが、気分転換で順番に全てに答えようとしています。喪中だったので、本当に気晴らしになっています。

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↑ボクです!

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↑身体を痛めているのでもう体力芸は出来ません。が、全裸系は厭わないですね。ネット番組の『水道橋博士のムラっとびんびんテレビ』ではギリギリまで演っています。何時、自分がビデオ男優に転身するか気がかりです。

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↑人生が後半になると、例えば、こんな金言が身に沁みてわかってきます。チャーチルの言葉。「我々は得ることで生計を立て、与えることで生きがいを作る」

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↑「放送室」全ての回を聴いていますが、質問されて気が付きましたが、聞き返すことが少なくなりましたね。以前はかなりヘビーローテションで何度も聞き返していましたね。

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↑武器は芸人としての経験でしょう。もう30年以上同じ職業で「今、何をすべきか?」訓練されています。弱点は大ブレークした経験が無いことでしょう。浮かれたことがないのでそう振る舞えません。

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↑愚問ですね。若い頃はボクもよくこの種のことを他人に質問していましたが、今は、この問答の面白がり方は割りと虚しいことです。そこまで思い上がらないし、質問の答えは「自分」になるでしょ。

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↑「漫才師」です。本を書く『本業』は副業です。

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↑大阪万博、大阪都構想へ賛成されているのだとは思いますが、以前より、何時も通りに見えますが……。

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↑はい、何冊かは読んでいますが、なるべく読んでみます。

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↑もうテレビで漫才をやらない、と決め手から長いので……。なかなか方針転換は出来ませんが、今後は柔軟に考えていきたいです。

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↑「芸能」の意味やシーンを活写し喝破した偉大なる先達を目指しています。後世にも記憶だけでなく記録として伝えるべくルポライティングの手法で描くことにはこだわりを持っていると思います。

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↑もちろん。出来ればふたりで番組が出来れば理想です。聞きたいことや確かめ合いたいことは山のようにあります。

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↑今までも僕達の間では番組は数々生まれていますし、共鳴する人も数多いですし、将来的には可能だと思っています。幾つかの企画書も提出しています。

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↑今のところ明確にいません。浮気童貞です。正確に言えば、その話を聴いて、たけしさんに連れて行かれた吉原ソープで4発だけが家庭外射精です。「愛国」より「愛人」なので是非欲しいのはやぶさかではないですが…。

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↑全然、そう思いません。もともと岡山出身なので、アイデンティティが東にもないので……。むしろそういう感情はお笑いヘイトだと思っています(笑)鶴瓶さんを見て関西が嫌いと思う人はいないでしょう。

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↑鮨で好きなネタは赤貝です。やはりボクはアカなのですね(笑)

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↑江口寿史先生です。思春期から憧れの漫画家です。『藝人春秋2」にはオリジナルカットがたくさんあるので、是非、ご購入ください。

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↑ボクも不思議。あれほど自分のフリートーク力、パフォーマンスが突出して発揮された生放送はありません。座長の坂上忍さんにも承認され、現場スタッフにも大いに気に入られていました。過分にやりすぎなのですかね。

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↑一応、全部に回答をひとつひとつ書いています。

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↑棚橋弘至は人脈的にも重なることが多く、人間的にも素晴らしくただたた尊敬の一語です。『水道橋博士のメルマ旬報』にも執筆して頂いています。

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↑我々のジャッジではなく高田先生次第だと思われます。

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↑今の若手に比べればボクらが売れたのは早いです。もちろん、たけしさんのおかげです。芸能界の芯まで行けなかったとは思いますが、その後もしぶとく生息していると思います。その居心地も悪くないです。

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↑趣旨を言えば、出来れば『藝人春秋2』についての質問に限定して欲しいです。が、誠意を持って若い人への認識を高めたいと思っています。

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↑お笑いとは差異を提示し、差別をソフィストケートした芸でくるんで見せる演芸です。ハゲ、ブス、チブは武器であり道具です。そのあたりも峻別出来ない人の前では芸を芸としてやらないことです。

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↑年末は母の通夜、葬式であわただしく帰郷しました。これで両親が逝ってしまったので今後は帰省する機会が減るだろうな〜とぼんやりと思いました。

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↑はい。通常温度で好きです。熱狂的にまでは至りませんが……。音楽だけでなく樋口毅宏さん、宇野維正さんらの秀逸な論評による後付の影響も強いと思います。

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↑基本、ボクは大好きです。すでに「○んこドリル」も提案していますので、またのしみに!

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↑「太郎」にお尋ねでしょうか?ボクはテレビでお仕事をしているマスゴミの一員です。テレビ界に対して擁護派であり基本寛容です。無論、クレームをつけることはありません。文句があるなら見ないのも選択肢です。

匿名の質問に返答!水道橋博士の「質問箱 | Peing」(101〜150)

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↑『藝人春秋』の1に詳しく東国原英夫論は書きました。政策もよく勉強しており、熟知されていて、性格も男らしく勤勉です。ですが、性欲は強すぎます(笑)人間としては過剰で劇的な刺激を求める英雄です。

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↑嫁と子供への感謝と敬意と愛情だと思います。家庭で父である自分が強くありたいと思いません。仕事を家庭に持ち込まず軽く朗らかで滑稽な父でありたいといつも思っています。

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↑最近は天下の晒し者ですね。国技と神事を兼ねながら、公益法人でもあることから内部、外部の改革の声が鳴り止まず矛盾を抱えます。むしろ、営利興行団体として分裂するのもありではないでしょうか?

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↑なんか、やめていますね(笑)でも、本格的にお化粧や女装、女性言葉で話すことは、とても自意識が拡張された気になります。男らしさを演じるよりも、もっと広い社会性に目覚めますね。

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↑カツラKGBは殿発案です。「カツラ・ガンガン・バラす」は我々の略ですから合作です。先日も殿と話しあいましたがカツラを暴くことが趣旨ではなく、もっとネガネのようなカツラのカジュアル化を呼び掛けています。

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↑今は中国在住のようでなかなかお会い出来ませんが、キッカケ次第で『藝人春秋3』で書くことになると思いますよ。ネタは山のようにありますから。

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↑昔、考えた「政策バラエティ」はMXテレビで堀潤さんが実現させていましたね。テレビ東京的企画の大喜利なら参加したいほどです。あ、ダチョウ倶楽部・寺門さんの冠番組「超人教室・寺門寺門」は実現してませんね。

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↑何を“変態”と呼ぶか? 若い頃に自分の嗜好の中で考えられるあらゆる変態プレイを試したが……違いました。電気グルーヴと互いにこの質問をした時、マリンが答えた変態の定義が「バック」だった……良き想い出。

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↑はい。正真正銘の元気印です。

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↑四十前後に若ハゲからV字回復、その経過は『博士の異常な健康』(幻冬舎文庫)に執筆。その後50歳を過ぎ、再びハゲ危機へ。
諦めかけたところ別の簡単な方法で奇跡の復活!ギミックなし。その過程は来年、本で。

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↑blogのない時代。自分以外の世界から誰も「イイね」と承認されることもなく、ひたすらに日記を記し、読書ノート、映画ノートを綴っていました。自問自答を繰り返し闇に向かってキャッチボールです。

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↑ボクにとっても高田文夫イズムでLIVEは実はLIFEを切り取っていることに気がついた一年でした。

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↑何時でも何処でも、例えば、切手が貼った返信封筒レターセットを同封したもので事務所宛てのものには、随時、サインとハンコを押して送り返しています。

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↑知らないので、今日から気に留めておきますね。

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↑詳しくはありませんが。手術のオートメーション化は進むのではないでしょうか。また体内の器官の人工代替はほぼ完全に出来るようになると思います。早く眼球レンズを入れたいです。

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↑総集編のようなものを見たきりでまだ見ていないです。RAM RIDERさんからも薦められていますが、シーズンが進みすぎて見始めるキッカケを失いました。どこから見るのがベストですかね?

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↑時代的に必要。時代の意識が進んだ針はもとに戻せません。でもabemaTVの年間アワードに参加したらほぼTVにやって欲しいと思うような先見性があり制約性にとらなわれない昔型番組が幾つも作られていました。

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↑ボクの水道橋博士名義の文字通りの「童貞作」ですが、来年、文春文庫で予定しています。

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↑芸歴30年越え、55歳にして唯一の冠番組が『水道橋博士のムラっとびんびんテレビ』であるというのが誇りです。ボクの番組史上、YouTubeで最も見られて作品でもあるのでライフワークを希望しています。

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↑(上記ではなくとも)もちろん多々いると思いますよ。

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↑浅草キッド、コンビとしては既にテレビ番組での漫才はお断りしています。もう決断から10数年経つと思います。もちろん今後、互いの同意があれば解禁することもあるとは思いますが……。

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↑猪木派、馬場派で聞かれれば猪木派ですが、「プロレスを超えたものがシューティングではなく、シューティングを超えたものがプロレスなんだ」の馬場名言通り、猪木 vs 馬場の対立を超えたところが「馬場さん」。

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↑殿は『浅草キッド』以外にも歌手として数々の名曲を歌われていますね。大沢誉志幸さんの楽曲は特に。バックミュージシャンとして全盛期のYMOをビクターのスタジオで待たせたっていう逸話は伝説ですよ。

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↑たくさんいます。好みで言えばメジャーで言えば「千鳥」は個人的なブーム期が長いです。マイナーだと「新宿カウボーイ」も好きですね。

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↑ちょっとだけ足を伸ばしてDAIMARU地下へ行けば、毎日が全国から旬が集まった物産展です。皆さん、何故、キオスクで済ませるのかが長年謎、不思議です。

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↑むしろルポライターやジャーナリストなど真実への言及を職業として名乗る人が仮に事実の認識や長年のルールを間違えていたり履き違えていたりした場合、何故、そこに執着しないのかが不思議です。

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↑DEATH。

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↑生まれ故郷です。今年で両親をふたりともなくしたので今後、疎遠になるかもしれません。が、観光地としての潜在能力が一際高いので、地元愛で何かとご協力したいと切に思っています。移住大使を務めています。

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↑たけし軍団とは一枚岩でセクハラとパワハラを中心として芸能を行った集団です。時代的にはお呼びでないと思いますが、ボクは超がつくほどスキで憧れていました。

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↑ボクは門外漢です。松江監督のキャリアが謝罪や反省で一段落し、続けられることを応援しています。

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↑風俗ジャンキーでした。それもまた楽しき冒険の想い出です。

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↑レニー・ブルースは映画にもなりましたから、まず誰でも語ります。殿も同じスタイルの漫才ライブを客を男子限定で数度かやられています。

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↑詳しく知りません。ネットで語る言葉遣いは、より意識的に丁寧に、そして、狭義に意味がとられないようにしたほうが良いとは思います。

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↑ゲイプライドもブラックプライドなども無論尊重すべきものではあるが、最終的に「暴力」や「衝突」の目的化して超攻撃的に振りかざすべきではないのではないかなと控えめに考えます。

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↑TPOをではないでしょうか?twitterで書く言葉、意見は極私的なことですら基本的に全世界中に向けてます。「つぶやいて」いるのではなく、人によっては「わめいて」いるようにさえ聞こえることもあります。

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↑詳しくは知りませんが、個人的には今、計3台のSPIDERを使っていますし、サービスもメンテナンスも続いています。一般向けへの体制もちゃくちゃくと整えているのではないでしょうか?

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↑23才までボクも貴方と同じような暮らしをしていました。ただそれが誰かのせいでもなく開き直ることなく自分で自分はダメだと思っていました。是非『キッドのもと』(ちくま文庫)を読んで下さい。

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↑昭和37年生まれの方は皆、同級生として意識しますよ!8月18日の生まれの人も同じく。

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↑「いじり」と「いじめ」と「笑い」の関係性について5年前『藝人春秋』に書きました。今は全文無料で読めます。http://bunshun.jp/articles/-/114
『藝人春秋3』でも言及します。

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↑時代が違いますが、当時のツービートは建前の時代を本音で切り裂き、下克上を果たし、本人が天下人まで駆け上がりました。今回の村本くんの漫才も長い笑いの新秩序のなかで閉鎖性を突き破る者であったと思います。

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↑ボクは自分自身のコミュ障を「人間音痴」であると自己規定しています。人間関係をハーモナイズが出来ない自分を、仲間の力で補完してもらったり、他の性格的長所で補う術を望むことで獲得したと思います。

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↑何をもって「成功」と呼ぶのか? 我々だけとは思いません。ツービート、浅草キッドの轍に続く後輩は続々と現れ、またそこに続くことでしょう。米粒写経、然り。ただ劇場のないデメリットはあると思っています。

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↑おかしくありませんよ。ただお尋ねしますが貴方は軍事の専門家の方ですか?中国に脅威を感じるのは中国人への脅威ですか?ボクは次なる戦争への脅威は今まで生きてきたどの時代より感じます。

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↑少年隊の如く、キッドが老いることへの怖さと抵抗があります。今、五十代半ばですが、ヴィクトル・ユーゴーの「四十歳は青年の老年期であり、五十歳は老年の青春期である」を信じて青春を満喫していますが……。

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↑喜んで。ボクは余程、緊急ではない限り写真もサインも断りませんよ。with L-O-V-Eです(笑)

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↑ボクの出会いのなかでも最も脳力の高いひとりだと思っていますし、尊敬も畏怖もしていますが、それ故に距離もとっています。『藝人春秋1』に書いてある通りです。MXテレビでお会いしても常に変わらずです。

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↑一門なので年齢に関係なく入門順できっちり序列があります。そこは生涯変わりません。東国原さんが一番弟子ですが、出たり入ったりしているので混乱しますね(笑)

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↑やりません。日本の宝くじは平均的な期待値が100円に対して47円、「愚か者の税金」「貧者の税金」と言われていますが、そういう理由でもなくギャンブルは一切やりません。それが殿の教えだからです。

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↑百瀬博教さん、アントニオ猪木さん、ダンカンさん、なんかではないでようか。

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↑文化人との鼎談・対談は予算的にリーズナブルなので、今後も考えられると思いますよ。



匿名の質問に返答!水道橋博士の「質問箱 | Peing」(51〜100)

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↑松本さんは皆が思うより「大人」だし太田くんは皆が思うより「子供」だと思いますが、時を経て「雪解け」があり、周囲も「ある」方向に向かっていると改めて。ボクのテレ東朝番組での横槍が「余計なお世話」でした。

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↑無論、プロレスは唯一無比だと思いますが、そういう例えで言えば「プロレスはスタントマンのメロドラマ」(=危険なことを当たり前に、命懸けで大衆に向けてやっている)という表現が好きです。

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↑若いからこそ、あの無謀も出来ました。スーパージョッキーの「人間サイコロ」は二度と入りたくないです。あれは本当にお笑いという名の戦場の体験です。それでもあの映像がボクの勲章でもあります。

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↑以前長い文章を書きました。今も読めます。「いじめ問題によせて 〜「爆笑問題といじめ問題」全文公開〜『藝人春秋』(水道橋博士 著)http://bunshun.jp/articles/-/114

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↑東京ダイナマイトは以前、浅草キッドの漫才弟子。しかも同郷で倉敷では我が家が大家で二郎家が店子でした。(これってギミックだっけ?)その後、事務所退社の際、師弟関係を解消。しかし今年、個人的には縁が復活。

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↑圧倒的に「ひょうきん族」派でした。しかし時代を経た今でも「全員集合」のVTRで我が家の子供も笑いますが、ひょうきん族はある程度しか理解できません。つまり「旬」を捉えた笑いでしたね。

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↑母。

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↑以前、優先順位を本人に目を見て確認しました。「芸人」ありきとのこと。そう信じたいです。

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↑そうですか。師匠の命名ですが、「博士」が経歴詐称感や高下駄感があり長く重荷にでしたが、今は馴染みました。

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↑ウーマンのことですよね。今までに浅草キッドとして舞台ではあの種の強度のある漫才は数多作ってきました。今回はテレビのゴールデンタイムでやったことが突破者として素晴らしいと思います。

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↑「四国屋」ですね。ボクがリクエストで女将に作ってもらった「はかせうどん」、移転先は新中野の駅から近いところにあるので行かれてみては? この時期、一番美味いですよ。

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↑先人が作った轍を後輩が通るのは当然のことですが、想像と破壊は同時に行いつつ、新たな道を作るのだと思います。

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↑病は完治することなく身に背負いつつ人生を辿るものだと思います。同病で共に苦しむ人には手を差し伸べ、世間への偏見にも身を晒し一助に成りたい覚悟はありますが、TPOに応じてやります。

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↑ボクの事前の準備、予習は大変ですが、鼎談番組なので制作費を考えても始めるのは難しくない。しかも、あの番組での学習が、今、記者や文化人、学者と話す時の血肉になっているのも事実なのでやっておきたいです。

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↑ボクも弱いです。各種ヨーグルトの機能を知り、毎日摂取、菌活、菌トレは心掛けていますね。

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↑殿の映画体験については監督就任後に集中して過去作を見ていたのは間違いないですが、浅草時代には「見ていない」説と「見ていた」説、両方あり、ご本人からウラトリをしている段階ですね。

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↑「藝人春秋2」では、大阪の政治系番組の偏向、百田尚樹氏のやしきたかじん評伝に於ける『殉愛』裁判敗訴、ニュース女子BPO問題などなど一連の事件の黒幕、無責任者に対する憤りをユーモアと共に詳述しています。

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↑ナイ ナイ!来年1月18日には、ふたりで浅草東洋館でトークライブを開催します。

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↑ゴビンダさい(笑)あの本の影響で漫才を一本作りましたね。その後、佐野眞一さんは橋下徹を取り上げルポライターとして過失を犯しましたね。でも、あそこから継いで『藝人春秋2』は橋本徹論から書かれています。

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↑過去に要請はありましたが今までのところ、お断りしています。

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↑以前にも書いていますが快挙だと思いました。論議になることも踏まえて。ただ、あの漫才を聞いて「主張」に過ぎなく「芸」ではないという素人の評には甚だ疑問です。

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↑まだ見ていません。かなりの評を聞いたり読んだりしていますが……。

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↑長くお会いしていませんね。ニッポン放送のボイスは毎回、聴いていますが……。宮崎さんも登場するので『藝人春秋2』の感想を聞きたいです。

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↑先週、お会いして銀座で社長会を開催しましたが、そのときに小説の新作の設定を話されていましたが、それがあまりにも面白いので笑い転げました。

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↑『藝人春秋2』の帯文に「神は天にあり、博士変わらず悪童。世はすべてよし」と頂いた。『赤毛のアン』に引用されるロバート・ブラウニング「春の朝」という詩の一節。「文」に於いて話し合えていると思います。

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↑『お笑い 男の星座』(文春文庫)では唯一、2章に渡って登場します。
人生に影響を受けた先に生まれた「先生」のひとりです。一時はラジオの共演者で正式に「ビートたかし」を名乗ったこともあるような人です。

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↑人の世に「わかりあえないことをわかってください」という平行線の人と、何時か「文」において「わかりあえることがわかる」人がいると思っています。

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↑もともと、みうらじゅんさん担当『宝島』の編集者として知っています。が、魅せられたのはTBSラジオ『ストリーム』の「コラムの花道」のトークからです。そして『〈映画の見方〉がわかる本』(洋泉社)が決定的。

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↑2013年5月31日ですね。
http://blog.livedoor.jp/s_hakase/archives/54535756.html

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↑『映画秘宝』を御覧ください。ベスト10を決めるほどの本数は見ていません。ただ東海テレビドキュメンタリーの『人生フルーツ』は一位にしています。

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↑「あってはならない」です。暴力がなくても教育的指導は確実に効果的に出来ることはあらゆる国の統計的調査で報告されています。ただボクは小学校時代に体罰を経験し前向きに更生した経験はあります。

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↑「人格は繰り返す行動の総計である。それゆえに優秀さは単発的な行動にあらず習慣である」アリストテレス。選挙は習慣に。「裕福な人が戦争を起し貧乏な人が戦争で死ぬ」サルトル。無関心で貧しい若者が戦争で死ぬ。

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↑始めたのはノリだったけど、ハマったのは両性に目配せ出来て世話焼きキャラで接することができるから。見た目も年長というだけの権威が薄れ、人としてのスキやアソビが生まれ他者に言葉遣いがやさしくなるからョ。

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↑あります!来年も取得単位ゼロで中退した母校である明治大学受験は公言していました。が、ボクの志望学部の入試が終わっていることを先日知らされました。今も大学での専門教育への向学心は強くあります。

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↑以前は先入観でかなり侮蔑していましたが、Abemaで亀田に挑戦した彼を見て以来、偏見を改め、しかるべき目的や方法を教えてくださる方がいれば、今は自分も何時かやってみたいことの選択肢のひとつです。

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↑最近の動向を知りません。騒動の時にご相談の連絡頂きましたが、淡々と冷たく応対したことをやや後悔しています。人は性欲を含めた欲望と横柄な態度を常にレコーディングダイエットすべきだという教訓を頂きました。

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↑やめませんね。ボクの定義では「オナニー=主食。セックス=外食」
一日三食は食べすぎかもしれませんが、一日一食以上は生命活動として欠かせません。

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↑もう三〇年以上経ちますので慣れましたが「博士」=物知りキャラは高下駄に過ぎないので「大変」に思えました。「肉欲棒太郎」というような芸名で仕事をしてみたかったです。

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↑やります!あの頃、2001年から3年で200人以上の政治家をインタビューしましたが、膨大な資料読みの方法、インタビュー術、社会を見る視点などなどが磨かれ、今の仕事をするうえでの土台になっています。

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↑北野武監督論は何時か書く予定があるので、陰ながら取材を長くしていますが、それぞれの作品に作られるべき動機があり、作品的に破綻したものには、その内的理由があります。それらすべてが興味深いです。

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↑申し訳ありませんが自覚がまったくないです。仕事もプライベートでもほとんど絡みがないので。村本くんとは今はLINEを通じて話し合える環境にありますね。

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↑考えられる限り前人未到の芸能生活を続ける師匠を戴き、師弟関係を契り、弟子としてそのイズムに深く帰依していること。

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↑ボクの処女作(童貞作)『博士の異常な愛情』(青心社)は文春で来年文庫化します。今まで娘に配慮していましたが『水道橋博士のムラっとびんびんテレビ』が昨年文春で単行本化したので断る合理的な理由がなくなり。

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↑デマ本イチロー

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↑同世代ですが道の遥か先に輝くスーパースターでした。80年代、元気が出るTVの放送作家をやっていた時代、渋谷の映画館で番組のオールナイトLIVEを開催、その際に貴明さんがゲスト出演されてお会いしました。

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↑書ききれません。浅草キッドの自叙伝でもある『キッドのもと』(ちくま文庫)を是非お読み下さい。

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↑芸名の由来について詳しくは『キッドのもと』(ちくま文庫)に詳細に書いています。是非、お読み下さい。

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↑あまり見ていませんがスーパー・ササダンゴ・マシン選手、棚橋弘至選手は『水道橋博士のメルマ旬報』の執筆者なのでお二人を中心に俯瞰的に眺めているところはあります。猪木史観者なので冷めているのかもしれません。

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↑松江哲明監督とは親しいです。今回の事件で最悪、次回作が撮れない状況にまでは至らぬことを願いました。過去の経緯の全てはわかりませんが謝罪すべきところは謝罪、反省して、次へ進んで欲しいです。

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↑大学は4日間しか通っていません。取得単位はゼロです。ニセ博士です。






匿名の質問に返答!水道橋博士の「質問箱 | Peing」(1〜50)

匿名の質問に返答!水道橋博士の「質問箱 | Peing」(1〜50)

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↑10年以上ないので、今のところは、ないとは思いますが、将来はわかりません。TV用に作れば、出来ないこともないとは思います。

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↑今流行りのラムラーの方ですか?7分丈? 超楽しかったです。しかも頂いたフBluetoothイヤホンが最高です。今まで数々のイヤホン買ってきましたがボクの耳の形が悪かったのでここまでぴったりしたのは初です。

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↑もちろん、現在、週刊文春で『藝人春秋Diary』を連載中です。36週書いているので、残り14週で終了。直ちに単行本化にかかります。

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↑はい。『藝人春秋3』の作成と同時に『百瀬博教伝」を新潮45で連載する予定です。

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↑今年は東海テレビドキュメンタリーの「人生フルーツ」です。

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↑何の話を仰っているのかわかりませんが、芸人は「世間のアラで飯を食う」お仕事だと思います。

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↑少なくとも2年間は新潮で百瀬博教伝を描きます。その後になりますが、もう取材や資料集めは薦めています。長期間のライフワークになると思います。

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↑泣きやすいので絶えず感極まっています。体調不良の田舎の母のことを想って泣くことが多くなりましたが、回数が頻繁なのでだんだんと慣れてきました。

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↑手塚治虫のお茶の水博士のパロディです。明治大学の学生でしたが3年生からの御茶ノ水校舎に一度も行かなかったので中央線の御茶ノ水の一歩手前、水道橋にもなっています。ちなみにアトムの生みの親は天馬博士です。

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↑直の後輩では、運転手もつとめている、マッハスピード豪速球というコントのコンビです。またプチ鹿島、ダースレイダーはボクのライン(同じマネージャー)の後輩芸人なので目をかけています。

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↑ネットでも長幼の序もなく糞のような言葉遣いの質問は飛ばしますので、言葉教室に行ってから出直して下さい。

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↑可能性はゼロだとは思いません。少なくともボクは今、梅春の一番弟子で「梅性(バイセクシャル)」の名前をもらっていますし。まだ一度しか高座はやっていませんが……。スタンダップコメディも勉強しているし。

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↑それはマニアック過ぎるでしょう。30年以上会っていません。しかし、ビートたけしのANNのハガキ職人たちの、その後を描くのは出来るでしょうね。詳しいのは作家のベン村さ来ですが……。

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↑スポーツ系学校でプロ選手になった人たちは会場で出会う場合応援します。その他学生も是非お会いして旧交を温めたいですね。ちなみに施設が立派で驚いた沖縄科学技術大学院大学(OIST)は家族で再訪しました。

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↑もちろん、文禄堂へ本を置いてもらって、宛名もあれば、サインもしておきますが……。

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↑それも候補作のひとつです。何故なら、浅草フランス座時代は、ボクが日記史上、最も詳細で緻密な日記を残しているからです。

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↑機会があれば!以前は福岡で掟ポルシェの実家の本屋さんで敢行しましたが、再見☆、是非。

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↑不老不死はないので、その事態にも常に構えていますが、殿は「死に立ち向かい、何時死んでも良いという覚悟で、過剰な仕事をされているので無念などを残さない」と最近、見ていて思います。

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↑持っているのか、持たされているのか、わかりませんが……。特に太田くんとは、プライベートでゆっくりと好きな趣味や本、映画などについてお話してみたいほどですね。

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↑最低限の礼儀すら知らないのに何を持って貴方は質問出来るのですか?

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↑70才です。当然、ご本人もご承知だと思います。
「それがどうした?」ってところでしょう。

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↑帯番組の座長を長くつとめることは体調管理、精神面を含めて大変な難作業です。たゆまぬ努力の末にあの地位を掴み、リーダーシップを発揮した。最近の役者業を含めて大物に相応しい風格を得たと思います。

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↑昔ほど熱狂的ではありませんがプロ野球にはそれなりに興味があります。最近、田崎健太『ドライチ』を読んで、才能のあるプロ野球選手の人生と悲哀について想いを馳せました。

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↑今のところ、まだ書いていますね。

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↑今年は神宮球場に行きました。その後、ミッちゃんを交えての飲みも楽しかった。『藝人春秋2 下巻』の帯文「文学のヒップホップ。踏んでも踏めない自分の影に、人を書き尽くすことで向き合っている。」に感謝。

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↑ボクは胸への嗜好はオッパイ星人ではなく「大は小を兼ねているだけ」派でした。時々の付き合ってくれている女性の胸の大きさがマイベストタイプでした。微乳も王者ハリー・レイスと呼んでました。あ、それ美獣か。

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↑『博士の異常な鼎談』シリーズですね。あれはゲストに文化人が多いので制作費も高騰しないので出来るはずです。前に他チャンネルで大々的に進みましたが頓挫しました。僕も事前予習だけで大変勉強になります。

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↑いえ。一度も聞いたことが無いのです。ただ最近は文字起こしがあるので、問題発言なり、世間に物議を醸したものは、追って、確認出来るようになりましたね。

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↑僕の場合は、ビートたけしの弟子以外ではお笑いはやっていません。お笑いより、ビートたけしの方が好きです。概念的にデカイです。

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↑それは数多あり「ビートたけしの優しい夜」と日記上は表記していますが、全てが夢のような物語の掌編です。

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↑それはもう昔からありますよね。そもそも、たけし軍団はパワハラ(熱湯風呂)とセクハラ(全裸)を中心とした芸能でした。しかし、現代はそうあるべきではないと、考えています。

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↑これは過去最高額で目ン玉飛び出ました(笑)しかし天下のビートたけしを、この糞忙しい師走に独占して、3時間もマンツーマンでトーク出来るのだから、出演料だと思ったら安いものですね。

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↑今も微力ながらプロ・格関連のお仕事もさせていただいています。先日は宝島社の単行本で堀江ガンツ君のロングインタビューを受けました。タダシ☆タナカさんとも会場でお会いすることもありますよ。

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↑もし、その機会があれば、是非、お話しましょう。

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↑それは僕も是非見てみたいですね!!

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↑80年代の『浅草キッドの言わんのバカクイズ』、今は知る人ぞ知るですが、実は、このクイズ本が我々の最高のベストセラーです。100万部を超えて売れ続けました。
※正確には……「何を言っても爐靴困か瓩氾えてください。東京 (しずおか) 埼玉(しずおか) 神奈川(しずおか) 名古屋(しずおか) 塩漬け(??)ですね。

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↑もちろん要請があれば。『しくじり先生』で語った生放送降板事件は実は真実ではないという話を『藝人春秋2』で語っていますからね。是非、テレビ関係者にも読んでいただきたいです。

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↑長男は今も頂いたユニフォームを大事に持っていて熱烈なレッズファンです。山田選手が浦和レッズに戻ってくるので、来季は家族でさいたまスタジアムを行く予定です。

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↑芸歴30年55才の僕の唯一の冠番組が『水道橋博士のムラっとびんびんテレビ』です。エヘン!!ネットで視聴可能なので是非、皆さんも御覧ください。文藝春秋から番組単行本も出ています。

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↑一ヶ月前に久しぶりに『水道橋博士のメルマ旬報』で対談しました。(12月30日号に掲載)その後行きつけのスナックで偶然遭遇、松尾スズキさん、宮藤官九郎さんとも出会い、岡村さんの星の引力に驚きました。

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↑原因は彼にあると思います。僕は誰もブロックしないし、ましてや絶縁したり、自分のファンを会員制にしたりしません。何も後ろめたくないからです。

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↑お呼びがかからなくなった理由は僕にもわかりません。控えめに言っても「そこまで言っていいんかい」レベルで活躍したと思います…。また呼ばれたら喜んで出演します。坂上忍さんに座長としての敬意を持っています。

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↑毎回、変わりますが……今なら邦画『人生フルーツ』、洋画『ガープの世界』ですね。『ガープの世界』で奥さんがガープの小説を一番に読むシーンが好きなのです。

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↑失敗は山のようにありますが、それが人の世の常だと思います。片思いや他人への想い入れや期待が裏切られる、この傷みこそが大人になることです。僕の本をいろいろと読んでみて下さい。

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↑それは2年前のことですか? 当時は体調不良でした。その後、吉田豪生誕祭で全ての質問に語り尽くしました。先日も「アサヒ芸能」の対談を終えたばかりですよ。

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↑毎回、twitterでは誤解が広がるので村本くんとは今はラインで意見交換しています。昔から「理解ある風」を装う関係でもないです。今回の漫才も素晴らしいと思います。

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↑日記はまずtwitterをメモ代わりに。その文章を並べて校正。ただ世界に公開しているので常に公的な存在を意識して酔っ払って書いたものを削除したり、逆に言葉を尽くしたり、スズキ秘書も常にチェックします。

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↑僕は他人の性愛を否定しません。特に芸能人は。そして恋愛も人生です。皆、励みましょう。

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↑ないです。そんな器がないことは昔からわかっています。ただドキュメンタリーで作ってみたいと思っているものは密かにあります。

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↑純粋に才能の無駄遣いです。天賦の才が勿体無いと思います。芸道からしても遠廻りで残念至極です。 『藝人春秋2』を読んだ感想を本人から聞きたいです。

12月25日  月曜日

5時起床。

感傷に浸るな!
とりあえず目の前仕事を片付けろ!


日記作業。
ウーマン村本『土曜the Night』
最終回を聴きながら懸案原稿を前に。


小学生の子供たちは今日終業式だ。

朝、サンタの痕跡を確認して「わーい!」と機嫌よく飛び出した!

アキラへのサンタのプレゼントは学研の「電子ブロック」だった。

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準備をして、東京駅へ。

名古屋、『ゴゴスマ』へ向かう新幹線は、
毎度、週刊誌三昧。

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AERAの『現代の肖像』が、
田崎健太・筆で吉本・大崎洋社長。
「はみ出して、怒れる人が好き」と見出し。

証言に出てくる芸人が、
のりおさん、カウスさん、ダイノジ大谷くんという流れが面白い。

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ネットでエゴサするのだが、
ボクがパヨク認定された悪口だらけ。

どうやら司令官・桜井誠の号令と共に
下僕からの総攻撃を受けている。
ネットウヨウヨあるある。今。


13時55分、CBC『ゴゴスマ』生放送。

MC:石井亮次アナ、アシスタント:古川枝里子アナ。
出演:大久保佳代子さん、ユージさん、
石塚元章さん(特別解説委員)、角谷浩一さん(政治ジャーナリスト)、
朴一さん(大阪市立大学大学院)、ご一緒。ご一緒。

・貴乃花親方vs協会 泥仕合激化か!?
 貴乃花親方が理事会で配布した反論文書の中身とは?
・V6岡田&宮崎あおい結婚!
 トレエン斎藤に前園もクリスマスイブに結婚発表
 今年結婚した著名人を一挙振り返り

……などの話題にコメント。

朴先生が、宮崎あおいの結婚に対するコメント、
爪痕を残しすぎ(笑)


帰京、新幹線車中、
キングコング梶原くんが同乗、挨拶。


18時半、東京戻り。

そのまま六本木へ向かう。

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今夜は聖夜だ。
イルミネーションに恋人たちに囲まれる。

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空き時間、六本木TSUTAYAへ。
百瀬博教さんと毎日のように訪れていた郷愁。

『藝人春秋2』は平積みになっていたが、
展開するスペースは小さい。
まだまだこれからだ。

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ボクが愛する、映画系アパレル「JETLINK」の売り場も。

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20時過ぎ、
J-WAVE『JAM THE WORLD』ゲスト生出演。

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津田大介さんのコーナー「UP CLOSE」のゲストとして、
約一年ぶりにお呼ばれする。

「水道橋博士が選ぶ2017年の5大ニュース」と題して、
5つのテーマ、

・このハゲー!豊田真由子元議員の暴言・暴行問題
・築地市場の豊洲移転問題で垣間みた“忖度”
・重大な放送倫理違反…BPOが『ニュース女子』を強く批判
・真摯な説明あった?モリカケ問題、国会での解明進まず
・相撲界を揺るがす大騒動に…元横綱・日馬富士の暴行事件

をピックアップしていたが、
出番は20分なので、時間があっという間になくなる。


津田大介さんは今や左の論客として知られるが、
もともとボクのTwitterの先生だ。

炎上師匠と呼びたいほどだ。
その経緯を知らない人にはこちらを。

       ↓
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【藝人diary】ボクと津田大介編
http://blog.livedoor.jp/s_hakase/archives/55661093.html

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RT @kwave526
J-WAVE 水道橋博士「昭恵夫人と、加計理事長が、証人喚問とか会見すればいい話。相撲の問題では、あれだけ記者が追っかけるのに、メディアはなぜ昭恵さんや加計さんを囲まないのか?」 「詩織さんの問題は、山口氏の説明は、全く通らない。もっと国民が怒るべきだと思う」
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RT @fuanman
水道橋博士「森友学園では安倍昭恵夫人の証人喚問。加計学園では加計孝太郎の証人喚問。これを実行しないと国民は安倍政権に疑惑の目を向け続けると思う」〇我々の考えに近い。全うなことを話していると思う。

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生放送終了後、
六本木ヒルズから東京ミッドタウンへ。とにかく忙し。

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21時20分過ぎ、電話出演。

その後、東京ミッドタウン・ミッドタウンタワー内の
ザッパラス本社へ。

入り口で、上西小百合さん&笹井秘書と遭遇。
「初めまして」とご挨拶。
「嫌われ者のクリスマス」に出演したのだろう。

メークルームでX-GUNと、
出番前には、さらば青春の光と短く会話を交わす。
改名の話を初めて聞いた。


22時20分から、
占いTV『嫌われ者のクリスマス』生出演。

出演:コトブキツカサ、ダイノジ大谷
ゲスト:吉田豪、ご一緒。

元TBSの角田陽一郎が立ち上げた、
占い専門の放送局。初めての訪問。

ザッパラスの女性社長ともご挨拶。

番組のエンディング。
ダイノジ大谷を証言台に立てて、
コトブキツカサ、吉田豪と一緒に追求。

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結局、予定していた占いをすることもなく、
フリートークで時間が埋まる。

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23時終了。

大谷くん、本気で体調悪く、苦しそうな顔をしていた。
寝ていない人の顔は経験的にわかる。

普段は顔色がいちばん悪いコトブキツカサが、
今日の共演者でもっとも顔色良く見えた聖夜はヤバい。

ダイノジ 大谷くんも吉田豪も寝た方が良い。
ボクを含めてみんな、もう歳だ。

最後は大谷くんが謝罪、握手をして終了。

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RT @Qtaro_Murai
占いTVでの水道橋博士とダイノジ大谷さんの共演、両者のファンとしては嬉しかったナ(*^^*)冗談で話題になった今年のカウントダウンフェスで再び博士がダンサーになる話、もしも実現したら素敵だろうナ。
4年前の大晦日の博士のブログは凄く良かったもの。
http://blog.livedoor.jp/s_hakase/archives/54745448.html

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24時過ぎ、帰宅。

流石に、今日は寝る!!
久々に倒れそうなほどの眠気。


この日の『藝人春秋2』への感想。
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RT @romannkiyoshi
ここ数日水道橋博士の『藝人春秋2上下』の余韻から抜け出せない…最後の博士の告白に衝撃過ぎて…かみさんも早く読み終わって欲しい…誰かに話したいけどまわりは誰も読んでない。もどかしい。
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RT @KSKLLS
藝人春秋2読了。最後の最後でシビれました。藝人最高。年末も年末だけど今年中にカラオケで浅草キッド熱唱かましたい。#藝人春秋
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RT @visurama(尾崎テロルさん)
『藝人春秋2』上・下、読了ー。途中何度も声が出てしまいました。
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RT @sharon_shanonn3
那覇市で購入した『藝人春秋』、事務所に送ってサインを書いて貰った思い出の本。知り合いに貸したまま行方が分からなくなってしまった。彼にもなんらかの事情があるのだろうと半ば諦めている。今度の『藝人春秋2・上下巻』は、那覇まで来てくれないかな。水道橋博士ご本人にもお会いしたい。

ご冥福をお祈りします。『藝人春秋2,3』、年内に購入予定です。水道橋博士は喪に服して正月祝いはないでしょうが、さらなるご活躍を祈っています。@s_hakase
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RT @junpe325
夫にクリスマスプレゼント何がいいか聞かれたから藝人春秋2をお願いした!読むのがもったいなすぎてまだ眺めるだけ〜

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《 平昌五輪フィギュア日本代表決定。宇野昌磨「良い演技を」意気込み 》
《 漫画単行本、売り上げが激減。出版物全体はピーク時の半分に減少 》
《 木村拓哉ソロ活動初CMは「LINE」スタンプも発売「照れくさい」 》
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プロフィール
水道橋博士

1962年8月18日生。岡山県倉敷市出身。コンビ名・浅草キッド。
受賞歴:第4回 みうらじゅん賞。
出演番組:『バラいろダンディ』(TOKYO MX)、『総合診療医ドクターG』(NHK)他。
著書:『お笑い男の星座』、『キッドのもと』。水道橋博士名義では『本業』、『博士の異常な健康』など多数あり。最新刊は『藝人春秋』。
有料メールマガジン『水道橋博士のメルマ旬報』を月2回配信中。
特技:宅地建物取引、漢字検定(2級)他。
浅草キッド公式サイト「キッドリターン」
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