2002年03月
2002年03月31日
2002年03月30日
2002年03月29日
3月29日 金曜日
17時半、紀ノ国屋サザンシアター入り
『我らの高田"笑"学校〜しょの壱四』
今回は2部構成。
第一部、古近亭志ん朝師匠追悼。
古近亭志ん五、
古近亭志ん駒、
『ありがとう 矢来町!』
高田文夫先生を交えて座談会。
松村邦洋、
Xとしてツービート、
ますだおかだ、
浅草キッドの順。
もちろん、ツービートを意識もするし、
Mー1上位のますだおかだにも、
俺たちの、この本場所では、 勝たなければ……。
勝利への作戦は、完璧。
それでも、ここ数日、強いプレッシャー感じていたが、
現場に着いた途端、リハが終わると、
なぜか、今回は、
いつにない 自信満々になった。
楽屋で、出番を待つ、ビートたけし。
そして、殿と初対面のますだおかだ。
こういう瞬間は、観察者になる。
ツービート新作。
客いじりもなく、 駆け抜ける。
ますだおかだも、よく受ける。うまい。
そして、俺たち。
漫才、志ん朝師匠追悼の「黄金餅」24分。
クライマックスの道中付け。
予定通り、大受け。

打ち上げ。
皆さんから、褒められるが、
初めて玉置宏さんに絶賛されたのは、
芸人冥利に尽きる。
殿、ガチンコ宣言。
帰宅後、
SKY PERFECTV! ドラマ、
『浅草キッドの浅草キッド』いち早くビデオで。
恥ずかしくて見てられないかと思ったが、
そんなことはなかった。
本日で、いくつかのプレッシャーから開放され、
3月危機も脱出。
2002年03月28日
2002年03月27日
2002年03月26日
2002年03月25日
2002年03月24日
2002年03月22日
3月22日 金曜日
麻布、製作会社のNCVへ。
サムライTV 番宣用のポスター撮影。
とうとう、タレントとして、太田プロ所属となった、
ターザン山本さんと久々の面会。
4月からサムライTV
『生でGONG!GONG!』
月曜レギュラーに決まった。
ここ数年、「プロ・格」には、肩入れしているが、
純然たるプロレスシーンとは遠ざかっているだけに、
過激派、ターザンとのタッグは、
相当、物議をかもすだろう。
12時、六本木センター。
『虎ノ門』生放送。
渡辺裕幸さん、さまぁーず、司会。
朝まで生どっち?!
「カッパと天狗、生まれ変わるならどっち?」
カッパ派:浅草キッド、伊集院光、蛭子能収、
天狗派:勝俣州和、橋本志穂、くりーむ上田、
Uターン土田、みうらじゅん、
出番前まで、みうらさん、せいこうさん、伊集院と話。
「視聴率とったり虎れたり」
『虎ノ門』、この時間帯では最終回。
4月より、1時間放送になり、
俺たちのコーナーも1ヶ月に1回に。
テレビ朝日としても、
久々のバラエティーのヒット作であり、
反響の大きい番組だっただけに、
出演者としても残念。
早朝、帰宅。






















