*昨日の日曜日、はっきりしない天気で降ったりやんだりだったが、それほど濡れずにこのところハマっている接ぎ木と取り木と挿し木にまた挑戦した。

まずは家の入口にいつのまにか生えてきた柿の木の接ぎ木に挑戦だ。
この木には去年もやったのだが、全くどうやるかも調べもしないで接ぎ木の真似事をしたので見事失敗した。
今回は動画で調べてからやったので、前回よりは失敗の確率が低いのではないかと思うのだが、どうなるだろうか。
2種類の甘柿の枝を接木したが、細い枝同士だったので、特に接ぎ木テープを巻く時がやり辛かった。
割り木と言って台木の真ん中に割れ目を入れて穂木の両側を鋭く斜めに切って挿し込む方式をやった。しかし、片方はナイフに力を入れ過ぎて台木の下の方まで割れてしまったのでどうなることやら。

次はスダチの取り木だ。
地植えしたスダチの樹高が高くなったので、剪定代わりに取り木に挑戦だ。
先日やった紅梅のように樹皮を一回り剥いてそこに水苔を被せてビニールで覆い縛る方法だ。
紅梅よりは皮を剥くのは簡単で、切り込みを入れたらするりと剥けた。

うまくいくかどうか、秋か来春になってのお楽しみだ。


スダチとカボスの違いは、スダチはゴルフボールくらいの大きさで、カボスはテニスボールくらいの大きさらしい。
去年も少し生ったのだが、どのくらいの大きさだったか、多分テニスボールほどにはならなかったような気がする。

先日取り木でビニールを巻いた紅梅の様子を見がてら、徒長枝を剪定した。
取り木の部分は何の変りも無し。そりゃそうだ、1週間で変化があったら失敗だろう。
この剪定した枝もただ捨てるのはもったいないので挿し木にした。

取り木にするのに邪魔だったので切ったスダチの枝と紅梅の徒長枝の挿し木。
赤玉土の袋に入っていた残りを全部鉢に入れたら粉状の細かい土が出てきたので、土玉を潰さずに使ってみたが、うまくいくかな。

まずは家の入口にいつのまにか生えてきた柿の木の接ぎ木に挑戦だ。
この木には去年もやったのだが、全くどうやるかも調べもしないで接ぎ木の真似事をしたので見事失敗した。
今回は動画で調べてからやったので、前回よりは失敗の確率が低いのではないかと思うのだが、どうなるだろうか。
2種類の甘柿の枝を接木したが、細い枝同士だったので、特に接ぎ木テープを巻く時がやり辛かった。
割り木と言って台木の真ん中に割れ目を入れて穂木の両側を鋭く斜めに切って挿し込む方式をやった。しかし、片方はナイフに力を入れ過ぎて台木の下の方まで割れてしまったのでどうなることやら。

次はスダチの取り木だ。
地植えしたスダチの樹高が高くなったので、剪定代わりに取り木に挑戦だ。
先日やった紅梅のように樹皮を一回り剥いてそこに水苔を被せてビニールで覆い縛る方法だ。
紅梅よりは皮を剥くのは簡単で、切り込みを入れたらするりと剥けた。

うまくいくかどうか、秋か来春になってのお楽しみだ。


スダチとカボスの違いは、スダチはゴルフボールくらいの大きさで、カボスはテニスボールくらいの大きさらしい。
去年も少し生ったのだが、どのくらいの大きさだったか、多分テニスボールほどにはならなかったような気がする。

先日取り木でビニールを巻いた紅梅の様子を見がてら、徒長枝を剪定した。
取り木の部分は何の変りも無し。そりゃそうだ、1週間で変化があったら失敗だろう。
この剪定した枝もただ捨てるのはもったいないので挿し木にした。

取り木にするのに邪魔だったので切ったスダチの枝と紅梅の徒長枝の挿し木。
赤玉土の袋に入っていた残りを全部鉢に入れたら粉状の細かい土が出てきたので、土玉を潰さずに使ってみたが、うまくいくかな。




























