日経平均は流石に後場は〜一旦少し下がって〜又戻して〜ほぼ前引けの水準で大引け〜後場は新興市場が大爆発〜久々に主力株を筆頭に怒涛の上げで高値引け〜後場には鉄男君が値を消し〜銀子が一服〜その利確資金が出遅れの新興市場にでも入って来たのかな〜判んないけど〜過去のアナリストの後出しコメントで良く見かけた雰囲気だったのですけど〜何でもいいけど〜兎に角上げ上げ相場の到来〜ここから来月のメジャーSQまでは大きな経済指標はあまり無かったと思うので〜明日〜来週一杯はイケイケ相場かな〜?こんな時を狙って悪さをする大口さんもいるけど〜今日などが危険日でしたけど〜全員参加型の上げ相場だったので〜明日も多分同じ展開では〜?判んないけど(⌒_⌒)
  明日も続伸キホ゛ンヌ〜( ̄▽ ̄i)

持ち株君〜銘柄が変わった〜( ̄▽ ̄i)

WOWOWは〜27,000円高の429,000円〜大幅続伸〜(*^o^*)

りそなHDは〜後場に元気が無くなり〜売買出来高も減じて〜じり下げしてきたので〜一旦小幅な利益で利確〜昨年の様にダラダラ持っていても何一つ良い事は無かったので〜出来高が減少したら〜一旦売る事にした〜ρ(。 。、 )〜そして、後場に元気が出てきた新興市場の銘柄〜昨日もデイトレしたWOWOWを買って〜持ち越し〜昨日は実現しなかった5日移動平均線が25日移動平均線を下から上抜くゴールデンクロスになったはず〜信用の取り組みも良いし〜もう少し上昇すれば昨年来高値更新出来そうなので〜期待買い〜明日にも高値更新キボンヌ〜(*^o^*)

今日は大好きな新華ちゃんが〜朝から特買いのスタートのまま寄り付く事無くストップ高まで〜ぶっ飛んでしまった〜5万円台の半ば辺りまで押してくれたら買い戻し〜と、勝手に作戦を練っていたのですが〜甘かった〜何でかと〜色々調べてみると〜子会社がナスダックに上場するらしいですね〜昨日の値動きは〜特に変でもなかったので〜インサイダーは無かった様子〜ρ(。 。、 )〜タラレバで〜すこしボヤクと〜昨日の後場に一度〜62,000円台から〜61,000円を少し割る急落の場面で少し買いを迷って〜もう少し下になれば〜と慾をだして買わなかった事が悔しい〜言っても〜全く意味ないですけど〜ρ(。 。、 )

東証大引け・1万8000円回復――TOPIXは15年ぶりの1800台

 22日の東京株式市場で日経平均株価は3日ぶりに反発。終値は前日比195円58銭(1.09%)高の1万8108円79銭と、1万8000円台を回復した。2000年5月8日以来、6年9カ月ぶりの高値水準。前日に日銀が利上げを決めたことで不透明感が後退。当面、追加利上げは見込みにくいとして買いが膨らんだ。円相場の軟調な地合いが日本株を下支えした。東証株価指数(TOPIX)は4日続伸。終値は同15.67ポイント高の1802.90で、1991年11月15日以来、約15年3カ月ぶりに1800台を回復した。

 利上げに伴う「円高・ドル安」が回避されたことで買い安心感が広がった。円相場は一時1ドル=121円台に下落。低金利の円で資金を調達し、外貨のほか商品など幅広い資産で運用する「円キャリートレード」が続き、これまでの資金の流れに変化はないとの声があった。また、利上げ自体も正常な経済環境に戻ってきた証しとの指摘もあり、株式相場にとっては前向きに評価された面もある。相場が上昇幅を拡大する場面では先物の大口買いが入ったが、背景には海外投資家の継続した日本株買いがあるとの見方が多い。

 東証1部の売買代金は概算で3兆3768億円で、売買高は29億9371万株。値上がり銘柄数は1234、値下がりは376、変わらずは106銘柄だった。

 業種別TOPIX(全33業種)は、「証券商品先物」や「鉱業」が上昇率の上位に入った。一方、下落が目立ったのは「電気・ガス」や「海運」など。

 個別銘柄ではキヤノンやニコン、TDK、トヨタなどが上昇。菱地所や三井不なども高い。三菱マや住友鉱が上昇し、大成建や清水建も高い。半面、NTTやNTTドコモ、KDDIが下落し、東電や関西電が売られた。郵船や商船三井、JALなども安い。

 東証2部株価指数は4日続伸。個別銘柄ではプリヴェ投資やアサックス、アライドHD、Oakなどが上昇。半面、EMシステムやラサ商事、ソフマップ、高砂鉄などが安い。〔NQN〕(16:43)

新興市場22日・3市場とも反発――大引けにかけて上げ幅拡大

(ジャスダック市場は確報)

▽日経ジャスダック平均株価:6円50銭高の2206円96銭

 売買高:5491万株、売買代金:905億円

(値上がり400、値下がり308、変わらず118、値付き率90.5%)

▽Jストック指数:24.11ポイント高の1921.05

▽東証マザーズ指数:44.89ポイント高の1162.25 売買代金:748億円

(値上がり134、値下がり36、変わらず14、値付き率100%)

▽大証ヘラクレス指数:23.07ポイント高の1885.97

(値上がり70、値下がり74、変わらず6、値付き率97.4%)



 22日の新興企業向け株式相場は主要指数がそろって上昇。日経ジャスダック平均株価は3日ぶりに小反発した。日経平均株価が1万8000円を突破するなど、地合いの良さを背景に朝方から買われる展開。大引けにかけては上げ幅を広げ、きょうの高値で引けた。市場では「個人投資家の動きが活発になり始めている」(中堅証券)との声も聞かれた。

 ジャスダックではイートレード、プロパスト、オプト、インデックス、スパークスが買われた。一方、楽天、テレウェイヴ、フィールズ、インテリが売られた。主力株で構成するJストック指数は3日ぶり反発。

 マザーズ指数は急反発し、きょうの高値で引けた。ACCESS、ディーエヌエ、ミクシィなど時価総額上位銘柄が軒並み買われたほか、CCI、サイバーも高かった。半面、上場3日目のストリームが後場終盤に売られたほか、GCA、ゲームオンも安かった。

 ヘラクレス指数も反発。ダヴィンチ、大証、ASSET、ガンホー、ディーバが買われた。一方、ウェブドゥ、エンジャパン、アマガサ、ハドソンが売られた。〔NQN〕(15:46)

株価指数先物・オプション・大引け――反発、上げ幅一時200円超

 22日の日経平均先物3月物は反発。終値は前日比160円高の1万8090円だった。後場に入り高値圏の狭いレンジでもみ合いが続いていたが、500―600枚の大口買いが断続的に入ったことをきっかけに上げ幅を拡大。一時は前日比210円高の1万8140円まで上昇し、中心限月では2000年5月8日以来、約6年9カ月ぶりの高値を付けた。その後上値では急ピッチな上昇を警戒した利益確定売りも出て、終盤にかけて1万8100円を挟んだ小動きが続いた。売買高は9万6143枚だった。

 前場は、寄り付きからシカゴ・マーカンタイル取引所(CME)の清算値(1万7980円)を上回り、1万8000円台に乗せた。前日に日銀が利上げを発表した後、外国為替相場で円が売られ、円相場が1ドル=121円前後と円安基調で推移したことを受け、企業業績の改善期待などから買いが先行した。寄り付き前の外国証券経由の現物株売買注文(株数ベース)が買い越しと伝わったことも、相場上昇を支えた。

 シンガポール取引所(SGX)の日経平均先物3月物は前日の清算値と比べ155円高の1万8090円だった。

 TOPIX先物3月物は4日続伸。終値は前日比15.0ポイント高の1802.5で、売買高は4万4640枚だった。日経300先物3月物も上昇した。

 日経平均オプション3月物は日経平均株価が上昇したことを受け、コールの買いが目立った。権利行使価格1万8500円コールの売買高が1万4192枚と膨らんだ。〔NQN〕(15:45)