後場〜日経平均はずっと〜もみもみもみもみもみ〜14:00過ぎからは〜持ち越したくない無い売りに押され〜小幅にじり安〜でも大引けにかけて〜少し買い戻されて〜結局は〜ほぼ寄り付きと同じ程度の株価で大引け〜( ̄▽ ̄i)

何だかな〜日経平均の日足は〜二日続けて〜窓を開けての真空地帯での取引〜ぜんぜん日足の柱が立っていない〜こんなので2月28日に大きく窓を開けて下落した窓を埋めていけるのかな〜?あまりにも先物主導で株価が飛びすぎ〜明日と月曜日で三月相場は終わるけど〜まだ波乱があるのかな〜激し過ぎですよね〜ρ(。 。、 )

持ち株君〜行って来いで〜前日と変わらず〜ρ(。 。、 )

ケネディクスは〜前日と変わらずの620,000円〜後場にじり安ρ(。 。、 )

ケネディクスは利確して〜回転するべきだったかな〜( ̄▽ ̄i)〜押し目で追加で買い増しを寄り付きから狙っていたので〜結局は高値で利確出来ずじまい〜しかも〜大引け前に前日値を下回った時点で買い増しを迷ってしまって〜何か勢いの様子では明日の方がまだ押し目があり下で買えそうに感じたので〜結局は今日は握ったまま〜何もせずでした〜ρ(。 。、 )
公示地価の様子をみてから〜又明日以降の作戦を練らないとだめですね〜〜その他の銘柄の多くも今日は同じ様な銘柄が多かった〜ρ(。 。、 )
新興市場は相変わらず弱いですね〜ρ(。 。、 )

東証大引け・3日続伸――ほぼ全面高も上値重い展開に

 22日の東京株式市場で日経平均株価は大幅に3日続伸。大引けは20日終値比256円ちょうど(1.49%)高い1万7419円20銭だった。21日の米株式市場でダウ工業株30種平均が大幅に続伸したことを受け、朝方から幅広い銘柄で買いが入り、ほぼ全面高で推移した。後場は高値圏で推移し、一時は325円高まで上昇した。ただ心理的な節目の1万7500円には届かず、大引けにかけて利益確定の売りも出て伸び悩んだ。東証株価指数(TOPIX)も大幅高だった。

 市場では「今後このまま一本調子で上げ続けるとは考えにくく、しばらくは下値を固めながら推移するのではないか」(カブドットコム証券の山田勉マーケットアナリスト)との見方が出ていた。

 東証1部の売買代金は概算で2兆8691億円で、売買高は21億6576万株だった。値上がり銘柄数は1453、値下がりは206、変わらずは72だった。

 業種別TOPIX(全33業種)は全業種で上げた。特に鉄鋼や非鉄金属の上げが目立ったほか、卸売、電気・ガス、鉱業、建設も堅調だった。

 新日鉄やJFE、神戸鋼といった直近調整していた銘柄が上げた。新日鉄は22日の東証1部の売買代金ランキングの首位。みずほFG、三菱UFJ、三井住友FGといった銀行株も堅調だった。ソフトバンクやアドテスト、ファストリ、キヤノン、TDKも上げた。半面、インフルエンザ治療薬「タミフル」の輸入販売元の中外薬が下げた。また住友大阪、JR東日本、日産自、TBS、エルピーダが安い。

 東証2部株価指数は続伸。中外鉱、ニチモが上げ、ロビンが急伸した。一方、アサックス、スルガコーポが下げた。前場引け後に伊藤忠系の投資会社がJブリッジ傘下で経営再建中の小杉産に対しTOB(株式公開買い付け)を実施すると発表。TOB価格が1株70円だったため、小杉産は下げた。一方、Jブリッジは上昇した。〔NQN〕(15:46)

新興市場22日・ジャスダック平均が続伸――時価総額上位が買われる

(ジャスダック市場は確報)

▽日経ジャスダック平均株価:8円95銭高の2141円92銭

 売買高:6372万株、売買代金:470億円

(値上がり442、値下がり257、変わらず126、値付き率92.1%)

▽Jストック指数:20.41ポイント高の1770.27

▽東証マザーズ指数:6.63ポイント安の1024.79 売買代金:629億円

(値上がり69、値下がり103、変わらず15、値付き率99.4%)

▽大証ヘラクレス指数:16.36ポイント高の1679.59

(値上がり105、値下がり38、変わらず15、値付き率96.9%)



 22日の新興企業向け株式市場で、日経ジャスダック平均株価が続伸。日経平均株価が大幅高となったことを受け、前場から時価総額上位を中心に買われた。後場は上げ幅を広げたが、大引けにかけてはやや伸び悩んだ。市場では「値がさハイテク株など東証1部の主力株が物色の中心で、新興市場への資金流入は限られた」(国内証券)との見方もあった。

 ジャスダックではイートレード、インデックス、フィールズ、ジーダットが買われた。半面、楽天、オプト、プロパスト、シーマが売られた。主力銘柄で構成するJストック指数は続伸。新規上場した大日光は公開価格を13%下回る2790円で初値を付けた後、一時は2480円まで下落したが、後場は2910円まで水準を切り上げた。

 マザーズ指数は反落。ネットエイジ、GCA、サイバー、CCIなど主力株の下げが目立った。一方、ACCESS、Eキャッシュ、フリービット、フィンテックが買われた。

 ヘラクレス指数は続伸。アイフリーク、ダヴィンチ、ネクスジェン、大証が買われた。半面、ZENTEK、ASSET、ワールドロジ、USENが売られた。〔NQN〕(15:47)

株価指数先物・オプション・大引け 3日続伸、商いは低水準

 22日の日経平均先物6月物は3日続伸。20日終値に比べ240円高の1万7380円で取引を終えた。前日の米株式相場の上昇を好感し、先高期待から買いが入った。一方、朝方の買い一巡後は狭いレンジの取引が続いたことから、売買高は7万2225枚と中心限月ベースでは1月22日以来、約2カ月ぶりの低水準にとどまった。

 米連邦準備理事会(FRB)が21日の米連邦公開市場委員会(FOMC)後に公表した声明をきっかけに米利下げに対する観測が広がり、21日の米株式市場で主要な株価指数が上昇。日本株や同先物の買い安心感が広がった。もっとも、期末を前に自己売買部門が積極的な取引を控えるなど、朝方の買い一巡後は様子見ムードが強まり、25日移動平均(中心限月ベースで1万7387円)を挟んだ取引が続いた。個人を中心とするミニ日経平均先物(日経225Mini)6月物の売買高も減少。8万6815枚と2月19日以来、約1カ月ぶりに10万枚を割り込んだ。

 シンガポール取引所(SGX)の日経平均先物6月物は20日の清算値に比べ230円高い1万7380円で取引を終えた。

 TOPIX先物6月物も3日続伸。20日の終値に比べ21.5ポイント高の1727.5で引けた。売買高は3万5223枚。日経300先物6月物も上昇した。

 日経平均オプション4月物は日経平均株価の大幅続伸を受けてコールが買われた。権利行使価格1万8000円コールの売買高が9000枚を超えるなど膨らんだ。〔NQN〕(15:46)