今日も外出〜寄り付きの様子と〜大引け前だけ相場の様子は見ました〜今日は外国人さんたちが〜お休みなので〜市場参加の大口さんたちは朝から完全に様子見の感じでした〜外出から帰宅して大引け前に様子を見ましたけど〜後場は更に様子見が強くなった様子でした〜日本株の売買高の六割を外資が動かしている現状では仕方の無い相場と言う感じですね〜何でなのだろう〜投信の売り上げはどんどん伸びている様子なので〜国内の資金は多くが株式市場にも入ってきている筈なのに〜外国の株式市場に比べて〜日本株は上値を取って来ないですね〜ρ(。 。、 )〜新興市場の上場企業の業績の下方修正がここに来て更に増えている事が市場不審になっているのかもね〜ρ(。 。、 )
今日の引け後の企業業績の発表はまたまた酷いものが多い〜昨年後半に新規上場した企業の多くが業績の下方修正をどうどうと発表〜つい先日上場した企業も業績の下方修正している〜こんな投資家を馬鹿にしたような企業の新規上場させている証券会社が多い様では当然の様に個人投資家だけでなくて〜機関投資家や外資も日本市場に不信感を抱いても仕方ないのでは〜?
何とかしてほしい〜ρ(。 。、 )〜ぜんぜん地合が良く成らない〜ρ(。 。、 )

持ち株君〜小反発〜(*^o^*)

日成ビルドは〜2円高の169円〜反発〜(*^o^*)

日成ビルドの動きは寄り付き後の暫くは様子見ていたのですが〜今日は朝から雰囲気がもみもみの様子でした〜帰って来てから〜後場の様子をみてみたのですが〜後場はどうなってしまったの〜?売買の成立は5〜6回しか無かった〜売買板だけは〜多くでて並んでいたのですが〜売り方が下値に売りをぶつける訳でもなく〜買い方が上値を買うでも無く〜何だこれは〜如何にも見せ板だらけだった訳ですね〜取り合えず小反発で引けたので〜良しとしましょう〜大口さんが買い集めているのかな〜と自分に良い様に考える事にします〜( ̄▽ ̄i)

大引け前に何かの銘柄を買って持ち越しを考えていたのですが〜何処も魅力を感じられなかったので〜結局は何もせず〜ρ(。 。、 )〜どうも相場に方向性が出て来ませんね〜嫌な感じ〜どうも昨年の四月の後半の動きに似てきた雰囲気〜又昨年の様に又〜下値を探る動きに成らないといいのですけど〜何か嫌な感じを受ける〜ρ(。 。、 )〜私の個人的な感でしかないのですけどね〜判らないけど〜〜〜( ̄▽ ̄i)

東証大引け・小幅に続落 材料不足で方向感欠く、売買代金は減少

 6日の東京株式市場で日経平均株価は小幅に続落。大引けは前日比6円64銭(0.04%)安の1万7484円78銭だった。材料不足に加え、週末とあって模様眺めムードが強く日経平均は方向感の乏しい展開が続いたが、大引け時点では売りがやや優勢で小安く引けた。6日は欧米の主要株式市場が休場とあって外国人投資家の動きが鈍く、東証1部の売買代金は概算2兆937億円(速報ベース)と前日比2割近く減少。3月26日以来の低水準となった。東証株価指数(TOPIX)も小幅に続落。

 朝方は5日の米株高を好感したハイテク株買いで、日経平均は1万7500円台半ばに上昇する場面があった。しかし、この価格帯は最近の抵抗水準とあって戻り待ちや利益確定の売りが増え、前引けにかけては上値の重さを嫌気した売りが優勢となり、日経平均は1万7400円台前半に下げた。

 5日に中国人民銀行(中央銀行)が追加の金融引き締めを発表し、朝方は大幅に反落して始まった上海株式相場がその後、下げ幅を縮小したため、後場の日経平均は株価指数先物主導で持ち直す場面があった。しかし買いの勢いは続かず、13時以降は膠着(こうちゃく)感が一段と強まった。

 東証1部の売買高は同17億7774万株で3月26日以来の低水準だった。東証1部の値下がり銘柄数は1007、値上がりは551、横ばいは168だった。

 三井不、菱地所が安く、イオン、セブン&アイ、高島屋が下落した。NTT、NTTドコモ、ソフトバンクが下げ、トヨタ、ホンダは軟調だった。半面、東芝、アドテスト、京セラが上げ、三洋電、沖電気、荏原が高い。いすゞ、三菱自が上昇した。

 東証2部株価指数は3日ぶりに反落。サーボ、スルガコーポが下げた。半面、STECH、宮入バが上げた。〔NQN〕(15:35)

新興市場6日・ジャスダック平均が安値更新――様子見で薄商い

(ジャスダック市場は確報)

▽日経ジャスダック平均株価:5円安の2103円3銭

 売買高:2619万株、売買代金:358億円

(値上がり234、値下がり354、変わらず120、値付き率80.8%)

▽Jストック指数:15.18ポイント安の1734.70

▽東証マザーズ指数:23.12ポイント安の1027.84 売買代金:698億円

(値上がり35、値下がり138、変わらず14、値付き率100%)

▽大証ヘラクレス指数:15.17ポイント安の1683.18

(値上がり41、値下がり103、変わらず13、値付き率96.9%)



 6日の新興企業向け株式市場で日経ジャスダック平均株価、東証マザーズ指数、大証ヘラクレス指数がそろって3日ぶり反落。ジャスダック平均は3日に付けた年初来安値を更新した。朝方から幅広い銘柄が売られて徐々に下げ幅を拡大。新興市場全体で手掛かりが不足する中、後場も軟調に推移した。欧米の主要市場などの休場に伴い外国人投資家の動きが鈍ったほか、週末を迎えたことや3月米雇用統計の発表を控えていることもあり、様子見ムードが強い展開となった。ジャスダックでは商いも低調で、売買代金は3月27日以来の低水準だった。

 ジャスダックでは楽天、イートレード、テレウェイヴ、サハダイヤが売られた。半面、前日に前期の業績見通しを上方修正したワットマンが買われたほか、ジーダット、AQインタも上昇した。主力銘柄で構成するJストック指数は続落。新規上場したDリンクスは前場に公開価格を86%上回る29万8000円で初値を付けた。その後も買い優勢の展開となり、大引け間際には35万4000円まで買い進まれた。

 マザーズでは前期の業績見通しを下方修正したCCIが下落。サイバー、ゲームオン、フリービットも売られた。一方、日興シティ証券が新規に投資判断を開始したMKキャピタが上昇したほか、アクロディア、ゴルフパトナも買われた。

 ヘラクレスではZENTEK、アイフリーク、大証、ハドソンが売られた。一方、ネクスジェン、ウェブドゥ、ダヴィンチ、ASSETが買われた。〔NQN〕(15:45)

株価指数先物・オプション・大引け――横ばい、後場は膠着感強まる

 6日の日経平均先物6月物は横ばい。終値は前日終値と同じ1万7530円だった。後場に入ると、前場での下値の堅さや上海株の下げ渋りを好感した売り方の買い戻しや押し目買いが入り、下げ幅を縮小。ただ、週末とあって持ち高の整理を進める市場参加者も多く、前日終値近辺では売り圧力も高まり1万7500円前半の狭いレンジで膠着(こうちゃく)感を強めた。売買高は5万8085枚と前日(7万8319枚)に比べ約2万枚減少した。市場では「3月の米雇用統計の内容を見極めたい」(国内証券の情報担当者)との声が多く、模様眺めの投資家も多かったようだ。

 前場は、前日の米株高を好感して買い優勢で始まった。ただ、上値の重さを嫌気した売りに押されじりじりと上げ幅を縮めると、前場中ごろには下げに転じた。

 シンガポール取引所(SGX)の日経平均先物6月物は前日の清算値と比べ10円高の1万7525円で取引を終えた。

 TOPIX先物6月物も続落。終値は前日比4.0ポイント安の1718.5で、売買高は2万6194枚だった。日経300先物6月物は横ばい。

 日経平均オプション4月物は、日経平均株価が方向感に乏しい展開だったことを受け、プット・コールともに高安まちまちだった。権利行使価格1万8000円コールの売買高が9448枚と目立った。〔NQN〕(15:45)