今日は朝の寄り付き後暫くは相場を見ていましたが〜用事で外出〜持ち株君たちは〜下げそうだったけど〜居直って放置〜一応少しだけは〜急騰があって〜行って来いだけは悔しいので〜上値で売り指ししていましたが〜ぜんぜん無駄でした〜( ̄▽ ̄i)〜最近の流れから〜恐怖のSQ前の水曜日でしたので〜大幅下落も覚悟していたのですが〜日経平均は小反発でトピックスも小反発で引けている〜先物のチャートを見ると〜予想通り〜何度も売り仕掛けは入ったようですね〜結果としては売り仕掛けの失敗に終わった様子〜( ̄▽ ̄i)〜二月最後から三月頭の大幅下落時に裁定の買い残高はかなり減じている水準であると〜四月の頭頃にアナリストが言っていた事が正しいのかな〜先物業者も今月はそれほど思惑が狂っていないのかも知れない〜判んないけど〜( ̄▽ ̄i)

持ち株君〜小反落〜ρ(。 。、 )

日成ビルトは〜前日と変わらずの166円〜動かず〜ρ(。 。、 )
ACCESSは〜7,000円安の537,000円〜小反落〜ρ(。 。、 )

日成ビルトは〜いよいよ25日移動平均線が株価に追いついた〜明日は反発するかな〜それとも〜下抜けるのか〜明日はどきどきですね〜反発キボンヌ〜
ACCESSは〜ほぼ寄り天井で〜反落〜朝の見ている間に5日移動平均線を下回ったので〜損きりしようかと〜迷ったのですが〜その後の相場を見れないので〜底売りで反発されるのも〜悔しいし〜長期トレンドは崩れていないと自分に言い聞かせて〜放置して出かけた〜その後は終日〜その迷った株価辺りで〜もみもみもみもみ〜だったのですね〜少し期待していた大幅反発は無かった様子ですけど〜今日は相場を見ていなかった事が返って良かった様子〜こんな展開は一番苛苛する動きですし〜先物のチャートから〜場中はかなり何度も売り仕掛けが入っていた様子なので〜見ていたら〜きっと狼狽売りしていた様に思う〜〜

  どうもすっきりしない相場が続きますね〜ダウは8日間続伸だし〜欧州では各国共に年始来高値を更新する動きだし〜ブリックス各国も高値更新中〜昨年の秋口と同じく日本だけが出遅れている〜ρ(。 。、 )〜先日のニュースで出ていたけど〜政府が株価下落時に買って株価を維持していた保有株を昨年かなり市場で売却していたとの事〜最近の日本株の上値の重さは〜又政府が売り抜けているのかな〜もっと年始来高値を更新してから売って欲しいのですけどね〜ρ(。 。、 )〜〜判んないけど〜( ̄▽ ̄i)

東証大引け・小反発――SQ算出控え上値重く・2部も反発

 11日の東京株式市場で日経平均株価は小反発。大引けは前日比5円38銭(0.03%)高の1万7670円7銭だった。外国為替市場で円相場が1ドル=119円台前半で推移したことから値がさハイテク株の一角が買われ、好業績銘柄も物色の対象になった。もっとも、週末に株価指数オプション4月物の特別清算指数(SQ)算出を控えており、大口売りに対する警戒感から直近買われていた銘柄を中心に利益確定の売りも出て上値は重く、日経平均は一時下げに転じる場面もあった。東証株価指数(TOPIX)も小反発。業種別TOPIX(全33業種)では陸運業やその他製品が上げた。

 朝方は前日10日の米株式市場でダウ工業株30種平均が8日続伸と堅調だったことも支援材料となって買いで始まり、一時は1万7700円台を回復した。ただ利益確定の売りも膨らみ、膠着(こうちゃく)感のある展開となった。市場では「薄商いが示すように、買い主体としての外国人投資家が3月期決算企業の業績発表の本格化を前に様子見を決め込んでいる」との声が聞かれた。

 東証1部の売買代金は概算で2兆5185億円、売買高は同18億1474万株だった。値上がり銘柄数は639、値下がりは934、変わらずは154だった。

 個別銘柄では、三菱重が反発し、売買代金、売買高ともに東証1部で首位。KDDIや新日鉄、JR東日本、キヤノン、武田、塩野義、ガイシ、三菱商が上げた。半面、トヨタやシャープ、三菱電、ファナック、日立、東芝、ソフトバンク、荏原が下げた。クボタやNTN、椿本チといった機械株の一角もさえなかった。

 東証2部株価指数は反発。STECH、アサックス、サーボが上げた。半面、中央電、中外鉱、プリヴェ投資が下げた。〔NQN〕(15:29)

新興市場11日・ジャスダック平均は小反落――見切り売りが優勢

(ジャスダック市場は確報)

▽日経ジャスダック平均株価:1円95銭安の2100円76銭

 売買高:3921万株、売買代金:576億円

(値上がり256、値下がり362、変わらず116、値付き率80.7%)

▽Jストック指数:19.08ポイント安の1703.69

▽マザーズ指数:0.49ポイント高の1028.66 売買代金:852億円

(値上がり59、値下がり109、変わらず17、値付き率99.4%)

▽ヘラクレス指数:16.14ポイント安の1655.79

(値上がり54、値下がり93、変わらず10、値付き率96.9%)



 11日の新興企業向け株式市場では日経ジャスダック平均株価が小反落。朝方から手掛かり難の中、値動きの悪さを嫌気した見切り売りが出た。ただ、好業績銘柄には買いが集まり、相場を下支えした。大引けにかけて値ごろ感から見直し買いも入ったとみられ、日経ジャスダック平均はやや下げ渋って取引を終えた。ヤフー、楽天など主力のIT(情報技術)関連銘柄が軒並み安く、ジャスダックの主力銘柄で構成するJストック指数は年初来安値に沈んだ。

 ジャスダックでは、楽天、Dリンクス、イートレード、プロパスト、ジーダット、コムチュアが下げた。半面、テレウェイブ、オプト、ファンドクリが上げた。大崎エンジ、アーバネットはストップ高。

 マザーズ指数は小幅ながら続伸。ネットエイジ、GCA、ディーエヌエが上げた。半面、フリービット、サイバーが下げた。

 ヘラクレス指数は反落。ネクスジェン、ウェブドゥ、ASSETが下げた。半面、アイフリーク、大証が買われた。eBASEはストップ高だった。〔NQN〕(15:57)

株価指数先物・オプション・大引け――小反発、SQ控え薄商い

 11日の日経平均先物6月物は小幅に反発。前日比10円高の1万7700円で取引を終えた。昼の東証立会外で成立した現物株のバスケット取引について「売り決め(機関投資家の売り、証券会社の自己売買部門の買い)が優勢だった」との観測があり、後場寄り直後に同40円安の1万7650円まで下落。ただ、その後は企業の好決算への期待などを背景に底堅い展開となり、前日終値をやや上回る局面が目立った。売り・買いとも材料難だったうえ、週末の株価指数オプション4月物の特別清算指数(SQ)算出を控えて見送りムードも強く、売買高は5万7699枚と低調。半日立会を除くと昨年12月27日(5万3891枚)以来の薄商いとなり、日通しの値幅も90円にとどまった。

 前場は前日のシカゴ市場の清算値(1万7735円)にさや寄せする買いが先行。寄り付き直後には前日比50円高の1万7740円まで上昇した。しかし、寄り付き前に発表された2月の機械受注統計で「船舶、電力を除く民需」の受注額が市場予想平均を下回ったことが上値の重しとなり、その後は下落に転じる局面もあった。

 シンガポール取引所(SGX)の日経平均先物6月物は前日清算値に比べ25円高の1万7710円で取引を終えた。

 TOPIX先物6月物も小反発。前日比3.5ポイント高の1741.0で取引を終え、売買高は3万5709枚だった。日経300先物6月物は3日ぶりに売買が成立し、最後に売買が成立した前週末6日と比べ上昇した。

 日経平均オプション4月物はプットが売られ、コールは高安まちまちだった。権利行使価格1万7000円のプットの売買高が8859枚と目立った。期先の5月物はコール、プットとも買いが優勢だった。〔NQN〕(15:39)