2011年7月31日、日刊ゲンダイが古賀茂明氏に関する報道を行いました。

転載
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公務員改革を訴える古賀氏に嫌がらせ?
【社会】
2011年07月31日 01:29 更新
 これは悪質な嫌がらせなのか?
 天下り問題や東電の発送電分離などについて、著書「日本中枢の崩壊」やメディアで発言している“改革派官僚”の古賀茂明氏(経産省大臣官房付)の自宅(神奈川県川崎市)が30日夜7時半ごろ、突然、停電に見舞われた。当時、大気が不安定で雷が鳴るなどしていたが、古賀家の隣近所で他に停電している家はなく、不可解な状況だった。
 東電のサービスセンターに復旧を頼んだところ、営業所から「あちこちで停電しているので時間がかかる」と連絡が入り、結局、復旧したのは3時間後の午後10時半だった。この間、東電のホームページでは、神奈川県内の停電を伝える情報は一切なかった。古賀氏の自宅では先週、玄関前に、頭と口から血を流したハクビシンの死骸が捨てられていた。
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引用元:改革派官僚 古賀茂明氏への 嫌がらせ ゲンダイネット