2009年03月

◆ 大引け  8,109円 −126 続落

本日の日経平均は、前日のNYダウが GM・クライスラーへの米政府
の対応を嫌気して254ドルの大幅続落となったことから軟調なスタート。
売り一巡後は 先週末高値から600円超の下落となった反動や円安に
加え、お化粧買い・政府の追加経済対策への期待などから 一時8,383
円(+147)まで上昇する場面も。

しかし、引けにかけては NYダウ先物が7,500ドルを割り込んできたこと
や、年度末を意識した整理売り・明日の日銀短観に対する警戒感から
の売りなどで 徐々に下値を切り下げ 8,088円まで急反落。
結局 本日の安値圏で取引を終了。

自動車セクターや機械株の一角が指数を支えたものの、金融株や
電機株が指数を押し下げる流れ。

日経平均  8,109円   −126  、Topx       773     −15
東証2部    1,822   -8、ジャスダック平均   1,017  −1
マザーズ指数  306    −2、ヘラクレス指数    467   −3
為替      98.12円/ドル 、129.94円/ユーロ
NYダウ先物(15:30) 7,490ドル


テクニカル面では、長い上ヒゲから昨日終値を下回った事や、均衡表
の雲内に2日連続で留まっている事、ストキャス(13日)がデッドクロス
していることなどから 目先でもう一段の下値を示唆する形。
                      
連日に渡り一部パニック的な売り物が散見されたように、市場マインド
は急速に悪化しています。このパターンを一気に覆すのは よほど商
いが伴ってこない限りは不可能でしょう。

ただし、先週の8,600円超がおまけだったように、今週の8,100円以下
もやりすぎ・・・
               (本日のメルマガより)

本日は、余力確保を優先の上 「買いは1テンポずらす」、「ここでの誘い
には乗らない」
とお伝えさせていただきました。ノンポジでない以上 指数
の下落は歓迎できないものの、今日我慢していただいた分は 明日・明
後日には発散していただける状況となりそうです。

また、個別株の中には ☆6621 高岳製作所(戻り高値面あわせ)など
電池関連の一角や 新興不動産銘柄など 堅調な動きを示しているもの
も。先週までの『東証主力メイン』から『東証主力1:中堅・テーマ1』
への戦略シフトが効果を発揮する展開になりつつあります・・!☆

明日からの新年度は、戦略の活きる地合いになりそうです。

本日もお疲れ様でした!

◇ 前場概況  8,308円 +72 反発

前場の日経平均は、米政府がGM・クライスラーに対して破綻を視野
に入れたうえで 再建計画の再提出を求めたことから NY市場が急落
したことを受けて 寄り付き直後には8,200円を割れまで続落。

しかし、売り一巡後は 昨日の大幅安にてGM破綻をも織り込んでいた
反動から 先物での短期筋の買戻しを中心に急反発し 8,382円
(+146)まで上昇する場面も。お化粧買いや 政府の追加財政出動
への期待も下支えに。

セクター別では、為替が98円前後で落ち着いていることから自動車・
ハイテク・機械株などが買われ指数を下支えする一方、内需関連は
マチマチから弱含みの推移に。
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午後も 米国発のニュースや NYダウ先物の動向に神経質な展開なが
ら、GMの再建計画にはっきりと白黒がつかなかった事で 買い方売り方
ともに決め手に欠けることから年度末を意識したポジション整理を中心に
膠着感が強まる事が予想されます。

「買いは1テンポずらして」
引けにかけて5日線(8,460円)を回復できるようであれば「短期値幅
調整完了」も視野に入りますが、現在の8,300円前後での引けなら
「現値近辺での揉み合い」、8,200円以下で引けるようでは「短期下値
模索」を警戒する必要があるために、‘ここでの誘いには乗らない’
スタンスで 余力を確保したら 状況の変化を見定めたいところ。

上記主旨から本日の‘ランダムコメント’は割愛します。

午後もよろしくお願いします。
 ↓          ↓
株・投資 ランキング    
※売買は自己判断でお願いします。

★ 本日の戦略   買いは1テンポずらして

NY市場は、米政府の自動車部会がGM・クライスラーの再建計画を
拒否し、オバマ大統領も追加支援の最終判断を1−2ヶ月先送りする
と表明した事で GMの破綻懸念が高まった事や、スペインで今回初
めて銀行が公的管理下に置かれることとなった事などから金融システ
ム不安も広がり 大幅続落。

NYダウ    7,522ドル  −254  、ナスダック   1,501    −43    
為替        97.23
円/ドル、128.38円/ユーロ   
NY原油          48.41     -  3.97  CME225(円建て)  8,115円 

VIX指数    45.54   +4.50

NYダウの下落幅は、一時7,437ドル −338ドルまで拡大したものの、
引けにかけて切り返したことで、やや長めの下ヒゲから7,500ドルに
一定の抵抗感を示した形。

「GM救済に関する結論の先送り」により 破綻懸念は今後1,2ヶ月間
くすぶり続ける事になり、本日の日本市場も CME225が8,100円台
前半をつけていることや 昨日の大幅安の余韻から 寄り付きは売り
先行の展開が予想されます。

午後にかけては、先物での売り方の動向にも注意は必要ですが、昨日
中に「即時破綻」をも織り込みにかかっただけに 短期筋の買戻しなど
から 落ち着きを取り戻すとともに切り返しも見られそうです。

★ 本日の戦略   余力確保、買いは1テンポずらして
短期的な上昇トレンドは 先週8,843円にて一旦終了と考えながらも、
新年度資金や潜在的な押し目買い需要から ここから一本調子の
下値追いは考えにくく、‘居心地の良い値段帯’を探る展開からの
ボックス相場入りをイメージ。

昨日 節目の8,300円を割り込んだことで テクニカル面では8,000円
前後が次の節目となるために、“今週の戦略”からも 本日は再度余力
3割の維持を優先
させながら 次の波動に向けて構えたいところ。

寄りからの一段安を買い向かうのも得策ですが、ノンポジの方を除け
ば、目先の底値を確認してからでも遅くはありませんので 1テンポ
ずらしてから。(頭と尻尾は・・・!)

お時間のある方は、3/10から先週末までの反騰第一波における‘東証
主力の水準訂正狙い’を主体とした戦略から、新年度の‘二極化相場’
に向けてポートフォリオの見直しから「東証主力1:中堅・個別1」への
変更を徐々に計っておきたいところです。

本日もよろしくお願いします。
 ↓          
 
 
☆ 会員制サイト・S研究所 ☆

★  /啓舂鰐段
反騰第一弾での三菱UFJ(8306)、コマツ(6301)に代わり、4月相場
に向けては、まずは海外勢の資金の流れの変化に乗りたいところ。
本日の押し目も余力を念頭にコツコツと拾ってください。

その延長線上にある☆6621 高岳も、売買レンジを参照
いただきながら丁寧に。

世界的な資金の流れは 大きく変わろうとしています。
その流れにしっかりとついていくことで、一歩ずつ・・!

 >> ご入会案内 、 

◆ 大引け  8,236円 −390 大幅続落

本日の日経平均は、先週末のNY急反落を受けて軟調なスタート後、
利益確定売りからジリ安の展開に。午後に入ると米オバマ政権下の
自動車部会が GM・クライスラーの再建計画の受け入れを拒否し
破綻処理も視野に入れているとの報道をきっかけに 引けにかけて
下げ幅を拡大。

日経平均  8,236円   −390  、Topx       789     −34
東証2部    1,831   -14、ジャスダック平均   1,019  −2
マザーズ指数  308    −1、ヘラクレス指数    471   −1
為替      96.97円/ドル 、128.12円/ユーロ
NYダウ先物(15:30) 7,633ドル

マーケットの根底にあった‘過熱感’や 先週末にオバマ大統領が
GM等への支援を表明していた安心感の反動から、パニック的な
売りも散見されての大幅安。現状での8,500円台は‘居心地の良い
値段帯’
とはならなかったようです。

テクニカル面では、いまだ25日線との乖離は大きい(7.1%)ため、中
期上昇トレンドには変更がありませんが、節目の集結する8,300円を
割り込んで引けた事で 目先で5日線を回復できずに 3/24に開けた窓
(8,229)を埋めるようなら 短期反騰基調は一服感が漂う形に。
              

本日の引け味の悪さから 明日も油断は禁物ですが、今回の上昇相場
は 政府サイドの思惑にちょうちんがつく形で仕手化してきた側面もある
だけに「仕手株の初押しは買い」も念頭に・・!

明日もよろしくお願いします。

日経平均 下げ幅拡大

米政府が 今晩 GM・クライスラーへの支援について声明を発表するに
先立ち、経営責任の明確化のため GM・ワゴナーCEOに辞任を要求し、
同氏が了承したほか、政府の自動車部会が再建計画の受け入れを拒否
する可能性もあるとの報道から、利益確定売りが加速。

現在日経平均は8,300円を割り込み 300円超まで下げ幅を拡大。

節目の8,300円を割れてきた事や、米自動車大手の再建策の動向
は引き続き慎重に構える必要がありますが、一部パニック的な売り
急ぎも見られるため、余力を維持しながら 冷静に臨みたいところ
です。東証主力銘柄の空売りは、一部買戻しも。 

☆ Sラボ会員様へ ☆
現時点では 弱基調への‘潮目の変化’よりも、突発的なブレである
可能性が高く、大局的な戦略を変更する必要がないと判断していま
すので、会員様へのザラ場メールの予定はありません。昨晩のサイト
でのイメージを継続しながら臨んでください。

◇ 前場概況 続落  8306 三菱UFJ etc

前場の日経平均は、先週末のNY安にもかかわらず しっかりとした
スタートとなったものの、強弱材料が交錯する中で徐々に利益確定
売りが優勢となり、ここまで相場をリードした銀行株を中心に ほぼ
全面安の展開。節目の8,500円を割り込んでの引けとなっています。

寄りの堅調な展開には、先週月曜日(NY急落も堅調スタート⇒週中
にかけて一段高)を彷彿させましたが、高値調整も含め まずは妥当
な下落となっています。

午後もNYダウ先物やアジア市場の動きに神経質な展開が予想されま
すが、今週の展望・戦略からは 8,500円〜8,300円のレンジでは、
コツコツと買いを入れておきたいところ。

☆ ランダム・コメント ☆
8306 三菱UFJ
  501円 −26
今後も反発局面では安定した力を発揮してくるでしょう。ただし、会員
様には諸事情から「先週中に売却」、メルマガでも「カレンダー要素を
念頭に・・・」とお伝えしているように、新年度からの物色の裾野が広が
りを前提とすれば 選択肢は広く構えたいところ。

8924 リサ・パートナーズ  35,100円  +3750
半年に一度の新興系不動産銘柄の活況が訪れています。それらに
3月決算銘柄は少ないので、不足の事態は考えにくいものの、年度
末だけにあくまで短期割り切りで。

8058 三菱商事  1,359円  −29
押し目を買いたい勢力はいまだ健在ですが、年明け以降の‘らしくない’
動きからは‘輸出関連の指標’としてまで。

★ 6702 富士通(売)  371円 −11
ここまでは地合いなりの下落ですが、先週末に発表したFDK(6955)
への増資による子会社化はプラス効果よりも マイナス側面が顕著。
ヘッジも兼ねて粘り強く。

★ 新・Sラボ主力銘柄
直近の外資系ファンドの動向を見ていると、反騰第二弾においては、
このセクターが中心となりそうです。(掘り下げると スポット2銘柄へ)
買いレンジ内は丁寧に。。!

午後もよろしくお願いします。
 ↓          ↓
株・投資 ランキング    
※売買は自己判断でお願いします。

★ 今週の戦略   5:5

先週は、当初 レンジの上限を8,200円に想定した上で、先々週末の
NY続落を買い下がるスタンスで臨んだものの、「米不良資産買い取り
策」を受けたマーケットの市場心理の変化に着目し、火曜日には「戦略
を持って誘いに乗る!」
と強気度を増した戦略に変更、現値買いへ。
週末には、テクニカル的な節目8,700円を超えてきたことや 上昇ピッチ
に警戒しながら 再度3〜4割の余力維持とさせていただきました。

今週は 新年度を前後した需給や‘過度の景気不安の緩和’一巡による
市場マインドの“潮目の変化”に注意しながら、「先週までの上昇トレンド
の継続=底堅い相場つき」
を前提に コアレンジを8,300円〜8,700円
と想定し強気戦略を継続。

※ 今週の展望はこちら( NY・為替 、 東京市場)をご確認ください。

★ 今週の戦略  5:5
8,300円近辺までは押し目買いをベースに、まずは 明日の寄りからの
下落を打診的に買い向かいたいところ。その後の上ブレ(8,700超)には
逆張りの売りにて回転をかけつつ、下ブレ時(8,300割れ)は上記‘潮目
の変化’から 一段安にて 8,000円前後での揉み合いに移行すること
に警戒し 再度余力を高める段取りをイメージ。

攻撃対象は、先週までに東証主力株の水準訂正は概ね一巡している
感があるため、‘東証主力中心’から主要セクターの中堅どころから 
テーマ株を中心とした個別銘柄に食指を伸ばしていきたいところ。

先週「東証主力 7 : その他 3」
       ↓
今週『 東証主力 5 : 中堅・ 個別(テーマ) 5 』

先週の余波を生かし 手堅く狙う東証主力株と、その安定(高値
揉み合い)を追い風に値幅を狙う中堅・個別株の役割を意識しな
がら、今週もまっすぐ攻めていきましょう!


今週もよろしくお願いします。
 ↓          
 
          
☆ 会員制サイト・S研究所 ☆

<< 今週の展望 >> 東京市場 

■ 東京市場   居心地の良い価格帯を探る
先週の日経平均は、NY市場での景気回復期待からの大幅高を受け、
一時8,843円まで上昇し 昨年末の水準を回復。1週間では681円
(+8.5%)の上昇となりました。

今週は、先週末のNY安や 12.7%まで拡大した25日線との乖離率
を意識して軟調なスタートに。火曜の年度末に向けては‘お化粧買い
(期待)’が下支えとなるものの、後半からは4/1の日銀短観を皮切り
に10年度に向けた企業業績への思惑しだいでは 調整局面を迎え
揉み合いの中から「居心地の良い価格帯を探る」展開が予想されます。

日経

 

 

 





テクニカル面からは、上記25日線との乖離率が12.7%まで拡大して
いることや ボリンジャーからの天井圏(2σ)を5日連続で上回っている
ことなどが 短期的な調整局面を示唆。一方  週足が 昨年6月以来
の13・26週線超えとなっていることや、一目均衡表での雲を大きく
上抜けてきており 中期上昇トレンドは継続中。

上値は節目の9,000円が、下値は5日線をサポートラインに 4月
全般の雲の上限である8,250円前後までが意識されます。

こちらもよろしくお願いします!☆
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☆ 会員制サイト・S研究所 ☆

<< 今週の展望   >> NY市場 ・ 為替市場

■ NY市場   ボックスの下値固め
先週のNYダウは、米財務省の「最大1ドル規模の不良資産買い取り策」
を好感し、史上4番目の上げ幅となる497ドルの急騰からスタート後、
週中にかけては景気回復期待から一段高に。週末には利益確定などか
ら売り優勢となったものの、1週間では498ドル(+6.8%)の上昇となり
ました。ナスダックは、昨年末の水準を上回る場面も。

今週は、週末のG20での金融危機脱却への各国の協調姿勢や、GM
再建策をはじめとする 米オバマ政権の動向、ISM指数や雇用統計
などの経済指標などが、一段の景気回復期待を膨らませる事ができる
か否かが注目されています。

NYダウ 09年1月〜
NY

 

 

 

 

 

 

 



テクニカル面からは、2月末から3月中旬にかけて大商いをこなした
6,500〜7,500ドルの水準が分厚い下値抵抗帯として機能する
ことで上限の7,500ドルが下値メドとなる一方、直近3週間で20%強
の急騰となった反動から戻り売りも出やすいことに加え、出来高の
減少傾向から8,000ドル前後では上値を重く見せそうです。

まとめると、景気回復への思惑しだいでは 上下にブレる場面も想定
されるものの、現値近辺での揉み合いによる日柄調整から 4月上旬
に向けてのボックス相場の下限を探る展開が予想されます。

【今週の主なイベント】
3/31(火) 米1月S&P・ケースシラー住宅価格指数、
      GM・クライスラー再建状況報告
4/1(水) 3月ADP雇用統計、ISM製造業景気指数
4/2(木) G20金融サミット
4/3(金) 米3月雇用統計

■ 為替  ドル円はジリ高基調
先週のドル円は、NY株式市場の上昇に呼応する形で98円台後半まで
上昇する場面があったものの、期末を控えた機関投資家の円買いや
週末のNYダウ急落を受けて上値を重くする展開に。

今週も米経済指標や株式市場の動きしだいでは 弱含む場面もありそう
ですが、決済ベースでは3/30から実質新年度入りするため 上記円買い
圧力が薄まることや、新年度入りによる機関投資家の外債買いなどの
需給改善に加え、ユーロ高が一服した事によるドル買戻し基調や テク
ニカルも追い風となり、ドル円はジリ高の展開が予想されます。

アナリストの想定レンジは96〜100円に集中。

週末も応援よろしくお願いします。
 ↓          ↓
株・投資 ランキング    

NYマーケット     急反落

NY市場は、個人消費支出が2ヶ月連続のプラスとなったことや、ミシガン
大学消費者信頼感指数も市場予想を上回ったものの、前日までの大幅
高の反動から利益確定売りが先行。JPモルガンのCEOが3月の業績に
対して厳しい見通しと述べたことから金融株が売られたほか、リストラを
発表したグーグルなどIT関連や、増資報道を嫌気されたインテルなど
ハイテク株も大幅安となりました。

NYダウ    7,776ドル  −148  、ナスダック   1,545    −41    
為替        97.85
円/ドル、130.12円/ユーロ   
NY原油          52.38     −1.96、CME225(円建て)  8,560円 

VIX指数    41.04   +0.68

為替は欧州での経済指標が景気悪化を示した事からユーロが売られる
展開。ドル円はNY株安から軟調に推移。

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今日から土日の地方の高速通行料が上限1,000円、
平日も3割引きに!

去年の今頃はガソリン価格の上昇ピッチの速さを前に
自動車での移動が倦厭されていましたが、
これをきっかけに高速の通行量が大幅に増える見通しだそうです。
1年でこうも変わるものなんですね。

私は今週は都内に引きこもる予定ですが、
環八や外環の入り口付近は かなりの渋滞になるのでは?

車でお出かけの方は お気をつけて。

週末も応援よろしくです!
 ↓          
 

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S教授

47歳。趣味:テニスと娘、行動心理経済学
投資へのこだわり:マーケットの最大の敵は恐怖心と焦り!・チャートは読むものではなく、作るもの!・最短ルートは勝ち組のマネ。

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