2016年09月

□ 日経平均(大引け) 16,449円 −243、

本日の日経平均は、前日の「OPEC会合での減産同意」後の売り方の買戻しや仕掛け買いによる大幅高の反動や、ドイツ銀行の信用不安問題を嫌気したNY大幅安を警戒して軟調にスタート。昼にはサマーズ米元財務長官による日銀手法への賛同発言をきっかけに16,497円(−196)まで切り返したものの、引けにかけてはドル円とともに売り直されて大幅反落で取引を終了。

東証主力株は不動産や石油関連の一角が底堅かった以外は概ね軟調。中小型株も動意に乏しく、5216 倉元製作所、9478 SEH&I、3798 ULS、6176 ブランジスタ、3692 チェンジ、4726 ソフトバンクテクノなどが局所的に買われるまでに。

日経平均 16,449円 −243、Topix 1,322 −20
225先物 16,390円、NYダウ先物 18,044ドル −53
為替 101.12円/ドル、113.44円/ユーロ、1.1217ユーロ/ドル

■ テクニカル : 今月半ば以降のレンジ相場継続が本線。ただし、今月後半2度目となる20日線際からの急落、5日・10日線のデッドクロス、2日ぶりの遅行スパンの実線割れ&雲内突入などが下ブレ懸念を継続させる形。

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 ■ 後記 : 今週の市場環境は、OPEC減産とドイツ信用不安に振り回されながらも、今週の展望(NY)でお伝えしたようにFOMCの無難な通過が下支えとなるレンジ内での乱高下となりました。

来週も両事案による仕掛け的な騰落、下半期入りによる特殊需給、米マクロ指標など複雑な要因が絡む不透明感の強い流れが想定されます。

ただし、昨日の大幅高過程を中心に★☆2銘柄までポジションを縮小していただいた経緯を踏まえ、長めスパンでの実力派銘柄の買い下がり、(Sラボでは亜流となりますが)1週間前後のスパンを見込んだ割り切り買いなど 趣向を凝らしながらマーケットに対峙していきたいと思います。
 (本日の会員サークルより >>ご入会案内

★☆ホールド2銘柄はこちらでご確認ください!

          
 

では 本日もお疲れ様でした。よい週末をお過ごし下さい!

※ 来週の展望は日曜昼前まで、
メルマガは同15時配信予定です。

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■ 午後の戦略 : ストレスを軽くして週末へ!

前場の日経平均は急反落。ドイツ銀行の信用不安が再燃したNY市場の流れを受けて寄付きから16,500円を割り込むと、前引けにかけての戻りも限定的に。東証主力株は昨日買われた素材関連や為替敏感セクターが軟調に推移。中小型株は 4726 ソフトバンクテクノ、3962 チェンジ、9478 SEH&I、3625 テックファームに局所的に資金が流入。

財新9月中国製造業PMIは、予想通り中国政府に意図を汲み市場予想をわずかに上回って着地。株価への影響は限定的に。

□ 午後の展望 : 売り優勢
ドル円が101円前後の水準を維持できれば16,300円台後半から16,500円台半ばのレンジでの弱持ち合いが本線。市場マインド軟化、月末・週末により実需筋の買いの手は委縮するため、為替・先物主導の一段安には警戒。

■ 午後の戦略 : ストレスを軽くして週末へ!

今晩のNY市場も「本来は上昇寄与度の低いOPEC減産現状でのひっ迫感が乏しいはずのドイツ銀行信用不安」が交錯する読みにくい展開が想定されます。

よって、週明けからのリスタートを念頭に、「悩んだら買いは様子見、手仕舞いは実践」スタンスで臨んでください。※ ☆★2銘柄は従来戦略を踏襲。

では 午後もよろしくお願いします。

★ 本日の戦略 : 持ち株の取捨選択 → 週明け再始動!

NY市場は急反落。朝方発表された4−6月期GDP確定値(実質で前期比年率+1.4%)は市場予想(同+1.3%)を上回る上方修正となったものの、ドイツ銀行の大口資金の流出報道を嫌気して一時18,100ドルを割り込むと、引けにかけての戻りも限定的に。

原油市況は前日のOPEC会合での減産合意の余波にて続伸したものの、債券買いや為替の「ユーロ<ドル<円」基調がリスク回避バイアスの強さを示唆。

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NYダウ 18,143ドル −195、ナスダック 5,269 −49
米10年債 1.556% −0.011、NY原油 47.83 +0.78
為替 101.06ドル、113.37円/ユーロ、1.1216ユーロ/ドル 
日経先物(夜間) 16,530円 −200

□ 本日の展望 : リスク回避 + ポジション整理優勢
日経先物夜間終値にサヤ寄せした軟調スタート後、引けにかけてもドイツ信用不安を嫌気したリスク回避売りや「週末、月末、直近のリバウンドを意識したポジション整理売り」優位の流れが本線。想定レンジは16,400〜16,650円。

ソフトバンク(9984)、ファストリ(9983)、ファナック(6954)が日経値上がり寄与度上位1〜3位を独占していたように、昨日の日経高は実需買いではなく、売り方の買戻しと短期筋の仕掛け買い主導のもの。よって、ドル円が100円半ば水準を下回ってくる場合には反動安による16,300円付近までの下ブレに要注意。

※ 10:45発表予定の財新中国9月製造業PMIは、中国政府のご機嫌取りのような無難な内容になるとみていますが、コンセンサスを下ブレる場合には仕掛け‘売りの建て前’化するシーンも念頭に。

★ 本日の戦略 : 持ち株の取捨選択 → 週明け再始動!
来週は米重要経済指標を睨みながらのレンジ内の乱高下が本線。

ただし、昨日触れた「OPEC会合の減産合意は正味のポジティブサプライズではない」、「ドル円・日経平均ともに20日線が強めの上値抵抗帯」や、一昨日の「売り方にとってドイツ銀行問題は格好の脅し材料」などを踏まえれば、外部環境の悪化にほど過敏に反応するシーンが警戒されます。

よって、昨日の日経大幅高過程をストレス玉の売却主体で臨んでいただいた後、本日もポジション整理を優先しながら、週末中に短中期見通しを組み立て直した上で、月替わりとなる週明けから再始動するイメージで臨んでください。

ホールド予定銘柄については、押し目買い・上昇時の売りすぎ注意を継続。昨日中に2銘柄まで絞り込んだ★☆Sラボ銘柄についても昨夕の強気策を踏襲。※ 本日の下落により買い妙味を増す銘柄が増えそうですので、★☆新銘柄については週明けのご提案とさせていただきます。

【気になるニュース・銘柄】
7718 スター精密
発行株の2.62%の自社株買いとともに、、17年2月期営業益の45億円から33億円への下方修正を発表。地合い柄、マイナス材料に注目した売り対象でケア。

2778 パレモ
継続疑義のレッテル解消。上ブレ期待。

3962 チェンジ、3963 シンクロ・フード、3961 シルバーエッグ
あえての即転狙いならIPO関連に注目。

1360 日経ベア2倍
直近の6,500円前後までを拾っていただいたら、本日は3割程度を回転重視、〜(略)〜ならトータル5割まで利確を進めるのがおススメ!

    (今朝の会員サークルより >>ご入会案内

 
『 枝葉の揺れに惑わされずに! 』
 
では 本日もよろしくお願いします!☆
    
     

□ 日経平均(大引け) 16,693円 +228、「OPEC減産」のプラス効果は一時的?!

本日の日経平均は、「OPEC会合での減産合意報道」を好感したNY株高に追随して寄りから16,600円台を回復。午後に入ってもドル円と先物に買戻しが継続し、14時台には16,756円(+291)まで上昇。東証主力株は素材エネルギー関連や為替敏感セクターを中心に概ね堅調。中小型株は短期マネーの東証主力流入の煽りを受けて総じて盛り上がりに欠ける構図。

日経平均 16,693円 +228、Topix 1,343 +12
225先物 16,720円、NYダウ先物 18,271ドル +33 
為替 101.61円/ドル、114.07円/ユーロ、1.1225ユーロ/ドル

■ テクニカル :  強弱感は拮抗
16,400前後〜17,000円のレンジ相場継続が本線。ギャップアップでの10日線回復により買い優位に映るものの、ドル円とともに20日線を上値抵抗帯とする場合には再度16,500円、16,285円前後の攻防に警戒したいところ。
 
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【気になるニュース・銘柄】

6924 岩崎電気
昼に発表したミネベア(6479)との資本業務提携を好感し急騰。 

4043 トクヤマ
マレーシアの太陽電池子会社の韓国企業への譲渡、クレディスイスの目標株価引き上げ(310円→420円)を好感。

4726 ソフトバンク・テクノロジー

英半導体IP大手とのパートナー契約を好感し、ストップ高。

4559 ゼリア新薬
クローン病治療剤の国内製造販売承認取得を好感して年初来高値を更新。前日の下ヒゲにより週足は上値余地の大きい形状に。

9984 ソフトバンク、9983 ファストリ、6954 ファナック
本日の日経値上がり寄与度1〜3位を独占。このパターンは「短期筋による仕掛け買いによる日経高 → 反動安」に警戒。

・ OPEC減産のマーケットへのプラス効果は一時的とみていますが、仮に原油市況が本格的に持ち直すようなら、12月の日露首脳会談は現在想定されているものとは異なる展開となりそうです。(本日のツイッターより)

※ ツイッター(@t_soeta)&フェイスブック(tomohiro soeta)
では、世界的な政治・経済情勢についての私見をお伝えさせて頂いています。よかったら、フォロー&ご参考にしてください。


本日もお疲れ様でした。お帰り前にこちらもよろしくです!☆

             
  

※ 今晩のメルマガは打ち合わせのためお休みさせていただきます。ご了承ください。
                      

■ 午後の戦略 : 続・取捨選択によるポジション調整

前場の日経平均は、OPEC会合での「8年ぶりの減産合意」を好感したNY市場の流れを受けて買いが先行。101.40台まで持ち直したドル円も先物での買戻しを誘発し、昨日の配当落ち分埋めとなる16,700円台まで上昇。

東証主力株は 1605 帝石、6366 千代建、8058 三菱商事など資源関連、5711 三菱マテリアル、5401 新日鉄など素材、6857 アドバンテスト、6770 アルプス電気、3436 SUMCOなどの半導体の他、機械・自動車セクターが堅調に推移。中小型株は、東証主力株への短期資金の流入により直近材料のあった銘柄やIPOを除いて様子見色の強い流れ。

□ 午後の展望 : 買い一服も底堅く
NY原油先物には買い一服感も垣間見えますので、20日線(16,759円)付近では上値を重くする一方ドル円が101円台を維持できれば16,550円台半ばでは押し目買いに下支えられる底堅い推移が想定されます。

■ 午後の戦略 : 続・取捨選択によるポジション調整
現段階では原油市況主導の上昇スパンの長短は見極めにくいため、寄り前にお伝えした「ストレス玉は縮小しながら、好トレンド銘柄の押し目買い・売りすぎ注意」スタンスを継続していってください。

☆ 6619 ダブルスコープ、★ 2379 ディップの強気スタンス、〜(略)〜もそのまま。
       (会員サークルより)

【気になるニュース・銘柄】
3798 ULS
ビットコイン関連事業への参入を好感し、ストップ高買い気配。

3696 セレス、2138 クルーズ、2337 いちごHD
直近のメルマガ銘柄。クルーズは3日続伸。

1605 帝石
原油高を素直に好感。900円台で利確売りを消化できれば一段高も期待されますが・・・、OPECの減産効果の賞味期限は短いとみています。一貫してNISA推奨とさせていただいている三井海洋開発(6269)は3,000円以下は買い増しポイントだけの相談。

では 午後もよろしくお願いします。 

★ 本日の展望:取捨選択→戻り売りor買い増し!

NY市場は続伸。「OPEC会合での減産方針合意」報道がサプライズとなった原油市況主導で堅調に推移。コンセンサスを上回った8月耐久財受注も追い風。イエレンFRB議長の議会証言については目立った内容はなく、株価への影響は限定的に。

○ NYダウ・テクニカル : 節目の18,000ドルに抵抗感を示しながらの切り返し、20日線上回復により18,600ドル水準を上限とするレンジ相場を継続。MACDも低水準での陽転も追い風。
△ NY原油 : 8月上旬以降の下値切り上げトレンドをキープ。6月以降の上値を結んだレジスタンスライン突破 ≒ 48ドルの攻防に注目。
△ ドイツ銀行:前日の長めのしたヒゲ後の反発により目先の底打ち期待が浮上。ただし、陰線体質に変わりはないため、トレンド陽転判断は時期尚早。

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NYダウ 18,339ドル +110、ナスダック 5,318 +12
米10年債 1.571% +0.016、NY原油 47.05 +2.38
為替 100.68ドル、112.83円/ユーロ、1.1216ユーロ/ドル 
日経先物(夜間) 16,550円 +90

□ 本日の展望 : リバウンド優位

日経先物夜間取引終値にサヤ寄せした反発スタート後、引けにかけても外部環境の良化気配を受けた売り方の買戻しや安値買いが下支えとなるリバウンド優位の展開が本線。想定レンジは16,400〜16,650円。引き続き、ドル円100円割れによる先物主導の下ブレには警戒。

★ 本日の展望 : 取捨選択 → 戻り売り or 買い増し!
現状では報道ベースの「OPEC減産合意」が本決まりとなれば、ドイツ信用不安で弱気に傾いていた需給環境は陽転の芽が浮上。ただし、この件(2%程度の減産)で数週間スパンの上昇トレンド入りは期待過多と判断しています。ドイツ銀行の信用問題が仕掛け売りの建て前となりやすい状況が続いている経緯も踏まえれば、以下のイメージで護りと攻めを並行するスタンスを継続したいところ。

好トレンド銘柄やホールド予定銘柄は押し目を買い増し、上昇時の売りすぎに注意。弱トレンド銘柄や含み損の大きい銘柄など、今後買い増す予定のないストレス玉は目先のリバウンド局面を使ってポジション縮小へ。

OPEC動向を念頭に★双日(2768) については〜(略)〜による戦略の微調整!その他の★☆Sラボ4銘柄は昨夕ご提案の戦略を踏襲していってください。

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    (会員サークルより >>ご入会案内

【気になるニュース・銘柄】
3798 ULS
ビットコイン関連事業に参入。

3647 ジースリー
16年8月期純利益予想を1.76億円から2.6億円に上方修正。

6432 竹内製作所
8月中間期営業益予想を76億円から97.65億円に上方修正。

2488 サード・パーティ
夢真(2362)が610円でのTOBを発表。昨日終値は574円。 寄りからTOB価格へのサヤ寄せが想定されますので、話のネタ程度に注目。

3151 バイタルKS、3628 データHR
東北地方で保険者向けデータヘルス事業を推進するための業務提携契約を締結したと発表。

4582 シンバイオ製薬
抗悪性腫瘍(しゅよう)剤「トレアキシン」について、小容量規格製剤である「点滴静注用25mg」の国内製造販売承認を取得したと発表。 マネーゲーム継続か。

『 勝機の見極め! 』

では 本日もよろしくお願いします!☆
    
     

□ 日経平均(大引け) 16,465円 −218、ドイツ銀行懸念が重し

本日の日経平均は急反落。前日のNY市場は大統領選TV討論会でのヒラリー氏優勢を好感したものの 日経平均には既に織り込まれていたため、9月中間配当落ち分(約110円)や100円台前半で弱含むドル円への警戒感を重しに軟調にスタート。昼前に16,385円(−298)まで下落すると、引けにかけては売り方の買い戻し主導で下げ幅を縮小。

東証主力株は、ドイツ銀行の信用不安問題が尾を引いたメガバンクが売られた他、素材エネルギー・自動車セクターが軟調。中小型株は日経安に比較して総じてしっかり。4564 OTS、6531 リファインバース、3350 レッドプラネット、6266 タツモなどに短期資金が流入。

日経平均 16,465円 −218、Topix 1,330 −18
225先物 16,460円、NYダウ先物 18,121ドル −18 
為替 100.58円/ドル、112.78円/ユーロ、1.1212ユーロ/ドル

■ テクニカル : レンジ相場継続
前日の陽線内の上下により方向感は限定的なため、16,400前後〜17,000円のレンジ相場継続が本線。ただし、10日線や均衡表の雲の上限(16,565円)割れ、遅行スパンの実線割れなど強気の弱気サインが複数点灯しているため、昨日安値16,285円をも割り込む場合には16,000円の攻防に警戒したいところ。

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【気になるニュース・銘柄】
6460 セガサミー
9月期営業益予想を65億円から140億円に大幅上方修正。

4559 ゼリア新薬
クローン病治療剤の国内製造販売承認を取得。

■ 後記 : 昨日お伝えしたように、ドイツ銀行問題は喫緊の懸念ではなく「売り方の脅し」のような立ち位置と判断しています。別角度からは・・・、日米中銀会合前に触れた「軟調ムードで迎えた注目度の高いFOMC後の必然的なポジション調整」の建て前として・・・・・・・・。(今晩のメルマガより)

※ メルマガは今晩も19時配信予定です。
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本日もお疲れ様でした。お帰り前にこちらもよろしくです!☆

             
    

■ 午後の戦略 : 強弱折衷策を継続

前場の日経平均は急反落。約110円の配当落ち分に加えて、100円割れ目前で停滞しているドル円が重しとなり、下げ幅を約300円超まで拡大。東証主力株は、メガバンク、資源、自動車セクターを中心に売り優勢。

中小型株は商いこそ低調なものの6531 リファインバース、3960 バリューデザイン、4564 OTS、4589 アキュセラインクなど売買代金上位は総じて堅調。

□ 午後の展望 : ドル円次第では下ブレも
市場マインドの軟化により潜在的な売り圧力が高まっているため、ドル円が100円を割り込むようなら見切り売りラッシュによる16,300円水準までの一段安に警戒したいところ。

■ 午後の戦略 : 強弱折衷策を継続
朝方お伝えした経緯から、「一定の余力維持、手仕舞い条件の徹底、1360、1357等の押し目買い」などによるディフェンス策を見直しながら、攻撃可能枠については好トレンド中小型株を主体とした強気スタンスを並行していってください。

★ 2379 ディップ

昨日の業績上方修正よりも(保守的な)通期業績のコンセンサス未達と地合い悪が嫌気されて、一時3,075円まで下落。この押しを利用して予定通り「3,200円付近で利確した分の買い直し」を進めていただいたら、一段高でも〜(略)〜!
    (一部会員サークルより >>ご入会案内  

☆ 6619 ダブルスコープ
昨日こちらでも軽く触れさせていただいたように、週初の会員サークルでは「2,050円前後までの押し目買い直し」を主戦略とし、昨日2,051円までの調整をイメージ通り買い下がりました。そして、本日2,100円台後半まで反発。ここからも戦略の中で・・・!

では 午後もよろしくお願いします。

★ 本日の戦略 : 再度“護り”も意識しながらの押し目買い!

NY市場は3日ぶりに反発。欧州市場はドイツ銀行の信用不安の余韻にて続落し、7月ケースシラー住宅指数もコンセンサスを下回ったものの、07年8月以来の高水準となったCB9月消費者信頼感指数や大統領選TV討論会でのヒラリー氏優勢を好感して買いが先行。ダウのテクニカルは10日線の回復により下ブレ懸念が緩和。

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NYダウ 18,228ドル +133、ナスダック 5,305 +48
米10年債 1.558% −0.031、NY原油 44.67 −1.26
為替 100.36ドル、112.55円/ユーロ、1.1216ユーロ/ドル 
日経先物(夜間) 16,480円 −60

□ 本日の展望 : 上値重く
配当落ち分や先物夜間市場の下げを考慮して16,500円前後で寄り付いた後、引けにかけては決め手に欠く中で16,400〜16,600円レンジで持ち合う流れが本線。

★ 本日の戦略 : 再度“護り”も意識しながらの押し目買い!
日米中銀会合後の騰勢ムードはトレンド化に失敗。その後の米10年債利回りや原油市況、ドル円の軟化基調、下げ止まり感のないドイツ銀行株などが「根強いリスク回避ムード」を示唆。今晩のイエレン議長の議会証言、明日の米4−6月期GDP、週末の中国PMIは小波乱を想定していますが、需給主導 = 仕掛け売りによる突発安リスクが残っている環境です。

よって、再度「一定の余力維持、手仕舞い条件の徹底、1360、1357等の押し目買い」などによるディフェンス策を見直しながら、攻撃可能枠については好トレンド中小型株を主体とした強気スタンスを並行していってください。

【気になるニュース・銘柄】
9602 東宝
「シンゴジラ」や「君の名は」の大ヒットにより、8月中間期営業益予想を167.7億円から244億円に上方修正。

4591 ノパレーゼ
投資ファンドが1株1944円でのTOBを発表。

では 本日もよろしくお願いします!☆
    
     

□ 日経平均(大引け) 16,683円 +139「前場の突っ込み買い」は概ね有効に機能!

本日の日経平均は3日ぶりの反発。朝方はドイツ銀行の信用不安で高まったリスク回避ムードに押されて16,285円(−259)まで売られたものの、米大統領選TV討論会での「ヒラリー氏が優勢キープ」との見方がドル円や先物での買い戻しを誘発し、後場は概ね16,600円台で堅調に推移。

東証主力株は、メガバンクが売られた以外は、素材エネルギー関連を中心に買いが優勢。中小型株は投資家心理の軟化が重しとなり、8201 さが美、6198 セラク、3935 エディア、2656 ベクターなどに局所的に資金が流入。本日上場の3961 シルバーエッグ、3962 チェンジはともに買い気配のまま寄り付かず。
 
日経平均 16,683円 +139、Topix 1,349 +13
225先物 16,540円、NYダウ先物 18,116ドル +102 
為替 100.82円/ドル、113.38円/ユーロ、1.1244ユーロ/ドル

■ テクニカル : ‘短期底打ち完了’期待
3日連続で上値を切り下げているだけに20日線(16,771円)回復まで油断は禁物ながら、均衡表の雲の上限割れを回避しながらの下ヒゲ陽線&10日線超えにより、本日安値16,285円での短期底打ち完了が期待される格好。

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【気になるニュース・銘柄】
7240 NOK
メリルリンチ日本証券の投資判断引き上げ、目標株価2650円への修正を好感。

4506 大日本住友製薬

がん幹細胞を治療する新薬発売報道を好感。1,900円台で利確売りを消化できるか否かが焦点。

9602 東宝、9513 Jパワー、9416 ピジョン、2471 エスプール
引け後、業績上方修正を発表。

★ 2379 ディップ 
9/20 3,000円 → 9/27 3,210円 +210 7.0%上昇
本日は4日連続で上値を切り上げ、テクニカルはさらに良化。引け後には8月中間期営業益予想を33.19億円から43.01億円に上方修正!

保守的な見積もりの感がある通期予想はコンセンサスに若干届いていないため、「出尽くし売り」には注意しつつも、それ以外のケースでは本日3,085円までの押しを毅然と買い向かったアドバンテージを生かしながらポジションの基盤をしっかり固めていってください。

■ 後記 : 銘柄によって効果はマチマチだったかと思いますが、本日の「前場の突っ込み買い」狙いは概ね機能したように思えます。

週初にお伝えしたように「ドイツ銀行の信用不安」は現在のマーケットで最もリアルで破壊力のある弱材料ですので油断は禁物ですが、直近の欧州市場の動向を踏まえれば、本日は「売り攻勢の建て前」にはなっても即座に大暴落を引き起こすタイプのものではないとの判断から強気策をご提案させていただいた次第です。

先週金曜からの軽めの強気度アップ、本日の突っ込み買いの後、明日も全体需給から逆算したトップダウン戦略で堂々とマーケットに対峙していってください。

9/21〜30スタートコースの新メンバーさん募集中!
             
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本日もお疲れ様でした。お帰り前にこちらもよろしくです!☆
             
    

■ 午後の戦略 : 事前の指値で淡々と!

日経平均 11:30現在 16490円 −54

前場の日経平均は続落。欧米市場での株安・円高基調を嫌気して16,285円(−259)まで下落すると、米大統領選TV討論会の開始とともに下げ幅を縮小し、前引けにかけては16,400円台後半で底堅く推移。日銀のETF買い期待や9月配当権利取り狙いの買いも下支えに。

東証主力株は金融セクターが大幅安となった以外は高安マチマチ。中小型株は市場マインド低下が重しとなり様子見色の強い流れに。

□ 午後の展望 : 波乱含み
「米大統領選TV討論会」開始後のリバウンド基調の継続がメイン。もっとも、討論会にてポジティブサプライズがあったわけではありませんので、10日線が控える16,600円水準では上値を重くする一方、ドル円が再度100前後まで軟化する場合には16,200円台まで売り直されるシーンに警戒したいところ。

■ 午後の戦略 : 事前の指値で淡々と!
ドイツ銀行の信用問題については欧州金融システム不安に直結する事案ですので、目先の底値、底打ちまでの期間についてはある種「売り方任せ」の状況ですので、一定の余力維持と手仕舞い条件の徹底はそのまま。

攻撃可能枠については、寄り前までにお伝えした経緯から事前の指値で淡々と押し目買いを遂行して行ってください。

☆ 6619 ダブルスコープ
昨日2,296円までの上昇過程で利確した分の「2,050円前後までの買い直し」は概ねイメージ通りに進みましたので、反騰局面は再度丹念に利確をこなしていってください。※ 積極派の方は〜(略)〜円前後も「悩んだら小口買い増し!」がおススメ。

★ 2379 ディップ
前場安値3,085円は買い直しご提案レンジまで若干距離を残していますので・・・・・!

    (会員サークル 午後の戦略より)

【気になるニュース・銘柄】
8306 三菱UFJ、8316 三井住友FG
売り一巡後は一定の底堅さを示していますが、ドイツ銀行ショックの煽りを受けやすいだけに引き続きばくち対象としてのみ注目。

バイオ関連全般
ノーベル賞思惑から先週末に賑わったものの、早くも失速気味。今の市場マインドが「目の前の明確な材料、株高にしか反応しない」流れにも要注意。

では 午後もよろしくお願いします。

★ 本日の戦略 : ドイツ銀行ショックをケアしながら前に!

NY市場は続落。住宅関連指標の底堅さや産油国の減産合意期待による原油高など買い材料も散見されたものの、ドイツ銀行の信用不安により欧州市場で「株式売り、債券買い」が加速した流れを受け、終日軟調に推移。米大統領選TV討論会前の様子見姿勢も重しに。

ドル円は、欧米市場でのリスク回避ムードや黒田総裁が前日夕方の講演で積極的な緩和姿勢を示さなかった事がネックとなり、100円割れ目前まで軟化。

NYダウ 18,094ドル −166、ナスダック 5,257 −48
米10年債 1.582% −0.033、NY原油 45.93 +1.45
為替 100.23ドル、112.82円/ユーロ、1.1252ユーロ/ドル 
日経先物(夜間) 16,300円 −100

□ 本日の展望 : リスク回避優勢
16,500円割れを視野に入れた軟調スタート後は、10時ごろから始まる米大統領選TV討論会を睨みながらの不安定な推移へ。想定レンジは16,350〜16,600円。

本日が最終権利取りとなる9月配当狙いの買いや日銀のETF買い期待が下支え要因として期待されますが、先週の日米中銀会合後に売り方の玉整理が進んだ = 「先物での短期筋の仕掛け売りの余地が高まった」経緯を踏まえれば、16,300円割れもリスクシナリオとして念頭に。

★ 本日の戦略 : ドイツ銀行ショックをケアしながら前に!
昨晩のNY市場は、現時点での最大の懸念案件とお伝えしている「ドイツ銀行の信用不安」が蒸し返される格好に。そのドイツ銀行の株価は、短期的にはもう一段の下値模索が想定されるだけに、本日の米TV討論会もセットとした仕掛け売りが入りやすいタイミングとなっています。

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よって、短期的な下ブレに警戒すべく、一定の余力維持と持ち株ごとの手仕舞い条件の徹底を優先する一方、「17,000円前後で売れる(=買わされない)体勢作り」を念頭に、攻撃可能枠では本日の突っ込み局面を仕込み & 買い直し好機として取り組むのが正攻法。

ターゲットは、先週からの「中小型株需給の陽転気配」への対応を優先しながら、派生的に東証主力を拾うスタンスで。※ ザラ場中はトレンド性の低い乱高下も想定されますので、事前の指値対応がおすすめ。

Sラボ銘柄についても昨夕の戦略を踏襲。積極派の方は直近のウォッチ銘柄も参照ください。
 
【気になるニュース・銘柄】
4714 リソー教育

自己保有分を除く発行株の5.39%の自社株買いを発表。会員サークルでは先月の極楽湯(2340)の急騰の流れで〜(略)〜に触れましたが、大口がシコリ玉を外すための解体相場につながる可能性もケア。

6409 キトー
ソー教育同様に立会外での22.66%もの自社株買いを発表。

6095 メドピア
クックパッドのダイエット事業子会社を約2億円で買収すると発表。

8306 東京三菱UFJ、8316 三井住友FG、8411 みずほFG
日銀会合後の買い戻し一巡、ドイツ銀行の信用不安再燃などを踏まえれば、現況は博打対象とみるのが正攻法。

    (一部会員サークルより >>ご入会案内  

『 個々の戦略をリンクさせ全体の戦闘力を上げる! 』

では 本日もよろしくお願いします!☆
    
     

□ 日経平均(大引け) 16,544円 −209、「買い戻し主導の株高」の反動安

本日の日経平均は続落。前場こそ日銀のETF買い期待や9月配当狙いの買いが下支えとなったものの、「日米中銀会合後の売り方の買い戻し主導の上昇」の反動により 引けにかけては下げ幅を拡大。

東証主力株は概ね軟調。9104 商船三井、6981 村田製作所、6770 アルプス電気、6773 パイオニア、5101 横浜ゴム、6305 日立建機、8750 第一生命などが前日比3%超の下落に。中小型株は 4582 シンバイオ製薬、2315 SJI、5724 アサカ理研、6531 リファインバース、4589 アキュセラインク、6199 セラク、8201 さが美などに短期資金が流入。バイオ関連の騰勢を背景に、ジャスダック指数は連日でブレグジット・ショック後の高値を更新。

日経平均 16,544円 −209、Topix 1,335 −13
225先物 16,410円、NYダウ先物 18,159ドル −31 
為替 100.88円/ドル、113.22円/ユーロ、1.1223ユーロ/ドル

■ テクニカル : 不安残し
3日ぶりに5日線・10日線をともに割り込み、均衡表の雲上限(16,509円)に急接近したことで軽めの正念場到来。直近高値16,823円を上抜ければ17,000円トライが明確に視野に入る一方、月初来安値16,359円を割り込む場合には16,000円の攻防に警戒。

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【気になるニュース・銘柄】
8201 さが美、8922 JAM
先週末に上方修正を発表した低位仕手株は、朝高後は両極端な経過に。材料系への資金回帰ムードにあっても、仕掛けの有無がカギとなる状況は変わっていません。

8935 FJネクスト、6312 フロイント

引け後、上方修正を発表。上記経緯からも軽めに注目。

3928 マイネット
カドカワ(9468)傘下企業からスマートフォンゲーム「妖怪百姫たん!」の配信権を取得。

7777 3D
コロンビアでの吸収性局所止血剤の販売権許諾契約を締結。

8237 松屋
訪日客の単価低下を背景に、17年2月期純利益予想を18億円から7億円に大幅下方修正。 小売り大手全般への悪影響に警戒。

6079 エナリス
材料出尽くし+パニック売りにて ストップ安売り気配で終了。「終わりの始まり」の可

7267 ホンダ(売)
日銀会合後の上昇分を吐き出して9月安値を更新。引き続き、戻り待ちの空売り要員として注目。マツダ(7267)、三菱地所(8802)、三菱マテリアル(5711)もテクニカル悪化が顕著。

★ 2768 双日
持ち合いが長引いていますので注目度は低いかと思いますが・・・、本日の主力軟調の中でも着々と下値を切り上げ中。

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■ 後記
: 明日の日本市場は午前10時ごろから始まる米大統領選TV討論会を睨みながらの不安定な推移へ。9月配当狙いの買いが一定の下支え要因として期待されますが・・・・・・。(今晩のメルマガより)

※ メルマガは今晩も19時配信予定です。
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本日もお疲れ様でした。お帰り前にこちらもよろしくです!☆
             
  

■ 午後の戦略 : 続・中小型株の押し目買い!

前場の日経平均は、100.70台まで軟化したドル円が重しとなり売り優勢で推移。主要セクターは、素材エネルギーや為替敏感セクターが軟調。

中小型株は 8201 さが美、6531 リファインバース、2315 SJI、5724 アサカ理研のほか、4589 アキュセラインク、7707 PSS、4582 シンバイオ製薬などバイオ関連の一角に短期資金が流入。。

□ 午後の展望 : 弱持ち合い
16,500円台後半では日米中銀会合通過の安心感が下支えとなる一方、16,700円付近では材料難による利益確定売りが重しとなる弱含みの推移が本線。

■ 午後の戦略 : 続・中小型株の押し目買い!
5日線に上値を抑えられているドル円主導の下ブレには一定の余力維持や手仕舞い条件の徹底で備えつつも、「買い方優位、17,000円は強めの抵抗帯」を意識すれば、調整局面でこそ一歩踏み込んで攻めていきたいところ。ターゲットは(薄商い銘柄を除いた)好トレンド中小型株を主体に。

★☆Sラボ4銘柄についても従来戦略を継続。

【気になるニュース・銘柄】
6079 エナリス、2315 SJI
東京証券取引所による「特設注意市場銘柄」指定解除を好感した堅調スタート後は利確売り優位で推移中。

4528 小野薬品
勘助氏注目中。長期下落トレンド脱却なるか。

7201 日産、1801 大成建設
それぞれ発行株の2.46%、2.09%の自社株消却も材料視されず。銀行株同様に短期狙いなら空売りも妙手。

☆ 6619 ダブルスコープ
前場2,296円までの一段高後もテクニカルの過熱感は限定的。引き続き、「主要リスクは早売り」のイメージで安値玉を生かしていってください。

★ 2379 ディップ
●日線付近までの調整を期待しながら複数個所の指値でコツコツと買い直しを計りたいところ。

  (一部会員サークルより >>ご入会案内  

では 午後もよろしくお願いします。 

★ 今週の戦略 : 中小型株狙いで軽めの強気度アップ!

■ 今週の展望 : 広めのレンジ相場
今週のNY市場は「底堅く上値も重い」18,100〜18,600ドルレンジの持ち合いが本線。よって、日本市場もドル円を睨みながら16,500〜17,000円付近での方向感の乏しい展開が本命視されます。個別株に関しては実需筋の様子見ムードが東証主力株の上値を重く見せる一方、マザーズ指数のテクニカル改善による中小型株物色の興隆が期待されます。

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□ 本日の展望 : 売り買い交錯
先週末の日経先物ナイトセッションは前日比小幅高で終了していますので、16,700円台で寄り付いた後、押し目買いや売り方の買戻しと利益確定売りが交錯する持ち合い商状入りがメイン。想定レンジは16,600〜16,850円。

★ 今週の戦略 : 中小型株狙いで軽めの強気度アップ!
日米中銀会合後の全体需給は買い方優位に傾きつつありますので、強気スタンスでの対処が正攻法。ただし、現状で9月SQ値、17,011円を明確にブレイクできる裏付けは乏しいだけに、16,500円前後までの買い下がりにより、17,000円付近ではいつでも売れる体勢を整えたいところ。

ターゲットについては、日経の上値の重さと中小型株の騰勢アップを前提に、好トレンド・好背景中型株をポジションの中核に据えるのがおススメ。※ 銘柄数の増やしすぎはNG。

【気になるニュース・銘柄】
6723 ルネサス
次世代技術「ワイヤレス給電」用の小型半導体を開発したとの報道。 

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では 本日もよろしくお願いします!☆
    
     
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当ブログは2017年10月をもって12年目に突入!微力ながら皆様のお役に立てるように日々精進させて頂きます!!

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S教授

・CFP認定者。44歳
☆ 趣味:テニス、娘とYOU、行動心理経済学
☆ 投資へのこだわり:マーケットの最大の敵は恐怖心と焦り!・チャートは読むものではなく、作るもの!・最短ルートは勝ち組のマネ。

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