2018年07月

□ 日経平均(大引け) 22,553円 +8、乱高下も方向感は生じず

本日の日経平均は小幅反発。ハイテク主導のNY株安を嫌気して22,352円(−192)まで下落すると、日銀会合での「超低金利政策の維持と柔軟化、TOPIX型ETFの購入枠拡大」をきっかけにドル円と先物が買い戻されて一時22,678円(+133)まで反発。

東証主力株は、日銀の低金利維持を重石に8306 三菱UFG、8308 りそな、8750 第一生命、8591 オリックスなど金融株が売られた他、6301 コマツ、6305 日立建機など建機株が軟調に推移。中小型株は 2440 ぐるなび、3658 イーブック、3688 VOYAGE、5352 黒崎播磨、5480 日本冶金工、3844 コムチュア、2175 SMS、3491 GATECH、4394 エクスモーション、6324 ハーモニックドライブ、3536 アクサスなど好決算銘柄とIPO関連に局所的に短期資金が流入。

日経平均 22,553円 +8、Topix 1,753 −14
225先物(9月限)22,500円、為替 111.23円/ドル
NYダウ先物 25,306ドル +21

■ テクニカル : 20日線(22,333円)や均衡表の雲下限(22,296円)に抵抗感を示した下ヒゲ陽線、19億株台の大商いなどが本日安値(22,352円)での底打ち期待を高める格好。ただし、10日線(22,617円)の上値抵抗感からは、22,300円割れ → 22,000円水準の攻防にも引き続き警戒。

big (1)

【ウォッチ銘柄】
△ 5411 JFE、6758 ソニー etc
好決算主力株。明日の地合いとの兼ね合いにもなりますが、すんなり寄り付くなら買い視点、上振れスタートなら売り視点で注目。

中小型株ではトーカロ(3433)、アドウェイズ(2489)、医学生物学研究所(4557)etc を割り切り対象で注目。
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■ 後記 : 22,400円付近までの日経急落は週初のメルマガでお伝えした範囲内のものだった一方、個別株全般の急激な需給悪化にはケアが足りず、日本M&Aセンター(2127)に関しても先週中に半数利確としたものの想定外の決算悪と過剰反応による下振れとなりご心配、ご迷惑をおかけして申し訳ありません。

会員サークルでは
★ Sラボ主力銘柄☆★明日以降の新銘柄を中心に早急な建て直しを計る予定ですが、短期的には好決算銘柄やIPOなどハイボラ銘柄への「個別物色の歪な二極化」、日経の下値リスクなどが警戒されるだけに、目先での逆襲を焦りすぎずに、体勢の建て直しに注力していってください。

では 本日もお疲れ様でした。


お帰り前にこちらもよろしくです!☆
             
     

■ 午後の戦略 : 多めの余力で底打ち確認を優先!

前場の日経平均は続落。NY株安や日銀会合への警戒感を重石に9:30ごろに22,352円(−192)まで下値を切り下げると、売り一巡後も22,400円台で軟調に推移。主要セクターは機械、建設が軟調。中小型株は3840 パス、3491 GATECH、3536 アクサスHD、2440 ぐるなび、3688 VOYAGE、3658 イーブック、5480 冶金工、6498 キッツなどに局所的に資金が流入。

□ 午後の展望 : 日銀会合次第の乱高下
日銀会合の結果に絡めた為替・先物主導の波乱含みの展開へ。直近の売り方優位の形成からは反発時は2,600水準で上値を重くする一方、前場安値(22,352円)を割り込むようなら22,200円付近までの下振れに警戒したいところ。

■ 午後の戦略 : 多めの余力で底打ち確認を優先!
日経平均こそ日銀会合をきっかけとするリバウンド基調入り期待を内包するものの、個別全般、特にテクニカル悪化銘柄は下値不安 or 日柄ロスが警戒される状況です。

よって、手仕舞い条件抵触銘柄やストレス玉はポジション縮小を計りつつ、買いレンジ内で推移している継続予定銘柄については腰を据えて臨んでください。

では 午後もよろしくお願いします

★ 本日の戦略 : 余力を高めて逆襲の機を窺う!

おはようございます。

週明けのNY株式市場は続落。住宅関連指標の良好さを背景に寄り付きこそリバウンド優位でスタートしたものの、ナスダックにてネットフリックス、フェイスブック、エヌビディア、アマゾンなど主要銘柄が連鎖的に売り込まれた流れを嫌気し、引けにかけて下値を切り下げる展開に。

NYダウ 25,306ドル −144、ナスダック 7,630 −107
米10年債  2.974% +0.013、NY原油 70.13 +1.14
為替 111.06円/ドル、日経先物 22,460円 −60

big (2)

□ 本日の展望 : リスク回避 ± 日銀会合
NY株安を嫌った軟調スタート後、昼後の公表される日銀金融政策決定会合の結果と為替の反応を睨んだ波乱含みの推移へ。予想される「長期金利の柔軟化、ETF購入割合の修正」に関しては相応部分を織り込んでいるために反発要因化も期待されますが、折からの外部環境の悪化が重石となるため「長期金利上昇(債券買い)、株式売り」による深押しにも警戒したいところ。想定レンジは22,200〜22,600円。

★ 本日の戦略 : 余力を高めて逆襲の機を窺う!
本日の日銀会合の結果や明日未明のアップルの決算次第では「日経平均の短期調整完了 → リバウンド基調入り」が期待されますが、個別需給全般ではテクニカル軟化傾向、株式指数に遅れて改善される市場マインドなどがネックとなる不安定な推移が警戒されます。

よって、本日は慎重度を高めることで「個別需給の更なる悪化、日柄ロスリスクの高まり」への備えを優先したいところ。

具体的には、事前指値による手仕舞い条件の徹底に加えて、弱テクニカル・含み損の大きい銘柄などストレス玉の「悩んだら売却」を実践していってください。もちろん、
買いレンジ内は腰を据えて堂々と。

☆ 2127 M&Aセンター
昨日の四半期決算を嫌気してPTSでは買い板が薄い中を投げ売りに押されて2,775円(−587)まで急落。通期修正がない中での10%超の下落は過剰反応と判断されるだけに底値売りリスクと日柄ロスリスクを天秤にかけつつ、〜(略)〜。

★ Sラボ主力銘柄
昨日の日経急落も特異の好需給にて逆行高。本日も地合い悪を生かした買い直し(買い増し)狙いを進めていってください。
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『  混乱の原因とその先を見据えながら! 』

では 本日もよろしくお願いします。
            
  
  

□ 日経平均(大引け) 22,544円 −167、個別の連鎖安ムードには要注意

本日の日経平均は反落。先週末のNY株安や日銀の金融政策修正思惑を重石に9時台に22,518円(−193)まで下落すると、引けにかけても22,500円台で弱含む展開に。東証主力株は 6770 アルプス電気、7752 リコー、5727 東邦チタニウムなど好決算銘柄や金融・海運が買われた以外は売りが優勢。

中小型株は 4726 ソフトバンクテクノ、6371 椿本チエイン、9742 アイネス、6454 マックス、3569 セーレン、3053 ペッパーフード、4824 メディアシーク、3996 サインポスト、4816 東映アニメ、9753 IXナレッジなどに短期資金が流入。

日経平均 22,544円 −167、Topix 1,768 −7
225先物(9月限)22,530円、為替 111.04円/ドル
NYダウ先物 25,361ドル −53

■ テクニカル : 直近レンジ内の小幅な上下により方向感は乏しものの、5日ぶりの10日線割れ、実戦&遅行スパンの雲上限付近までの下落、陰転間近のMACDなどが先行き不安を示唆。上値は22,700円、23,000円が、下値は22,300円(20日線水準)、22,000円がそれぞれ抵抗帯として意識されます。

big (12)

【ウォッチ銘柄&Sラボ銘柄】
△ 6754 アンリツ、9697 カプコン、6762 TDK etc
4−6月期経常益予想がコンセンサスを上回った主力系銘柄。

中小型株の決算では 5352 黒崎播磨、3486 グローバルリンク、2440 ぐるなび、3277 サンセイランディック、〜(略)〜を即転狙いでケア。
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☆ 2127 日本M&Aセンター
本日引け後発表の4−6月期経常益は34億円のコンセンサスに対して25.92億円の物足りない内容。中長期スパンでの押し目買い妙味に変わりはありませんが、短期的には市場マインドの軟化もケアしながら対処していきたいところ。

では 本日もお疲れ様でした。

お帰り前にこちらもよろしくです!☆
             
     

■ 午後の戦略 : 脇を締めつつ押し目買い継続!

前場の日経平均は、先週末のNY株安や日銀会合前のポジション整理を重石として22,500円付近まで軟化。東証主力株は好決算の6770 アルプス電気、6724 セイコーエプソン、7752 リコー、5727 東邦チタニウムが買われた以外は高安マチマチ。中小型株も好決算やIPO関連を除いては様子見色の強い流れに。

□ 午後の展望 : 売り一巡後は底堅く
NYダウ先物やドル円など外部環境に悲観色は乏しいだけに、日銀会合に絡めたポジション整理一巡後はテクニカル要因(22,500円の節目感)を下支えとする底堅い展開が本線。中小型株の一部に垣間見られる連鎖的投げ売りには要注意。

■ 午後の戦略 : 脇を締めつつ押し目買い継続!
日経平均の22,500円付近までの下落は想定内。ただし、中小型株需給の軟勢には意外感も残ります。よって、国内事由(日銀会合)での下押しは毅然と買い向かいつつ、手仕舞い条件の徹底にて連鎖的投げ売りに備えるスタンスで臨んでください。

☆ 2127 日本M&Aセンター
先週後半の3,480円までの上昇過程で当初予定数の5割+アルファまで利確を進めていただいたら、〜(略)〜を確認しながらの株数の増減へ。
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【ウォッチ銘柄】
△ 6301 コマツ
先週末発表の4−6月期営業益は過去最高を記録したものの、先行き不透明感をぬぐえずに小反落。従来の「決算シーズン初期の好決算主力株は素直に買われる」から逸脱した動き → アルプス、リコー、東邦チタニウムの例もありますが、昨日メルマガでお伝えした全体戦略の経緯からも決算目前銘柄はポジション縮小を徹底したいところ。

では 午後もよろしくお願いします。

★ 本日の戦略 : 個別のテクニカル重視、二極化対策!

おはようございます。

先週のNY株式市場はハイテク株が売られて反落。日経先物もドル円の調整ムードを重石に22,600円(−80)で取引を終了。週末中の市場環境に目立った変化はなかったため、本日は売り優勢でスタートした後、今日明日の日銀会合の結果を見極めたいとの思惑から直近レンジ内で持ち合う流れが本命視されます。想定レンジは22,500〜22,750円。

★ 本日の戦略 :  個別のテクニカル重視、二極化対策!
世界的金融資本のプラスのリスク志向に変化はないため、大枠としては米欧首脳会談後(7/26)の強気度アップ方針を継続。短期的には日銀のETF購入枠の修正の有無に絡めた「下押しリスク、日経と個別動向の乖離」が警戒されますので、ストレス玉の縮小による一定の余力確保、個別のテクニカルに順じた手仕舞い条件の設定・徹底スタンスで臨んでください。また、決算目前銘柄はポジション縮小が賢明。

攻撃可能枠は流動性の高い好トレンドの押し目買い狙いへ。

☆ 本日からの新スポット銘柄!
3連休を跨いだブレインパッド(3655)に続いて、☆ エンバイオ(6092)、☆ M&Aセンター(2127)などが回転が効いてきたため、現在☆★新規買い銘柄は3銘柄まで厳選中。不安定な外部環境や日銀会合を前にした市場の様子見ムードを利用すべく、本日からは値幅狙い銘柄に着手!

良かったら仕込みからみんなと一緒に!!

7/21〜31スタートコースの募集は今日まで!
         
今なら7月分の参加費は無料!
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【ウォッチ銘柄】
△ 7012 川崎重工
NY近郊の通勤電車の製造と既存車両のメンテナンスを計270億円で受注。

『 見通しと戦略の整合性! 』

では 本日もよろしくお願いします。
            
  
  

■ ご連絡 : 今週も月曜昼の更新は早め(10:30〜11時前後)の予定です。ご了承ください。

■ 直近のツイッター、フェイスブックより

日本の場合は五輪特需も一巡するため、ブラジル型の‘五輪前からの景気後退’に要注意。

中国での企業と地方政府の水増し連鎖は伝統芸能の領域。しかし、景気後退により実態との乖離が急拡大しているため、収拾がつかなくなりつつあります。

日米通商交渉前にあえてドル円軟化に誘導したのであれば、日銀のリーク(?)は極めて巧妙!後は程よいタイミングで「修正を急がない」と表明すればよいだけ。

ロックフェラー系トランプ政権はイラン締め付け中にエネルギーのシェアを伸ばしたい。対するロスチャイルド系は「プラ製ストロー排除運動」を皮切りに 大衆が騙されやすい温暖化問題を煽る方針。

□ ツイッター・アカウント作成方法
https://twitter.com/にアクセス → 名前・ペンネーム、メールアドレス、パスワードを入力 → 登録完了。ご自身のツイッター画面で「t_soeta」を検索 → お気軽にフォローください。

こちらもお見逃しなく!

  
            
   

■ NY市場展望(7/30〜8/3) : 貿易リスク緩和、好景気による上昇トレンド継続!

おはようございます。

週末のNY株式市場は反落。4−6月期GDP速報値の事前予想並みの上振れ(前期比年率4.1%)や良好な米ミシガン大学消費者信頼感指数を好感して前場は一時25,580ドルまで上昇。しかし、インテルが前日の好決算にもかかわらず先行き不安で売り込まれた事でマイクロソフト、IBM、シスコ、アップルなどのハイテク企業に売りが波及し、午後は概ね25,400ドル台で推移。ナスダックは大幅続落。ハイテク企業に加えてネットフリックス、グーグル、シアーズなどが指数の足かせに。

NYダウ 25,451ドル −76、ナスダック 7,737 −114
米10年債  2.964% −0.011、NY原油 68.81 −0.80
為替 110.99円/ドル、日経先物 22,620円 −60

【主な政治・経済イベント】

7/30(月)
日銀金融政策決定会合、米決算:キャタピラー
7/31(火)黒田日銀総裁会見、中国7月製造業PMI、米FOMC(〜8/1)、5月ケースシラー住宅価格指数、6月個人所得・支出、7月シカゴPMI、決算:ファイザー、P&G、アルコア、アップル
8/1  (水)米7月ADP雇用報告、7月ISM製造業景気指数
8/2  (木)米決算:ダウデュポン
8/3  (金)米7月雇用統計、7月ISM非製造業景気指数

■ NY市場展望 : 貿易リスク緩和、好景気による上昇トレンド継続!
欧州との貿易摩擦リスクの緩和、4−6月期GDPの急成長、主要企業の増益率良化、好テクニカル(週足MACD陽転)などを追い風とする堅調地合いの継続が本線。想定レンジは25,200〜25,800ドル。

予定されているイベントでは週末の7月雇用統計が注目されますが、非農業部門雇用者数のコンセンサス(前月比+19万人)なりの増加により潜在的な株高要因になるとみています。現状維持が想定されるFOMC、当局による安定感演出を目的とする中国PMI、主要企業決算などが全体需給に与える影響は限定的に。

リスクシナリオとしては(1)トランプ政権の政策運営に対する内外の軋轢の高まり、(2)米長期金利の上昇に伴う需給変動、(3)〜(略)〜などに起因する25,000ドル水準までの値幅調整に警戒。

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※ 日本市場展望、来週の戦略(抄)は明日15時配信の無料メルマガを参照ください。

            
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□ 日経平均(大引け) 22,712円 +125、10日線に沿った上昇トレンドをキープ!

本日の日経平均は反発。米EU会談後のNY株やドル円の騰勢を追い風に買い優勢でスタートすると、22,600円台の持ち合いを経て、引けにかけては「日銀の長期債への指値オペ」をきっかけに為替・先物主導で上げ幅を拡大。東証主力株は素材、機械セクターを中心に買いが優勢。

中小型株は 7518 ネットワン、5959 岡部、2317 システナ、5471 大同特殊鋼、4395 アクリート、5704 JMC、4394 エクスモーションなどに短期資金が流入。

日経平均 22,712円 +125、Topix 1,775 +9
225先物(9月限)22,680円、為替 111.06円/ドル
NYダウ先物 25,547ドル +22

big (1)
【ウォッチ銘柄】
△ 5727 東邦チタニウム
19年3月期経常益予想を36億円からコンセンサスを11%上回る44億円に上方修正。

△ 6501 日立
1Q経常益はコンセンサスを41%上回る1804億円で着地。

△ 6816 アルパイン
1Q経常益はコンセンサスを48%上回る37.19億円で着地。

△ 6770 アルプス電気
1Q経常益はコンセンサスを20%上回る83.36億円で着地。

△ 7752 リコー
1Q経常益はコンセンサスを21%上回る179.26億円で着地。

△ 6301 コマツ
1Q経常益はコンセンサスを13%上回る929.4億円で着地。

△ 7833 アイフィスジャパン、6888 アクモス etc
好決算中小型株のワンチャンス狙いで注目。

☆ 2127 日本M&Aセンター
続伸にて7/2安値後の戻り高値を更新!
         (一部会員サークルより)

■ 後記週初の展望にて「ポジション調整 ± 米EU首脳会談」、想定レンジ22,200〜23,000円と見通した今週は、米EU会談の無難な通過もあってリバウンド優位で推移。来週は週初の日銀会合や主要企業決算次第では大口主導のトリッキーな上下も想定されますが、中小型材料系にとっては取り組みやすい相場つきとなりそうです。

※ 来週の展望はこちらで日曜午前中までに更新、無料メルマガは同15時配信予定です。
            
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では 今週もお疲れ様でした。

お帰り前にこちらもよろしくです!☆
             
     

■ 午後の戦略 : 平時の週末シフト!

前場の日経平均は続伸。前日の米EU首脳会談後の騰勢を引き継いで10時過ぎに22,689円(+103)まで上昇すると、前引けにかけても堅調に推移。東証力株は特色の乏しい高安マチマチの商状。中小型株は 3536 アクサスHD、5704 JMC4394 エクスモーション、7518 ネットワン、2317 システナが急騰。

□ 午後の展望 : 上値重く
ドル円や上海株のじり安基調、週末のポジション整理などを重石とする上値の重い展開がメイン。想定レンジは 22,500〜22,600円台後半。

■ 午後の戦略 : 平時の週末シフト!
3割前後の余力維持による平時の週末シフトを優先しながら、ターゲットと条件を絞った強気スタンスを継続。

☆ 2158 M&Aセンター 
7/5 + 7/6 ≒ 3,258円 → 7/27 3,480円 +222 6.8%上昇
3,400円台後半では売りすぎに注意しながら利確を計りつつ、決算絡めた強弱を計るスタンスで。

☆ 6092 エンバイオ
7/9 1,240円 → 7/25 1,394円 +154 12.4%上昇
予定通り1,290円付近までの押しを使って買い直しを計ったら、反発時は・・・!

☆新規買い対象3銘柄も従来戦略を踏襲。
   (会員サークルより >>Sラボ参加案内 

では午後もよろしくお願いします。

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S教授

47歳。趣味:テニスと娘、行動心理経済学
投資へのこだわり:マーケットの最大の敵は恐怖心と焦り!・チャートは読むものではなく、作るもの!・最短ルートは勝ち組のマネ。

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