東北夏の旅(2015-07)

2015年07月18日

はやぶさ号(東京→八戸)

世の中三連休で、旅行に出掛けます。
車で出掛けると渋滞するのであまり
連休には出掛けたくないので、今回は
電車での旅行にします。
ちょうど、Viewカードの特典で、
グリーンアップグレード券があるので
それを使う。

今回は以前車で通って、歩いてみたく
なった奥入瀬渓流と、そろそろブーム
も落ち着いたであろうあまちゃんを
見に行く。
連休なので、宿泊先が心配でしたが、
奥入瀬渓流の近くにある蔦温泉が1泊目
でとれたので、初日に奥入瀬渓流を歩く
ことに決定。
2日目は朝無料で七戸十和田駅まで送迎
してくれるので、それを使い新幹線で
八戸に移動。リゾートうみねこというのに
乗って、久慈へ。
問題は宿泊先ですが、この辺り温泉は
少なく、予約できるところをあたったら、
龍泉洞の近くで宿がとれた。
久慈到着が少し遅いため、そのまま三陸
鉄道に乗って、北山崎でも観光して、
龍泉洞近くの宿へ。
3日目は龍泉洞観光のあと久慈に出て、
あまちゃんの小袖海岸に行ってウニを食べ、
久慈から二戸にバスで出て、新幹線で
帰るルートとする。
いくつかバスを使用するので、しっかり
時刻を確認の上、予定通りに行動しないと、
乗り遅れて失敗するような行程になった。
いつものような適当な行動をするとはまる
ので、ちょっと息苦しい旅行になるかも
知れないが...

とりあえず行き帰りの新幹線と、十和田
行きのバス、リゾートうみねこを予約
した。グリーンは帰りの新幹線で利用、
リゾートうみねこはよい席でなかったが
保険として予約。

予約切符

朝早くに家を出て東京駅に。
まだ乗ったことのない北陸新幹線E7系。
今回乗ろうかと思ったが、JR西日本に
かかるため、グリーンアップグレード
金沢まで使えないみたいで諦めた。
また次の機会に。

はくたか1

はくたか2

E4系の二階建て新幹線は全て上越に追い
やられました。でも混むのはスキー
シーズンだけで、北陸新幹線でもできて
越後湯沢までの客も減って、普段は
ガラガラかな。

MAXたにがわ

見たことない車両と思ったら、つばさ
E3系の新塗装色だそうで...

つばさ新塗装色

やまびこ/はやてメインに使われている
E2系です。
東日本の新幹線東京駅は車両の種類が
豊富になりましたね。

やまびこ

今回乗る新幹線は、はやぶさとこまちが
併結。E5系とE6系です。

はやぶさこまち連結1

はやぶさこまち連結2

行きははやぶさの指定席。
八戸まで行きます。

はやぶさ1

はやぶさ2

はやぶさ3

東京駅の中央通路にある駅弁屋祭では
全国の駅弁を売っています。本当なら
その地に行ってこその駅弁ですが...
と言いつつ、森のいかめしを買ってしまい
ました。
地方に行かなくてもここで地方の駅弁が
買えます。時間によって品揃えがバラバラ
ですが、かなりの種類が常置されてます
ので、結構楽しめますよ。しかも美味しい
駅弁が選りすぐられてますから。

森のいかめし


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JRバス みずうみ号

朝早くのはやぶさで八戸駅に到着。
駅構内には地元のいろいろな展示が
ありますが、休憩所からの新幹線ホーム
の眺めはなかなかいいです。

八戸駅構内1

八戸駅構内2

八戸駅構内3

八戸駅構内4

JRバスの十和田湖行き乗り場は、
裏玄関側の西口にあります。
見ての通り西口には何もありません...

八戸駅西口1

八戸駅西口2

ここ八戸駅から十和田湖へはJRバスが
出ています。秋とかのシーズンには
一杯になるらしく、事前に予約券を
購入しておく必要があるそう。
別に指定席ではないが...
20人以上の乗客でバスは出発。

十和田市現代美術館

途中、十和田市内を通り、十和田湖に
向かう。
十和田市現代美術館の前も通ります。

JRバスおいらせ号

奥入瀬ろまんパーク

奥入瀬渓流の手前、奥入瀬ロマンパーク
でトイレ休憩があります。
その後、焼山から奥入瀬渓流沿いを走り
ます。多くの乗客はこの辺りの停留所で
随時降車、代わりに十和田湖に向かう
乗客と入れ替わった。
私は十和田湖畔の子ノ口で降車。
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奥入瀬渓流 十和田湖子ノ口

これから奥入瀬渓流沿いを歩く。
予定では子ノ口から岩ヶ戸までの
下りのコース。
ただここまで天気が持っているが、
雨が心配。

十和田湖1

十和田湖2

十和田湖3

十和田湖4

十和田湖5

なんか、湖の向こう側は雨が降っている
雰囲気だ。急いで歩き始める。

奥入瀬渓流パンフ

奥入瀬渓流は十和田湖を源とする渓流
で、渓流沿いには遊歩道が整備され、
ほとんどが渓流と同じ高さの目線で歩ける
ような遊歩道になっている。

奥入瀬子ノ口1

奥入瀬子ノ口2

奥入瀬子ノ口3

奥入瀬子ノ口4

奥入瀬子ノ口5

このあたりもきれいな清流です。
本当ならこんな感じがずっと続くの
ですが...

奥入瀬万両の流れ1

奥入瀬万両の流れ2

奥入瀬万両の流れ3

奥入瀬万両の流れ4

奥入瀬万両の流れ5


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奥入瀬渓流 銚子大滝

子ノ口を出たときはよかったが、
あっという間に雨に追い付かれた。
しかもバケツをひっくり返したような
大雨です。付いてないな。

奥入瀬銚子大滝1

奥入瀬銚子大滝2

奥入瀬銚子大滝3

銚子大滝はおかげでど迫力になってました。
まだ湖から流れてくる水なのできれいです
が...

奥入瀬九段の滝1

奥入瀬九段の滝2

回りの山から落ちてくる水は濁流へと
変わっていた。
九段の滝もこんな状況に...

奥入瀬のブナ林

晴れていれば、空気のきれいなブナ林に
囲まれ、癒されるところですが、どしゃ
降りの雨の中を進みます。ブナ林が多少
傘代わりにはなってますが...

奥入瀬渓流1

奥入瀬渓流2

奥入瀬渓流3

奥入瀬渓流4

奥入瀬渓流5

奥入瀬渓流6

下流に行けば行くほど、回りから濁流
が流れ込み、どんどん濁っていきました。

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奥入瀬渓流 雲井の滝

行程の約半分、雲井に着く頃には完全に
濁流になってしまいました。

奥入瀬渓流7

奥入瀬渓流8

普通であればきれいな清流のはずが...

奥入瀬白銀の流れ1

奥入瀬白銀の流れ2

奥入瀬白銀の流れ3

奥入瀬白銀の流れ4

奥入瀬白銀の流れ5

奥入瀬白銀の流れ6

奥入瀬白銀の流れ7

いずれの滝も轟音と共に、濁流になって
いた。

奥入瀬白布の滝

奥入瀬雲井の滝1

奥入瀬雲井の滝2

奥入瀬雲井の滝3


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奥入瀬渓流 阿修羅の流れ

行きのバスから見た千筋の滝はきれいな
滝でしたが、ここはあまり変わらず。
ただ下を流れるのが濁流にはなり
ましたが...

奥入瀬千筋の滝1

奥入瀬千筋の滝2

この辺りまで来ると、完全に濁った
濁流と化してしまいました。

奥入瀬渓流9

奥入瀬渓流10

普段ならこの辺は綺麗なんでしょうねぇ。

奥入瀬飛金の流れ1

奥入瀬飛金の流れ2

奥入瀬平成の崖崩

奥入瀬平成の流れ

この辺りが有名な阿修羅の流れ。
雰囲気は変わらないと思いますが、
残念ながらきれいではない。

奥入瀬阿修羅の流れ1

奥入瀬阿修羅の流れ2

奥入瀬阿修羅の流れ3

奥入瀬阿修羅の流れ4

奥入瀬阿修羅の流れ5


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奥入瀬渓流 岩ヶ戸

結局、岩ヶ戸まで雨が降ったままでした。
途中少し小降りにはなりましたが、
岩ヶ戸に着いたらまたどしゃ降りの雨。

奥入瀬馬門岩周辺1

奥入瀬馬門岩周辺2

奥入瀬岩ヶ戸の瀬1

奥入瀬岩ヶ戸の瀬2

奥入瀬岩ヶ戸の瀬3

奥入瀬岩ヶ戸の瀬4

奥入瀬岩ヶ戸

休憩所でバス待ちの雨宿り。
途中、景色でも見ながら駅弁を食べよう
と思ってたが...
結局、休憩所で八戸駅弁の海の宝船を
頂く。弁当は美味しかったんですけど。

海の宝船


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奥入瀬渓流温泉 野の花 焼山荘4

岩ヶ戸からはバスで下る。
次のバスが焼山行きだったので、
焼山で降りる。
ここから温泉街へ歩いて向かう。
ここ十和田湖温泉郷には十数軒の
旅館があるらしい。
十和田湖温泉郷といっても、十和田湖
からはずいぶんと離れてますが...
だからか、焼山温泉とか、奥入瀬渓流温泉
とか言うようですが...

源泉自体はここから山を上った猿倉温泉
から引き湯されてます。

野の花焼山荘

温泉街にある旅館の野の花焼山荘に
日帰り入浴に立ち寄った。
そんなに大きな旅館ではないようですが、
中は畳敷の綺麗な旅館です。
フロントで料金を払ってお風呂へ。
お風呂は通路を右側に進んだところ。
わざわざ案内して頂きました。
さすが、ちゃんとした旅館です。

焼山荘内湯1

焼山荘内湯2

内湯はそんなに広くないが、ヒバ?で
できた木の浴槽は雰囲気がよくていい
です。源泉がドバドバ掛け流されて
いました。

露天には屋根つきのお風呂。こちらは
御影石?のお風呂です。こちらも源泉
掛け流しです。

結構源泉が熱めでした。細かい湯の華も
少しだけ見られて、あっさりした湯ですが、
すごく温まりました。

なかなか雰囲気のいいお風呂と宿でした。
今度ゆっくり泊まってみたい宿でした。

焼山荘露天1

焼山荘露天2

焼山荘露天3

奥入瀬渓流温泉 野の花焼山荘
〒034-0303 青森県十和田市法量焼山64
TEL:0176-74-2345

源泉:猿倉温泉混合泉
(小笠原2号,3号,4号,5号,7号,12号泉、
猿倉1号,2号,4号泉)
泉質:単純温泉
(低張性中性高温泉)
泉温:56.0℃ pH:6.21

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十和田湖温泉郷 足湯ハコの湯

ここ焼山はスキー場もあって、奥入瀬
渓流の玄関口にもなっている。

奥入瀬焼山1

奥入瀬焼山2

奥入瀬焼山3

まだ道路沿いには紫陽花が、きれいに
咲いていた。

十和田湖温泉郷の紫陽花1

十和田湖温泉郷の紫陽花2

スキー場横の大きな駐車場の広場みたいな
ところに、簡易施設の奥入瀬インフォ
メーションhakocco.というのがあり、
その階段下に、足湯ハコの湯というのが
あった。
バスの時間待ちの間、ここで一休み
していく。源泉はやはり猿倉からの
引き湯でしょうか?源泉は激熱で
加水されてました。

足湯ハコの湯

今度は青森駅行きのJRバスに乗って、
今日の宿泊地の蔦温泉に向かう。

JRバスみずうみ号


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蔦温泉旅館

JRバスの青森駅行きに乗り、蔦温泉で
降りる。
蔦温泉はブナの森の中の一軒宿です。
ここは平安時代から続いていると言われて
いる湯治場です。

蔦温泉1

蔦温泉2

蔦温泉3

蔦温泉4

蔦温泉5

蔦温泉6

正面の本館は大正時代築の建物。
右側には旅館棟専用の浴室、九安の湯
があります。
現在メインの宿泊棟は、左側にある
西館です。
こちらは鉄筋コンクリート3階建ての
立派な建物です。エレベーターも完備し、
ちょっと湯治場にはに似つかわしくない
ですが...

蔦温泉の館内

西館は1階が食事処、2階と3階が客室に
なっていて、2階に泊まりました。

蔦温泉の部屋1

蔦温泉の部屋2

蔦温泉パンフ


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蔦温泉旅館の食事

蔦温泉の食事は西館1階の食事処で
戴きます。

蔦温泉の夕食1

蔦温泉の夕食2

蔦温泉の夕食3

蔦温泉の夕食4

蔦温泉の夕食5

蔦温泉の夕食6

蔦温泉の夕食7

蔦温泉の夕食8

立派な旅館の夕食って感じです。
岩魚の姿焼きや軍鶏の陶板焼は
美味しかった。
岩魚の姿焼きがオブジェみたいに
木に刺されて出てきたのにはびっくり。

蔦温泉のお品書き

朝食は一般的な旅館の朝食。
リンゴジュースが美味しかった。

蔦温泉朝食


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蔦温泉 泉響の湯 久安の湯5

蔦温泉にはお風呂が2箇所あります。
泉響の湯と九安の湯。
どちらも内湯のみです。

蔦温泉泉響の湯1

蔦温泉泉響の湯2

蔦温泉泉響の湯3

蔦温泉泉響の湯4

蔦温泉泉響の湯5

蔦温泉泉響の湯6

蔦温泉泉響の湯7

こちらは、元々湯治客用の泉響の湯。
以前は大きな混浴の大浴場だったよう
ですが、真ん中に衝立を造って男女別に
仕切られたようです。
木の香りがする立派な建物で、また新しい
感じです。ヒバの木で作られた立派な浴槽
です。
源泉は足元から湧出していて、無色透明の
あっさりした湯が、足元に敷かれた床板の
間から涌き出て、そのままオーバーフロー
しています。
時々ポコポコと空気が上がってきますが、
本当に静かに湧き出しています。

蔦温泉久安の湯1

蔦温泉久安の湯2

蔦温泉久安の湯3

蔦温泉久安の湯4

蔦温泉久安の湯5

蔦温泉久安の湯6

もう一つは旅館棟専用だった九安の湯。
こちらも元は混浴の浴場だったようですが、
泉響の湯に比べると小さめなので、
現在は男女で交代制になっています。
こちらもヒバでできた立派な浴槽で、
床板の下から源泉が湧き出しています。
無色透明のあっさりした湯が、静かに
湧き出しています。
普通に入れる温度で、足元から湧き出して
いて、そこに浴槽を造るって凄いですね。

蔦温泉休憩所1

蔦温泉休憩所2

泉響の湯の横には、日帰り入浴客が
休めるような休憩所もありました。

蔦温泉のタオル

蔦温泉旅館
〒034-0301 青森県十和田市奥瀬字蔦野湯1
TEL:0176-74-2311

泉響の湯
源泉:新湯
泉質:ナトリウム・カルシウム-硫酸塩・炭酸水素塩・塩化物泉
(低張性中性高温泉)
泉温:45.4℃

久安の湯
源泉:旧湯
泉質:ナトリウム-硫酸塩・炭酸水素塩・塩化物泉
(低張性中性高温泉)
泉温:43.8℃ pH:6.9

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2015年07月19日

蔦沼

蔦温泉の回りには沼が点在していて、
散策できるようになっている。

蔦温泉ビジターセンター

蔦温泉水車

蔦沼までのメインの散策路はこのように
立派に整備されていた。

蔦沼散策路1

蔦沼散策路2

途中、名前のない小さな沼ですが、
水の透明度が高く、沼の底まで綺麗に
見えました。

蔦の小沼1

蔦の小沼2

蔦の小沼3

こちらが蔦沼です。
JRの紅葉のポスターにもなってます。
是非陽を浴びて輝く紅葉を見に来たい
ですねぇ。

蔦沼1

蔦沼2

蔦沼3

蔦沼4

蔦沼5

こちらは西館の裏側にある瓢箪沼です。
こちらの方はあまり整備はされてない
ようです。

瓢箪沼


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七戸十和田駅

蔦温泉からは無料送迎の車で七戸十和田駅
まで送っていただいた。
結局送迎は私一人だったので、申し訳ない
感じでしたが...

七戸十和田駅1

七戸十和田駅2

七戸十和田駅3

七戸十和田駅4

七戸十和田駅5

七戸十和田駅は、東北新幹線ができて設置
された駅で、まあ回りにはなにもないところ
に駅があります。
送迎の運転手さんいわく、無料の駐車場
なので、どこかに出掛けるときは便利。
ただ停まる本数が少ないので、結局八戸駅
まで行ったりするとのこと。

七戸十和田駅構内1

七戸十和田駅構内2

当然ながら新しくて立派な駅です。
駅だけではなく、イベントができそうな
場所なんかもあって、贅沢な造り。

青森土産

改札口横の売店で、七戸十和田駅でしか
売ってないオリジナルの駅弁を買う。
地元の馬肉を使ったお弁当です。
なかなか美味しかった。

桜弁当1

桜弁当2

はやぶさでここから1駅八戸へ。
はやぶさは全席指定ですが、盛岡以北は
空いていれば自由席特急券でも座席に
座っていいことになっている。
当然ながら七戸十和田からはまだ空席が
たくさんなので、空き席に座る。
ただあっという間に八戸に到着。

八戸駅東口1

八戸駅東口2

昨日は西口から出ましたが、今日は
メインの東口から出る。
こちらは西口と違って少し町の雰囲気。
とはいえ、本当の八戸の市内はここから
かなり離れていますが...
ただ、ホテル付きの地場産業センター
みたいなのもあって、お土産などを買う
には苦労はしない。

八戸駅構内5

八戸駅構内6

八戸ユートリー

時間があるので、近くにある温泉にでも
行こうかと思って辺りをぶらつく。
以前温泉だったところは潰れていて、
老人ホーム?みたいなのになっていた。
しょうがないので、駅に戻る。

青い森鉄道車両

いわて銀河鉄道車両

大湊線車両

ここ八戸駅はJRだけの駅でしたが、新幹線
ができたことによって、元の東北本線が
3セクに代わりました。
岩手県側がIGRいわて銀河鉄道。青森県側は
青い森鉄道。八戸は青森県ですが、いわて
銀河鉄道は青い森鉄道でここまで乗り入れて
ます。あとJRとしては八戸線があって、
大湊線も青い森鉄道に乗り入れて八戸まで
来ている。
駅にいると色々な種類の列車が見れます。

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リゾートうみねこ

記事は後日

八戸線車両1

八戸線車両2


八戸線切符


リゾートうみねこ1

リゾートうみねこ2

リゾートうみねこ3


リゾートうみねこ車内1

リゾートうみねこ車内2


八戸線景色1

八戸線景色2

八戸線景色3

八戸線景色4

八戸線景色5


東北エモーション1

東北エモーション2

東北エモーション3

東北エモーション4


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三陸鉄道 島越駅

記事は後日

三陸鉄道久慈駅1

三陸鉄道久慈駅2

三陸鉄道久慈駅3


AKB車両みがき隊

島越駅1


島越駅2

島越駅3


島越駅4

田野畑村パンフ


津波被害の島越駅前

旧島越駅前1

旧島越駅前2

旧島越駅前3


北山崎断崖クルーズ


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北三陸鉄道 袖が浜駅

記事は後日

三陸鉄道手書き切符


三陸鉄道お座敷車両1

三陸鉄道お座敷車両2

三陸鉄道お座敷車両3

三陸鉄道お座敷車両4


堀内駅1

堀内駅2

堀内駅3

堀内駅4

堀内駅5

堀内駅6

堀内駅7


あまちゃん袖が浜駅1

あまちゃん袖が浜駅2


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ホテル龍泉洞愛山

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小本駅1

岩手県北バスカード


ホテル龍泉洞愛山1

ホテル龍泉洞愛山2

ホテル龍泉洞愛山3

ホテル龍泉洞愛山4


龍泉洞愛山の部屋1

龍泉洞愛山の部屋2


愛山の夕食1

愛山の夕食2

愛山の夕食3


愛山の朝食


龍泉洞愛山のパンフ

ホテル龍泉洞愛山
〒027-0501 岩手県下閉伊郡岩泉町岩泉字松橋1−2
TEL:0194-22-4111

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ホテル愛山 炭の湯

記事は後日

夜の清水川


愛山炭の湯1

愛山炭の湯2


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2015年07月20日

龍泉洞

記事は後日

龍泉洞01

龍泉洞02

龍泉洞03

龍泉洞04

龍泉洞05

龍泉洞06

龍泉洞07

龍泉洞08

龍泉洞09

龍泉洞10

龍泉洞11

龍泉洞12

龍泉洞13

龍泉洞14

龍泉洞15

龍泉洞16

龍泉洞17

龍泉洞18

龍泉洞19


龍泉洞の地底湖1

龍泉洞の地底湖2

龍泉洞の地底湖3

龍泉洞の地底湖4

龍泉洞の地底湖5

龍泉洞の地底湖6

龍泉洞の地底湖7


龍泉洞フローストンの滝

龍泉洞守り獅子

龍泉洞長命の淵

龍泉洞洞穴ビーナス

龍泉洞龍宮の門


龍泉洞パンフ


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龍泉新洞

記事は後日

龍泉新洞1

龍泉新洞2


龍泉洞の紫陽花


清水川1

清水川2

清水川3

清水川4

清水川5

清水川6


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三陸鉄道 北リアス線

記事は後日

小本駅2


三陸鉄道の景色1

三陸鉄道の景色2

三陸鉄道の景色3

三陸鉄道の景色4

三陸鉄道の景色5

三陸鉄道の景色6

三陸鉄道の景色7

三陸鉄道の景色8


津波被害の野田


かいけつゾロリ号1

かいけつゾロリ号2


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小袖海岸

記事は後日

陸中野田駅1

陸中野田駅2

陸中野田駅3

陸中野田駅4


道の駅野田

うに定食


野田の塩ソフト


小袖海岸1

小袖海岸2

小袖海岸3

小袖海岸4

小袖海岸5

小袖海岸6

小袖海岸7


小袖海女センター1

小袖海女センター2

小袖海女センター3

小袖海女センター4


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北限の海女 素潜り見学

記事は後日

じぇじぇじぇ発祥の地


北限の海女1

北限の海女2

北限の海女3

北限の海女4

北限の海女5

北限の海女6

北限の海女7

北限の海女8

北限の海女9


海女とうに1

海女とうに2


生うに


素潜り実演見学券


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久慈 琥珀丼

記事は後日

久慈市内

土風館1

土風館2


琥珀丼1

琥珀丼2


久慈土産1

久慈土産2


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はやぶさ(二戸→東京)

記事は後日

二戸駅1

二戸駅2

二戸駅3

二戸駅4


岩手おおのアイス


二戸土産1

二戸土産2


はやぶさグリーン車1

はやぶさグリーン車2


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