毎日暑いですね。
今、交替で夏休みを取っていて、平日で休める日があったので、
市役所に行って保育所の探し方、申し込み方を聞いてきました。
いわゆる「保活」ってやつです。

私の住んでいる市も保育所はなかなかの激戦らしく、
特に私の住んでいる駅前エリアはかなり競争が激しいんだとか。
入所を決める基準について聞いてきました。



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まずは「保育の必要性の認定」をするために「基礎点」と「調整点」で点数を付けられます。
うわさの「ポイント制」というやつですね。
この点数のつけ方は自治体によって異なるらしいです。
私の場合「フルタイムで就労」で基礎点が決まり、
そこに調整点で「育休明けで復帰する」というのが加わって割と高い点数になるのですが、
担当者の言うには「このパターンが一番多いですね」ということでした。
つまり、この同じ点数どうしの中で激しい競争があるということ。
そして、同点の中でどう決めるかというと、

申し込みの早い順です

ですって・・・。
じゃあ今から申し込みます!って訳にはいかず。
申し込みは子供が生まれてからでないとできないので、
最短でも出生届と同じ日になるとのことです。

そして定員のほとんどは0歳の4月で埋まってしまうとか。
さらに、どの保育所も生後2か月以降でないと入れません。

ということは、

3月が予定日の我が家の場合、最も入りやすい0歳4月の戦いには参戦すらできず、
それ以降は順番待ちに並ぶしかないんだとか・・・。


希望も第二希望までしか書けないし、順番なんてそうそう回ってこないよね・・・。

ちなみに保活の世界では2月、3月の早生まれは苦戦するというのは常識らしく、
Google検索で「早生まれ」と入れると「早生まれ 保育園 不利」なんて検索ワードが出てきます。

そんなわけで、いきなり厳しい保活ワールドの事情を知ってしょんぼりしてしまったのですが。

そんな私を見た夫が
「生まれてきてくれるだけで嬉しいんだから、早生まれでもいいやん!!」
という一言を。

そうでした、こないだまで先の見えない不妊治療をしながら一喜一憂し、
陽性反応に大喜びし、流産しないかとヒヤヒヤしながら過ごしていたのです。
私のお腹にやってきてくれただけでありがたいんだから。
早生まれにがっかりしたりして、ごめんなさい!

そんな大事なことを思い出させてくれた夫は、やっぱり早生まれです(笑)
「早生まれはええぞ~」と意味不明なアピールをしてきます。

こんな感じで始まった私の保育所探し、これからもときどき進行をアップしていきますので
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