2006年08月16日

シムソンズ

監督:佐藤祐市
 
 
満足度:★★★★★★★(7)

Story
加藤ローサ、藤井美菜ら旬の若手女優4人を主演に迎え、実在の女子カーリングチームをモデルに描いた青春映画。北海道常呂町で暮す平凡な女子高生・伊藤和子は、憧れのカーリング選手・加藤真人に誘われカーリングチ...(詳細こちら

 

=感想=

ぶっちゃけ最初全然期待してませんでした(笑)

加藤ローサ出てるから観るかみたいな感じでしたので。。

でも意外と面白かったし気軽に見れるいい映画でした!

大泉の演じるコーチの役の人柄もよかったし!

カーリング全然わかんなかったけど楽しめた!

むしろルールとかわかりやすく説明してくれてるし!

野球やサッカーを題材にした映画とか観ると投げ方などに違和感を感じたりCG使ってたりでテンションが下がりがちになるんですけどみたことすらほとんどないカーリングは馴染みがない分新鮮で変な先入観なく素直に楽しむ事が出来ました!

ウォーターボーイズ、スイングガールズなどの青春映画が好きな人には特にオススメできます!



2006年08月10日

オーロラの彼方へ

 
 
満足度:★★★★★★★★(8)

Story
ニューヨークの空にオーロラが輝く時奇跡が起き、無線機の向こうから30年前に殉職した父の声が聞こえてきた。『エニイ・ギブン・サンデー』のデニス・クエイドと『シン・レッド・ライン』のジム・カヴィーゼルが、時...(詳細こちら

 

=感想=

「バタフライエフェクトがいけたならこれもいけるよ!」と友達に進められて観て見ました。

大ヒットしたわけでもないし、主役のデニス・クエイドを中心に役者も含め地味な映画です(笑)

でも面白かったです!

設定もバタフライエフェクトより現実的だし終盤ハラハラさせられる部分もあるし、ほのぼのとした気分にもさせてくれます。

個人的にはバタフライエフェクトの方が好きですがアクが強くない分多くの人が楽しめる映画なのではないでしょうか!



2006年08月01日

下弦の月

監督:二階健
 
 
 
満足度:★★★★(4)

Story
矢沢あい原作による同名コミックを栗山千明や成宮寛貴ら、人気の若手俳優主演によって映画化したラブロマンスミステリー。19年に1度だけ起こる“下弦の月”という奇跡を巡り、交差する若い男女の想いをミステリアス...(詳細こちら

 

=感想=

キレイな映画ですね。キャストの顔が全員お人形さんみたいに美しい人達でいい雰囲気だったと思います。

内容は可もなく不可もなくといったところです。

最後の最後、成宮くんが付けてた指輪にちょっとゾクッときました!

この辺は観てのお楽しみと言う事で。。。



2006年07月19日

怪談新耳袋[劇場版]

 
 
満足度:★★★★★★(6)

Story
ベストセラー実話怪談集を原作にした人気TVシリーズ「怪談新耳袋」の劇場版。竹中直人主演、「かまいたちの夜」の吉田秋生監督による、深夜のビルで夜警たちを襲う恐怖を描いた『夜警の報告書』他、全8作品を収録し...(詳細こちら

 

=感想=

たーまーに深夜放送していたりしているので知っている人も居るのではないでしょうか?

夏に新しい劇場公開作品ノブヒロさん(公式サイト)が内山理名さん主演でやると言う事もあって観ました。

 

正直怖いかと言うと全くといっていい作品です(笑)

と言うか笑えます。

ギャクですね。(もちろん全部がそうだって訳ではなくちゃんとホラーとして観れるのもあります)

 

決して面白くないわけではありません!

ほとんどホラーとしては観れませんが短編としてはなかなかだと思います!

もう夏ですし友達と、彼女と、誰かと一緒に観て程ほどに涼しくなってみてはいかがでしょうか??



2006年07月05日

バタフライ・エフェクト

 

満足度:★★★★★★★★★★(10)

Story
アシュトン・カッチャー主演、衝撃の展開が話題を呼んだ異色サスペンス。初期のごく小さな差異がやがて大きな違いを生むという“カオス理論”をテーマに、過去を書き換える術を知り、最愛の女性を救おうとした青年に...(詳細こちら

 

 

=感想=

評判が良かったので前から気になっていたんですけどようやく観ました!

本当に面白かったです!!!

このblogを書き始めて初めて文句なしの10点を付けました♪

この映画に僕ごときが批評するなんて恐れ多い事ですがサスペンスにここまで感動と満足感を与えられるとは思ってもみませんでした!

今日は1時間しか寝ていなくて相当眠い状態で観賞を始めたんですけどもう始めから引き込まれてしまいました!もうバッチリ目が覚めてしまって観終わった今でも興奮が冷めないです★

今まで観て来た数多くの映画の中でも満足感ではNo.1です!

あー映画館でこの映画を観たかった。。。

自信を持ってオススメする1本です!まだ観ていないあなた!時間があればぜひご観賞ください!!!!



2006年06月30日

同じ月を見ている

監督:深作健太
 
 
満足度:★★★★★(5)

Story
土田世紀の同名コミックを窪塚洋介、黒木メイサ、エディソン・チャン共演で映画化した青春ドラマ。幼馴染みの恋人・エミの心臓病を治すために医者を目指す鉄矢。そんな彼らの前に、放火犯として服役中だったもうひと...(詳細こちら

 

=感想=

窪塚の復帰第一作ですね。

まぁ何とも言えない感じですよね。

決してつまらなくはないんですけど。。。

可もなく不可もなくと言った所でしょうか??

ネタバレになってしまうので多くは書けないんですけどラストの方にありえないでしょ?!って思う部分が何箇所かあったのが残念です。



2006年06月29日

あらしのよるに

 
 
満足度:★★★☆(3,5)

Story
きむらゆういち原作のベストセラー絵本を、主演声優に中村獅童と成宮寛貴を配して映画化したハートフルアニメ。嵐の夜に真っ暗闇の山小屋で出会ったオオカミのカブとヤギのメイ。お互いの正体を知らないまま心を通わ...(詳細こちら

 

=感想=

まず何で本職の声優さんを使わないんだろう?って所です。

最近のテレビ局の絡んでいるアニメーションの映画は大抵人気の役者さんを起用していますが何となく違和感があるんですよね。

もちろんうまい方も居ますよ、「ハウルの動く城」なんかはあんまり違和感感じませんでしたし。

でも結局アニメって声に抵抗があるとその世界に入り込めない所があるので。。。

それでも段々慣れてきたのと中盤結構面白かったのそこそこ楽しむ事が出来ました!

でもオチがあまりにもゲンナリだったので満足度は低めになっています。



2006年06月28日

ALWAYS三丁目の夕日

監督:山崎貴

 

満足度:★★★★★★★★(8)

Story
西岸良平によるロングセラーコミックを『リターナー』の山崎貴監督が豪華キャストを迎えて映画化した感動作。昭和33年。集団就職で上京した六子は鈴木オートに就職。一方、鈴木家の向かいの駄菓子店の店主は見ず知ら...(詳細こちら

 

=感想=

昨年の日本アカデミー賞の数々の部門でノミネートされた名作ですね!

 

ウワサ通り心が温かくなりました★

劇中にはくさいセリフが結構使われていて僕にはちょうど良かったです(笑)

ドラマ「人にやさしく」の須賀健太君を始めとする子役が本当に上手でしたね!

この子達のおかげでいい映画になったと言っても過言ではないのではないでしょうか??

あとほんの少し演出に違和感を感じる部分が。。

 

でも町の風景やセットとかは本当に良く出来ていたと思いますし全体的に完成度の高い作品ではないでしょうか♪

オススメできる作品です★



2006年06月26日

フライトプラン

 
満足度:★★★★★☆(5,5)

Story
ジョディ・フォスター演じる航空機設計士が、史上最大の旅客機で忽然と消えてしまった娘を取り戻すため、ひとりで戦いを挑むサスペンスアクション。400人を越える乗務員と乗客を相手に、旅客機に関する知識を武器に...(詳細こちら

 

=感想=

久々の洋画です!(ってかこの形式にしてからは初めてか!)

 

予告編とかを観ると「一体どんな凄い仕掛けがあるんだろう?!」

と期待させられましたがオチはなんてことない内容でした。

あと細かい設定や謎解きのふせん何かも曖昧でミステリーを期待して観ると失敗するかも知れませんね。

でもパニック映画としてはそこそこの出来だとは思います。

中盤の心理描写は本当に鬼気迫るものがありますね〜

ジョディ・フォスターのキレっぷりは終始圧倒されました!

その辺を考慮するとオススメできるかな??と思います♪



2006年06月24日

ウェブ進化論

ウェブ進化論 本当の大変化はこれから始まる

 

満足度:★★★★★★★☆(7.5)

出版社/著者からの内容紹介
インターネットが登場して10年。いま、IT関連コストの劇的な低下=「チープ革命」と検索技術の革新により、ネット社会が地殻変動を起こし、リアル世界との関係にも大きな変化が生じている。ネット参加者の急増とグーグルが牽引する検索技術の進化は、旧来の権威をつきくずし、「知」の秩序を再編成しつつある。そして、ネット上にたまった富の再分配による全く新しい経済圏も生まれてきている。このウェブ時代をどう生きるか。ブログ、ロングテール、Web2.0などの新現象を読み解きながら、大変化の本質をとらえ、変化に創造的・積極的に対処する知恵を説く、待望の書。

 

新書の中でも売れているほうだと思います。

ど素人のmatsuoがIT、通信関連に強くなる為に最初に選んだ本です。

ど素人の自分にもある程度理解できるぐらいわかりやすく書いてありました。

(ただ、やはり横文字の攻撃には耐えられずグーグル、ウィキペディアを駆使しての読破でしたけどね)

 

自分が影響を受けやすい人間だと言う事もありますがこの本を読むとインターネットにあるサービスを自分で試したくなると思います!

※僕はこの本を読んだ後「Amazon.co.jp」などのオンラインショッピング、mixi、Gyaoなどのサービスを使うようになりました。もちろんこれらに関する情報も扱われていたり、解説されていたりします。

 

読んでみたいけど難しそう。。。

と思っている人が居たら、読まないのはもったいないと思います!

 

 



2006年06月17日

ギミー・ヘヴン

監督:松浦徹
 
満足度:★★★★★★☆(6.5)

Story
江口洋介、安藤政信、宮崎あおいほか日本を代表する5人の人気俳優の豪華共演で贈る新感覚サイコサスペンス。ヤクザの下請けで盗撮サイトを運営する新介は、“共感覚”という誰にも理解も共有することもできない特異...(詳細こちら

 

まずキャストがいいですよね!このメンバーだけでも観たいと思えます!

さて、肝心の中身ですが、

結構面白かったです!特に中盤が良くて途中までは本当に文句なしでした☆

ただ中盤までに力を入れすぎてたからなのか終盤は一気に話が進んでいた感じがしてしまったのが少し残念でした。

あとワンクッションあったらもっと良かったんですけどね〜。

それでもラストのシーンも綺麗でとても満足できる内容でした。

オススメできる映画です♪



2006年06月15日

奇談

監督:小松隆志
 
 
満足度:★★★(3)

Story
伝奇漫画家・諸星大二郎の「生命の木」を、『天花』の藤澤恵麻と「トリック」シリーズの阿部寛が主演で映画化したミステリー。“隠れキリシタンの里”と呼ばれる東北地方の寒村を舞台に、大学院生の里美と異端の考古...(詳細こちら

 

 

つまらなくはなかったんですけど全体的に盛り上がりがない感じがしました。

クライマックスもちょっと腑に落ちませんでしたし・・

キリスト教の説や聖書について触れている事が多いんですがその辺はある程度の常識があれば理解できるようになっていてお客を置いてけぼりにしないように配慮されていました。

その辺は興味深い内容だったし面白かったんですけどミステリーとしては・・・・



最終兵器彼女

監督:須賀大観
 
 
満足度:★★(2)

Story
高橋しんの人気同名コミックを、窪塚俊介と前田亜季主演で映画化したSFラブストーリー。ひょんなことから付き合うことになったちせとシュウジ。しかし突如として街が爆撃機の襲撃を受けたある日、シュウジの前に変わ...(詳細こちら

 

う〜ん正直厳しい。。。開始15分なんて戦隊ものか何かだと思っちゃいました。。。

原作のイメージがあまりにも強すぎて映画とのギャップに戸惑ってしまって最後まで行ってしまいました。

原作がいいのでつまらないと言うわけじゃないんですけど。。。

 

取りあえず敗因は窪塚俊介のオールバックですね。

 

いやそれはないだろ?!ってツッコミたくなる。

あと原作を見ていない人はあの内容で付いていけるのだろうか?

色々と腑に落ちない部分がありましたが最後の15分ぐらいで何とか持ち返したのでマイナスにならずといったところです。



2006年06月11日

宇多田ヒカル

宇多田ヒカル/ULTRA BLUE

 

満足度:★★★★★★★★(8)

まだ発売はされていませんが試聴用サンプルを聞いた感想を書きたいと思います。

まず始めに結論から言いますと期待以上でした。

まだ全曲しっかりと聴いたわけではありませんがとてもいいアルバムだと思います。

理由その1:曲順

シングル曲が5曲と「日清カップヌードル」のCMタイアップ曲の「This is Love」がアルバムの始め、中盤、終わりに2曲ずつ配置されており全体的に飽きさせないようになっています。実際とても楽しんで聞く事が出来ます。最後まで聞く気が起きますよね。

 

理由その2:統一感

過去のアルバムと比べると曲のテンポが聴きやすく、統一感があるので曲と曲の繋がりが今までより増していると思います。僕は宇多田ヒカルの曲を聞くときは今まで「この曲はこんな気分の時に聞く」といった感じに曲単位で聞く事が多かったのですがこのアルバムは1枚通して聞いていたいと思いました。

 

理由その3:充実の内容

やはりシングル曲が多いだけあって聞きごたえがありました。売れていいアルバムだと思います!ジャケットのデザインや歌詞カードの材質も良く、とても気に入りました。

 

感想はこんな感じですが、僕は今までのアルバムの中では一番好きかもしれません★

はやくこのアルバムが皆さんの手元に届きますように♪



2006年06月10日

APOGEE

APOGEE/ゴースト・ソング

 

満足度:★★★★★★★★☆(8.5)


 

本当に久しぶりに新品でシングルを購入しました。

MTVでPVが流れていてその独特の雰囲気にやられてしまい速攻情報を集めて取り寄せました!

曲始めのベースがかっこよくギターもかなりおしゃれです!シンセサイザーもいい味出してますし!

APOGEEはデビューして間もないバンドではありますがその曲の完成度、独特の世界観は大物になる予感がしてなりません!!

 

公式ホームページではPVの視聴も出来るので良かったら一度行ってみて下さい

APOGEE POINT



2006年06月06日

空中庭園

監督:豊田利晃
 
 
満足度:★★★★★☆(5、5)

Story
直木賞作家・角田光代の原作を小泉今日子主演で映画化したドラマ。“家族間で秘密は作らない”というルールを定め、一見幸せに暮らす京橋家。だが、夫の愛人が息子の家庭教師として一家の前に現われたことで、次第に...(詳細こちら

 

 

映画の中身より監督の不祥事によって一時は公開中止の危機にまでなったと言う事で話題になってしまったある意味問題作。

無事にDVD化出来て何よりです。

 

この映画を眠い時に観る事はオススメしません。

その場合、おそらく前半で寝てしまうと思います。

でも、前半をしっかり見ればちゃんと楽しむ事の出来る映画だと思いますし、終盤はとても面白かったですし心理的な表現の仕方がとてもよく。勉強になりました。

ただ大衆うけするような内容ではないと思うので興味があるならオススメです!といったところです。



2006年06月05日

プライマルスクリーム新譜

PRIMAL SCREAM/Riot City Blues

 

満足度:★★★★★★☆(6.5)

 

 

約4年ぶりとなるプライマルスクリームの新譜です。今作で8枚目となります。

前作「EVIL HEAT」でみせた黒いデジタルサウンドとはがらりと変わって近作は4作目の「Give out but don't give up」に近い。

そのためなのか最近ラジオを聴いていると4作目の名曲「rocks」がリクエストでかかっていたりしますね。

彼らのアルバムは1枚ごとに違う印象を与えてくれるのでどのアルバムを始めに聞いたかで印象が変わってくると思うのですが僕は4作目を始めに聞いたのでとても懐かしい気持ちになりました。

 

全体的に雰囲気が良く、何となく山や海なんかにドライブに行きたくなるさわやかな1枚です。

 

 



2006年05月31日

変身

監督:佐野智樹
 
 
 

満足度:★★★★☆(4.5)


Story
人気作家・東野圭吾の原作を、玉木宏と蒼井優主演で映画化したラブストーリー。世界初の脳移植手術を受け昏睡から目覚めた青年・成瀬純一。退院した純一は、恋人の恵に温かく迎えられ新しい生活を始めるが、彼自身の...(詳細こちら

玉木宏、蒼井優、共に僕の好きな俳優さんで、出演している映画も大体観ていて今作もかなり前から楽しみにしていたのですが満足度としては普通と言った所です。(期待が大きかった分満足度は辛口です)

東野圭吾さんの原作は読んでいないのでわからないのですが映画はラブストーリーと言うよりかはサスペンス色が強かった気がします。

 

 

 

 



2006年05月26日

東京フレンズ

監督:永山耕三

 

満足度:★★★★★★★★☆(8.5)


 

Story
数々の“月9”ヒットドラマを生み出した永山耕三監督によるOV青春群像劇のシリーズ第1弾。地方から上京して来た女の子・玲は、ひょんなことから友人のバンドのボーカルとして迎え入れられ、生活が一変する。歌手・大...(詳細こちら

OVですが話題になったので知ってる方も多いと思います。エピソード1〜5を一気にまとめて観ました。テーマや人物が今の自分に合っていた事もあり、凄く楽しんで観る事が出来ましたし、観るか迷っている人が居たら是非オススメしたい作品です。

観る前に友人に「あれは映画化を想定して作ったんだろうね」と言われて僕は「評判良かったから後付する事にしたんでしょ?!」と言ったんですが

観終わって作品全てに「エピソード」って言葉が付いている所を考えると企画段階で映画化は考えられていたのかも知れませんね。

ちなみに映画の公開は8/12日だそうです。

せっかくなので最後は劇場に足を運んでみようと思います。

 



いらっしゃいませ、患者さま。

監督:原隆仁
 
 
満足度:★★★★★(5)

Story
『夜逃げ屋本舗』の原隆仁監督によるお色気コメディ。倒産寸前の病院に患者・恩地が運ばれてくる。恩地は命を助けてくれたお礼にと病院の再建を買って出る。しかし、恩地は風俗業界を専門に扱う建て直し屋であり、病...(詳細こちら

 

中盤やけにお色気があって中だるみが否めないところもありますが結構楽しめました。最近の病院を題材にした話はシリアスなものが多く、コメディは「ナースのお仕事」以来だったので個人的には観てよかったと思います。