2012年02月27日

土日出張だったハズ。

水曜日にソウがアデノウイルスにかかり、しばらく引きこもっていて、頭がおかしくなりそうだったのに、土日も不在。

本当に本当に気持ちが滅入ってて。
(母に私のキチガイ染みた行動を伝えたら、一度脳の検査をオススメします。とのこと)

昨日の日曜、帰ってくるのを待っているつもりだったのが寝てしまい、結局会話できず。

で、今朝起きたら、テーブルの上に

02


書きなれないイビツなハートマーク。
しかも、よくわかったね、英語。(←バカにしすぎ;笑)

これにより、私のイライラは吹っ飛んだのでした。

不思議。これだけなのに。

さすが、「わかってるなー」と思ったのでした。

sacchi19761221 at 13:18コメント(2)ヒトリゴト 

2012年02月16日

何だか、カクレケダマに…

sou






「に、似てる!」
hana


sacchi19761221 at 12:25コメント(3)ソウ1歳ハナ4歳 

2012年02月10日

明日は、去年の秋に保育園を転園してしまった男の子「けんちゃん」と、そのママをお招きして遊ぶ予定。

ハナがね、けんちゃんのこと大好きで。結婚したいんだそうです。
バレンタインとしてチョコレートのお家を一緒に作るんだそうですよ。

けんちゃんママも、すごくハナのことをかわいがってくれて。
4歳の子を持つ、28歳シングルマザー!
とてもキュートなママなのです。楽しみだわー。

ここ1〜2年の間に、ママ友が少しずつ増えてきた。
キャンプにいったり、クリスマスパーティを開いたり、新年会を開いたり、違うママも含めてみんなで遊ぼう!となったり。

私が住む区域にみんな住んでいるから、少し外を歩けば誰かに会う。

夏は公園で会って、そのまま数時間一緒に遊ぶこともある。
スーパーへ行けば必ず誰かに会い、病院へ行っても、同じ園の子に会う。

そんな中、犬の散歩をする子連れのママと、何度か保育園の帰り道にすれ違う機会があり、
挨拶をするようになり、
ハナが通う保育園の入園を何ヶ月も待機しているのよ、という話になり、
それから子育て相談を受けるようになり、
長い立ち話をする仲となった。
名前は知らない(笑)。

先日、そのママから、メールアドレスの交換がしたいといわれた。


同じ保育園で1歳年下のクラスにいる女の子の母親にも、メールアドレスの交換がしたいといわれた。
その子は4月生まれなので、ヤマハで同じコースを受けている。
朝と夕方、JRの駅で会うことも多かったのだけど。

病院で会ったときに、春から幼稚園に入れることにしたという話から、色々な幼稚園の話を聞いたことがきっかけで、今度、うちに遊びにいらして!と。


ソウと同じクラスにいる女の子の母親にも、道端でお会いして挨拶したときに
「ここ、うちです。今度遊びにきてください!」と。


私としては、若い頃から

・目つきが悪い
・言葉遣いが悪い
・すぐに怒って文句を言う
・普通の顔が怖い
・だいたいにして、子どもが嫌い

そんなタイプなので、そんなにやたらに友達要求されることにびっくりなのだ。
で、ハズに伝えても「すげー。(心の声:ありえねー)」なわけです。

社交辞令にしては積極的な言葉に、私はただただ「はい。ありがとうございます。是非!」と答えるしかない。
嬉しいんだよ。
嬉しいんだけど、私なんかでよろしいのかしら?と思うのです。


印象は変わるのかな。

と、考えてみたものの。

ハナがみんなにベラベラと話しかけて、愛想を振りまくので、
ハナの母親である私も、愛想がよく見えるのだという結論に達しました(笑)。

ハナの性格は、私やハズのものではなく、おそらく私の母譲りなので、期待されても困るな〜とか思ったり(笑)。

でも、ハナの母親として恥ずかしくないように、顔にシワが刻まれたとしても、ニコニコとしていようと思います。

sacchi19761221 at 13:26コメント(2)ヒトリゴト 

2012年02月09日

本を読んで欲しいハナ。
本をめくりたいソウ。

昨夜、お布団の中で矛盾(ほこたて)対決。

結果は、

ハナがソウの腕をつかみ、力で捻じ伏せようとした。

ソウは怒り、力いっぱい本をめくろうとして、結果的に絵本を破いた。

ハナは、自分が大切にしていた本を破かれたことに腹を立て、泣いた。

私は、かまわずすべてのページを読みきった。

結果的に本を読んでもらったハナと、本をめくれたソウ。


どっちが勝ったのかわからない。

でも、二人でケンカをして泣くのは、いつもハナだ。

私は、お姉ちゃんだから我慢せよ、とは言わない。

1歳の子を相手に、本気で、でも理性を持って怒っている姿は、なんと言うか素敵だとさえ思う。

文句は言うけど教育的だし、やはり手は上げないのだ。


そして穏やかな顔をして、きかんぼうなソウ。

頭にきたら、顔を叩いたり、威嚇して、結構いい勝負。


その後、ソウは普通に眠り、ハナは腹が立って眠れないようで違う部屋へと移動。


面白いね、きょうだいは。


欲といえば、

焼肉が食べたい私とハズ。
おすしが食べたいハナ。
旅行に行きたい私。

ビールが飲みたかった私は、昨日飲んで解消!


焼肉とおすしは、ソウの胃腸炎が良くなってからにしよう。
旅行は、少しあったかくなってからにしよう。

sacchi19761221 at 12:50コメント(2)ヒトリゴト 

2012年02月08日

ソウを迎えにいき、ハナの病室に母を案内。

病院の受付へ行くと、「受付は11:30で終了です」といわれた。

その時点で14:30。

何故、内科で「小児科にかかりたい」といったときに、受付したの?って言ってくれないの?

怒りしかでてこない。

かかりつけ医のところへ行こうかと思ったけど、具合も悪いし、無理。

私の口から出てきた言葉は、「え〜〜〜!困ります。何で?」。

受付に並ぶ男女合わせて6人くらいの職員の人が、私を見ているのがわかった。
けどね、そんなのかまっていられないんだ。

受付の人が小児科に電話をし、看護師が降りてきてくれた。

私は、この子もインフルエンザであるだろうことを伝える。
1歳児のインフルエンザは、脳症になりやすいと調べてあった私は、なんとしてでも診察して欲しいとお願いした。

そうしたら、
「病気じゃない子どもたちの診察をする時間ですからね。
 お母さん、受付時間、今度から覚えておいてくださいね。」
などと、色々と説教はされたけれども(笑)、診察してくれることになった。

感染患者用の個室に通され、先生の診察を待ち、ソウもインフルエンザ確定。

そこで、だめもとで先生に相談してみた。

「先生、娘が入院中、私もインフルエンザ、息子もインフルエンザ。
 みんなまとめて一緒に入院させて欲しいんですが。」

先生は、病室がいっぱいだからね、難しいんだよ。ということを優しく丁寧に私に伝えてくださいました…。

当然だろうなぁ。と思いつつ、診察終了で、娘の病室へ。

入院病棟では、私の診察結果が先生や看護師の耳に入っていた様子で。

「お母さんも、息子さんもインフルエンザだったんですね。
 お熱下がって24時間経過しているし、元気なようなので退院してもいいですよ。」

といってくださった。

これで安心。
ハズが帰ってきたら、何とかなる。

そう思い、元気な母に退院の準備をしてもらい、ぐったりするソウをベッドに寝かせ、私はお薬をもらいに院外薬局へ向かう。

エレベーターのところで、ちょうど別件で病院に訪れていたボスと奥様にばったり。

どうやら、ハナのお見舞いにきてくれようとしたらしい。

インフルエンザで全滅であることを伝えて、御礼を伝えて、その場で別れました。


バタバタと支度をして、私はソウを抱っこし、徒歩3分で着く自宅までタクシーで移動(笑)。

晩御飯は母が作ってくれて助かりました。


翌日の土曜日に、私は解熱。
でも、フラフラだし、頭はガンガン、ひどい倦怠感。
だから土曜日は、ソウを隣にしてずーっと寝ていて、記憶もない。
寒い寒いとつぶやく私に、ハズが湯たんぽ入れてくれたことは覚えている。

日曜日には、ハズが微熱。
「いよいよ、来たか。熱が下がっている私が動かねば。」と気合を入れて鎮痛剤を飲んで、動きましたよ。
えぇ、動きました。
夕方には、ソウの熱も下がり、あとはハズだけか〜と。

ところがね、ハズは病院にいかなかった。
熱がマックス38度と低く推移し、何だかとても元気なのだ。といって、病院を拒否する。

翌日は、ハナのかかりつけ医に登園許可証をもらう予定だったので、そこで診察する約束をしたのだけど、混雑を理由に診察してもらえず(笑)。

結局よくわからないまま火曜日になって、ぶわーっと発熱。
夜救急にかかってインフルエンザの検査をしたところ「陰性」(笑)。

(しかもこのインフルエンザの検査で、すごく鼻血を出した形跡が。
 へたくそだったらしい。
 ちなみにハナが入院し、私が診察してもらった病院の救急。
 終わってやがる、あの病院)

一応タミフルをもらって、服用し、水曜の夜には解熱しました。


ハナとソウは水曜日から登園。
やっと普通の生活か。と思いきや…。


木曜日、ソウが再度発熱。
インフルエンザの菌がまだ残っていたかな。一日お休みしよう、と様子見。

木曜日の夜、数回嘔吐。
茶色っぽい液体も吐いた。

まさか。まさか。腸重積の再発か?

金曜日の朝、ハズに送ってもらって天使病院へ。

結果的に「お腹の風邪(=感冒性胃腸炎)」という診断で、吐き気止めの座薬と整腸剤を処方してもらい、タクシーで帰宅したのでした。

保育園のソウのクラスでも、胃腸炎が何人かでていたらしく、
病み上がりで抵抗力が弱っているところにもらったらしい。

土日もぐったりで、嘔吐と下痢をしていたけれども月曜日から登園しています。

いまだ、下痢は続いているし、何だか元気ないけどね。
食欲は出てきたので、心配はないだろうと思っています。

ちなみに、この胃腸炎、ハズももらい、インフルエンザの病みあがりに辛かったようです。
弱すぎるぜ、男性陣。


あ、そう。母も当然ながらインフルエンザ発症(当然、母の旦那にも)。
そして、母は、肺炎へと。
怖いね、お年寄りのインフルエンザも(笑)。

さらに、解熱後2日経ってるからという理由で月曜日から出勤した私はボスにインフルエンザをうつしてしまいました。

本当に本当に大変な数日間でした。
あっちも、こっちも病気で、体力的にというよりも精神的につらかった。
しかも私のせいで、ボスにインフルエンザうつしちゃったし。
もう、しばらく病気は要りません。

そして精神的に回復したと思ったら、体が疲れていることに気づき。
全然まだ疲れがとれず、毎晩毎晩動けなくなるほどの体力消耗です。

ご飯支度の手を抜きつつ、だましだまし仕事しておりますです。

ちなみに、この胃腸炎で、何も食べられなかったソウ。
ミルクを飲んでも吐いてしまったので、これを機に卒乳しちゃいました。


2月4日から、ミルクなしの生活。全然問題なさそうです。

sacchi19761221 at 14:16コメント(2)ハナ4歳ソウ1歳 

2012年02月07日

ハズから電話があり、ハナは様子を見るために入院となりました。

私は、結局早退して、ハズと付き添いをバトンタッチ。

ハナは、座薬が効いて熱が下がってきており、点滴している腕は痛々しかったものの、普通の顔で、お腹が空いたといったりして。
少し安心。

病院のご飯は嫌なのか、おかずを見ては「お家に帰りたい」と涙。

私も喉の調子がおかしかったので、ハナと一緒に19:30にはウトウトとしていました。

で、次の日。

ハナは発熱することもなく、テレビを見て、ご飯の時間になると「お家に帰りたい」とシクシク。

ハズから、「ソウが少し熱がある」とのメール。

ハズはお仕事をお休みできなかったので、ソウのお世話を母にお願い。

どうやら私の様子もおかしい。

時間を追うごとに、どんどこ熱が上がってきたので、完璧インフルエンザだなぁと思い、看護師さんにお願いして私は別棟で診察。
この診察に3時間半。

最初、30分くらいしか待たないというので、病室に戻らず待合所に居た。
娘が入院しているので、長く待つなら病室へ戻りたいが、30分ならここで待つと伝えた。
で、結果的に待つこと2時間半。
何度か「まだですか?困るんですけど」とクレームをつけていた。

その間「ソウのお熱が39.5度」との連絡が母から入り、
診察が終わったら、私が迎えに行く約束をしていた。

診察室にやっと入ったあと、全然関係のない問診。
「娘がインフルエンザなんだから、私もインフルエンザだと思います」と検査を促す。
「検査するから少し待合室で待っててください」といわれ、
さらに10分。
お前は、鼻水の麺棒取るのに、10分もかかるのかよ!と叫びたいのを抑えつつ。
へったくそな検査をされ。


私はハナがかわいそうなのと、ソウも早く診察させてあげたいのとで、イライライライラ。

医者に「時間がない。限界です。息子も小児科にかかりたいのに」とクレームをつけてみた。

「検査結果がでるのに、まだ時間がかかるから、小児科で結果聞けるように手配しておくね。
多分インフルエンザだから、お薬出しておくから」

といって、イナビルというお薬を処方する旨の説明を受ける。
その使用方法を医者からYou Tubeで見るように指示された。
何こいつ。消えろ、医者。と感じました。
(看護師や薬剤師にいいふらしておいたぜ。
 結果的に薬剤師さんが「ここで使用しちゃいましょう。見てますから!」といってくれて、無事使用できました。)


受付のおねえさんから伝票を受け取るのも待ちきれず、3分経ったくらいで、

「検査結果あとから聞くことになってるんだけど。」

といってみたら、知らなかった様子。

その場で会計用の伝票を受け取り、病室へヘロヘロになりながら戻った。

ハナは病室で塗り絵をして待っていた。
ごめんねーといいながら、涙がでてきて。

ちょうど、ハナの2歳上の女の子が同じくインフルエンザによる熱性痙攣で同じ病室に入院していたので、その子とその母親が何かと話しかけてくれていたらしい。
ハナは、お昼ごはんも食べずに私のことを待っていたらしい。

ハナにご飯を食べさせて、
「おばあちゃんつれてくるからね」と約束して、
同じ病室の親子にもう少しだけ様子をみていただくようにお願いをして、私は一旦帰宅したのでした。

もう、熱は高いし、節々は痛いし、頭も割れそう。
なのに、ソウを迎えにいかなくちゃならないってことで、ぶつけようのない感情がジワジワ。

仕方ない。
母は冬は車を運転しないし、10kgのソウを抱っこしてつれて来いとはいえない。

といっても、病院から自宅までは歩いて2〜3分の距離だから、
「よいしょ。がんばれ」と自分でブツブツいいながら帰ったのでした。

時間がないので、続きマース。

sacchi19761221 at 13:05コメント(2)ハナ4歳ソウ1歳 

2012年01月26日

ハナ、人生三度目のインフルエンザ。

一度目は、私が最初にかかり、その後ハナ・ハズへと伝染。
二度目は、保育園閉鎖時期にかかった新型。
そして昨日、三度目。

朝から、「お休みしたい」「のんびりしたい」といっていたハナ。
食欲もあったし、顔つきも普通だったし、何より普通に遊んでいたので、「何言ってるのよぉー」って感じで保育園へ。

午前10時、保育園からお電話。
「お外で遊ぼうっていっても、「今日はのんびりしたい」と繰り返すので、おかしいなと思ってお熱測ったら38.1度なんです。
 お迎えにこれますか?
 インフルエンザの子が一人でているので、検査もお願いしたいです」

昨日は、ハズも外出しており、私が帰ってしまうと一人しか事務所に人がいなくなるので、「午前中には出られると思います」と伝え、保育園には12時少し過ぎに到着。

事務室に隔離され、寝ておりました。

確かに、具合悪そうな顔。給食はほとんど食べなかったとのこと。

「うどん食べたい」というので、帰宅してうどんを作り、私のお弁当のおかずも食べて、お布団で少し眠った。

目が覚めたら、すごい熱。測ったら40度。

すぐさま、かかりつけ医へ電話して待ち時間を確認。その時点で15:30。

「今日は16:00受付で終了ですよ。」

と教えていただき、ウンウンと唸るハナをつれて病院へ。

なんと、そこには、同じ保育園・年齢の女児が、祖父母とともにいたのである…。

ハナはインフルエンザとアデノウイルスの検査をして、結果待ち。

その間に、同じ保育園・同じクラスの別の女児が病院へ。
残念ながら受付が終わっていてかわいそうだった。

呼ばれて、検査結果を聞くと、「インフルエンザA型ですね」とのこと。

タミフルと風邪薬をもらって、帰宅。


こりゃぁ、一家全滅だな…覚悟しなくちゃと。
ハズが帰宅したら、買出しに行こうと心に決め、この残念さを聞いてもらおうと母へ電話。

「だーれだよ!インフルエンザ持ってきたの!
 だーれだよ!RSウイルスだの、アデノウイルスだの!!
 むかつくんだよ!頭じらみだの!あったまにくるんだよ!」

とほえていたら、笑いながら

「お見舞金上げるから、果物とか、栄養のあるものをしこたま買いなさい」

とな(笑)。

えぇ。ありがたく、大人買いさせていただきました。


そして夜。
ハズとソウは別室にて眠っていただき、私はハナの隣へ。

夜中、私の顔をトントンと叩くので、トイレかな?水飲みたいのかな?と思って

「どうしたの?」

と声をかけると、様子がおかしい。

「ハナ?」

と声をかけても、返事をしない。

足が硬直して、手がピクピク。目を剥いて、食いしばってる。


こりゃ、脳に入ったか?

と思っていると、収まる。また、始まる。


熱性痙攣かも。
今、ハズを呼びに言って、目を離したら、どうなるかわからない。

と思って、しばらく手をつなぎ、足をさすっていた。

時間は2:05。
2:10に、

「ハナ?」

と声をかけたら、

「どうしたの?」

と返事をしてくれたので、麦茶を飲ませて、眠らせた。

その後、ハズを起こして、様子を見るか、救急に行くかを考えて、まずは様子を見ようということに。

トントンは、手の痙攣だったのでした。


しばらく「ピクっ」ていうのは何度かあったけど、それはどうも違うっぽい。

朝になって、昨日のことを覚えている?と聞いたら、覚えていないとのこと。

メロン・プリン・ご飯が食べたいというので、食べさせて、私は仕事へ。


午前中、ハズが病院に連れて行ってくれたとの連絡が入った。

私自身が高熱→痙攣という体質だったらしいので、娘にも遺伝したのかもしれない。と言っていたのだが、それについては、多分問題ないだろう。と。
4歳になって初めての痙攣、というのが理由。

ただ、今回のインフルエンザで二度・三度発生するようなら、すぐにもう一度つれてくるか、救急車を呼ぶようにといわれたそう。

という記事を書いていたら、ハズから会社の電話に電話がかかってきた。


「頭をかかえて、口をあけて、引きつった。
 ちょっと様子がおかしいから、これから救急に行って来る」
(うしろで、ハナが、「だーいじょーぶーっ」と叫んでいる)

と。

今日はかかりつけ医が午後休診。

救命救急が裏にあるから、救急車呼ぶより、行った方が早い。

どうか、どうか。無事でありますように。

心の奥底から、帰りたい。

でも、人が居なくて、帰れない。

私が帰ったら、入社3年目の事務の子、一人になってしまう。

会社なのに、涙が止まりませんわ。

やっぱり帰ろうかな。

sacchi19761221 at 13:01コメント(4)ハナ4歳 

2012年01月24日

ほんと、どうでもいいけど、すごい人が面接にきた。

すんごい文句を理屈っぽく並べ立て、私にゃできない。と言って帰っていった。

面接官をしていたハズ様、お疲れ様でした(笑)。

32歳女子。おそるべし。

sacchi19761221 at 13:36コメント(2)ヒトリゴト 

2012年01月23日

お誕生日にプレゼントしたアンパンマンのブロック。

車がついている人が入れるくらいのケースに、ブロックをお片づけするタイプなのですが。

おそらく、ハズがソウを一度乗せたのが理由でしょう。

気づくと、ブロックが満載のケースに、我慢大会のように自ら入り込み、

「んっ。んっ」

と、押してくれ!とアピールするようになりました。


しぶしぶ乗せて走ると、この笑顔!

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いやー。いい笑顔です。


そして昨日、昼寝もせずに遊んだソウとハナ。

お風呂に早めに入り、晩御飯を食べ終えた19時、案の定寝ちゃいました。
何か、動物の赤ちゃんみたい(笑)。

02


この後、お布団に移動させ、朝6:30までぶっ通しで寝ておりました。

夜泣きを一切しないソウちゃん。楽をさせていただいております〜。

ちなみに日曜日は、私とハナも20:30にはお布団へ(笑)。

寝すぎだっつーの。

sacchi19761221 at 13:01コメント(2)ソウ1歳 

2012年01月20日

ハナが、昨日つぶやいたので、日曜日行く約束した。

お天気よければいいな〜。


しばらく動きがなかった子どもたちが通う保育園の掲示板に、先日久しぶりに良くない書き込み。
園長先生批判。

何でかな。
掲示板を、何だと思ってるのかな。
ネットだから書けるんだろうな。
廊下にある掲示板に、母親や子どもが名指しで注意されていたら、どう思う?

とってもがっかりしてしまった。

先生に伝えようかと思ったけれども、昨日は集まってミーティングしていらっしゃったので、今日タイミングが合えば伝えてみよう。


sacchi19761221 at 13:21コメント(0)ヒトリゴト 

2012年01月19日

最近、私の頭の中では、消去がはやっている。

何かを選ぶとき。
文章を書くとき。
何か行動するとき。

何かにつけて理由つけるじゃないですか。人間って。
口に出さなくても、心の中で、ありとあらゆる理由を挙げている自分がいるんだけども。

衝動に駆られて、心のままにやっていいことは、そのままするとして。

それ以外の場合には、心のままに思い浮かぶ理由や言い訳を、一つひとつ検証している自分がおります。

そして、本当に必要な場合にはGO。
それ以外の場合には、消去。

となるわけです。

今までは、そんなことしなかったんだけどさ。
どちらかというと、「思うままに」という人間なもんで。

しかしながら、そうは問屋が卸さない状況も、自分なりに理解しているつもりなので、消去することも多々ございます。

例えば、伝えたいことが沢山あるのに字数制限がある原稿とか。
書きたいことを、ばばばばば〜っと書き出して、そんで削ってもいいことを消していくんですけども。

これがまた、いい味出したりするのよね〜(笑)。
人に響くかなんてわからないけど、自分なりにさ、「そうそう。ここポイントだよね」みたいなね。



それにしても、どこかへ行きたいのぉ。
頭の中が、そればっかりになっていて。

それにしたって、どこかへ行きたい理由を考えて、行く方がメリットになる場合にしか行かないのです。


この間もさ、仕事が長引いて、いつもの電車に乗れない可能性がありまして。

(1)このまま歩いて駅まで行って、保育園の延長をお願いする(延長料発生)
(2)タクシーに乗れば間に合うので、延長はしない(タクシー代発生)

どう考えても、延長した方が安いのですがね。

ハナとソウが延長していることを考えたり、
自分が自宅で遅れた時間を取り戻す方法を考えたりしていたら、
タクシー代の方が安い気がして。


常にお金が優先するわけじゃないのが、大人の世界だね。

何が何だか意味わからないけど、意味のわからないことばかり考えている最近の私。

これがまた、やってみるとさ、結構楽しいのですよ。

あ〜、なるほどね。私って、実はこう考えていたのね。みたいなね。

そんで、好きなだけ考えている訳だから、それをハズに伝えた気分になっちゃってて、「あれ?言ってなかったっけ?」みたいなこともあったりして。
(これは、随分以前からですかね。)


最近思いついた、「嫌でもお金が貯まる方法」を実行してみようかと考え中(笑)。

"最近思いついた"って書いてるけど、考えてみたら、「そんなの当たり前のド真ん中でしょ」って言われそうだわ。
そんな「普通」のことすら、すっ飛ばしてきた今までの私。
当たり前のことって、結構さ、厳しいことだったりするよね。

きっと、若い頃は、もっともっと自分に厳しくて、自分に優しかったと思うんだけどな。
甘やかしすぎて、もう普通なんて怖くてやってられない。みたいな感じだったのかも。

超ぼんやり〜。

あはははのは〜。

sacchi19761221 at 13:17コメント(0)ヒトリゴト 

2012年01月18日

おじいちゃんとおばあちゃんを招いて、ソウちゃん1歳のお誕生日。

時間配分をミスって、開始が14時頃になってしまった…(笑)。

まずは一升餅から〜。

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近所のお餅屋さんに、一升餅を8等分したものを用意していただきました。
お餅を背負うためのアイテム(名前がわからない)がついていると思ったのに、ついていなかったので、お餅が包まれていた不織布を利用(笑)。

余裕、余裕。
にこやかに方向転換したり、歩いたりと、さすが男の子!っていう感じでした。


お誕生日のメニューは、

シーフードサラダ、から揚げ、カキフライ、母が作ってくれたお赤飯、奏佑のための煮物(笑)、お誕生日ケーキなどなど。
煮物や赤飯が苦手なハナのための納豆巻は、作る時間がないため買いました(笑)。

結局、私が食べたいものばかりを用意して(笑)、お誕生日おめでとう!

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みんなから拍手を受け、ソウはキョロキョロ。
一体どうしたの?ってびっくりしている感じでした。


最後にお誕生日プレゼント。

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最初はね、車とかハンドルが回せるおもちゃを考えていたんだけど。
見に行ってみると、急にブロックが欲しくなって。

都合がつかなくて、一人で選びに行ったもんだから、相談する相手もおらず、もうブロックしか考えられなくなった。
1.5歳〜のものが、LEGOとアンパンマンのブロック。

いやー、LEGOもいいけどなぁ。
やっぱり、赤ちゃん時代はアンパンマンでしょ!と思い、「アンパンマンのブロックセット」にしました。

ハナにブロックをプレゼントしたことがなかったので、きっとソウと一緒に遊んでくれるだろうな…という目論見は見事に的中。

ハナにプレゼントしたみたいに、張り切って遊んでいます。

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ブロックの遊び方がわからない私よりも、ずっとずっと頼りになる先生になることでしょう。


夜も、ケーキを出してハッピーバースデー。

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真っ暗で、ロウソクだけが灯る部屋で、ハッピーバースデーを歌われたソウは、やっぱりびっくりしていました。

「ソウちゃんは、赤ちゃんだから、私が消すね!」

と、ハナがロウソクを吹き消す担当。

ソウもハナもいちごしか食べないもんだから、私とハズがケーキを食べました。

具合悪くなった〜(笑)。

そんなこんなで、お誕生会の夜は更けていきました。

プレゼントを、ということでお祝いもいただいたけど、今のソウは欲しいものも言えないチビちゃんなので、大切にとっておきます。


ちなみに一升餅は、4つを母に、2つを父に、そして我が家で2つ。
1つが大きいので、3等分して冷凍庫!
黄な粉餅がとても食べたいので、近日中に食べよう。きっとおいしいに違いない。
おいしかったら、桜餅やかしわ餅も、そこで調達できる!

sacchi19761221 at 12:52コメント(0)ソウ1歳 

2012年01月17日

ちょいと時間がなくて、更新できず。

14日(土)に、ソウ1歳のお誕生会をしたのですが、その裏側で、ハナがこんな状態に。

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何でだったっけなぁ〜。

私は何か動き回っていて、
ハズとハナが言い争いしている声が聞こえて、

「もう知らない!」

とか言い捨てて、別室のドアをバタンと閉めてしまったハナ。

理由はナンだったんだろう。

「どーしたのー?」と覗きにいくと、写真のように三角すわりでいじけていたのでした(笑)。

私が爆笑していると、つられたのか笑い出して。

「ちょっと、今のかわいかったからさ、もう一回同じようにしてよ」

とリクエストして、写真を撮ったのでした。

演技派ハナちゃん。

うずたかく積まれたお布団は、見えない、見えない。

「かわいかった」という言葉に満足したのか、すぐに立ち直って遊んでおりました。

た、単純。

次はお誕生日の写真、アップしたいと思います。

sacchi19761221 at 12:59コメント(2)ハナ4歳 

2012年01月13日

-1.

私のつくるおにぎりは、たいていでかい。

今朝は、でかすぎて、用意していたアルミホイルじゃ足りなかった。

ハズが、小さく困っていた(笑)。



-2.

この間、ハズがカップラーメンを食べていたとき、ふたを残したまま食していた。

それを見ていたハナが、

「ふた、取ったらいいじゃない」

とアドバイス。

「これ取るときに、ちょっとだけ水がはねるのが許せないんだよ」とハズ。

わーかーるー。


-3.

先日、ハナが「焼きおにぎりが食べたい」とリクエストしてきた。

その日の晩は、豚汁だったので、焼きおにぎりはぴったりだと思って初挑戦。

「少し小さめの方がいいよね」

と私が作りながら尋ねると、

「いやだ!大きな大きな焼きおにぎりがいい!!」と、半泣き。

「それじゃ、2つ作るね。」といって、小さめのものを2つ作ってみた。

一口食べて、「おいしい!お母さん、これすんごくおいしーわー」と大絶賛。

「本当?嬉しいなぁ」と言ってるそばから、ハナはモリモリと食べている。

「あぁ、本当においしいわ〜」
「明日も食べたいわ〜」

と何度も何度もいっていたのに、1分後に

「お母さん、残してもいい?」と、とても申し訳なさそうな顔(笑)。

確かに飽きる味でした。(笑)

sacchi19761221 at 13:02コメント(0)身の周りの出来事 

2012年01月12日

おめでとう、おめでとう!

お誕生日パーティは14日(土)にするよ、とお話し。

おじいちゃんとおばあちゃんをご招待して、開催いたします。


「たぁ〜たん」と言ってくれるのですが、それは「おかあさん」と言っているの?

「え〜たん」は、「おねえちゃん」と言っているの?


食べたいものをゆびさし、
手のひらをひらひらさせて「キッ、キッ(キラキラ)」といい、
「ふん、ふーん(ばいばーい)」と手をふる。
電気つけて!とお願いすると、スイッチを押す。
踊る猫のぬいぐるみを、踊らせた上で倒す。

私を見つけると、泣きながら抱っこを要求する。
私のめがねを取って壊す。
料理をしていると、IHのレバーを最大にして焦がす。
おままごと大好き。
ままごとキッチンのシンク部分を外して、床に打ち付けてベコベコにする。

お姉ちゃんを見つけたら、ニヤっと笑って、遊んでくれるのを待つ。
オランウータンみたいに、ボーロを食べる。
コップで麦茶を飲ませると、おぼれる。

テレビのリモコンをいじって、私が見ているチャンネルを絶妙なタイミングでかえる。
お笑い番組でみんな手を叩いて笑っていると、自分も手を叩く。
歌番組では、手拍子をする。

私のおなかを枕代わりにして眠ってしまう、すばらしきソウ。

早いもんだ。

sacchi19761221 at 14:06コメント(2)ソウ1歳 

2012年01月11日

息ができない。
目が開けられない。
こんな吹雪、あったかなぁ。
昨日の帰り道のことなんだけどね。

年齢を重ねると、感じ方が変わるだけなのかもしれないって思うんだよね。
きっと同じような吹雪、北海道に住んでいたら経験しているはずなのに。

そして、自分はなぜこんなにも余裕のない人間なのかと思ったり。
吹雪だと、歩くのに時間もかかるから、何だか焦ってパニック状態。

時間的に余裕がないことは日常なんだし、
少し開き直って、気持ちにゆとりを持てばいいんだろうけど。

吹雪の中、

「ママコートを着なくちゃ、ソウがかわいそうだ。着替えなくちゃ」
「長靴履いて私が道を作らなければハナが埋もれてしまうかもしれない。履き替えなくちゃ」
「トイレに行かなかったら、行きたくなるかもしれない。入らなくちゃ」
「あ〜急がなくちゃ」

と、着替えて、長靴履いて、帽子を目深にかぶって出発。

「あ〜、抱っこ紐がかばんに入ってない」

と、信号を渡ったところで気づいて自宅へ引き返して。

「う〜〜〜〜。間に合わないかもしれない。」

と焦る焦る。


遅れたって、先生たちは、子どもたちをきちんと見てくれているわけだし、謝ればいいことなんだけど。
なんせ、焦ってしまう。

そして、無事に子どもたちに会えると、自分の焦りの延長で急がせてしまう。


晩御飯だって、19:00に「いただきます」ができないと、絶対にダメだって思っていて。
そのためには朝早起きして、準備しなくちゃならないんだけど、起きられずに落ち込んだり。

ナンだろう。
こういう余裕のなさとか、決め付けが、おそらく「自分ばっかり大変な思いをしている。」という気持ちにつながるんだろうな。

たまには、ゆっくり帰ってもいいじゃないの。
たまには、晩御飯が遅くなったっていいじゃないの。
洗濯なんて、明日したらいいじゃないの。

みたいな余裕が、ちっともなくて、少しだけ気持ちが疲れております。


きっと、テレビなんて見ないで早く寝てしまえば、気持ちは前向きになる。
今日は早く寝ることにいたしましょう。

だいたい、気持ちが落ち込むときは、寝不足なんだ。

sacchi19761221 at 13:10コメント(0)ヒトリゴト 

2012年01月10日

うわー!ってくらい盛りだくさんな3連休。超楽しかった。

まず土曜日。

2年前にプレゼントとして代金をいただいていたWii。
踏ん切りがついて、やっと購入しました(笑)。
お正月にやったのが楽しくて、ハナも嬉しそうだったから。
ありがとうございます。

夜は、クリスマスパーティができなかった家族が我が家に来てくれて、新年会。
がつがつ飲み、もりもり食べて気づけば23時!

子どもは、合計4人。6歳が1人、4歳が2人、0歳が1人。
ソウはまだ難しいけど、3人はそれなりに仲良く遊ぶし。
6歳の男の子がソウに沢山話しかけてくれて。
プラス、歩いて5分くらいに住む家族だから、気楽に飲酒できるしね。

次の日のスケートのお約束もして、さよなら〜。


そして日曜日の昼過ぎ。

ハナ、初スケート!
最初はハズにしがみついていたけど、そのうち少しの距離を一人で歩けるようになりました。
子どもってすばらしい。

左がハズ、右がハナ。
120110-01


ちなみに、ハズがアイスホッケーをしていたという話は聞いたことがあったけど、実際にスケートをしている姿を見るのはこれが初めてでして。

あぁ。なるほど。素敵でした(笑)。
あのね、普通に滑ってる。コーナーとかも普通に。
テレビでスケートしている人みたいに。

そして、滑っている人たちは、暑いみたいで、汗かいてました。
私はソウを抱っこしてリンクの中にいたんだけどね。厚着してたんだけど。寒かった〜。

そんな寒さでも、眠気には勝てないようで。
ソウは、ママコートの中でスヤスヤと眠っていました。
手足があったかかったので、ソウ自体は寒くなかったんだろうなぁ。

きっと、ソウがスケートをするようになっても、私は見学していることでしょう。
無理無理。今からスケートなんて。

そして夕方から今度は相手のお家に夜遊びにいくことになりまして。
お鍋をご馳走になりました。


月曜日。

みんなは、土日の疲れを癒すべく引きこもり。
私は神社にどんど焼きしてもらうお札類を持ち込み、12日に迎えるソウのお誕生日プレゼントやら、1週間の食料品の買い込みやら。
それからWiiも(笑)。


たーくさん遊んだわ。久しぶりに。


そういえば。ソウは滑り台に普通にのぼって、一人で滑って降りてきます。
滑り方はね、おなかで滑ってるんだけどね。

この間、気づいたら何故か二人してズボン脱いで遊んでた。
120110-02


ソウちゃん、舌でてるよ。
滑り台で遊べるんだから、そろそろ頑張って歩いてよ。

sacchi19761221 at 13:19コメント(0)ハナ4歳ソウ0歳 

2012年01月05日

今日の昼休み(って、ついさっき)、初めてネットスーパーを利用してみた。夜に届く予定。

別に急ぎのものがあるわけでもなかったんだけど。
そして、割引がきくと思っていたら、ネットスーパーは除外だったんだけど。

週末となれば、買い物に何度も足を運び、
冬になれば車の運転もしないので、家族総出状態となる(笑)。

だから、大きなものはせめてネットスーパーを利用して、小さなものは散歩がてら歩いていけるように。


それにしても、野菜がさ。
年末年始ということもあり、冷蔵庫の中身は保存がきく野菜が少しだけ。
葉物類が、購入をためらう産地のものばかりで買えず。

偏見と思われてもかまわない。
うちは、道産か、西側の野菜しか買わないと決めているのだ。

でもね、先日ふと思ったのよ。
「あの場所のだから、アノ野菜は食べられない」って考えていたら、栄養が偏って、それこそ健康に悪いのでは?と。
イチゴだって、最近は九州産が見当たらず、ハナにはとても残念な思いをさせている。

苦肉の策で、ほうれん草は九州産の冷凍ほうれん草を買いました。
安心といえば、安心だけど、モサモサしているよ。

我がボスによれば、道産の野菜はすべて関東へ流通し、
関東等の野菜は、北海道へ流れ込んでいるとのこと。

今週末には近所の直売所へ行って、白菜は絶対に買おう。
あとはほうれん草か小松菜、そして人参がありますように。
なければ最終手段。狸小路のHUGマートに昼休み行くという方法もある。

早く春になって、北海道のものが出回ればいいなぁ。待ち遠しい。

sacchi19761221 at 13:02コメント(0)ヒトリゴト 

2012年01月04日

今年もどうぞよろしくお願いします。

今日から、普通に出勤。もう、ありえないくらい普通(笑)。

30日の夜に釧路へ出発。31日の早朝に到着。
2日のお昼過ぎに札幌へ出発。夜に到着。

3日は、氏神様へ初詣に家族揃って行きました。

お賽銭を投げ入れ、カラカラを鳴らし、みんなで合掌。

ハナの願いは「またみんなで温泉にいけますように」だって(笑)。

おみくじは、ひょっとして人生初の「大吉」。ハズ・ハナは「末吉」。
家内安全のお札と、交通安全のお守りをいただきました。


まったく休んだ気がしない。でも、とっても楽しかった年末・年始。

毎年、誰かが体調をくずすんだけど、今年はみんな元気元気!
というか、休み直前まで思いっきり体調崩してたからね、もう復活するしかないよね。


ハナもソウも、釧路を思い切り楽しんでいたようでした。
沢山お年玉をもらって、いっぱい遊んでもらって、大満足。

私も、しこたま飲んで、久しぶりに「泉屋」のスパカツを食して。
だから、ここからしばらく「禁酒」と「暴食」を禁止いたします。
痩せるというよりは、自然にしぼむのを狙って(笑)。
パンパンだもの、とにかく。

さて〜。

今年の目標・抱負を密やかに胸に抱きつつ。

1日1日が、勝負です。頑張ろう。

sacchi19761221 at 13:27コメント(0)ヒトリゴト 

2011年12月29日

昨日は、お休みしてソウとハナと一日過ごしていたら、鼻水とくしゃみが…。
うぅぅぅ。


夜に、父から電話があり、

「ハナのお年玉を預かってるから、電話してお礼を言うように」

といわれたため、父から電話番号を聞いて、ハナにかけさせた。

5分くらい、楽しそうに話をして、最後に私にかわった。


「SHAMANです〜」

といったら、

「え?誰?…あら?多分、間違ってかけてるんじゃないかな?

 孫が、ふざけてるのかと思ったら、本当に間違い電話だったのね〜」

だって!

面白すぎる。

「あら!大変失礼しました、長々と申し訳ありません」

と謝罪して、お互い笑って、電話を切りました(笑)。


付き合ってくれためちゃんこ小樽なまりのおばちゃん!どうもありがとうございました。

あとで、お父さん、ヤキだな。彼の記憶力、まったくアテにならん。


それでは皆様、よいお年をお迎えください!

sacchi19761221 at 12:03コメント(0)ハナ4歳 
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