※[]で書かれている部分は私の補足です。
言語の違いによるニュアンスの行き違いや、私の翻訳間違いなどあると思います。その辺は大目にみてやってください。
なんとなくで伝わったらokだ!←適当w
これは彼がした二度目の投稿訳です。
それでは。

投稿者:rain
タイトル:こんにちは、前のタイムマシーンに乗って来た人です。
投稿日時:2010.11.16.11:24

内容
ここに数年間居住してあれこれ調査をして、方策を探してみると、時間が経つのを忘れますね。
私は前に書いた提案点と、それ以前に起こった出来事を言うことも重要だが、私が住んでいる時(2066年)のことも気になるでしょう。

しかし、2066年には皆さんが想像することができない事を発見して、それを発見したことにより、まるでパンドラの箱が開かれたかのように恐れおののくようにし、自らが憂鬱に、同時に自己恥辱感を受けます。
想像することが出来ない何かです。

しばしば皆さんがおっしゃる飛び回る自動車や私が乗ってきたタイムマシン、そして遺伝子工学など、こういうのは皆さんも想像することができる範囲内なので何とか説明が可能なことです。
しかし、私が今説明しようとする存在は、[2010年]現在の考えでは描き出すことができないような存在だから、正直なところ、皆さんに不安だけを与えるのが嫌ですね。

それでも気になる方がいるので、申し上げます。私が住んでいる[未来の]時には未知のもう一つの存在が生きているのが発見されていることになります。
それは奇妙な怪物ではなく(私たちの目には怪物に見えることもあるでしょう)外国人のような生き物でもないから、その存在を何だと説明を上げることができません。
これは私だけが分かる事実ではなく、この時代の世界の人々のほとんどすべてが知ることになるという事実であることを添えておきます。仮説ではなく、実際の話です。

もし私が言っている生物、生物というがその存在が地球よりも大きい場合は、どのように表現するでしょうか?
私がいる時代にも、宇宙は最後まで解明されていません。
怖いという部分が、多くの人が簡単に考えている[漠然と]恐ろしい感じがするような恐怖心ではありません。

全く見たことのないその存在を確認して知ることになった時、そして見ることにもなった時、その時の恐怖感や不安を申し上げます。
それは感じたことのない人は知る術がないからです。
間接的に簡単に説明すると、一人が海の中で泳いでいる時、そしてその彼の目の前で、それよりも体が何十倍よりも大きないまだに見たことのない海の生き物を見るようになった時。彼は制圧しようと思っても意味がないばかりか、その瞬間に体が凍って恐怖に包まれて何もできなくなります。簡単に言えばそんな感じのことです。

そんな存在があるということを皆さんにお知らせしようと、今この文を書いたのです。小さな目の前の事だけを見ずに、私は選別された後を見ている皆さんになるように願っています。

目に見えず、発見することができないからといって無いのではありません。
それらは、発見されるまで身をすくめている状態になっているだけですから。