※[]で書かれている部分は私の補足です。
言語の違いによるニュアンスの行き違いや、私の翻訳間違いなどあると思います。その辺は大目にみてやってください。
なんとなくで伝わったらokだ!←適当w
これは彼がした五度目の投稿訳です。
それでは。

投稿者:rain
タイトル:皆さん私が住んでいる時代の話をしようと思います。
投稿日時:2010.12.01.14:41

内容
幸いにもこういう場所文を書けることだけでも、私には光栄です歴史の瞬間に立っているからです。
むしろここで文を書くことで[警察や情報局などからの]追跡のようなそんなことが起こらなくて本当に良かったと思います。捕まれば私の任務を完遂することができません。

まず、私はこの文を初めて出した時に述べたように2066に住んでいる未来人です
[今回は]2066年のその時期状況を語ろうと皆さんに文章を書きます

まず各種媒体を通じて飢餓が絶えないこと見て涙を流さないことができませんでした。
私が住んでいる時代には皆さんが信じるのは難しいが、ほぼすべての飢餓飢饉は、海洋植民地開発のために消えることになります推定人口85億人です

そして、私が先日言っていた皆さんが想像できないその恐ろしい存在は、科学の発達に伴い、更に調査をする過程で偶然に、知り得ない場所で発見されることにり、さらに驚きを隠せないは、いつか時間が過ぎるとその存在たちが地球到着するという話です 予言ではなく、その時代の予測だったと考えれば良いです

そして、火星開発は徐々にしていくが、人住んでいません。
その理由は、彗星衝突が生じるかもしれないという不安感です

そして本当に驚くべきことは、強大国の米国は、様々な化学兵器その地域気候変動にするシステムまで開発しています。
だから私が住んでいる時代で今後もしアメリカと戦争が起こったら、その相手の地域は、急速冷却で焦土化になってしまいます。より恐ろしいシステムです

そして、2066年から約13年前の2053年度には、新しい精神的指導者と宗教が生じるようになるがあちこちで大きく広がっていきます。韓国現在、キリスト教よりも大きく見ても良さそうです

もう一度言いますが、宇宙終わりは、その時[2060年代]もそうで、今後も絶対に知り得ないことです
それだけ大きく究極的で、無限だからです。