尼将軍:貞子 爆誕!!!??ブログ「貞子ちゃんの連れ連れ日記」が、有料まぐプレ「資産形成・マクロ経済 de あそぼ♪」の創刊とともに、リニューアル・オープン!2009年4月末、大不況の入口で、ついに、貞子の進化系モンスター「尼将軍:貞子」爆誕!!!!「自分だけ貧乏?」「自分たちの世代だけが貧乏くじを引いた??」「明日は今日より貧乏になる???」と感じたとき、悔しさや怒りを覚えるのは、心理学の見地から見ても、「正当」かつ「健全」な感情です。わたし達や私たちの子供達は、将来も物心ともに豊かに暮らし続けたいと願う「正当な権利」を持っています。このブログは、15歳の我が娘が大人になる10年20年後の日本経済を見据えて書き綴る日記です。「持続可能な豊かさを維持してゆくことへの希望」を決して捨てません。中長期的視野に立った金融・経済・福祉・心理学中心の「戦う母親ライター日記」です。

2016年07月01日

「地獄の窯(かま)のふた」を開いたBrexit~極力誠実に「無難かつ穏便な撤退」の仕方を探ってみる~

「Brexit」を「サブプライム危機クラスの危機」に例える有識者は多いです。

「Brexit」を一番最初に「サブプライム危機クラスの危機」とたとえたのは、ジョージソロスです。

ソロスは昨夜もブリュッセルの欧州議会で議会証言しています。
   ↓  ↓  ↓
ソロス氏:英EU離脱は金融市場危機を「解き放った」-仮定が現実に
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2016-06-30/O9L53C6K50YU01

資産家のジョージ・ソロス氏は英国が欧州連合(EU)離脱を選択したことで、2007-08年の世界金融危機と似たような金融市場の危機が「解き放たれた」と述べた。

  ソロス氏は30日にブリュッセルの欧州議会で、「スローモーションで進行していた現象を、英国の離脱選択が加速させる。既に広がっているデフレ的傾向を強める公算が大きい」と説明した。



  また、欧州大陸の銀行システムは金融危機からまだ回復していなかったが、これから「厳しい試練を迎える」とした上で、「しなければならないことは分かっている。不幸なことに、ユーロ圏内の政治とイデオロギーの不一致がそれを行うことを妨げている」と発言。欧州安定化メカニズム(ESM)の活用を指して述べた。


(以上、全文抜粋引用 おわり)



「Brexit」は、「地獄の窯のふた」を開けてしまったのです。

「パンドラの箱」を空けてしまったと言っている人がいますが、そうとも言えますね。


わたしも、水曜日から「お通夜」のようにしょんぼりして暮らしています。


「Brexit」の中身がよくよく分かってみたら、あわわわわ・・・ですよね。

続きを読む

sadakoblog at 15:28|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2016年06月24日

「大衆の反乱」の勝利!!!~そして、トランプはレーガンのような名大統領になる!♪~

「勝利の女神」の愛読者様には、5月19日号からずっとシートベルトを締めていただいておりましたが、

こちらメルマガでも、アメリカドル国債が買い進められ過ぎていることや、アメリカ経済減速懸念や中国リスクのほうが調整の引き金を引くと思い込んでいて、「EU離脱」が本当になるなんて、内心では、五分五分の確率だと思っていました。(><)


日本株のヨーロッパ株も、ものすごい下げっぷりですね!!!

朝からメルマガの内容を半分近く書き換えていたら、配信が遅れてしまいました。


これで、ドナルド・トランプが次期大統領になる可能性が高まりました。
トランプが大統領になったならば、意外や意外、歴史に名を遺す名大統領になるかもしれません。


(以下、抜粋引用 はじまり)

私はドナルドトランプは下品なので嫌いですが、トランプが大統領になれば、意外や意外、アメリカ経済・世界経済は大復活です。

なぜならば、トランプは、積極財政派であり、しかも超金融緩和論者だからです。




トランプは、外交や防衛では孤立主義者ですが、

歴史に名を遺す名大統領になるかもしれません。


今から35年前に、レーガン共和党大統領は、それまでの「経済の常識」を打ち破って、「大きな政府」から「小さな政府」へと大きく舵を切り替えて、グローバル資本主義を延命しました。






今度は、トランプ次期大統領(共和党)が、今までの「経済の常識」を打ち破って、「小さな政府」から「大きな政府」へと大きく舵を切り替えて、再びグローバル資本主義を延命させるかもしれ

ません。





アメリカと言う国は不思議な国で、政治の世界においても、30年おきに、大きな政府から小さな政府、小さな政府から大きな政府と、まるで振り子のように、ブームを繰り返します。



続きを読む

sadakoblog at 17:27|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2016年06月21日

かなり危ういアメリカ株式市場~緊張の夏、日本の夏、「日経平均の底値圏」をもう一度整理してちゃんと考えてみる~

この夏は、「EU離脱懸念」以外にも、様々なリスクが台頭しそ うです。

この夏は、「中国リスク」も台頭しそうです。

が、それよりのなによりも、
「イエレン・ショックのようなもの」「アメリカドル国債バブル崩壊のようなもの」が、この夏マーケットを駆け巡るかもしれま せん。

この夏のリスクマーケットの調整局面の震源地は、イギリスでも なければ中国でもないかもしれません。

震源地はアメリカになるかもしれません!!!

アメリカ経済減速懸念です!!!!

イエレンFOMCは、6月15日のFOMCで大方の予想通りに「二度目の利上げ着手」を見送りました。

今回のFOMCでも、再びFOMCメンバーの「ドットチャート(FFレ ートの見通し)が下方修正されました。
さらには、FOMCメンバーの「FFレートの長期見通し(=中立金 利)」も下方修正されました。 
 
・・・・・・・・・・(中略)・・・・・・・
 
これは何を意味するかと言うと、
(詳しく説明していたらきりがないのですが)
FOMCメンバーの中でも、「アメリカ国内の経済の生産性が低下 している疑いを持つ人々が急増している!!!」「アメリカが長 期停滞に陥っているのではないかと再び考え始めている人が急増 している」ということです。 

続きを読む

sadakoblog at 17:37|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2016年06月14日

「変質」は知らないうちに始まっている!♪?~日本経済は「少数精鋭」「筋肉質」社会へと変質!♪?~

イギリスの「EU離脱」懸念でグローバルマーケットは「リスクオフ」!

マーケットが「リスクオフ」に流れると、真っ先に売られるのが日本株(T T)。

全く持って理不尽な水準まで売られています。(T T)

今現在の「構造改革至上主義者」には、外資系投資銀行のエコノミストの方が多いようですが、
彼らが指摘するほど、「日本経済は駄目駄目~~~」なのでしょうか???

「今の日本経済って、そんなに駄目なのか???」について、考察してみました。



(以下、一部抜粋引用 はじまり)

日本では、ここのところ企業業績も回復しており、若干円高への揺り戻しがあるものの、昨年同様に、史上最高益を打ち出してい る企業も少なくはありません。

年初からの「第一次補正予算:3兆円のばらまき」の好影響で、 日本の2016年1-3月期のGDP成長率も、年率1.9%と高い水準 です。

・・・・・・・・・・・・・「新しいブーム」が始まりかけています!♪

・・・・・(中略)・・・・
ここまで金融緩和が継続されていれば、先進国内部でも、「シェ ールブーム」に替わる「新しいブーム」が始まるのは「当たり 前」と言えば「当たり前」。





日経平均が1万6,000円ラインを割り込む「理屈」は無いのです。



が、

実際に、日本株式市場のプレーヤーたちは、頭の弱いヘッジファ ンドを筆頭に、「日本経済の変質」にまだ気が付いていないよう なのです。


続きを読む

sadakoblog at 16:50|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2016年06月13日

イギリスの世論調査の恐怖

英世論調査:EU離脱派が10ポイントの大幅リード-投票まで2週間弱
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2016-06-10/O8KJI46KLVRI01

(以下、全文抜粋引用)

2016年6月11日 03:39 JST

10日遅くに公表された世論調査で、英国の欧州連合(EU)離脱支持が残留支持を10ポイント上回った。EU残留か離脱かを問う国民投票実施まであと2週間足らずに迫っている。

  ORBがインディペンデント紙の依頼で2000人を対象にまとめた調査によると、離脱支持は55%と、4月の前回調査から4ポイント上昇。一方で残留支持は4ポイント低下して45%となった。ORBが同紙のため実施した調査では、離脱派のリードはこれまでで最大

(引用 おわり)

アメリカの国債市場では、国債がどんどん買い進められて、今年2月頃から「質(安全)への逃避」は続いていたまま。

それなのに、アメリカ株式市場は再びボックス相場の天井を試していました!

原油価格は今年の最安値:1バーレル26ドル台から、およそ80%以上の「ありえへん!!!」くらいの急上昇!、なんとなんと51ドル台を瞬間風速でトライ。

こんな中でこ、どういう人たちが活躍していたかは、お分かりですよね!!!

そんな状況で、この6月11日のイギリスの世論調査は、オカルトチックな世論調査の結果は、ほとんど「恐怖」です。



sadakoblog at 09:18|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2016年06月10日

「不安定なる安定」!!!(その2)~それでもグローバルマーケットの調整は間近!!!??!~

先週号の「~勝利の女神~」6月3日号は、題名を「不安定なる安定」と称して、愛読者様の皆様のお手元へお届けしました。

今週号6月10日の「~勝利の女神~」は、題名を「不安定なる安定:その2~それでも、グローバルマーケットの調整は間近!!!??!~」と称して、お手元へお届けしております。

m(  )m

続きを読む

sadakoblog at 15:51|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2016年06月07日

「アベノミックス再起動」へスタンバイ!♪~「財源」は「財投債」と「霞が関の埋蔵金」!♪~

そして、「消費増税先送り」が決定した後、「消費増税するする詐欺」に替わって始まったのが、安倍首相の「赤字国債発行しない・しない詐欺」です!!!♪

この6月2日の記者会見の時、安倍首相は、「新規の赤字国債は絶対に発行しない!!!」「2020年のプライマリーバランスの黒字化目標はそのまま堅持する」と発言。

この日の記者会見で、メディアでは、「新発債(=赤字国債)発行なしで、どうやって大規模財政出動の財源を確保するのか???」「赤字国債発行なしで、どうやって福祉財源を確保するのか???」
と、揶揄して批判する報道がほとんどでした。
で、日本株は下げてしまったのです・・・。

「消費増税するする詐欺」は、・・・・日本財務省を騙すために使われた「二枚舌」でしたが、

今使われている「赤字国債は発行しない・しない詐欺」は、国家財源という「財布もひも」を握っている日本財務省を、安倍自民党政権の「強い味方」につけて、霞が関からたくさんの財源を引き出させるための「二枚舌」です。


続きを読む

sadakoblog at 16:08|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2016年06月03日

「財政刺激策の財源」は「財投債(国債もどき)と埋蔵金」!?♪

安倍首相は、「消費増税先送り」の記者会見でも、「2020年にプライマリーバランスの黒字化達成」の目標を変えませんでした!!!

ですから、主な財源は、「新発国債の発行(新発債)の発行」ではなく、「財投債(=国債もどき)の発行」と、「外為特計などの埋蔵 金の取り崩し」となるでしょう。 

「財投債」のついては、貞子ブログでは、小泉構造改革時代に幾度も取り上げています。 

こでは、「財投債」とは、「中身は、『国債』と全く同じものだけど、国連などとのお約束で、会計上は国債(=国の借金)として計上されないもの」という、さらっと説明だけに留めておきます。
(マニアックな話をするときりがないので・・・) 

「財投債の大量発行で、福祉財源やバラマキ財源やインフラ投資財源を大量に賄う」となると、「狐につままれた」ような感じになる人も多いかもしれないんですが、まぁ、これは財政学上の「裏技」みたいなものですね。

リフレ派の学者たちは、こういった「裏技」にも熟知しているので、なかなかどうして、詐欺師みたいですね。

「外為特計(外国為替特別会計)などの埋蔵金の取り崩し」は、 個人的には、財務省の反対が強過ぎて、いくら安倍首相が強権で も無理なんじゃないかと思っていました。

が、
「財投債の大量発行」は、日本財務省が泣いて喜ぶ手法なのではないでしょうか???

安倍晋三は、「財投債の大量発行」を交換条件にして、これと引き換えに、「外為特計などの埋蔵金の取り崩し」を財務省から引き出すのではないでしょうか???

もしそうだったならば、恐るべし「平静の妖怪:安倍晋三」!!!

構造改革派の小泉政権さえも取り崩せなかった「埋蔵金(特別会計)」!

「財投債(これも特別会計です!!!)」の大量発行という交換条件で、「日本財務省に埋蔵金の一部を取り崩させる」としたら、やはり、安倍晋三とその側近たちは、「政治の天才」かもしれません。 
 
(以上、一分抜粋引用 おわり) 
 

続きを読む

sadakoblog at 18:24|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2016年05月31日

「永遠のゼロ」時代は「永遠のバブル」時代!♪

貞子第一メルマガ「~De あそぼ♪」5月31日号は、本日5月31日、午後2時に配信しています。

一人でも多くの方々にお読みいただきたい内容になっています。
自信作です!♪
(^^)v


題名と目次は、下記のようになっております。続きを読む

sadakoblog at 14:18|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

臨時増刊のお知らせ。

「~勝利の女神~」は、本日5月31日朝8時に「読者への手紙」(臨時増刊号)を配信しました~。続きを読む

sadakoblog at 08:51|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2016年05月27日

中国では住宅バブル崩壊へ、日本は「トリプルバズーカ」発動へ~そして世界は「永遠のゼロ」の入り口へ~

「平成の妖怪:安倍晋三」爆誕!!!
(~サミット終了まで続けた「消費増税するする」詐欺~ )



 ここ一週間、なんとはなしに体調を崩していました。

「ヘリマネ」の毒気に当てられてしまったんだと思います。


ヘリマネは、頭でわかっていても、なかなか心がついてゆけませ ん。
頭では平気だとわかっていても、心が恐怖するのです。

「黒田日銀総裁の苦悩」を垣間見るようでした。
貞子もヨイヨイになってしまいそうでした。

でも、「少女のようなおセンチなこと」を思っても仕方ないですね。

歴史が動こうとしています!!!
回転扉の向こうには、「豊かな先進国:日本」の姿が垣間見えています。


・・・・・・・・・・・・・(中略)・・・・
「中国リスク」は、ここから向こう数年くらい、毎年の「夏の風物 詩」(?)になることでしょう。

(まぁ、かつて毎年春の風物詩になっていた「欧州ソブリン危機」 「ギリシャ危機」みたいなものですわ・・・・)

安倍首相も、「伊勢志摩サミット」では、中国を名指しこそしませんでしたが、この「中国リスク」を明らかに「サブプライム危機 クラスの危機」と、はっきりと指摘していました!!!

この認識が正しいかどうかはさておき、
これで、日本では、この夏の「トリプルバズーカ」と「ヘリコプタ ーマネー」は間違いないでしょう。




「平静の妖怪:安倍晋三」爆誕!!!
(~サミット終了まで続けた「消費増税するする」詐欺~ )
 
続きを読む

sadakoblog at 16:34|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

中国不動産、三度目の住宅バブル崩壊!??~中国で次に起きるのは再び株式バブル!!?~

「ヘリマネ」の毒気に当てられていたのか、ここのところ、ヨイヨイになっていて、ブログでの告知を怠けていました。

歯槽膿漏って辛かったです。(T T)1キロか2キロは痩せました。


(以下、一部抜粋引用 はじまり)

この夏、再び、「チャイ・ナリスク」が台頭しています!!! 
 
・・・・・・・・・・・・(中略)・・・・
 
さて、
この「中国の三度目の不動産バブル」は、この春夏に崩壊するも、 次は、今年の秋あたりに「中国株式バブル」へと、スイッチング されてバトンタッチされるのではないでしょうか????

中国国内にはこれと言って「まともな投資先」が無いです。
さらに、中国では資本規制が厳しくて、一般の中国人民は、容易にマネーを海外へ逃避させることができません。
しかも、中国人民は大のギャンブル好きです。

ですから、
   ↓ ↓ ↓
中国国内では、「株式バブルと不動産バブルはスイングする(スイッチングする)」ことについては、昨年春には幾度もお伝えしましたね!♪

すなわち、
ここのところの中国では、「株式市場がバブルしているときは、不動産市場が冷え込んで、不動産市場がバブルしているときは、株式市場が冷え込んでいる」状態が続いているのです。
(今の中国は、不動産バブルが燃え盛って、株式市場が冷え込んでいる状態です。)

続きを読む

sadakoblog at 16:19|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2016年05月24日

バブルが再燃してい「中国主要都市の住宅価格」















sadakoblog at 10:25|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2016年05月20日

「日本企業の来期の業績は、「超低金利」「円安」「原油安」で改善する!♪~過小評価されている日本株~

「中東の地政学的リスク」が高まり、原油価格が底堅く推移し ています。

WTI先物価格は1バーレル48ドル台。
まずまずの安定的な価格帯です。 

原油価格の「安定&穏やかな上昇」は、
先進国経済にも新興国経済にも「恵みの雨」です。

今年初めには、ゴールドマンサックスは1バーレル20ドル説を 開陳していましたが、そのゴールドマンサックスも、 1バーレル50ドル説へと方向転換しましたね!♪ 


原油価格がここのところ穏やかに上昇している背景には、

・「カナダでの広域の山火事(隣接していたオイルサンド設備が
  操業を停止せざるを得なかった!)」
・「ナイジェリアの石油施設へのテロ攻撃」
・「ベネズエラの政情不安」
・「サウジアラビアの将来の政情不安」 

などなど、天災である「カナダの山火事」を除けば、「中東を始め とする産油国地域」での「地政学的リスクの高まり」です。 

続きを読む

sadakoblog at 21:07|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2016年05月19日

「チャイナリスク」台頭か???~臨時増刊号を配信しています。

「~勝利の女神~』は、本日5月19日、「読者への手紙」(臨時増刊号)を配信しています。続きを読む

sadakoblog at 17:15|PermalinkComments(0)TrackBack(0)