不思議と感動いっぱいの自然

自然は、不思議と感動がいっぱい。

野生動植物を絶滅から守るために、
国立公園での森林整備をやめることが自然保護活動の目標
「森林法」を改正しなければ、日本の自然は絶滅。

ツクシマツモトもヒメユリと共に梅雨に咲く 花の森 阿蘇

ツクシマツモトヒメユリと同時位に咲き始めるツクシマツモト。
ヒメユリのように赤いので遠くからでも目立つものの、背丈が高過ぎてよく倒れている。
ひとりでまっすぐに立つことが出来ない。
廻りの野草に助けられてキレイに見られることが出来る。

紅花さんが終了して寂しいなと思っているところに赤い花が山を彩る。
なかなか山に出かけない梅雨の最中に咲くので、多くの人は出会うことが難しいかも。
私は雨でも週に一度は山に出かけて何が咲いているのか確認出来る。幸せ。
先日は良い天気に恵まれてヒメユリにもツクシマツモトにも出会うことが出来た。

ツクシマツモトもヒメユリと生育状況は変わらない。
スギが植林され、山が暗くなると消えてしまう。
絶滅させないためにはスギ植林を減らせばいい。
そうすれば、誰でも波野や高森に行けば見ることが出来るようになる。
スギを見に来る人はいないけれども、ヒメユリやツクシマツモトを見に来る人はたくさんいると思うのに。
スギは木材としても需要がないし、観光にも役に立たない。
土砂災害も増える。
阿蘇はスギより自然を増やしたほうがいいのに。

阿蘇ヒメユリ咲き始め 梅雨の最中

ヒメユリヒメユリ蕾ヒメユリが咲くという場所をお金を出して借りたので見に行ったところ、人が山の中に入った形跡。
借りた山の周りも歩いてみればヒメユリが咲いていたりつぼみのものもポツポツ。
この場所は保護区ではないのでどちらかと言えば盗られ放題の場所。
阿蘇のヒメユリはネットで売られている。

熊本県の希少野生植物に指定されているものの、保護区が少ない。
ヒメユリが咲いている場所にスギを植林してヒメユリを草刈している。
梅雨開けに草刈されるだろうから、花が咲いてすぐなので種が出来ない。
高森の山々写真の手前がヒメユリが咲いている草原。
近くも先も、周辺はスギ植林が多い。
牛を放牧してある草原は牛が食べるのではないかと思う。毒ではないので。
ユリはウサギやネズミにも狙われる。
絶滅危惧種であるなら、せめて、スギを植林させないで保護助成金を出すとかすべきではないか。
ヒメユリが草刈されることを知った人がヒメユリを持ち帰り我が家に植えたところ、元の場所に戻せ、と言われたとか。
ヒメユリの自生地にスギを植林させて、
ヒメユリを移動させることを許さず、
ヒメユリを草刈させる。

スギが成長すると暗くなってヒメユリは消える。
熊本県はやる気がない、と言わざるを得ない。
熊本県が保護しないので私たちは山主の皆さんにお金を払ってご協力をお願いしている。

自生地も守らず、「保護している」とは言えない。

ヒメユリの山主さんのところではハナシノブも昔は咲いていたけれどもスギが成長してなくなってしまったという。
高森町のある地域では単なる雑草でしかヒメユリやハナシノブ。
希少にしたのはやり過ぎスギ植林のせい。
いろいろ言っても、ヒメユリよりスギを植林させることが大事な熊本県。
環境省より農林水産省が強い日本の実態。

耐震シェルター 50万円以下  介護ベッド用もあり

ガマズミガマズミの花。ベニバナさんを観察しているうちに花は終わり。
ところで、昨夜から本日未明の雨はひどいものだった。久しぶりの雷。
先日の雷は就寝直後で全く気付かなかった。
午前2時頃に就寝したころには雨が静かになっていたけれども、それまでの間に家の裏山が崩れたりして6名が亡くなられた。

これまで崩れたことのない場所だったので皆さん避難をされていなかった。
地震のせいかもしれない。
それで思い出したのが、寝室だけでも耐震化できる「シェルター」。
地震で2階が倒壊したときに命が守れるのであれば、裏山が崖とか杉山などの住宅にお住まいの皆さんはせめて命を守るために、寝室だけでもシェルター化してはどうか。
住宅の耐震化には200万円ほどかかるとか。
200万円で家が守れるのであればそのほうが安い気もするが、200万円が高いと思う場合は50万円ぐらいは何とかできるかもしれない。
家が壊れても命だけでも守れれば、と思うなら50万円のシェルター。

東大地震研究所の古村孝志教授は、
「活断層を避けて住むより、地震が起きても身を守れるよう建物を強くすることに尽きる。怖いのは自分の家だ。」と話されているそうです。

私も4月16日の地震の際には、寝たきりの母を家においたまま自分だけ家の外に避難したけれども、介護ベッド用シェルターを取り付けておけば、家が壊れることに対してあまり心配する必要もなかった。
安心して自分だけ外に逃げることが出来た。
知っておけばよかったけれども、あんなに大きな地震が来るとは本気で思っていなかったので、知っていてもやったかどうかわからない。

しかし、今後のことを考えると、家は古いし、太陽も当たらないし、介護ベッド用シェルターは現実的。
考えてみたい。
寝室用シェルターなどに自治体の補助はあるものの、補助件数が少ないのでほとんどの人が自分で出すことになりそう。

水俣病・魂の声を聞く NHKくまもとの風sp

紅芍薬と虫ケナシベニバナヤマシャクヤクの蕾に小さな虫。まだ開いていないのに、無理やり中に入り込もうとしていた。
ベニバナさんは完全に開かないので小さな虫しか入れない。ハナバチ。

ところで、昨日お昼にテレビを見ていたら、「水俣病・魂の声を聞く」という番組が始まった。
重苦しい話しではあるけれども、患者さんたちの初期の話に興味をそそられた。
当時から、東京大学法学部出身者が就職するような一流企業だった「チッソ」。
その東大法学部出身者であったチッソ社員が水俣病患者の話をテープに収録し、出版された話をもとにした番組。
水俣病の話を聞いていると、国というものが国民の生命を大切にしていないことがわかる。
原子力発電所も同じだけれども、国と一流企業は貧しい町村に危険な工場をつくる。
少し位危険でも受け入れてもらえる。
地域が貧しいから。
少し位犠牲が出ても「受け入れろ」と思っている。
国や企業の思い上がりが公害を生み、決して国民に謝罪をしない。
どんなに間違っていても、国民を殺したとしても。
それが国のスタンス。
魚が浮いたり、猫やカラスが死に始めた時点で排水を一時止めたりしていれば現在に続くような深刻な水俣病の発生は止められたのに、いつまでもやめない。
地元の住民や水俣の魚を食べている人間、小さな生き物たちに対する愛情も尊敬もないから・・・。
水俣病も最初は海藻や魚から始まっている。
海藻や魚に悪影響を与えるような物質は海に流さない。
そういう気持ちがあれば人間の水俣病は防ぐことが出来た。
結局、小さな命を大事にすることが人間の生命を守ることに繋がる。
見えない命もむやみに殺さないことが大事。
地球の命はみんなつながっている。
水俣病は魚を大量に食べた人たちが発病したということになっているけれども、人間が発病するまでに、多くの小さな命が犠牲になっている。
水俣病の構図は今も、日本で続いている。
国の政策が間違っていることを棚に上げて野生動物を悪者にして殺し続けている。
野生動物を殺した結果は、土砂災害と洪水になって国民の生命と財産を奪っている。
現実に起こっていること。
土砂災害で亡くなった人々の遺族の誰も国を訴えないけれども、国に責任はある。
国の犯罪は国民も無関係ではない。
国の政策を疑わない国民。
地震で亡くなった人たちの中にも国の政策による犠牲者もいる。
若い人たちには、国民の生命と財産を守るような政治家になることを目指してほしい。
日本国民が幸福になるためには、それしか道がない。
国民の生命と財産を守る為には、小さな自然を大切にすることが大事、ということを水俣病は教えてくれる。
まだまだ水俣病に学んでいない日本人。

地震に対して無防備だった熊本県 減災・復興支援機構理事長 木村拓郎さん

16年最後の紅花山芍薬昨日お天気に恵まれ、紅花さんも最後だと思ったので高森へ。
昨年は花が1本しか咲いていなかった株に3つの花が咲いていた。
先週見たとき、あと1週間後、と思っていたので願いが叶った。
もう一株花を2本つけているものもあった。
昨日の夜から雨が降り始め、きょうも雨だったらしいので、花は散ってしまったと思われる。
昨日、花の森は24℃で風が強かった。
秋のような涼しさ。
でも、熊本市内に帰宅すると夕方なのに32℃。蒸し暑い。
花の森は熊本市内よりも大体8℃ぐらい気温が低い。
雨が多い。
紅花さんが咲いている期間中の日曜日は2回ともひどい雨で、見に来られた方もあったものの見られなかったとか。
自然は人間の都合に合わせてはくれない。

紅花さんに会えるのはまた1年後。
昨年2つの花を咲かせていた株が咲かなかったり、昨年は一つだった花が2つ、3つになったり。
シカは花を食べないものの、根を食べる虫がいるのがわかった。
根を食べられると花も咲かなくなる。
でも、子供がたくさん近くで成長しているので、数が減ることはない。
今年も昨年同様、6月の初めから咲きだし、6月半ばには終わった。
2週間花は咲いているけれども、雨が多く、咲いている花に出会える日はわずか数日。

ところで、熊本日日新聞で連載されている、「熊本地震連鎖の衝撃 全国からの助言編」。
6月15日(水)は、減災・復興支援機構 理事長の木村拓郎さんの助言。
キムタク・・・。(^∀^)

準備していない自治体が被害にあうという典型的な例。
熊本は地震に対して無防備だった。
過去の震災教訓から、「避難所運営は住民による自主運営が基本」とされているにもかかわらず、行政や住民にそういう意識がなかった。
首長のほかに、支援の現場全体を見通し、次の段階では何が必要か判断できる指揮官が必要であるにもかかわらず、熊本には、コーディネートできる人材がいなかった。
仮設住宅への入居を抽選で決めたりすると、地域のコミュニティが壊れる。
住宅はお金で買えてもコミュニティは買えない。
復興にはもともとの地域のつながりが一番大切。

以上のような話をされている。

外部から見てもそうだけれども、もともと「地震がない」を売りにして企業誘致を進めてきた熊本県。
本気で地震対策に取り組んできていない。
くまモン経済効果ばかりを強調していた知事。
自然を破壊する農林業にばかり力を入れてきた熊本県。
マスコミも行政も、防災より経済。
スギが崩れて人が死んでいるのに、スギばかり植え続ける。
スギを植えれば補助金がでるけれども、スギを植えない山主さんに補助金を出せば、自然が増える。
自然を破壊すれば税金を出すシステムを変えれば済むことなのに・・・。
自然が嫌いな熊本県。
そのくせ、「自然がいっぱい」が売り。
熊本県民ばかりでなく、日本国民全体が、農林業を自然だと思い込んでいる。
農林業は大事でも自然破壊には変わりはない。
国土全体で農林業をやれば、自然はなくなる。
シカが増えた、という大学教授が多いけれども、人間のほうが増えているのに、まったく言及しない。
森がなくなっていることも知らないで「シカが増えた」とばかり騒いでいる。
大学で勉強するとみんな頭がおかしくなるのか。
私も、若い時は暗い杉山を見て、「うっそうとした森林」だと思っていた。
日本の大学教授は、ほとんど、杉山と自然の見分けがつかない。
全然違うのに、どうしてわからなくなってしまったのか、謎。
木は皆同じ、だと思っているのか。

熊本地震2カ月 全壊7534棟、半壊2万2586棟、一部損壊10万7774棟

サワギク紅花さんが咲く前から終わるまでずーっと咲き続けているサワギクさん。
いかにも湿地の野草という雰囲気。
花が小さいので人間にあまり注目されない。
たまに名前を聞く人もあるけれど。

ところで、「熊本地震2カ月 6400人がいまだ避難所に」、という記事が。
熊本日日新聞によれば、

住宅被害は全壊7534棟、半壊2万2586棟、一部損壊10万7774棟(13日現在)に上る。罹災[りさい]証明書は12日現在、35市町村14万6177件の申請のうち、34市町村が10万3362件を交付したが、被害認定調査を不服とした2次調査申請が相次ぎ、市町村は対応に追われている。

 避難所は13日現在、20市町村が145カ所を開設。避難者数が最も多いのは益城町2119人、次いで熊本市の1601人、南阿蘇村972人など。県外や車中泊などの避難者も多く、仮設住宅など住まい確保が課題となっている。

 益城町などには、倒壊家屋の撤去、屋根の修復などが遅れた地域がある。南阿蘇村の国道57号、JR豊肥線など一部の交通網は復旧を見通せないまま。農地被害の復旧、失業対策など生活再建への課題は山積している。

 気象庁によると、4月14日の前震から6月13日午後5時まで、震度1以上の地震を計1733回観測。余震は増減を繰り返しながら減りつつあるが、活発な活動が続いており、「今後1カ月ほど震度5強程度の余震も考えられる」と警戒を呼び掛けている。(熊本地震取材班)

我が家も一部損壊だけれどもまだ申請していないので住宅被害の数はまだまだ増える。

バイカウツギ満開 高森花の森

バイカウツギウツギの花ははみんな好きだけれども、バイカウツギの花は特に好き。
花の森ではまだあまり見つけていない。
梅雨に梅の花のような花を咲かせるバイカウツギ。
山じゅうに増やしたい。
満開のときに会えるのは奇跡。
普通は梅雨にはあまり山に入らないし。
でも私は梅雨にしか会えない花のために雨が降っていても山に入る。
自分たちの山だから。
次々に花を咲かせる植物たちみんなに出合いたい。
人が見なくても花は咲くんだけれども・・・。

ツレサギソウ群生 花の森

ツレサギソウ6月8日、紅花さんを探して山を登っている途中の斜面で満開のツレサギソウを発見。5本。
先日別な場所で見つけたツレサギソウは花が折れていたので頭が重いのか、と思っていたけれども、そうではなさそう。
虫が入って折れていたのか。
最高の瞬間に巡り合えて幸運。
1週間後に来ても花が実になりかけていたりして気づかないカモ。

ケナシベニバナヤマシャクヤク3姉妹 高森「花の森」

ケナシベニバナヤマシャクヤク昨日、尾下が良い天気、という情報が入ったので午後から高森へ。
西原あたりでは山に雲がかかっているので、神様にお願いする。
私が行くので、きょうは1日お願いします、と。

グリーンロードはまあまあの天気。
昼過ぎているので車は少い。
追い越させてくれたトラックのおかげで一人でゆっくり南阿蘇へ。
私だけのグリーンロード。
熊本県がスギばかり植えているグリーンロード。
道路沿いにはウツギやエゴノキ、ヤマボウシの白い花が点々と咲き乱れる。
熊本市内を出るときは30℃ぐらい有ったので冷房を入れていた。
力がないので冷房を切って気温を見ると20℃。
涼しくなっていた。

325号線あたりへ降りてくると、雨が降ったあと。買い物をしに入ったダイレックスさんでは傘を持って店に。
その後車の中で食事をしていると大雨になり、山を見るとグリーンロードは暗くなっていた。

尾下も雨か、と思っていたものの、尾下はなぜか曇天。
ベニバナさんが開いていた。
ラッキー。(^∀^)
その後、山を回るにあたってカッパを着たものの雨が降らず、暑いばかり。
長靴も履いていたので。
途中でカッパを脱ぎ、夕方には陽が射したりして・・・。
気温は26℃になっていた。
暑いはず。
午後5時半過ぎに尾下を出て、午後7時には西原の仮設住宅建設現場を通過。
途中、久木野からグリーンロ―ドに入ったあたりでは小雨が降っていたけれども、山が高くなるにつれてお天気になった。
霧が嫌いな私のために、ここでも神様の御配慮が。
グリーンロードは朝夕霧が出るそうな。
これまでも経験した。
どうしても明るい内に山を下りたい。
普段は高森町が天気でも尾下は霧か雨なのに、昨日は反対だった。
高森は雨で尾下は曇り。
太陽の光まで。
でも、九重あたりは真っ暗だった。
尾下も今にも雨が降りそうだったのに、降らなかった。
やっぱり、私の願いを聞いてもらったのだ、と思うことにして神様に「ありがとう」。

ブルーシートがあちこちで見られ、全壊している家もある布田川断層帯近くを通過していて思うのは、、断層帯に俵山バイパスやトンネルを造らなければよかったのではないか、ということ。
バイパスを造らずに40年前にできた俵山から久木野に抜ける道をそのまま利用していれば、地震後も、俵山は通れたのではないか。
俵山トンネルに続く橋が三つとも使えなくなり、西原の「萌の里」にも行けない。
昔通っていた道は確かに狭くて観光道路には適さなかったけれども、萌の里までは行ける。
道を広げるだけでもよかったのに。
まさか布田川断層帯が動くような地震が来るとは予想できなかった役所のミス。
地球は人間の都合に合わせてはくれない。
特に自然無視は許されない。
復興とか復旧ばかりが声高にマスコミをにぎわしているけれども、自然に寄り添う復旧が大事。
自然の声を聞いていれば、大災害も起こらない。

熊本地震から50日 外壁補修工事のための足場が出来た

熊本地震 外壁補修工事のための足場我が家では熊本地震の本震から50日経って、やっと、外壁補修工事のための足場が完成。
近くの建物ではほとんど終わってしまったけれども、私が普段にお世話になっている業者さんが嘉島や益城に近いので忙しいらしい。
なんといっても我が家は全半壊ではないので後回しでも仕方がない。
自宅裏にある背丈の低いブロックは一部壊れた。ビルと隣の境に造ってあった背丈の高いブロックは頑丈で壊れていないけれども度重なる余震でだんだん倒れそうな雰囲気になってきた。
大丈夫という人もあるけれど、ブロックが壊れると隣の駐車場の車を直撃する。
よその車を壊さない為には、壊れていないブロックを早めに壊すしかない。
ビルの外壁に入ったひびもだんだん広がってるので、要補修。
足場は出来たものの、工事はいつ始まるかは未定。
ちょうど、東日本大震災があった年の6月に地震対策として塗装。
父の一周忌に工事中だったことを覚えている。
本当に5年後に熊本に大地震が来るとは思っていなかったものの、「備えあれば憂いなし」。
建物事業は大きな台風が来ても何らかの被害が出るので、いつも気を付けていなければならない。
今回の地震は大きかったので家が全半壊したところが3万棟を超え、一部損壊も含め、建物被害はみんなで12万棟を超えている。
私は建物の外も中もヒビが入り、ブロック撤去も含めいくらかかるかわからないけれども、まだり災証明の申請をしていない。
私のような人たちはまだ多いはず。
写真の整理にも印刷にも時間がかかる。
やっとインクを購入。
ヒトツメカギバ写真は先日花の森で見つけた「ヒトツメカギバ」。幼虫の餌はミズキ。ミズキはたくさんある「花の森」。
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プロフィール
向井 三恵
熊本県。野鳥と植物の写真撮影が趣味。自然保護の傍ら、山を歩いていろいろな生き物との出会いを楽しんでいます。
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