昨日もJazz 道練習してました。
併せて練習してるデゥーデゥールタンギングがなんぼか出来はじめ?た感じもあり、少しページを進めることにしました。
King 3B ss 。テナーってやっぱりオモロい!

実際本を手にとって頂くと分かりよいのですが、10曲ほどありA列車あたりまではゆっくりした曲、楽譜も細かくないんでジャズを初めて楽しむ、私みたいな素人でも楽しめます。 しかしラスト3曲が急に難しくなってきます。 
その中で、特にはまってるんが、ペンタトニックいっぱい、結構速く忙しいLady Bird。
楽譜がそれまでに比べ一気に本格的な雰囲気が出だし難しくなります。

クラシックしてる人間の頭に普段ない音、がバキバキ出てくるんで最初はかなり戸惑いましたが、しかし、カッコよい!
慣れてくると、なんぞとてもワクワクするんです。ああ、音階と12/8拍子的フィールが纏ってる雰囲気、意味するところ。
ああ、会話をしてるんやな!という感覚をふわりと感じはじめております。