2010年07月11日

戦国BASARA弐 第一話 「乱世再び! 裂界武帝・豊臣秀吉降臨!」3

ゆーきむら!おやかたさまー! また始まりましたね。




川中島での政宗と幸村の対決。いつもながら政宗の変な英語は楽しいですね。その頃信玄と謙信も戦っていました。いつもながら動きより叫びとか台詞の方が気になりますね。

政宗に信玄と謙信の戦いに水を差されないよう頑張る幸村でしたが…。政宗にはまだ敵わないみたいですね。でも、それ以上に状況が変わっていました。秀吉軍到着です。半兵衛がいいですね。

川中島を包囲した秀吉軍。反撃しようとする信玄たちですが…。秀吉がなんか凄いですね。高いところに上って陽が差しているのが何か笑えます。自軍に従うよう要求する秀吉ですが、誰も従いません。最初に手を出すのが政宗なのがいいですね。小十郎が加勢して半兵衛と対峙します。相変わらず派手な戦闘シーンですね。予め小十郎が佐助に頼んで撤退の用意をしているのはさすがです。

慶次は今回も出遅れ。ここでやっとOPです。今回はないのかと思いました。

慶次が利家を心配しているのがいいですね。利家は秀吉についているようですね。慶次は秀吉の旧友とか…。変わった設定ですね。なんかいろいろありそうで気になります。

幸村が思慮のない発言をして信玄に殴られる黄金パターンはやはり面白いですね。信玄が幸村の考えを理解しているのもいいですね。一旦落ち着いた幸村ですが、豊臣と毛利の同盟の話を聞いてまた暴走、信玄に投げられるのが面白いですね。
そんな幸村に信玄は彼に薩摩に行くよう命じます。幸村の扱いが上手いですね。

チンピラ集団っぽい伊達軍の方が小十郎のおかげで理論的なのが面白いですね。伊達軍の中に豊臣のスパイがいるみたいですね。どうやって見つけるのでしょう?

小十郎の前に半兵衛が現れます。いろいろと情報が筒抜けですね。半兵衛は汚いです。小十郎を脅しておいて豊臣に味方するよう迫ります。どうなるのでしょうね。


saga1986 at 17:28│Comments(0)TrackBack(0) あにめ 

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