2019年10月20日

ソードアート・オンライン アリシゼーション War of Underworld 第2話 襲撃

 今回は、アリス格好いい、これだけで必要十分です。



 とにかくAパートのアリスがひたすら格好よくて、それ以上に書く必要がないとすら思えるお話でした。Bパートはリアル側の状況説明でしたしね。

 
 前回とそして今回もですが、アリスに対する一部村人の心無い言動があったからこそ、正体を明かすシーンの爽快さがいいですね。そしてゴブリン等のダークテリトリー側の襲撃を一掃する彼女の格好よさ。今回はこれに尽きます。他を語ることが野暮になりますね。
 Aパートでは他に敢えて語るとすれば、アリスの家族への思いが描かれているところでしょうか。

 Bパートは、菊岡も比嘉も淡々としていて、状況に流されず、冷静なところはいいのですけど、個人的には今期の菊岡の妙に格好良くというか微妙に渋く描こうとしているのが肌に合わないので、ここで2回も寝落ちしました。Bパートだけ3回再生とか。

 前々から思っているのですけど、オーシャンタートルのお話の方はある程度まとめて進めた方がいいような気がしますけどね。原作でも思ったのですけど、あっちとこっちと場面が変わるとやはりテンションが変わるので、没頭できないのですよ。



saga1986 at 02:11│Comments(0) あにめ 

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