2006年06月07日

人骨詐欺、処分料名目で現金詐取

工事現場で見つけた古い人骨を何度も使い、
処分料名目で工事依頼主から約630万円をだまし取ったとして、
島根県警は土木建設業の男を死体領得と詐欺容疑で送検した。

被告は、広島県の家屋解体工事現場で、木箱に入った古い人骨を発見。4回にわたり、家屋所有者の家族から処分料名目で計約630万円をだまし取った疑い。
人骨は死後50年以上経過。人定は不明。
(毎日新聞) 6月5日

sagihanzai at 10:59│ 詐欺 
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