コーリー・グッド 2019年2月11日 情報更新
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情報更新:私はゴンザレスやSSP同盟、ブルーエイヴィアンズとアンシャールからブリーフィングで得た新情報に圧倒されています。


アライアンス(地球同盟)のブリーフィングは散発的になりましたが、それがある時はきらめくような新情報が満載で、リアルタイムにマスメディアで目にする出来事と相関した情報になっています。


私は最近、デイヴィッド・ウィルコックとマイケル・サラ博士を私が接触しているアライアンスの人々に紹介しました。会合やブリーフィングによっては、将官・大佐レベルの退役軍人たちや様々な国々の政治家たちが同席していて、私は彼らと一緒にウィルコックやサラ博士にもアライアンスから時々受け取る情報を伝えてきました。過去一ヶ月に渡って私がウィルコックに提供した情報は、彼の待望の新記事に統合されるでしょう。この新たな記事は新情報が満載されるはずです。


私はウィルコックにSSP同盟と最近のジークムント(仮名)の悲劇的な死に関する心配な更新情報を伝えました。ジークムントは元「ダークフリート」の軍医ボーンズ(仮名)がリークした機密情報を破壊しようとしたダークフリートの試みによって亡くなりました。彼がLOCアルファの会議室にいた時に、何らかの特殊な装置を用いて攻撃されたのです。

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どうやらその爆弾のようなものは、会議室の天井のタイルに仕掛けられていたようです。それは私たちが考えるような爆薬によるものではなく、ある特定の種類の放射線をとても強力にフラッシュさせる装置だったのです。それは有機的に生きた細胞を破壊する兵器であり、機械やインフラには影響を及ぼさないのです。どうやらその攻撃の目的はSSP同盟の先導者たちを殺害し、機密情報を奪還して、その漏洩元をたどって突き止めることにあったようです。ありがたいことに、ジークムントは予防策を講じており、その証拠はダークフリートの手に渡ることはありませんでした。私が現在聞いている話では、ジークムントだけでなく、他にも複数のSSP同盟の先導者たちが殺されたそうです。私はさらにダークフリートを含む様々な秘密宇宙プログラム内で勃発してる内部抗争についての情報を受け取っています。


詳細はすぐに報告するつもりです。私は数週間前にLOCアルファに連れられ、その最近の攻撃について状況報告を受けました。そのブリーフィングの中で、ジークムントは彼のチームと共に「隠れ家」へ運ばれ、そこでは先端医療技術が利用できず、危篤状態にあると聞かされました。この「隠れ家」は退役した古い宇宙船から作られた基地でした。


彼らは近辺の惑星の地下に丁度よい洞窟を見つけて、そこに船を着陸させて、そのままその地形と船を基盤として基地を建造していたのです。この手法はダークフリートの離反者たちが他の恒星系(近隣の13程の恒星との噂)で基地を建造する時によく使っているそうです。私はSSP同盟が安定を取り戻すまで、私が見せられた月の内部の古代ET種族の遺跡ツアーについての情報を差し控える必要があるとも言われました。


私はその情報をなるべく早く話せるようになることを願っています。これはiTunesとAmazonのドキュメンタリー映画部門で6週間1位を記録した『アバーブ・マジェスティック~ほのめかされる秘密宇宙プログラムの存在』の続編で取り扱いたかった話題だからです。私はアンシャールとも複数回接触しており、そちらもまだ報告できていませんでした。


私はアンシャールの長老「エル・リル(El Lil)」とアリー(アンシャールの女司祭)に直接会っただけでなく、アリーとは夢の中での不思議な会合でも会っています。それは薄明かりの洞窟で行われる会合で、アリーは直接私には語りかけず、洞窟内にいる他の人々に何か教えたり、備えさせたりしているようです。

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私は(夢の中で)周囲を見回して、あちらこちらにいる他の人々の特徴を見ることができたのですが、彼らはみなアリーの話を聞くためにそこに来ているのだと気付きました。彼女はアセンションとソーラーイベントについて話していました。その話題の一つが、ほとんどの人間が体内にアルミニウムやその他の合金を多量に取り入れてしまっているため、ソーラーイベントが起きた時に、多くの人々の肉体が極度に激しい電磁気エネルギーを伝導し、自然発火してしまうものでした。体内から金属を排出すること、精神のバランスだけでなく肉体のバランスを保つ(健康に気をつける)ことの重要性が語られていました。


私はアンシャールとのこういた会合や、授かった情報について今後もっとお伝えしていくつもりです。彼らはこのエネルギーの変遷期において、私たちの最大の敵は私たち自身のカルマであると言っています。カルマとトラウマを癒やすことが極度に重要であるとともに、新たなカルマを生まないように特に気をつけることが必要です。新たなエネルギーが第3密度のエネルギーを高め、次第にかき消し始めています。そのような時には、私たちの集合意識の魔法のような力はより強力になり、それを逆手に取った敵の黒魔術もより効力を発します。もし私たちが今のエネルギーを良い方に活用できれば、素晴らしい未来を具現化できるでしょう。実際の所、闇の側も光の側もこのエネルギーによってあまりに精神的に消耗しているために、このエネルギーの高まりを有利に利用できずにいるほどなのです。洞窟内にいる僧侶たちなど、このエネルギーを自身のために利用できる人々もいますが、私たちのほとんどはそれを利用するにはまだあまりにもかけ離れて調子外れな状態にあると聞いています。


私はこれらの会合の詳細だけでなく、ブルーエイヴィアンズとのとても興味深い夢の中の会合についても間もなく報告する予定です。そのうちのいくらかはウィルコックと一緒に何らかの形を通じて公開するかもしれませんし、今後のEdge of Wonderのインタビューでもお話する予定です。私はこれまでも何度か更新情報をお伝えしようとしてきたのですが、その度に全てを変えてしまう新たな情報が入ってきて、それができずにいたのです。ウィルコックの新しい記事とそこに盛り込まれるはずの私が得た最新情報に目を光らせておいて下さい。私は自分でも更新情報のビデオを作成して投稿したいと思っています。


私たちはグラフィック・ノベルに関するマーベルとの係争についても鋭意対処中です。皆さんご存知の通り、彼らは私たちの商標「ガーディアンの帰還」について訴訟を起こしたのです。私たちは双方が満足する和解までもう少しの所です。その一方で私たちは第二版のコミックをレタリング班、それから印刷所に回しているところで、これが完成したグラフィック・ノベルに先行して発送される予定です。私たちはまた複数のドキュメンタリーや長編映画の製作に取り掛かっています。これらはコミュニティに活気を与えるだけでなく、何百万人もの新たな人々をこのコミュニティに呼び込んで、彼らにディスクロージャーや意識の拡大に関するこのコミュニティの業績にアクセスさせることになるでしょう。私たちはハワイでのCosmic Wavesイベント(4月8~13日 joanocean.com)でその告知とこれらのプロジェクトの詳細について共有できることを願っています。みなさんとボートに乗って、野生のイルカと一緒に泳ぐのも楽しみにしています。昨年、私はイルカの一匹と意識を接続することができました。それは驚くべき体験でした。私はイルカの非常に高度な知性・感情とこの素晴らしい生命体が持つ「野生のエネルギー」の混合に虚をつかれて、心が激しく揺さぶられる体験をしました。


私は再びその体験ができることを楽しみにしています。今度はもう少しだけ心の準備をして。みなさんとハワイでお会いしたいと思ってます。今年を最後に、私が人前に姿を現す機会はずっと少なくなるかもしれません。前述した長編映画やドキュメンタリーの製作の方が忙しくなりそうです。


近い内により多くをお伝えする予定です。


コーリー・グッド


(以上転載はここまで)

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