「現在時点で
モンサント社のラウンドアップや他の農薬の使用を制限、
或は禁止する予定、
或は既に禁止している国は以下の通り:※日本は入っていません

アルゼンチン、オーストラリア、ベルギー、バーミューダ、ブラジル、カナダ、コロンビア、デンマーク、エルサルバドル、イングランド、フランス、ドイツ、ギリシャ、イタリア、ルクセンブルグ、マルタ、ニュージーランド、オランダ、ポルトガル、スコットランド、スロベニア、スペイン、スリランカ、スウェーデン、スイス、

※日本は、なぜか逆行
  ”つい最近、日本政府はモンサント社の遺伝子組み換え種を日本で普及させる法律を作りました。また、モンサント社の農薬をどんどん使えるように基準を緩和したそうです。
  日本政府は悪魔か?  

アメリカの裁判でもモンサント社が敗訴しました。

アメリカの裁判でもモンサント社が敗訴してしまいました。モンサント社の立場が危うくなってきています。
世界中でモンサント社の遺伝子組み換え穀物種そして農薬(ラウンドアップなど)の危険性が認識され、活動家らがモンサント社を訴える行動に出ています。
アメリカの裁判事件でモンサント社が敗訴したことでEU諸国でも複数国が既にモンサント社のラウンドアップを使用禁止にしているようです。他の国々も4年後にモンサント社の製品の販売を禁止するのではないかと期待しています。
ただし、日本ではモンサント社の農薬が大量に使われているようです。

現在の時点でモンサント社のラウンドアップや他の農薬の使用を制限或は禁止する予定或は既に禁止している国は以下の通りです。
https://www.baumhedlundlaw.com/toxic-tort-law/monsanto-roundup-lawsuit/where-is-glyphosate-banned/
アルゼンチン、オーストラリア、ベルギー、バーミューダ、ブラジル、カナダ、コロンビア、デンマーク、エルサルバドル、イングランド、フランス、ドイツ、ギリシャ、イタリア、ルクセンブルグ、マルタ、ニュージーランド、オランダ、ポルトガル、スコットランド、スロベニア、スペイン、スリランカ、スウェーデン、スイス、


つい最近、政府はモンサント社の遺伝子組み換え種を日本で普及させる法律を作りました。また、モンサント社の農薬をどんどん使えるように基準を緩和したそうです。
日本政府は悪魔か?
世界中の国々が反モンサント社で動いているのに、日本、韓国、中国が親モンサント社で動いています。
日本は世界一農薬使用量が多いそうです。何しろ、日本の農作物は良品できれいですからね。全てはモンサント社の農薬のお蔭です。また、日本の市場では無農薬で栽培した農作物、ちょっと傷がついた農作物、形の悪い農作物を売りたがりません。消費者はいくらでも買うのに。。。
日本の産業界が世界で最も品質を重んじているならそれは素晴らしいことです。しかし農作物まで表面的な品質にばかりこだわると世界一農薬散布の多い国になってしまうのです。
まあ、ボンクラで怠慢な日本政府或いはモンサント社やグローバリストらから賄賂をたんまりもらっているであろう国会議員らは今頃、世界中の人々が反グローバリズムに向かっているのに、グローバリズムや移民受け入れを推進し、世界中の人々が反モンサントに向かっているのに、日本だけモンサント社の製品(遺伝子組み換えも)を熱烈歓迎しているのですから、本当に腹が立ちます。私たち日本の消費者も大人しく政府のやり方に従うのではなく、もっと訴えるべきだと思います。

追記:腹が立ったので先ほど農水省に電話して、こうこうこういう理由でモンサント社の遺伝組み換え種、農作物、農薬の輸入を禁止してくれと訴えました!消費者の要望を考慮した対策が取られることを願うのみです。

http://www.investmentwatchblog.com/50-billion-mega-corporation-monsanto-loses-in-court-while-millions-of-activists-and-organic-consumers-win-big/
(概要)
9月18日付け

Image: $50-Billion mega-corporation Monsanto LOSES in court while millions of activists and organic consumers win big

(Natural News)
 悪意に満ちたモンサント社の製品をボイコットしましょう。
癌やアルツハイマー病になりたくなければモンサント社の製品をボイコットしましょう。
遺伝子組み換え食品やモンサント社の農薬(ラウンドアップなど)が人、家畜、エコシステムに非常に有害であることを理解している有機野菜を重んじる消費者の言論の自由とプライバシーを守ることにあなたも同意してくれますか。もしそうなら、モンサント社の遺伝子組み換え種、穀物、農薬を全てボイコットしましょう。
世界で最も悪意に満ちた会社がモンサント社です。しかしモンサント社はニューヨークの裁判事件でも敗訴してしまいました。この裁判事件でモンサント社は原告のAvaaz( 気象変動、人権、動物の権利、汚職、貧困、紛争に関する問題に取り組む世界最大のオンライン活動ネットワーク)側の証拠資料や情報を集め活動を妨害しようとしていました。しかし判事はモンサント社の妨害活動を止めさせモンサント社の弁護士らにアメリカの民主主義と言論の自由の重要さを説きました。


過去10年間、何百万人もの活動家が繰り返しモンサント社とモンサント社の有害製品(世界で最も多く使用されている農薬を含む)に反対する陳情書を署名してきました。モンサント社が自社製品の安全性が裁判で認められていたなら、モンサント社を訴えた原告一人ひとりの個人情報を取得していたでしょう。

モンサント社やバイエル社?の権力は絶大です。何しろ、これらの会社の幹部はソーシャルメディア(ユーチューブ、ツイッター、フェースブック、ピンタレスト、インスタグラム、その他)と共謀し、モンサント社の製品に批判的な記事を載せることを抑制してきたのですから。


今回の裁判事件で勝訴したAvaazの活動家(レイン・キースさん)はフェースブックで勝訴の喜びを伝えるビデオを投稿しました。もちろんこのビデオは直ちにマーク・ザッカーバーグのチンピラたちに削除されると思われます。
また、モンサント社は何百万人もの活動家らがEUとEU諸国の政府に人体に非常に有害なモンサント社製の農薬の使用禁止を訴え続け訴訟を起こしたことに激怒しています。


ここ最近、モンサント社は次々と被害者らから訴訟を起こされ全て敗訴しています。

モンサント社製のGMO遺伝子組み換え食品やラウンドアップを含む様々な種類の農薬が世界中の人々や家畜の健康を破壊していることを法廷で証明した農家や消費者がモンサント社を敗訴に追い込む先例を作ったのです。

この夏に行われたアメリカでの裁判で、陪審はモンサント社にラウンドアップに有毒物質が含まれていることを認めさせ、何年も前から学校の球場にラウンドアップを噴霧していたために癌になってしまった球場管理人(原告:ディウェイン・ジョンソンさん46歳)に約3億ドルの賠償金を支払うよう命じました。
この裁判でモンサント社の行為は悪意、抑圧、詐欺であるとする判決が下されたのです。

また、同じくこの夏、カリフォルニア州のプロポジション65(1986年安全飲料水および有害物質施行法)にて、モンサント社のラウンドアップが発がん性物質であると認定されたことで、ラウンドアップには警告ラベルが貼られるようになり、モンサント社は巨額の損失を被っています。

世界中に有毒物質をまき散らすモンサント社の戦略は根深く、モンサント社 対 Avaazの裁判事件で、モンサント社はAvaaz関係者らによるロビー活動を妨害しようとしました。


モンサント社は、自分たちに有利な法律を作らせ自社製の農薬を承認してもらうために政治家らやEPA環境保護庁、FDA食品医薬品局の取締官らに何百万ドルもの賄賂を手渡していたのです。
モンサント社による非人道的犯罪は際限なく無慈悲に続いています。それでも司法や憲法の第一修正案は世界中の有機野菜を重んじる消費者の味方をしてくれています。

モンサント社と戦うために蜂起し裁判費用を寄付した5000万人の人々が2018年9月についに、モンサント社製品が癌や腎臓疾患を生じさせることを示した数々の証拠の提示と共にモンサント社を敗訴させました。

モンサント社が作り出した有害製品にDicambaと呼ばれる農薬があります。モンサント社はラウンドアップが有害であるとされたため、今後はラウンドアップの代わりにDicambaを大量販売するでしょう。しかしこの農薬はラウンドアップよりもさらに危険なのです。

(以上転載はここまで)
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52032100.html
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