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2009年05月06日

豚インフルエンザとホメオパシー

4月30日現在、豚インフルエンザをパンデミック(流行病)とするニュースが流れました。

4月24日にはメキシコで豚インフルエンザにより20人の死亡が確認されていましたが、勢いは増して、メキシコから訪米中の子供の死亡が確認されました。

現在フェーズ5のレベルで、世界中に広がる可能性が高くなっています。とりわけ開発途上国での拡大が懸念されています。

日本でも急きょ厚生省はタミフルやリレンザなどのワクチンの普及に乗り出しました。

こんな時にホメオパシーは何ができるのでしょうか。ホメオパシーを知っている方は自分の家庭用キットの補充を確認しましょう。

まだかかってもいないインフルエンザを不安に思って落ち着かず体力も落ちてきそうな方たちは、持っているレメディの Aco. Ars, Arg-n. Gels. が役にたちそうです。まず気を落ち着かせましょう。

また、発熱や倦怠感などのインフルエンザ特有の症状が現れた場合には、インフルエンザに効果のあるレメディを思い出してください。Inhuruenzainum.Oscillococcinum. Gels. Eupat.は大いに役立ちそうです。

豚インフルエンザといっても、インフルエンザという症状は同じものです。病名がどうであれ、インフルエンザの症状がレメディを選ぶ基準になるのですから、あわてずに的確なレメディをえらんでいければ、それが各人のレメディになっていきます。

5月4日には世界のホメオパシー薬局から豚インフルエンザレメディーが発売の予定になっているというニュースが入ってきました。パンデミックですから、プルービング(人体実験)なしのぶっつけ本番のレメディーの使い方になっていきます。


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sahho1 at 12:54│Comments(0)TrackBack(0)

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