2009年08月

1人でちゃんとたおせるもん!!

2007_0412POP用0003











大人気

子供さんが小さいから、
ボウリングはまだ無理かな?と考えているお父さん大丈夫ですよ。ボウリング場では、お子様連れのお客様には、ガーター止めを立ててプレーして頂いています。
軽い幼児用のボール、14センチからハウスシューズも御座います。是非小さいお子様でも大満足!ピンは倒せます(^∀^)

当センタージュニア会員にて(会員料無料)1G月〜土19時迄275円 

 

スパットボウリング。

BlogPaintあなたは、ひょっとして、ピンを狙って目標に投げていないだろうか?
もしそうなら、目標を変えてみよう!!( ̄∠  ̄ )ノ
ファールラインから4〜5メートル先の地点に▲マークが付いている
単なる飾りと思っている人もいますが、これがスパット(ターゲット)で、投球時の目標物として、埋め込まれている。スパットは一般的に7個で構成されスパットの間は板目5枚分あります。目標は遠いより近くの方が狙いやすく、断然スコアアップします。しかもボウリングでは、次の4つの関係が大切です。
1、どこに立って(スタンス)2、どこで終って(フィニッシュ)
3、どこをボールが通過して(スパット)4、どこに当たったか(ヒッティング)
例えばボールが目標位置のスッパットを通過したのに、狙いのピンをヒットしなかったのなら、スッパトはそのままで、立つ位置を調整するといった使い方をする。一般的に使用するのは、右利きなら2番目のスパット、左利きなら左から2番目のスパット。まずここに、正確に投げる練習をして、そのスパットを通過させボールがポケットに、ヒットするスタンスを探そう。

どこに投げればストライクになる?

BlogPaint小学生のお客様が、お父様にどこの投げればストライクになるの?
と素朴な質問を、していました。ストライクは、ボール1つで
10本のピンを前から後へ将棋倒しの様に全部倒す事。
ヘッドピン(1番ピン)にあたらなくても後のピンが、倒れてくれる
ラッキーもありますが、まずヘッドピンに当たるのが先決です!!
次にヘッドピンのどこに当たるかが重要です。
もっともストライクになりやすいのが、ポケットと呼ばれる位置、
右投げの人は1番ピン−3番ピンの間左投げの人は1番ピンー2番ピンの間です。
このポケットの反対側を、ブルックリンと言いますが、ボールが外にはじかれて、
ストライクの可能性は低くなってしまいます。
              

ボウリング場のマナーとは。

昨今お越しいただくお客様の中で、楽しく盛り上がって頂いている迄は、
良いのですが、∑('◇'*)エェッ!?それを行き過ぎてしまう
お客様もいらっしゃいます。マナーを守って楽しく投球しましょう!!
1、投球は譲り合って投げましょう
   両隣のレーンで投げようとしている人がいたら
   アプローチ上には立ってはいけません。投球前
   の人は集中しているので、横に立つのはやめましょう。
   もちろん追い越し投げも駄目ですね。
2、2投目はアプローチから降りて待つ!
  投げ終わったら速やかにアプローチから降りて
  ボールが戻るのを待ちましょう。降りずに待つと
  マナー違反ですよー。 
3、こんな時も注意
  飲み物食べ物を持ったまま投球してしまう。
  アプローチ上に横になる。
  ファールラインを大きく越えて投球する。
  以上簡単に書いてみましたが、周りの人とマナーを
  守って楽しく投球したいですね!!おねがいたします

ゲーム前には・・・。

以前元気イッパイの、お父さんが来店し快調に投球を
して頂いておりました。若い頃には結構投げ込んでいた方のようです。
しかし少したった頃からスコアーが出ず、
顔色がおかしくなっていきました。
よく見るとどこか痛めてしまったようです。(/TДT)/
お子さんと一緒のせっかくの休日、少し体をほぐして頂いて投球して、
頂いた方が良いかもしれません、
ボウリングボールは、重いもので約7キロそのボールをいきなり
投球せず 腕の運動⇒アキレス腱⇒足首⇒腰周り⇒指の準備運動
簡単でいいですので忘れずやっておきましょう。

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