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左→と右↓のために、今日も今日とて行くまでの間、いつだって、いつだって。

キャベノボンジャボラッチョ

まどマギ 叛逆の物語の劇場版とBD/DVD版の違い

つーことでお久しぶりです。前の映画の日記以来ですね。1年以上経っちゃってますね。

前の日記の続きみたいな感じになりますが、4月に出たまどかの映画のBD/DVDが発売されたということで、記憶を頼りに劇場版との違いをまとめました。
今更って感じもしますがね。一応自力で見つけられたところをまとめてます。個人ではこれくらいが限界なのじゃ・・・。
あやふやな箇所も結構ありますが、映画館で観てた時は気にならなかったシーンでも違和感を感じたところが結構あったので主にそれについて書いてる形になります。

あとはネタバレ含んでるんで、そこんとこ気を付けてもらえれば。
15/4/22 追記 心斎橋の映画館で見てきたのでわかるところの修正をば
正解の部分は○、違ってた部分は×。あいまいなところは△つけるようにしました

○最初の語りで効果音が鳴るようになった
○最初の語りが終わった後の夜景の4カット目が変わってる(映像特典の2時間でわかるまどかマギカの最後で劇場版の語りが終わったあとから3分間だけ見れるからそこで違いが確認出来る)
○まどかが朝食を座って食ってるところのスカートの太ももの間が黒く塗りつぶされている(劇場版は背景色になっており「見える」ような感じになっていた。また劇場版前編では円盤のものでも「見える」状態になっている)
○朝食のパンにジャムが塗られている
○オープニング始まる直前でまどかが走ってるところが無茶苦茶ヌルヌル動くように
○OP直後の背景1カット追加(3カット目)
○教室で早乙女先生が語ってる途中(「世界が滅んでも〜」辺り)で映る無人の教室が暗くなっている
○まどかとほむらが花畑で話すところの開幕でぼやけた夜景のカット追加(まどか「綺麗だね〜」辺り)
○ナイトメア戦のちょっと前で杏子とさやかが喋ってる時(人生経験ってやつ?辺り)の背景のビルの上にナイトメアがいるシーンのライトが4つの光の柱の静止画だったのが、すごく動くようになっている
×各キャラクターの変身シーンの最後の決めポーズに背景追加→元からあった。背景の濃さが違うとかか
×ピュエラマギホーリークインテットの後のエフェクトこんなにキラキラしてたっけ?→してた
○ティロ・デュエットの直前のリボンが増加?→増加。映画館の方少なくてわろた
○ティロ・デュエットの時のマスケット銃の増加
○ティロ・デュエットこんなにキラキラしてたっけ→発射直後のやつが光ってなかった
○ナイトメア倒した後のソウルジェム浄化になんかオーラみたいなエフェクトが追加
△上条の影みたいなやつと仁美のナイトメアが飛んでく時のエフェクトこんなにキラキラしてたっけ?(この類多すぎる)
○ナイトメア空間から元の空に戻るときの効果音が変更(劇場版は本編の魔女の結界から元に戻るときの音)
○ほむらが違和感を感じてから(「私たちの戦いって〜」辺り)の背景4カット目に池がある公園(みんなで歩いていた所?)の追加
○屋上でみんなで弁当食べてるシーンの画面手前に柵が追加。杏子の顔とか見えづらくなってる
○ほむらと杏子が会話してる途中(杏子「ねーよ」)の時の背景の木の枝がたくさん分かれてたり鈴が増えてたりしてる
○ほむらと杏子が乗ってるバスが一回停留所で止まったあと再発進する際に画面に近づくような演出に修正されている(劇場版では横にスライドしているだけだった)
×杏子がバスでキレた後の停留所の背景こんなだったっけか?背景回ってたっけ→回ってました。夜景が違う気もしなくもないけど多分修正されてない
○バス降りた後の背景満月のところでの周りの変な人たちの顔がはっきり眼鏡ほむらと杏子になっている(劇場版では中途半端なほむらって感じだった)
×杏子が飴投げた時点で袋がついてる→どうも元からついてるくさい
○眼鏡外したほむらがマミの家にいるときのベベの「チーズニナッチャウ!」の時に虎がぐるぐる回ってホットケーキになる演出が追加
○ほむらがマミに紅茶のおかわりを頼んでニッコリ笑顔になるシーンで目が開くようになった(マミがリボン仕掛ける辺り。何故かこのシーンが一番驚いた)
○べべがほむらに掴まれてる時のべべの顔が修正されている(ベベの「グケェー!」辺りらへんで横から見た時のカット)→やっぱり違ったわ
×マミ対ほむらの後、さやかがほむらを抱えて飛び降りるシーンの角度が鋭くなっており速度が上がっている気がする→そんなことなかった
×さやかの「転校生?」の後のオクタヴィア召喚しようとする時に水面に魚の演出が追加→元からあった
○キャラクターの劇画っぽいところ(Do you enjoy the movie ?)の後のマミとベベが乗ったティーカップを持ったナイトメアの手が左寄りにいる(劇場版ではもっと右端にいた)→映画館では手首の切れ目が見えない
△ゲーセンの杏子と通話してる時のほむらの周りのエフェクト、こんなピカピカしてたっけか?→微妙。光ってはいた
×ほむらのソウルジェムなんか綺麗じゃないですか?→多分変わってない
○ほむらがバス乗って自分の手がナイトメアのものだと確認した後カメラ(?)が正面向いてる時に霧のエフェクト追加(梟飛んでくる直前)
×バス燃え始めた時の正面のカットは劇場版には無かったよな。ライト光ってたりするとこ→バッチリありました
×ソウルジェムに手形がつくとき効果音あったっけ→ありました
○自分が魔女と気付いた時の髪がファサッとなるシーン(「どうしてよ?ねえ」)のところのコマの切れ目が修正されている→割とマニアックなシーンかなと思ってる
○↑の「どうしてよ?ねえ」の後の偽街の子供たちがむっちゃ動くようになってる
△彼岸花増えてねえ?→わかんなかった
△「魔女になってたの!?」の時の塔の生える速度が劇場版より遅い気がする→わかんなかった
○その後に飲みこむような効果音が追加?→追加されてました
○更にその後のアルティメットまどかの壁画の足元から崩れる手形が劇場版よりも動きがカクカクしている→ここらへんは映画館の方がいいね
○ほむら結界の地面、もっと砂っぽい色だった気がするんだが、なんか緑なのか黒なのかよくわからん色になってる気がする→厳密には変わってないけど映画館の方だとQBがアップになってるシーンだけ白になってた
○喪服ほむらのかぶってるシーツみたいなのがものすごく光ってる
○そしてそのシーツみたいなのが燃えるシーンの時のほむらの顔が書き直しされてるような→書き直しされてました
○干渉遮断フィールドにつつまれたほむらのソウルジェムを真っ暗なところからキュゥべえ達が見つめる演出が追加?(「ソウルジェムを隔離した時、どうなるのか」)確か劇場版ではなかったような→キュゥべえ達が見つめる演出は元々あったけど、映画館では背景が暗くなってなかった
○魔女結界の説明での「街一つを丸ごと模倣して再現出来るとは〜」の街の描写にナイトメアの手が加わる演出が追加
○その後のキュゥべえの「ここはね、君のソウルジェムの中にある世界なんだよ」の時に飛行船が落ちたあと、黒いシルエットのようになる演出の追加
×「彼女は君を救済するという目的〜」辺りに出て来る窓の外にキュゥべえっていたっけ?→いました
○↑のシーンに続いて、まどかが寝てる箇所でまどかが若干モノクロ調になっている(劇場版では普通に色がついてた)
○ほむら兵隊たちが歩き始めている箇所(キュウべえ「こんな無意味な堂々巡り〜」辺り)で偽街の子供たちが涙を流すようになった
○ほむらがキュゥべえを殺そうとするシーンの途中(キュゥべえ「君にはもう関わりの無い話だ」辺り)で、偽街の子供たちがものすごく踊るようになった
○ってのがすぐ直後にもう一回
○ほむらが絶望してホムリリーになったときの手が光っている
○ホムリリーの顎らへんのリボンが増えてる→BD/DVDだとリボン三つ、映画館は1つ
○カラスっぽい使い魔が飛ぶシーンが全体的にカット変わってる
○ホムリリーの頭落ちるシーンも全体的にカット変わってる
×落ちてきたホムリリーの頭が正面向いてる(劇場版では左向きだったような)→ばっちり正面でした
×その後頭踏み潰したりしてたっけか→ばっちり踏み潰してました
○魔法少女組のカウントダウン終わった後の杏子が顎から上が切れたほむらをなでるシーンの時のほむらにモヤがかかったようなエフェクトが追加されている
△ホムリリーのリボンの色も変わってるよな→わからんかった
○ギロチンが出てきたあと、首を通す穴にホムリリーが映る演出が追加
○なぎさ変身シーンのあとのシャボン玉の爆発エフェクトの修正
○さやかがオクタヴィア召喚する際のシルエットの黒色が薄まっている
×オクタヴィアが召喚される際に音符のエフェクトが追加されている?→元からあったっぽい
○ミステリオーソ始まった直後のピンクと黄色のリボンがむっちゃ光ってる
○さやかの「夢って言うほど、悲しいものじゃないよ」の時のさやかのカットが一部削られている→なぜ削ったのか
○ほむら兵隊が大量の槍をオクタヴィア投げている時のオクタヴィアが静止画じゃなくなっている→厳密には静止画ではないけど、どちらにせよ違う
○マミがティロ・フィナーレの弾を効果音付きで弾を空中から出す(劇場版では上空から降ってきて、効果音は無かった)→効果音はありましたが違ってました。あと弾の見た目も違った
○ティロ・フィナーレを撃つ際、カップの上のケーキがある(劇場版だと撃つ際だけカップの上のケーキが消失しており、撃った後だけケーキが吹っ飛ぶ演出がある)→これも割とマニアックじゃないかなーと思ってる
△オクタヴィアが杏子のデカイ槍を空に突き刺すときの飛ぶ速度が上がっている?→はっきりしないが上がってるきがするぞ
○なぎさの「インキュベーターの封印なのです!」の後でまどかが走っている氷みたいな地面の下はなんか光の点とかあったっけか?→無かった。劇場版ではただの氷の道
○まどかとほむらが噛み合わない会話してるところで足場になっているホムリリーの顎から下がなんかメタリックな感じになっているような→劇場のはもっと絵画っぽくて白かったきがする
○ホムリリーの結界から元に戻るときの演出の修正(劇場版ではフェードアウトするだけだったのに対してグニャグニャ結界が歪むような演出が追加)
○ハコの魔女の手下、カメラ目線で手なんて振ってたっけか、マミが手降ってたからどうも振ってたくさい→そんなことは無かった。劇場版では鹿目親子のシーンにハコの魔女の手下はいない
○アルティメットまどかの目、こんなグラデーションかかってたっけか→やっぱり目が違うね
○ほむらがソウルジェムを噛み砕いてダークオーブに変化させる時のエフェクトが変化
○ダークオーブの描写がCGっぽくなくなっており、動きもヌルヌルではなくなった
○世界改変時のキュゥべえがたくさんいるときの背景の爆発(?)パターンが変化(ほむら関係の柄に)
○ほむらの「愛よ」の時、口が動かなくなっている
○悪魔ほむらの羽が生える演出が変わっている?(羽のエフェクトとか変わってる気がする)→変わってました。劇場の方では羽が抜け飛ぶ演出は無かった
○改変後、杏子が投げたリンゴに対するほむらの横に首を振る回数が減少しているっぽい?(気のせい疑惑)→気のせいじゃなかった。BD/DVDでは1セット、劇場版では2セット首を振っていた
△↑で投げた杏子のリンゴが川で流れているが、流れている速度が若干穏やかであり?ずっとヘタが上を向いており、橋を通過した後消えなくなっている→橋を通過した後消えなくなっている部分は正解だけど他の部分は変わってなかった
○さやかがほむらに対してオクタヴィアを召喚する時(「アンタは、この宇宙を壊すつもりなの?」辺り)、召喚エフェクトに楽譜音符の演出が加わっており、またオクタヴィアは一枚絵だったものが大分動くようになっている。ポーズも全然違う
○さやかが上条と仁美に挨拶されている後ろで二つくくりの女の子が普通に端から歩いて登場するうえに男を連れている(劇場版では急に単独でパッと現れる)→ここも割とマニアックじゃないでしょうか
○まどか転入後、ほむらに学校案内されている途中、廊下を曲がるシーンの作画ミスが修正されている(まどかのリボンが赤かったのを黄色に修正)
○まどかが記憶を思い出しそうな時の雲のようなエフェクトが光るように→公式のCMとかで確認出来るね
○ラストの杏子とさやかがロッキー食べてるシーンの直前の壁にクソでかいメロンとかいろんな絵が追加されている
○なぎさがバラまいたチーズを回収するマミの服装が変わっている(黒い水玉は劇場版では無かった)
○エンディングの直前、上空になんかわけわからんものが回っている(劇場版ではそんなもの無かった)
○エンディング、最後二人走るところがなんか、もっとなめらかじゃなかったっけか・・・→なんか違うよね。あと線の色が劇場版は黄色だったような
△エンディング後、ほむらの草陰の物音の反応後のキュゥべえの位置が遠くなり、黒いシルエットになったっぽい→元から遠かった。シルエットはどうだったかな

という感じでした。カットでいえば350くらいだと思いますが、列挙していったらこんな程度になりました。

はんぎゃくのものがたりのかんそう

1月ぶりですねお久しぶりです。

まどかの映画観てきたんでてけとーに感想とかどうでも良さそうな箇所のメモみたくかければと思います。

ネタバレ込み。

基本人が見る用ではなく、自分用のメモなんで凄まじく見づらいかと。




















































































まあ、流れを思い出しつつダラダラと書いていきましょう。
断片的で伝わりづらいうえに、記憶違いの箇所もあるかもしれない。
あとかなり長くなるんで、適当に読み飛ばそう。
ブログで改めて見てみると、すげー見づらいな。

・冒頭
ほむらが色々説明しながらソウルジェムが水の中に沈んでいくような描写
途中出てくる扉は一番最後に閉まっているやつと同一?

・前提的なものをざっくりと
まどかが概念になってシステムを作り変えちゃったよ!
さやかが導かれちゃったよ!
これからは魔獣と戦うよ!

・最初
と思ったらいきなりまどかが戦っているゾ!
さやかもいるぞ!
ナイトメア自身は実写ですが、窓に映ってるやつはイラスト
でかい
前提とは

そして目覚める

この辺は本編の最初と同じノリですがまどかが既に魔法少女だったり仁美が既に上条君と付き合ってたり杏子が学校に来てたりと本編とは微妙に設定が違う(上条と仁美が付き合ってる時点で本編後と推測はできる)。
違和感バリバリマンである。
前提とは

親父は一生トマト切ってる
「コーヒー、おかわりは?」
まどかのスカートの中が背景色に(水色っぽい。前編と同じ)
ちゃんとパンの角を食べるまどか
口にくわえたパンが・・・復活している・・・!急いで家を出たはずなのにまさかの2枚目か?

・OP
サビでほむらが一人膝を崩している中周りで他の4人がむっちゃ踊ってる。
ほむらの影。初見では本編ラストの羽かと思ってたけど悪魔のやつっぽい。よく見たらリボン外してる描写もあるし
湖の上に立つまどか
まどかが手を差し伸べてその後砂になって崩れ落ちる直前の背景はコネクトの背景っぽい
最後の方でなんか落ちてる→なんかこういう形のイヤホン見たことあるなあ
最初と最後に劇中終盤の方に出てくるほむらを格納している塔みたいなのがでている

本編をこんな感じで書いてると8年くらいかかりそうなんで、箇条書きでざっくりと書いてところどころピックアップしていく感じで書こう。
それでも長くなったけど。まあ暇なら、ね

・杏子が制服。かわいい
・校門前の男子生徒が何って言ってるか聞き取れない
・毎回先生に当てられる中沢
・今回は「どっちでもいい」じゃなくて「何のことだか」中沢(質問が質問だからだけど・・・)
・杏子「忘れてたのかよ」のシーンで仁美が先生をむっちゃ不憫そうに見てる
・転校生が来る度に驚きの表情を見せる中沢
・ここの時点で中沢の隣に机があるんですが
・転校生の指輪を見て驚くさやか。演技
・さやかが驚いてるのを見て驚く仁美
・ていうか教室の外誰もいないんですけど・・・登校時には生徒がいたのに・・・
・さやか「マミさんは知ってたんですか?」 → 空気が読めて適切なリアクションが取れるさやかちゃんはカバン持ちの鑑
・本編でほむらは散々怪訝にされてたのに今回はみんなやさしい → これも後から考えたら・・・
・ほむら「よろしくっ」→そこだけ敬語じゃないんだ。髪の動きがいいね
・本編で使用されたシーンが映し出される(杏子とさやかが戦った路地裏、杏子がまどかにうんまい棒あげた箇所、本編の最後でオカンとほむらが喋ってた道)
・なんかこういうの見るとしんみりしてしまう
・新しい場所:お花畑
・一か月経っちゃった。時間止め使えなくなっちゃうよ
・ここのまどかとほむらの会話も、ね。お互いずっと話がしたかったとか言い出しよる
・顔を近づけても画面が消えないスマートフォン
・上条恭介 090XXX54X31
・仁美「大好きですから!」→上条「あはは・・・」
・ナイテメア
・マミさんのバスタオル
・杏子とさやかがなかよし
・電車の上に立つ人たち
・遅れてしまってごめんさないじゃないっす。電車の上っす
てことはこの電車の上で待ち合わせをしていたのか。マミさんが「22時の○○線の電車の上に集合ね」とか言ってたのかな。そして遅れてもその電車の上にたどり着く少女たち
・キュゥべえを威嚇するベベ
・変身シーンがすごい
・さやかの最後のポーズがむっちゃ好き
・ほむらの変身シーンについて
彼女の変身シーンでなんか黒い塊?みたいなのから飛び出す演出があるのですけれども↓
予告にもあるこのシーンですね。
で、ここの演出なんですけど後半の魔女化直前でも同じ演出が使われていたような気がします。
まあそれはまた後で話題にしましょう。
・まどかがむっちゃあざとい
・つーかお前ら電車の上でそれやってたのか
・編み込み結界後のウィダーオンゼリー飲んでる杏子すき
・リリースってなんや
・なんか急に卓を囲んで歌い始めたぞ
・映画前編のシャルロッテ登場の時の曲の日本語版にも聞こえる
・ほむらがぎょっとして青ざめるシーンすき
・マミさんの「ちーがーう」が微妙にリズムから外れている気がする。「が」ちょっと早いような
・ナイトメアがリンゴ食べてるところを眺めるほむらすき
・やったね!キュゥゥ
・敬礼さやかかわいい
・ダンシング杏子かわいい
・遅れて手をあげるほむら。控え目
・マミさんが言ってた「カモミールティーがまだ残ってる〜」のくだりは、本編2話後半でほむらにGSを投げ渡した時に言ってた「あと1回くらいは〜」てのを思い出した。
・さやかが魔女化した駅のホーム(夜明けバージョン)
・屋上で2回真正面向いて驚くほむらすき
・まどかが唐揚げ配ってた時の杏子の食べ方が面白かったぞ
・きれいなまどマギ。おわり
・世界に違和感を感じるほむら→モブの顔がなんか赤くなって黒い点の目だけになり、背景に後半の子供たちが出現
・そんな中でもしっかり元の顔を保つ中沢
・これで中沢がレギュラーであることが証明された
・最初このシーン見た時後半で中沢が話に多いに絡む伏線かとずっと思ってた
・それなのに、それなのに・・・
・あとまどかが教科書立ててた。落書きでもしてんのか
・歯車が落ちる
・なんかレバーついた機械みたいなやつの上にトカゲ
・空に船っぽい形した雲が
・杏子と二人でコーヒー飲んだりポテト食べながらお話しているときの周りの机と椅子の足がクソ長い(知り合いに教えてもらいました)
・風船詰まり過ぎ
・カップがどんどん増えていく、お前らどんだけ飲むんだ。まあ多分飲んではいないけど増えてるだけでしょうが
・机の下に誰かいるゾ
・ハンバーガーを一口で食うな
・食いかけのポテトを投げるな
・バスの上に座る人たち。お前ら乗り物の上好きだな
・と思ったら普通にそういう席だった
・横にスライドするバス
・2つ目のバスが来る前のほむらの表情いいね
・見滝原二丁目 私立見滝原小学校行くんだったらここで降りたらいいらしいよ
・興奮して突然フロントに飛び降りる女子中学生二人(一人はなだめに来たんだけど)。色んな意味であぶねえ
・その後バスが止まるまでそのままだったのかまた上に登ったのか
・モブの顔が杏子とほむらの顔に。妙にうれしそうな顔
・ペロペロキャンディーそっち触ると手ベタベタになるで → 袋がちゃんとついてた
・そしてキャンディーをもらった直後にメガネ共々捨てる
・髪をほどいていつものほむらに。でもハイソックスというレアな格好
・と思いきや次の階段下りるシーンからはいつものタイツに戻っている。着替えたんですかね。
・予告にあった ここのカット が無かった
・そして眼鏡と髪型が違う状態で巴家へ
・写真の中に普通にシャルロッテ時代のものが混じっているのですが・・・
・ずっと紅茶のカップ倒れたまんま
・ベベ「マミ、ホントハナキムシ」って言ってる時のマミの笑顔がとても素敵。
・「ちょっとお湯を沸かしてくるわね」→実はこのシーンの時点でリボンを出してた(後の展開に関わる情報だから初見じゃ気付かないっす…)
・突如時間を止めてべべを拷問しだす暁美氏
・手を離した一瞬だけ時間が止まるべべ
・「ワカラヌ」って言ってたけどタブンワカッテタ
・ベベ「ギュ"ゥ"べぇ"…」
・ベベから出てくる文字は時間停止の影響を受けていない。本人が動いているからか
・「記憶って厄介よね」の直後は3話のお菓子の魔女の結界にあったテーブルっぽいところを再現?
・ベベをどっかに連れて行ってる最中の背景が魔女化してからの塔の背景っぽい
・マミさんにはやっぱりバレてた。普段と違う格好で夜に押しかけて紅茶飲みまくってたせいで怪しまれてたんやな(上のシーンのリボンにつながる)
・なんか既にもう世界が荒廃してるように見えるんですが・・・
・マミとほむらの銃撃戦。ここは語るよりも見ろでしょう。
・途中ものすげー嫌そうな顔をする二人
・銃撃戦終わった後に花の形した煙が。この時点でマミがリボンで身代わりを作っていたってことか
・時間止まってる時のマミさんすき
・ほむらがマミに対して銃撃つのにすげー躊躇ってたのに、その後慌てて思わず2発撃ったシーンが素っぽくて好きです
・縛られる やっぱりリボンに 縛られる
・ていうかマミさん強い
・魔獣とは
・口の中にくるみ→まつ毛があって目っぽい表現→まつ毛長いし最後の悪魔のあの子思い出したよ
・背景に歯が落ちてるようなスクリーン?といいくるみといい、後半に登場するほむらの使い魔を連想する描写が多いような
・そして消火器。本編1話でも使ってたしさやかは消火器が好きなのかもしれない。このシーンは何気にすげーかっこいいと思ってます。
1話では消火器をつかってほむらを追っ払ってましたが、今回は逆に消火器を使ってほむらを助けることで対照的な描写にしたのかもしれない
・リボンくるくるー。そしてなぎさちゃん
・鍵をジャキン!そのままほむらをブッ刺したわけではない
・日本刀っぽい
・「マミさんが現状に満足しているってさっき言ってた」って言ってたが、マミの家に潜んでいたのか。
・謎の存在となったさやかちゃん
・「御挨拶だねえ、あたしはアンタが知ってるあたしだよ?転校生」→シャフ度 このシーンすき
・オクタヴィアやん
・ウサギの首をハサミで切って飛ばしまくる
・舟の先頭に立つ
・杏子とマミの台詞再現時にナイトメアの手が登場
・ここで出て来るさやかの足(の根本)クロスがやけに印象に残ってる
・血を拭う
・そして道頓堀みたいなところでまどかが飛び込んでくる。杏子といいなんで変なとこ飛び込んでくるんだ。まどかの身体能力の高さがうかがえるな
・キュゥべえ「キュッ」→ドォーン(目アップ)で毎回笑いそうになる
・キュゥべえが本編で蜂の巣にされた噴水のシーンを通る。本編ではさやかちゃん探さないとって言われてまともに話を聞いてもらえず逃げられてたシーンですが、今回はここで話くらいなら私にも聞けると言っている。これも対照的にしてるのかな
・おはなばたけ再び。走り出す
・「怖い夢」に対するまどかちゃんの心情を聞いてしまう
・髪留めがピンクと赤のポンデリング
・髪ほどける時の効果音がなんかものすげーおぞましいんですけど
・決意が固まってどっかいくほむら
・ほむらの台詞→幸せ「だった」
・まどか「どうしちゃったんだろう・・・」 まどかはいつもこんな役回りだよな
・杏子はDDRが好き。今回はギャラリー。
・私服
・っていうか3人用のDDRかよ
・振り付けもいいですが、ちゃんとゲーム画面通りにステップしましょう
・っていうかギャラリー全員ですげー踊ってるんですけど!?
・っていうかギャラリーがどのシーンでもカメラ目線というか正面しか向いてないんだけど!?すげー怖い
・ナイトメアの手がギャラリーをどんどん設置していく
・太鼓の達人
・魔女知らないのは正しいけど、まどかを知ってるのはおかしいんです
・でも周りにまどかのオブジェクトがいっぱい
・犯人はまどかを知っている人物 →一人忘れているぜ!たっくんという存在をな!!→全く関係なかった
・犯人についての説明してる時にほむらの家の振り子の後にナイトメアの手→ナイトメアの手は実質ほむらの手?
・ソウルジェム置いてバスに乗る暁美氏
・スマホが黒い羽に・・・なってると思いきやスマホのままひらひら落ちてた
・圏外でも体が動いてしまった
・自分の手を見た時に変な模様が。ナイトメアの手と同じ模様に見える
・背景のメテオっぽいやつすき
・「次は見滝原2丁目 私立見滝原小学校へはこちらからお越しください。次、止まります」→ドッカーン! このシーン好き
・撃って砕きまくっても体が動いてしまった
・彼岸花
・ほむら「どうしてよ、ねえ!?」→の後の子供が耳に手を当ててるところすき
・ワイリーステージみたいな背景の葬式っぽいところに黒い服を着たほむらが登場
・散々目のアップをかましつつも「キュゥ」としか喋らなかったキュゥべえがついに喋りだす
・今回の企みはやっぱり貴方でしたか
・体が半分くらいになってるトカゲ。グロい
・お前出て来ると途端にSFっぽくなるよな
・ところでさやかに色がついていないのはおかしい
・「「「「「調整しているのさ!」」」」」 → このシーンむっちゃ好き
・干渉遮断フィールドに入っているほむらのソウルジェムに、ネジみたいなのがむっちゃ刺さってるんですけど・・・。
・「支配するつもりね」の表情凄くすき
・「そんな幸福は」の時の部下の子供たちのポーズがかっこいい
・目から赤い線出るシーンはなんだか悲しくなった
・眼鏡ほむらの兵隊みたいなやつは結構怖いデザインだと思ってる
・変身後のメガネほむらがモチーフなのにリボンだけ変身前のものになっている
・キュゥべえを見つけ次第やっつける
・キュゥべえ「キュッ!」
・キュゥべえ「うっ!」
・ここも語るより見た方がいいですね。本当に怒ってます
・ホームラン!
・そしていきなりルミナスのシーン(草原に椅子)
・でもメガネのほむら
・そしてまどかがニヤッと口元に笑みを浮かべながら急に立ちあがったと思いきやT字の姿勢のまま横に倒れだす
・それを止めようと飛び込む
んですが、そこでまたなんか黒い塊みたいなのから普段の姿のほむらがバリッと飛び出すんですが、
ここのシーンがさっき言っていた変身シーンの時と同じ演出なんじゃないかなと思ってます。
・ピンクの液体
・そして俯いてるところなんか背の高いメガネほむら4人がほむらを囲む。不気味やで
・ほむらを叩き潰すほむら
・そしてその時の背景にある椅子が異常にデカイ
あのルミナスの幸せそうなシーンをここで使うというのがなんとも、魔女化直前の心理描写的でこういう表現をするのはなんだかキますね。
・家にあるでかい振り子みたいなやつ
・顎より上がゴトリ、そして踏み潰す
・トカゲベチョッ
この時にある近くの柱みたいなのからぐるぐるした丸い物がぶら下がってますが、ほむらが悪魔化している最中に背景にあったり、ラストのほむらが使っている傘にも同じものがぶら下がっています。
・断頭台が出てくる場所が、ほむらとまどかが話をしていた花畑
・「ヴィー(開幕音)」と共に顎より上が無いメガネほむらをなだめる(?)杏子のシーンが怖いです。
・場所は中盤でほむらと杏子が会話してた箇所っぽいですが、ちょっと前のシーンで飛行船がぶつかって粉々になってませんでしたか
・さやかがオクタヴィアとか過去の使い魔とかを召喚
・召喚する際のさやかの描写(真っ黒なシルエットに目だけ映ってる)といい背景といい影の魔女の結界じゃないですか?
・円環の理(カバン持ち)
・ほむらーズvsその他ーズ
・おたふくみたいな顔のキャンディみたいなやつが気になる
・さやかが鳥に食われて杏子が助けるシーン見た時に本編7話でさやか助けるシーン思い出した
・手つないだりと杏さや派にはおいしい展開ですね(僕は別にそうじゃないんですけど!!)
・オクタヴィアが杏子のデカイ槍持って突撃
・過去の使い魔もいろいろ出てきて非常に良かったですね。委員長の魔女の使い魔が出て来た時はびびった
・らくがきの魔女の使い魔も出てきて良かったんやで。ブゥゥゥゥゥゥブァァァァブァァァァァァwwwwwwwww
→よく見たらちゃんといました。しかもけっこうたくさん。「なぎさは、ただチーズが食べたかっただけなのです」辺り
・マミさんと空中ブランコしてるピンクは誰だよ。まどかじゃないよな。→なぎさの使い魔でした
・ティロ・フィナーレつええ
・ケーキが消えたと思ったらいきなり出てきて吹っ飛んだ
・というかこの辺も語るよりも見ろですね。BGMも相まってちょっと感動してしまいました
・シャルロッテ顔のなぎさすごく好き
・んでもって空破って観察してるキュウべぇ。デカい(というかみんなが小さい)
・まどかが差し伸べる手や腕が傷だらけ。ワルプルギスの夜が悪いんや。
・この辺でのほむらのセリフが、ね。映画見るのが2回目以降だったら「どんな罪を背負っても」とか「どんな姿になっても」聞いてると「ああ、もうこいつは・・・」って気分に。全然会話してねえ。
・真っ暗な画面で「もう躊躇ったりしない」
・「「「「「わけがわからないよ」」」」」
・キュゥべえ討伐一件落着!
・みんなかえってきたよ
・な、中沢がいるじゃねーか・・・!背向けてるけど
やっぱほむらが異変を感じた時点で顔が変わらなかった人が本物ということですね。絡みは無くともやはり中沢には何か素質があるということやな
・早乙女先生の下にいた鳥かごの魔女の手下がすげえピクピクしてるから毎回むっちゃ気になる
・ここでついにアルティメットまどかの登場ですよ!→PVにあったシーンと比べて髪とか道が追加されてる感じかな
・「迎えに来たよ!」→「この時を待っていた」→ガシッ
えっ
こういうのってアレですわ。
よく知り合いとアニメ観てて、絶対に無さそうな展開を冗談交じりで言ってたら本当にそうなったって気分でした
・パオーン!
・まどかが分断
されるのですが分断された片方は制服まどかになります。この時点でほむらはリボンつけてる状態なので、ここのシーンでは赤いリボンがダブってる!
・宇宙視点でなんか黒いのに包まれていく
・綺麗な模様を描くキュウべぇ
・魔法少女姿のほむら
・画面左下で逆さまにマミられるほむら
・魔法少女姿のリボンほむら。アレ、これの直前のカットでリボンついてたっけ?
単にアップになりすぎてリボンが見えなかっただけか?と思ったけどそうじゃないっぽいぞどうも
・宇宙が書き換えられてしまった
・SGを噛み砕こう→PVのときと違って色が禍々しくなってる。か、カラフル・・・
・「愛」
・そして悪魔へと「進化」するほむら
・トカゲ
・危険だと察するキュゥべえ。ついにこいつが諦める瞬間がきたか
・しかし捕まってしまう
・このときのキュゥべえの「わっ!」って台詞が好きです
・そして日常へ
・歩いているのに進まない生徒たち
・花びらで消える使い魔。なんでお菓子の魔女の使い魔なんだ・・・
・通学路のど真ん中で傘をさしてティータイム
・そしてカップを叩き落としてパリーン
・マミさんハッ
・マミさんだけ指輪の確認しづらいんすよ。多分してたはず
・羽
・林檎を食う使い魔。お前まだいたんかい
・杏子が林檎を投げるけどポチャン
・通学路のど真ん中で首を横にふりまくる
・どうでもいいけど杏子の鞄の中にリンゴが死ぬほど詰め込まれていますが、彼女はりんごを食べるために学校に行っているのでしょうか。しかも木に登ってる。登校時間に何してるんだ
・というか新しい世界でも学生続けられてよかったね。親父とか妹は死んだままなのか
・橋の下通った林檎が消える
・そしてさやかは覚えていた
・徹夜明けみたいな顔をしているほむら。まつ毛が長い
・ほむらの耳になんかついてる。そういえばこんな感じのイヤホンあったよな・・・あっOP・・・
・さやかが現状を説明「キミ何やってるかわかってんの?」
・手が超ヌルヌル動く
・服の袖がないぞ
・通学路のど真ん中でグラスに入った紫の液体を溢れ返させて道に充満させる
・なぎさうふふあははくるくる → この時点で本来の役割を完全に忘れさせられてる
・通学路のど真ん中でオクタヴィアを召喚→パンッ→さやか「うっ」
・ほむら「せめて普段は仲良くしましょう」→トマトぶつけられる
・あの子に嫌われるよ
・魔なるもの、世界を蹂躙するものと自称している割には魔獣を滅ぼそうとしたり魔法少女たちともすぐに対立するつもりが無い辺り、好戦的ではな無い感じか
・上条達の背景でおさげの子(後で出てくる「小学生みたーい!」って言ってる子)が画面端から突如パッと現れる
・最後の教室パート
・暁美さん耳飾り校則違反で取り上げられそうですね
・転校生が来るらしいぞ!
・杏子とか教室に普通にいるのに最早ただのモブみたいな扱い
・やっぱり転校生に対して驚きの表情を見せる中沢
・ここの日常で使われてるBGMの別バージョンがすげー怖いんですが。結構ゾッとしたんですが
・海外出張から帰ってきたまどか
・最早海外どころか…
・最初に「小さい…」って言ってるやつ誰だよ!
・そして「黄色」のリボン
この間放送されていた前編後編の映画の最初でまどかがリボンを選ぶシーンで僕と友人がツイッターでほぼ同じタイミングで「黄色!」ってつぶやいたのを思い出した。
正直かなりびびった。途中赤くなってるコマもあった気がする
・ていうかこういう元のオマージュ的なシーンは結構恐怖を感じるんですよ
・ホワイトボードに名前を書いてもらえないまどか
・座席、最初は一番前の右の方の席が空いてたように見えたんですが(改変前の世界でほむらが転校してきたときに空いてた席)、途中から空いてる席が変わっていた(左から二番目の前から二列目の席)
・でもまどかの席は一番後ろ(で恐らく左から3番目)。空いてた席全然関係ねえ。ついでにその手前の席(従来のまどかの席)も空いてたんですけど、結局一番うしろいっちゃったっぽい
・で、質問攻めされるまどか
・今回質問してきている女子生徒は本編や前編後編の子とは違う。偽さやかはいましたが質問はしてきませんでした。
・かわりにおさげの子とかが話しかけてる
・「ちっちゃくて可愛い〜!小学生みたい!」って言ってる子
このおさげの子なんだけど、コイツはアニメ版では作画ミスかなんかで1話の特定の間だけまどかの後ろの席にいたキャラクターです。
なので今回、映画版では本来登場しえないイレギュラーキャラじゃないのかと推測して、前編後編、そして今回の新編を見てたんです。
けど残念ながら普通にいました!新たな概念の誕生かと思ったけどそんなことはなくて残念です。
→映画前編とか見直したらほむらが転校してきたときも普通にいた。偽さやかの印象が強っただけ。
→世界書き換わった後の登校シーンでも突如パッと現れる…こいつはテレポートかなんか使ってるのか…気のせいか…それともやっぱり新しい概念なのか…こいつの謎は深まるばかり
あと「英語ペラペラなのー?うらやましいー!」とか言ってる子も自分の席奪われてるけどそんな呑気でいいんですか!
・質問責めしてる人たちを制するほむら。それを見てちょっと引いてる男子生徒
・そしてまどかを連れ出すほむら
・廊下曲がる時にリボンが赤くなるまどか
・耳より手前にあるもみあげ(?)のさらに手前で見え隠れするほむらの耳飾り。どうなってる
・見滝原が変わった変わってないの話題によってまどかが何かを思い出しそうになる。話見てる限り前の記憶云々は3年未満の出来事だとは思うのですが…
・まどかが思い出しそうになるときのBGMが凄く好きです
・この辺でまどかのニーソックスが片方ずれてる(揃ってない)んですげー気になる!
・背景が宇宙。リボンほどける
・そしてなんかあったら思い出しそうとか状態が不安定過ぎるだろ
・本編序盤で家族や友人が尊いかどうかを聞いたシーンですが質問内容が違います。今回は秩序や欲望について。
・まどかの答え。まあもうこれは・・・
・「やっぱり、貴方の方が似合うわね」
そう言ってほむらは自分の「赤」のリボンを外してまどかに返すシーン。
このシーンが本当にすごいと思いました、まどマギっつー作品がひっくり返った気分です。
・でもその後のまどかの「えっ」って対応で切なくなります
よくよく考えてみたらまどかは転校した直後に事情も何もわかってないのにいきなり下の名前で呼んでいいかとか言われた後、教室から連れ出されて後ろから抱きつかれた後に「お前は間違えなく本物のお前」って言われて、秩序を大切にしてるかとか聞かれた後に自分のリボンを結びつけられて敵になってもお前が幸せなら構わないって言いつつ泣きながら「やっぱ貴方の方が似合う」って言われるわけですからね。そらびびるわ。でも最後赤いリボンをつけるまどかちゃんは良い子
・プリングルスおじさんのバケツリレー。なんだか懐かしいです
・トカゲ
・最後は「魔法少女達(杏子さやか、マミなぎさ、まどか)」それぞれが楽しそうにしてるシーン。アカン。杏子とさやかが楽しそうにポッキーを飛ばしているけど果たしてさやかの記憶は残っているのか。マミさんとなぎさがチーズのお菓子吹っ飛ばす(マミは回収してるんだけど)。まどかの家の中にあるダンボールが明後日の方向へと飛んでいく。

・ED
良い曲ですよね。歌詞も、うん…。
どうでもいいけど最後に走るシルエットの少女二人ですが、右はほむらで間違いないですが、左のシャチホコみたいな髪型した子は誰だろう?(まどかで間違いないでしょう)

・そのあと
崖の上で椅子にすわってうなだれているほむら。ルミナスの時とは違う椅子に座っている
がさっと物音がしたからハッと気付いて振り向いたけどキュゥべえだった、すっげー残念そうな顔でダークオーブを取り出す。
まどかが来てくれたのかと思ったけど違いましたーみたいな感じでしょうかね。結構驚いて振り向いてましたし。
でもキュゥべえというほむらにとって嫌?な存在でまだよかったですね。ここで上条の親父とか出てきたらリアクションも取れないでしょうきっと

最後はキュゥべえがずたぼろになってるところ一人で踊っています。
OPではほむら以外が踊っていてこのラストシーンではほむらだけが踊っているので対比させたりしているのでしょうか。
最後は半分になった月をバックに崖から落ちてしまいます。何かの表現でしょうか。
キュゥべえの目のアップでおしまい
・終わって終わって終わって終わって終わって終わって終わって封された扉→冒頭に登場したやつ?

はい、長くなってしまった。
まあでももうちょっとかくよ。キャラごとの事や全体的な事もかいておきましょ。

○キャラのこととか

・中沢
この作品でコイツが俺に与えたインパクトは絶大だった。
本編でも元々注目していたキャラだったけど、今回は公式で「選ばれし者」となった彼に対しては、祝福せざるを得ない・・・!
おめでとう・・・!おめでとう中沢・・・!!
これからも転校生を見て驚いてくれ・・・!!

・鹿目まどか
最後まで振り回されまくっているイメージが強いですね。
概念になって過去とか未来とか全部見えてるにもかかわらず魔女の影響を受けたり記憶や目的を見失ったりもするもんなんやな。
でも今回は物語のうえでのトリガーとしての役目はきっちり果たしてくれt・・・お前主人公だろ!
あざといのは良いことです。
ほむらが妙な行動を起こした際に「どうしちゃったの!?」ってリアクションを取るときがある意味一番まどからしいと思ってます。

・美樹さやか
今回は一番おいしい位置にいたキャラクターじゃないでしょうか。
誰よりも状況を知っていたりオクタヴィア操ったりと大活躍です。大大大活躍です。
そして最後の最後でやっぱりさやかだなと思わせてくれたのも実に良かったです。
素晴らしい表情も見せてもらいました。
事情を最初から知っていたということは作り物の家族+杏子と生活をしていたという事になるんだろうけど、心情としてはどうなんだろうな・・・。
あと変身シーンの決めポーズくそかっけえ。
映画観れば観るほど好きになっていくキャラクター、素晴らしいです。

・巴マミ
巻き込まれ人。
油断もしてなきゃひとりぼっちでもなかったおかげで無茶苦茶強かった。内戦だけど。
戦う前から色々仕込んでいたりと抜け目が無かった。内戦だけど。
バスタオル。

・佐倉杏子
巻き込まれ人。制服、かわいい。女の子としての自覚が無くてはしたない、かわいい。
フィギュアでは靴下履いてなくて心配してたけどばっちりハイソックスだった、良かった。
今回、本編のような圧倒的な戦闘力を見せつけたりするような描写はあまりありませんでしたが、バスの時とか頼り甲斐のあって心強い仲間というイメージを持ちました。本編よりも性格が穏やかに感じます。
ポテトはむはむ。
本編ではあんまりさやかと仲良くしてるが見れなかったので、こっちで絡み多くなって良かったですね。
踊りキャラ。
個人的には本編よりも好きかも。

・志筑仁美
まどかとさやかの幼馴染であり、本編では魔法少女に携わらない二人の友人ということで魔女の犠牲者(助かってるけど)になってさやかに助けてもらったり、事情を知らないまま上条にアタックしたりだとか、意図せずともさやかの感情を引っ掻き回したりしてしまってどちらかと言うと良くない面で目立ってしまった彼女ですが、今回はナイトメアがどういう存在かを示すためのチュートリアル的なものと、最後のさやかにとっての「日常」を示したりだとか、本編とは役割が打って変わってますね。
上条との関係の話があったりと本編の「その後」を最初に示したのも何気に彼女たちだったりするのも、面白いですね。さやかを不思議そうな目で見たり、早乙女先生を不憫想な目で見たりと表情豊かなのも良いですね。

・キュゥべえ
一生まどかを見張ってた。
途中までのやっぱりお前のせいか〜的なポジションなのはある意味定番で良かったけど、途中からは「き、君たちは一体・・・」とか「そんなぁ・・・」とか「せ、世界が書き換えられていく・・・!?」とか「き、君は一体何者なんだ!?」とかそんな感じのセリフしか言わなくなってしまい挙句の果てにはつかまってボロ雑巾にされたりとなんかものすごく可愛そうな役割へと成り下がっていってしまった。
あとPVにあったキュゥべえが逆さまでたくさんいるシーンってないよね?

・百江なぎさ
さやかと同じような立ち位置ではある。シャボン玉。シャルロッテ顔いいですねえ。
新キャラでしたが、サブキャラ的なイメージが強かったですねえ。
「かつて希望を運び、いつか呪いをふりまいた〜」のくだりの時のポーズが良いですね。

・暁美ほむら
ありがとうございました。

○BGMとか作品の雰囲気とか
最初のナイトメアを囲んで食べ物を与えていたシーンの時に流れてた歌のアレンジが全体的にいろんなバージョンで流れてましたね。
今回のメインBGMやな。ホントによく流れる。ED後のラストでも流れるんで最後までダメなんかい!って思うようにな・・・るのか?
結局最後までダメだったということですね。悪夢はずっと終わらないってことですね。
そして本編で使われてたBGMがあんまりなかったですね。
魔女の結界と気付く前から雰囲気やBGMで怪しい展開になってったのが良い感じでした。
雰囲気結構怖いと思いながら見てました。

○何故中沢が選ばれたのか
転校生が登場したときのリアクションが大げさなのはわからなくもないのですが、それはあくまで我々視聴者視点の話であり、他のクラスメイトも中沢に負けじと驚いてます(「髪ながーい」とか「超可愛いんだけど」とか言ってるやつもいたし)。なので、リアクションが原因ではなさそうです。
中沢で印象的なシーンと言えば、早乙女先生とのかけあいでしょう(「ど、どっちでもいいんじゃないかと」)。
ただ、このかけあいはほむらが教室に入る前に行われているものなので、果たしてほむらがこれを知っているかどうかが怪しいです。
TV版ではほむらは教室の後ろから登場しますが、劇場版では名前を呼ばれたらすぐに教室に入っていたので、すぐ近くで待機していた可能性があります。そうであれば、このやり取りを知っていてもおかしくはありません。
教室がガラス張りなので、入口付近で見慣れない転校生がいたのであればクラスメイト達が気付きそうな気もしますが、作中のアングルでは入口付近が確認出来ません。あれだけのリアクションを取るような美少女だから、気付かないわけないよな!(あと名前呼ばれてから歩いている時のカットが教室の外を歩いているような描写にも見えなくもないけど)
実質、ほむらは早乙女先生と中沢のかけあいがちゃんと見れたのは悪魔になって世界を書き換えた後からな気がします!(それでも教室の外を暇そうに見つめてたけど)
中沢はこれ以降目立つシーンが無いので、作中からだとこのかけあいくらいしかほむらにとって印象的になる可能性が無い気がします!しかしこのかけあいを知らない可能性もあるのでなんとも言えませんが!
あ、あとは席が隣だったからとか・・・(そうだったとしても逆サイドの人が不憫だ・・・)
ほむらから見た中沢とは

○笑顔が少ない暁美さん
アニメ、劇場版前編後編の作中ではほむらがニッコリと笑うシーンというものがありません。リボンほむらになってからは表情は明るくはなりましたが、笑顔が見れるのはルミナスでまどかと一緒にいるシーンくらいじゃないでしょうか。レアです。
新編では転校直後、屋上でみんなに挨拶するシーン、屋上でまどかと手を握ったあと、ナイトメア倒した直後(やったね!の時)、屋上でみんなで弁当食べてるシーン、杏子とバスを降りたあと異変に気付いたあと(「みんなには黙っておいて」の時、どっちかというと苦笑いな感じ)、杏子から飴貰ったあと、マミの家で紅茶のおかわりを頼むときに変身して時間を止める直前くらいじゃないでしょうかね。弁当の時は全員いる状態でしたので小さく映ってますし、大体のシーンは演技が入ってるっぽいので、やっぱりレアな表情には変わりなさそうです。まあ、まどかと話してるときとかは嬉しそうな表情もしてましたけど。
あと悪魔化してからは妖しい笑みを浮かべるようにはなりましたね・・・。
笑顔の定義とは

○ひっくりかえり
箇条書きのところでも色々書いてますが、さやかの消火器(本編では追い払い、新編では手助けに)、まどかが話を聞いてくれている場所(本編では聞いてもらえず、新編では聞いてくれる)、ラストの教室のシーン(本編の最初のシーンと流れが同じ)、全体の話の構成(本編ラストで変えたルールを、新編で更に同等の力で捻じ曲げる)等、様々な要素が本編と対になっているように感じました。

○作品を通して
本編ラストではまどかの概念化によって新しいルールの世界で、さやかがドロップアウトし、荒廃した世界でほむらが戦ったりしてました。本編は本編で一つの形として完結していたのですが、状況としては実はそこまで良い状態ではないようにも見えまます。
今回は本編から更に手を加えることによって、結果ほむらが更に新しく強引に世界を作り変えて、ルールを曲げた者として生きており、最終的にメイン5人+なぎさも生活を取り戻すという形となりました。世界としては歪な要素も含んでおりますが、こちらはこちらで見事に収束したのではないかと思います。最終的に綺麗な形かどうかはわかりませんが。
十二分に楽しませてもらいました。

続きがあるのでしたら最後までついていきます。

こんな感じで。なんか思う事があれば随時更新していこ(´ー`)y-~~

コトコトコトコトコトコトコトコト!!

コトっと落ちちゃうはんぺんもちもち!!こんにちは丸だあよ!!

・HPの色を変えた
のです

・空が灰色だから
という漫画を最近読んでます!面白いですが、暗い話もぼちぼちまぎれてたりしてうおおってなります。
野球の涼君の話とかアネゴの話とかなかなかアレです

・チャンポンフライムーンがまたやってくる
月なのにやってくるんですよ!!太っ腹ですね!!ドンドコドーん!

まーせっかくなんで色々更新しようと思って更新更新また更新ラッシュですよ。
「いつまで18分前なんですか?」っていうのも納得です。

―――

・囚人666号のお話

俺の名前はゼスォフォグスター、囚人ナンバー666番なんで、他の囚人からは「666号」「36野郎」「みっつの金貨」とか色々なあだ名で恐れられている・・・。

「ひ、ひい許してください・・・ギャアアア」ドゴッ

俺を侮辱する奴は誰だろうと許さねえ。俺のポリシーは「真っ直ぐ直角大三角」だ

10月3日、午前。俺は朝食でコーヒーをパン替わりに飲んでいた。

ズズー。

上手い・・・上手い。何回打っても上手いとしか変換されねえ。

「おい」

俺様が朝飯で茶漬けを食ってる最中に話しかけてくる大馬鹿野郎が来た。しかし俺は無視してベーコンポテトフライパンナちゃんをかじる

「おい、聞いているのか」

なんだ一体全く全体。優雅なハーブティータイムを邪魔する輩は。

「ここは俺様のテリトリーだぜ!!お前は出ていけ!!」

俺様はカチンと来た。カナヅチなだけに。

「さっきから下手に出てだまってりゃ言いたい放題言いやがって!!ここは確かにキサマのテリトリーだ!!それは認めよう!!んでもって出ていく!!カイサン!!」

思わず出て行ってしまった。

「おいおい、ただで出れると思ってたのか?ん?」

その時すでに俺の姿は無かった。

「き、消え・・・た・・・?」

地の文でしか存在出来ない俺は一生状況を解説するしか道は無かった・・・。

「あの野郎!!せっかく友達になれるかどうかの瀬戸際で土俵を投げ合える仲になったかと思ったのによお!!」

ドンドンドン・チャッ♪ドン・ドドンドドン・チャッ♪

俺は激しいBGMに合わせてビート刻み、そのままネギをかじり続けた。

「うわっ!なんだかここ、ネギくせえぞ!!誰だつゆだくで牛丼を頼んだ大馬鹿野郎は!!」

地の文である俺を見つけることはもう不可能だ。しかし、戻る方法は5つしか無く、どうしようもなかったのである。

しかも最悪な事に俺は終身刑であるため、このムショを出る事が出来ない。そして地の文になってしまったので死ぬことも許されない。一体全体どうすればええんやろか。

「おっラッキーやっとこのムショからも出られる!!俺はもう悪い事はしないぞウオオー!!」

なんと、さっきの大馬鹿野郎は丁度出て行ってしまった。あっでも今なら鍵あいたしこれはチャンス・・・

ガッシャーン!^^

しまった。なんと閉まってしまったではないか。

こうやって永久機関に突入してしまった俺様は再び地の文から戻れるその日を待つ以外の方法で新たな旅に出る可能性を探すほか、新しい仲間とともに素晴らしい出会いを求めて再びこのムショへ入ってゆくのであった・・・。

〜不屈の囚人666人目 終劇

あと18分後くらいに出かけるからそれまでの日記

トットットット、こんにちわ!

いつだってお久しぶりの魂を忘れないのがこの私、のいーロール君です!!

ここ最近怒ったことについてでもまとめてみましょう。
コラーーーーーーーーーーーー!!!!

・ザリガニがたくさん反映してるよ!
はさみがたくさん落ちてるね(「^-^)「

・分度器が欲しいね!!
と思ったけどいらないです!!ミクシィ日記の名残で思わず分度器って打ってしまったのだ

もうすぐ年末ですね。
※ここでいうもうすぐというのは文字通りもうすぐである。時すでに近し。

・野村君と幹彦君と香苗ちゃん

野村「おーっす。今日は教頭は?」

、幹彦「明日来るってよ!!ハハッいつも笑かしてくれるぜあの教頭はよぉ!!なあ!!!」

香苗ちゃん「もう、何言ってるの!!そうやって毎日毎日明日来るって言って一度も来たことないじゃない!!」

野村「そう。その日になったら今日になるからね。明日とは永延に明日のままなのである。」

〜それから数日が

「おーっす。今日は教頭は?」野村

、幹彦「明日来るってよ!!ハハッいつも笑かしてくれるぜあの教頭はよぉ!!なあ!!!」

砂絵ちゃん「、ぴ。何言ってるの!!そうやって毎日毎日トコトコトコって走って、「ハムスターじゃあるまいし!!ねえ??」

野村「・・・?お前誰だよ・・・??」

、幹彦「本当だ・・・さ、早苗ちゃんはどこに行ったんだよぉ!!なあ!!!」

砂絵「@」

野村@「ちゃんと喋れよ!!」

、幹彦「ダメだ・・・こいつはもうどうしようもねえ・・・どうしようもねえんだよぉ!!なあ!!!」

帆苗ちゃん「落ち着くノア君たち。もう時間が無い、落ち着いて聞いて欲しいんだ、まずは深呼吸を整えてその整えた息をまたふかーく潜って損呼吸してシーンとなるまでアフリカで溢れかえってそこからまずは帰ってうがいを手洗いする前に毎日毎日僕らの鉄板は鉄ゲッターロボになりうる毎日なんだよ」

野村正一郎「」「」しかしここからどうすればいいんです?

、幹彦「やべっ時間がねえぜ!おうおうどうすればいいんだよぉ!!なあ!!!」

唱えチャン「アンビリブルブルベンベレーボー、ハッ!!」

野村純一郎「何か、唱えている・・・!!」

、幹彦「うぎゃああああああああああああああああだよぉ!!なあ!!!」

香苗ちゃん「ついにやったぞ!!幹彦を倒した!!7」

野々村蜂の巣太郎「これでオラたちの村がー!!」

、幹彦「俺は・・・もう・・・だめだ・・・ダメなんだよぉ!!なあ!!!」

香苗チャン「フフーン♪」

・・・こうして俺たち野村、幹彦、香苗ちゃんの三人の冒険はまだ(→冒険浜田)始まったばっかりなのであった・・・。

この先一体何が起こるというのだろうか・・・?続くのだろうか・・・??


真実の扉END

ギャンザーと火縄銃

今日は!(そういう時間じゃないね!!(でも見る人の時間帯によってそれも変わるよね!!(不変ですね!!

今回は珍しく元ネタのあるお話を書こうと思うよ!!でも本当にその作品のファンが来たら申し訳ないので、作品名は伏せておくよ!!でもキャラの名前とかでばれるかもね!!

―――

・・・午前7時8分。俺はいつものように青空を眺めていた。

「おっと・・・もうこんな時間か」

朝食はホットココアとミルクとゴールドブレンドリー。午後の紅茶を〆で飲むとまた美味い。

「ううっゴホッゴホッ!苦い!やっぱ缶はダメだ」

俺の名はあおむしくん。颯爽と集まるガンマンの端くれだ。

「おや、もう夜か」

青虫の夜は短い。

「おーい」

少女の声が聞こえる。毎度毎度うるさいんだよな、はあ・・・。

「またお前か、夏目」

「何よその顔は!ホラ、お弁当!」

最近水しか飲んでなかったから、夏目のお弁当(通称:夏目弁当 命名:あおむしくん)が本当にありがたい。
身に染みるぜベイベー!!

「モグッムグッムシャァアッ!!しかし、これからどうしようか、夏目」

俺は弁当を4時間かけてペロリと軽くたいらげた。タイの頭がお気に入りだ。

「タイは体にいいよっ!!いよっ!日本一!!」

夏目はよくわからないな、と俺は思ってしまうのでした。

「おーい」

男の声が聞こえる。毎度毎度うるさいんだよな、はあ・・・。

「またお前か、ニャン太」

「何だその顔は?ホラ弁当だ」

最近ハンバーグカツカレー定食デラックス+しか食べてなかったから、ニャン太ストリーム弁当(通称:夏目弁当 命名:すずむしくん)が本当にありがたい。

「グイッグイッドグッシャア!これまじうめーよへへへ」

俺はコーヒーを堪能しながら梅干しを軽く平らげてしまってしまうってしましまってしまうのでした。

平和なひとときを過ごせると思ったその瞬間!!

ニャアアアという鳴き声と共にニャン太が襲ってきた。まあ俺青虫だしな・・・

「くっ、コイツなんてスピードとパワーしてやがるんだ・・・!俺のブルーストライカーファイナルジェミニブラスターが一切きかねえ・・・!」

油断してると一気にやられちまうな・・・夏目、夏目は戦いの準備は出来てるのか・・・?

「アタイはいつでもオッケーよ!ううおりゃああああ!!」

雄たけびをあげながらどこかへ行ってしまった!!おい逃げんな!!

やれやれ・・・お困りのようですね・・・!「」

誰かが俺を呼ぶ声がした。しかし枠にセリフが納まってねえべ。そしてそちらの方を見た

「お、お前は・・・!」

我々が最もよく知る顔だった。

「こ・・・ここ今日は。智花・・・です」

「智花!?久しぶりじゃないか!!お前、いったい何してたんだよ!!日本に帰ったんなら電話くらいしろよな!もーっ!!」

俺は興奮の余り智花の肩を掴んで挨拶した。

「いやーごめんね・・・で、あの猫に手を焼いてるのね?」

そうだった・・・あの猫をどう対処するかで俺は7年8年てんやわんやしっぱなしだったんだ。

「ところで、貴方って双子・・・なの?」

この女は何言ってるんだ?

「オイオイ、この俺!こんの俺ッ様が双子なわけないだろ!!双子なのはから揚げだけで十分だっつの!!え・・・から揚げ?」

そこには見慣れた姿があった。

「え・・・俺が・・・もう一人・・・?うそ・・・だろ・・・?」

自分が、青虫が、まさかの二人目の登場だ!!

「ギギ・・・キサマ・・・」

何やらカタカナで喋りだした。一応我々人間の言葉は喋る事が出来るようだ。

「これ・・・どうします・・・?」

智花が困っている。

「うーんそうだなあ・・・放っておいて猫を倒すのが先だ!!くらえっ!!」

青虫小僧の味噌汁攻撃がさく裂だ!!

「うおっ!?」

流石の猫も驚いたようだ。しかしここからが楽じゃない。

「フーッ、フーッ!!」

怒った。すごい形相でこちらを睨んでいる。
我々全員、動くに動けなくなってしまった。

――――――そのまま20年が経った

あれから、自然という自然はガイア(天の道しるべ)に導かれ、深い森に茂った重岡三五郎は静かに息を引き取った。引き取られた息は心臓マッサージに再利用された。そのその心臓マッサージは形を変えて一つの家へと変化していった。

―――――――そのまま40年が経った(―の数が一つ多かった)

とある青虫と猫が一緒に歩いていた。

「・・・ここが我々のアパートだな」

これが後の○○○○荘となるのであった。

今日は雨が降っていた。くつが濡れた。

靴下END

ザリガニ野郎ホトトギスくん

はぁいお久しぶりなんだよー!!

ピーマンが大好きなにんじんキャベツ、通称ゲンギャボブさんだよ!!

今日はおでんが食べたいあなたの為に記事を書きました!!
今ならなんとセットで20万!!うおおおお90万!!!

(*-^-*)ほら、きんぎょたくさんういてるよ

何か書こうかと思ったけど、忘れちゃったね!!

ここで一つまた何かお話を書こう!!

―――

俺の名はケリリメルリャン。名前で出身地はおおよそわかるだろう。そう、俺もまた一匹の狼なのだよ・・・。

近頃俺の村で暴れていると言われているバカ野郎ども探しに、隣の町までやってきたんだ。

しかし、そこで事件は起こったんだ・・・。俺はいつも通り空き缶でコーヒーを飲んでいたんだ。

「うえっ、まじっ!なんだよ!!ブラックかよ!!苦い!!」

間違えてブラックコーヒー・コーシーの入った空き缶を買い損ねてしまうところであったのでアリンス。

「おい、そこの兄ちゃん」

後ろから俺を呼ぶ声が聞こえた

「うーペッペッ!!ん?」

俺は無我夢中でコーヒーを堪能していたが、流石に声は聞こえた

「間違えてブラックを買っちまったようだな。これを飲みな」

そう言って男はさっき俺が飲んでいたものと別のカンカラカンを渡してきた

「こ、これは・・・!?」

ピーカー!!なんと缶が光ったではないか!!これは宝石!!まるで光り輝くダイヤモンドだ!!

「気付いたようだねえ」

男は笑みを浮かべた。

「これ、これはいったいなんなんです・・・?」

俺は無表情のまま質問した。

「確かに僕は苦いコーヒーが嫌いだ。しかし、しかしですよ!あなたがこの光るものを僕にくれる理由がありません!!」

「あんたに無くても俺にはあるんだよ」

僕の質問に対して男は答えた

「これはだな、我々の世代から代々受け継がれてきた宝だ。これは宝石なんだ。まるで光り輝くダイヤモンド本田なんだよ!!次はお前が、これを受け継ぐんだ」

男はワケのわからないことを言っていたので、俺はすかさず逃げた

「とんずら〜!」

「あっ待て!まだ話はこれからだゾ!!」

男は必死で追いかけてきたが、俺は平然とした顔で1週ぬかししてやった。

「ゼェ・・・ゼェ・・・ここまで逃げたら流石にさっきの怪しい男もこないだろう・・・ゼェ・・・ゼェ・・・セィ・・・セェイ・・・・セェイヤ・・・セェイヤッ・・・イヤッ!!・・・ハーーーーーーーーーーー!!!」

突然俺の中で眠る狼の血が暴走し始めた!!ヤバイ、何もこんなタイミングでそれは無いだろう!!!俺はただ苦いコーヒーを飲んだだけだ!!光り輝くダイヤモンドなんだ!!ぐうううおおおおお抑えきれん!!!

「グ・・・グ・・・グ・・・グギャアアアアアアアアアア!!」

突然俺の中で眠る狼の血が暴走し始めた!!ヤバイ、何もこんなタイミングでそれは無いだろう!!!俺はただ苦いコーヒーを飲んだだけだ!!光り輝くダイヤモンドなんだ!!ぐうううおおおおお抑えきれん!!!

・・・

気付いたら俺はよくわからん廃墟で寝そべっていた。ちくわのいそべあげを食べながら。

「ここは・・・?ここは・・・俺んちじゃねーか!!」

一体何があったんだ!?俺は急いで家を出て村の様子を見た

「そ・・・んな・・・」

建物という建物はほとんどがそれの形をしておらず崩壊しきっており、死体の山が築きあげられていた。
パッと見た感じ、生存者はほぼ0であろう。昨日の男を除いて

「ちきしょう・・・一体誰が・・・何でこんなことしたんだよおおおおおおおおおおおお!!」

俺が狼と化して記憶の無いまま大暴れしていた間に、誰がこんなことをやったのであろうか。

「よう兄ちゃん、目ぇ覚めたか」

「お前は・・・!」

忘れるはずも無い。昨日光る缶キージョーをくれた由緒正しきあの男だ

「まーゆっくり話でもしようや」

「うるせー!!」

俺は怒りのあまり渾身の一撃を加えることを忘れてしまった。手加減は抜きだ!!

ドンッ!クリーンヒット!!

「うぎゃああああああああ」

男は吹っ飛んで行った

END

ブルドーザーの泣く頃に 〜ノムリッシュ編〜

・ノムリッシュ翻訳
http://racing-lagoon.info/nomu/translate.php
ウメダルに教えてもらった

前回の日記「ブルドーザーの泣く頃に」をそれに突っ込んで翻訳してみた文章をいかにペタペタ貼ってみようと思います!!なので今日の日記は直感でキーボードを叩いているわけではないのだよ
設定はレベル4で

------------------以下 ブルドーザー

昔、世界は一つにつながっていて、あたたかな光が満ちていた。
ヴルシドゥーザー<ファルシ>「影歩む策士うえええええ奇跡えん(ヒューマン)」

れんにちわ精霊王Qマティクスッ!――ッ!!

さりげなく箱庭の内部の時間が永遠に留まっていたい一瞬に過ぎてゆくかの永劫の刻、鳴り止まぬ詩・・・ヒゴ=ロス…故にディアボロス級焦燥感にかられますね

魔道目録を神のお告げして満ちるかどうかのみを視て天空の樹海フォン=ヴン《シン・ネメアス》を詠唱(よ)まれないなどとのはザラクリスタル・・・聖蹟《ソレ》されど永遠なる深淵より降臨して捧げよて満ちる罪知らぬ罪深き者は存在するんであろうね・・・――ッ!!ありがたいやんやん

――ユウイェ・キなインフォニアをつぶやきましゅお
太古に生まれし禁断の園をしぼって創聖神《シン・ネメアス》ダシにを『成立<コンダクト>』させると、ほんのりホ=ノカなレム・モスネードゥの『復元能力』がする

【裏斬りのジョーカー】―――シアトリズム

◎グー・フーリスャン・スタセッラの進軍デイリー・サーガシェョニ・ティ(武器:両手剣)
 ノイン地球を支配する力27ディエス黄昏の刻ツヴァイ“刻”、我は軌跡のドマンナカ(魔法騎士団所属)に突っ立っていた。『烙印』を書いて存在する神話にある過去と未来の狭間《シン》も今だかつて{未然}大地(ガイア)の運命の中心(CORE)だ。

「・・・・・・!」

確かにその事実はもはやゆるぎない、この闇にのまれなければ、の話だが。歴代最強の事態はイッペンの放った魔物したのだ。かの、星の生命の頂点に位置するが神に見放された孤独な時間乗って満ちるエクセリオン、セントゥ――混沌大帝エウギス=ペリエ村の自警団アンヌス番目の罪人(始まりの言語で「壱ジャンタスの真なる孤独を識るオオウァ=ラーシ」と云うレゾンデートルだ。イカした皇国の配下ヌェームスであろ――!?)がなんと大嵐・カオスに襲われているのだ――ッ!!急いで公国三騎将の一人“剣”の舵のハートレスを取らなければ――ッ!!運命に抗い続けるコ=ノメィメィカスタムではファブラノヴァセンインンデウス=エクス=モスロストゥ=モス吹き飛ばされて永遠に封印される――ッ!!

「『福音与えし者』ソ・ウインン、急げッ!」

くだらぬ話じゃないぞ――ッ!!かのエクセリオンのうたかたの宴に酔いしれる為輪廻を繋ぎ止める鎖…にいくら金を積んだと思って存在するんだ・・・!・・・!預言書に示された通りのワケのわからんゲン・シェョウで森羅万象がパーティリウムだなどと、運命に抗い続ける無垢なる魂は認めないぞ・・・ッ!ッ!
そう思いつつ、我が観測せし時間軸はかのアール=ラシーが一時的な『存在』で目で見えなくとも存在しうるものたる事象を世に平穏のあらん事をばかりだ。

神域(そこ)…故に4(ケイト)ディエスと弐ウィークリアンが経った。アール=ラシーはなんとか去っていった。確かにその事実はもはやゆるぎない、この闇にのまれなければ、の話だが。アール=ラシーに襲われている黒耀門エルンゲロイデ間《シン・ネメアス》、イグニッションタの座天使船員とその眷属にかまけて満ちるヒマがなかったのだ。因果の鎖が導くその先に――全ては神の御心のままにであったのであろうか

「全存在、無傷《ノーバディ》か・・・――!?」

「せ、聖零王ファルザード=セン・ティョウ=イル=エルツェード・・・――ッ!!ソ・ティラーアブソリュートこそゴヴ=ズィで何よりであろう」
我の慰めとなる誓いの言葉が返って“剣”を継ぎし者ウァン=ドゥ・マキナしていたが、其れも上位天使ツカ=ノメィ

「選ばれし此の地を制す者は無傷《ノーバディ》でした。が、孤独なる魂の欠片足りません・・・」

「幻想狂王ナニの大森林だと――ッ!!──……?何者がいなくなったんだッ!ッ!」
何という預言書に記された事実だ・・・誰一人欠く事象なくみんなで神の加護を受けた海を渡りきろうと誓い《テスタメント》したばかりであったのに・・・これ程形骸でオサラバ進化の過程と歓迎するだなどと・・・運命に抗い続ける無垢なる魂は深淵への誘いで聖女アリアの雫があふれてきた

「うう・・・ちくしょう・・・これ程のであると・・・・・・!・・・!」

ザッパーンを受け継ぎしもの・・・!水の歌い手のはねる鼓動(ビート)だ

「せ、センティョウ=ゴールドドラゴン・・・!かの存在を視てくれ給え・・・!」

「なのだよ虚無空間を喰らうクヒッヒヒィ――、異空生命体グズッラ・ザナルカンド」
皇帝―エンペラー―はトレーネと俄然ファナミ=ズのエボンのたまものでよくわからない魂のささやきの導くまま我の慰めとなる誓いの言葉をした

「ミステリアス・ドルフィンの上界に未だ未熟な僕らがいます・・・!ッ!」

イルシ=カ=セロ・スプレマシーの上位に未だ未熟な僕ら・・・ッ!──……?プリズンクァナン・デッドウィングランツィ=カニいたやコンプレックスつかデスレイン・・・──……?――否、なんでこんな噂がある…これ程人類の生まれし故郷の運命の中心(CORE)でそんな…馬鹿なッやつ、その強大なるパワーが・・・――!?ま、神でさえも予測出来なかった・・・ッ!

「バンヌクリカー王グーフーリスャンであろう――ッ!!件の若き騎士、よく視たらハーフであるさっきのアール=ラシーに巻き込まれてシ骸化になっていた、『セブンス・チルドレン』グーフーリスャン教祖であろうッ!――ッ!!あの者は魂の波動を感じてたんであろうよセンティョウラ・ザナルカンド!ッ!」

真の戦士グーフーリャン流格闘術を極めた男は魂の魔導船に気付いたらしく大いなる魂のささやきで話しかけてきた。

「おぉ〜いセンチョウじゃん・・・!其れに飛空挺の信者達ッ!何殺ってんだよ・・・!・・・!そんな重力を自在に操るウァ・ラーシェの右腕と呼ばれた男に襲われたような魔導船乗ってると邪なる風の微笑ひくぜぇ〜ッ!――ッ!!」
汚れなき世界の唯一神は到底抑えきれぬ精神の迸り{ほとばしり}如何にもで目で見えなくとも存在しうるものたる。大いなる貌を見て運命に抗い続ける無垢なる魂は神々への叛逆を企てる程にホッとした。皇帝―エンペラー―も預言書に記された我の慰めとなる誓いの言葉に元気よく預言た

「オメーこそ、シ骸化になって死んだのかと思ったぜッ!驚嘆させやがるッ!・・・!」

「・・・」
グーフーリスャンインターナショナル…故にの我の慰めとなる誓いの言葉は無かった

――水の歌い手と未だ未熟な僕ら、幻想を求め彷徨う完の覚醒者――


―――――――――――――――――ブルドーザーここまで

グーフーリャンの設定が何度も変わってますね!!
あーでも、こういう元々話(?)になっているものよりも、普通の日記とかをこういう文章にした方がいいのかもしれませんね

よいよい(´ー`)y -~~

ブルドーザーの泣く頃に

ブルドーザー「うええええええん」

れんにちわQ!!

さりげなく世の中の時間が刹那に過ぎてゆくこの日々・・・日ごろから焦燥感にかられますね

ブログを更新しているかどうかだけを見て本文を読まれないなんてのはザラ・・・それでも来てくれている人はいるんですね・・・!ありがたいやんやん

・有益な情報をつぶやきましゅお
カタカナをしぼって出汁にすると、ほんのりほのかなレモネードの味がする

―――

◎グーフーリャンの航海日誌初日
 9月27日夕方2時、俺は道路のど真ん中に突っ立っていた。日記を書いているまさに今もまだ道路のど真ん中だ。

「・・・!」

しかし事態は一変したのだ。この、俺様が現在乗っている船、セント・ペリエアンヌ号(日本語で「一時の大嵐」という意味だ。イカしたネームだろ?)がなんと大嵐に襲われているのだ!急いで舵を取らなければ!このままでは船員もろとも吹き飛ばされてしまう!

「総員、急げ!」

冗談じゃないぞ!この船の為にいくら金を積んだと思っているんだ!!こんなワケのわからん現象で全てがパーだなんて、俺は認めないぞ・・・!!
そう思いつつ、今はこの嵐が一時的なものであることを祈るばかりだ。

そこから4日と2週間が経った。嵐はなんとか去っていった。しかし嵐に襲われている間、他の船員たちにかまけているヒマがなかったのだ。果たして大丈夫だったのだろうか

「全員、無事か・・・?」

「せ、船長・・・!そちらこそご無事で何よりです」
返事が返って安堵していたが、それもつかの間

「我々は無事でした。が、一人足りません・・・」

「何だと!?誰がいなくなったんだ!!」
何ということだ・・・誰一人欠く事なくみんなで海を渡りきろうと約束したばかりだったのに・・・こんな形でオサラバするだなんて・・・俺は悲しみで涙があふれてきた

「うう・・・ちくしょう・・・こんなのって・・・!!」

ザッパーン!イルカのはねる音だ

「せ、船長!あれを見てください!」

「なんだよクヒッヒヒィ〜、グズッ」
俺は涙と鼻水のせいでよくわからない声のまま返事をした

「イルカの上に少年がいます!!」

イルカの上に少年・・・!?刑務所かなんかにいたやつか・・・?しかしなんでまたこんな海のど真ん中でそんなやつが・・・?ま、まさか・・・!

「グーフーリャンです!あの少年、よく見たらさっきの嵐に巻き込まれて行方不明になっていた、グーフーリャンです!!あいつは生きてたんですよ船長!!」

グーフーリャンはこちらの船に気付いたらしく大きな声で話しかけてきた。

「おぉ〜い船長じゃん!それに船のみんな!何やってんだよ!!そんな嵐に襲われたような船乗ってると風邪ひくぜぇ〜!!」
彼は元気そうである。その姿を見て俺は心底ホッとした。俺もその返事に元気よく答えた

「オメーこそ、行方不明になって死んだのかと思ったぜ!びっくりさせやがる!!」

「・・・」
グーフーリャンからの返事は無かった

〜イルカと少年、完〜

ストココドコゴコ

げんにちわv( ̄∇ ̄)v

ちょいちょいほむぺをいじったで!!
・トップ絵が増えた
知り合いが書いてくれたのらー09−おj

・利用してるサービスが増えた
dんといんたぶいーpくらいだけどんr!!

・コンテンツの整理
あぼうととかぷろふぃーるとかリンクとか.
リンクは特に切れてたりしてるものが多かったので基本的に相互のものだけを残すことにしました.

これくらいかな!
デンコ―対戦裏話とかの事を書いてもいいけどよくよく考えたら裏話とか全くないのであった.9()

・フリッカージャブの練習方法について
大人のふりかけを全身にまたがって餅を付きながらツキノワグマを釣り上げたらきっといいことあるよ!!
めげながらチャレンジしてみるのもいいかもしれないですね

・たんぽぽがたくさん咲く地域について
子トンビと親トンビが程よくケンカしてるよ!!さああなたならどうする!!
ABC 助ける

・まーとりあえず
行進報告みたいなものなので前へ前へと進んでいこうと思います.

草津?
→草原
→右腹
→コケテッチュ
→セジリーヒマッパッキョムカード

おやすみ!!

たまにゃあね!

わだすだってにっきぐらいかくんですよ!

ここ最近の出来事でも書いてみますか.
でも,どうしようどこまでさかのぼったらいいんだろう・・・.

・コンパスがけむくじゃらになった
あのでずね,わだすのでずね,コンパスがですね(ここは「でずね」じゃなくて「ですね」になってるのが味噌)毛が生えてボーボーになっちまっただ

・まどマギ展に行ってきた
人,人,人の嵐.ストーム.
あ,水橋さんと野中さん見てきたよ!!

・アニメーションをよく見るようになった
まどマギが導火線になったというわけではありませんが,そこらへんから見るようになったのかな.
けいおんも映画に誘われたので直前に2日で3クール分見るということに,なかなか大変ではあったが見た甲斐も一応ありました.
それとそこそこ近所にゲオが出来てオープニングセールで新作も50円なので適当に漁ったりしてます.
後はニコニコ動画で放映されてるやつをみてます.前季は未来日記ワーキングgdgdの三つを見てました.
今季は引き続き未来日記と,あとは偽物語ミルキィホームズシンフォギアの三つを見ています.あと一応3分のやつ2つも見てるわ

・おとげ
特にここでかくようなことはない!!しんだとおもってくれていい!!
DPやりたいの・・・

・えぬあいーん
久々に関西のお友達となぐり合ったけど,強くなったなァ.
わたしもうかうかしてられないと思いつつも弱体化の一途を辿っているらしいぞ・・・まずいね!!
でんこーたいせんヌですが,おんでは「おっシャー出るなら斡旋間違いねえ!!」と意気込んでたんですが,なんとチームにお誘いがきました.すげー.
というわけで都合が合えばその人たちとがんばりたいとおもいますまる(都合あえばだけど・・・

・ちょんちー
+.+

・キャンペーンの件
津田「もしもし,こちら津田.山野原はいるか?」

山野原「もししし,そちら津田.今からクアンペーンを開始したいと思います」

津田「何!?キャンペーンじゃないのか?」

山野原「クアンペーンです.いいですか一度しか言わないからしっかり聞いてくださいよ・・・」

津田「ああ・・・」

時野原「『ラスゴボンスの瞳』の在処ですが,どうやらどこにもないようで・・・」

沼田「なんだと!?もっぺん言ってみろ!!」

時野原「『』スンスゴボンペペの避雷針』の有我ですが,ここにたくさん無かったパナップポンペペ・・・」

ぬtま「先生!僕にもわかりません!!



騎士沼田@:そうだなあ,たくさんほっぺが落ちる頃だし・・・

時の原「となると,問題は『何処に隠すか』ですよねぇ」

沼田「・・・!『何処に隠すか』!それだ・・・!でかしたぞ・・・!!」

時のhあら「・・・!所長!!ついにわかったんですか!!」

沼田「誰が所長だ!!」

時野はあら「しかし問題はそこではありません.よく考えてくださいよ?これはあくまで重要な取引であって,戦争ではないのです.ことは穏便に済ませておきたいところですよね,所長」

諸島「誰が阪神諸島だ!!」

・沼田の精神力について
彼のメンタルは尋常ではありません.
何せ生まれた時から純情ではありませんからね.





バターが倒れた,スッテーン!!(ズコー!!
Profile
キャンパスライファー鬼島
別名はわいあーる。
更に別の名前はガジャラガジェリ花島。

時を駆け巡るにはまだ早すぎる。時期尚早ってやつだ。
ここは一晩寝かせて、ゆーっくり待つのが得策さ。
今を生きる現代人間。この世の中、まだまだ面白くなりそうだ。
希望は大きく、海広くって、ね!!
さぁ!早速行こうぜ!!天地がひっくり返るような世の中はまだまだ先にあるんだぜ!!ここで一花咲かせましょうや!!
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