なぜか他社が一切報道しなかったこの事件から。
朝日が隠す「パワハラ処分」第一号は元日銀キャップ(週刊文春 08/09/04号)
マスコミ以外の組織がこんな舐めた対応をしたら「疑惑を否定しなかった」と書き立てられるのは必至です。
加害者も被害者もすべて匿名報道なのも納得がいかない。こういうときこそ他社は「実名発表せよ」とお得意のメディアスクラムを組んでもらいたいものですね! 毎日新聞の匿名糾弾女こと本橋由紀にも批判してもらいたいところです。7月以降消息不明ですが(笑)
弁護士会や人権団体とかもなぜ沈黙してるんでしょうね。いつも記事にしてくれる朝日様は批判できないわけですか? 朝日にはこんな他人事のような記事も。
【もの言う自由 支局襲撃20年】パワハラ/法規制ない「部下いじめ」
お次は、もはや恒例となりつつある新聞勧誘員の犯罪。
「オレは元ヤクザ。新聞10部取れ!」朝日新聞販売店アルバイト逮捕 元暴力団員名乗り(9/10 産経)
朝日サイトに記事なし。謝罪の言葉はないのかと問い詰めたい。新聞拡販員の分際で「ドアのたたきかたが悪い」などといって因縁をつけた(毎日)ってお前が言うなって感じですよね。
こちらも、一誌しか報道しないのはおかしい疑惑。
朝日新聞、菅直人が絶賛した『団塊ネット』に政治資金規正法違反疑惑(週刊現代 08/09/13号)
(ほぼ日刊)アンチ新聞:団塊ネット、政治資金規正法違反で書類送検、長谷川俊英堺市議は説明責任を
ガツン!と一筆斬撃:マヌ菅肝いりの「団塊ネット」、政治資金規正法違反で大阪地検から書類送検
朝日広報の回答は「書類送検されたという貴誌情報について、弊社は詳細を承知しておりません」だと。ふざけんな!
記事はその長谷川のサイトから。
団塊よ 次は議員に(07/01/04 朝日)
…と威勢のいいことを言ってたくせに団塊ネットは今年3月31日に活動休止。まったくもって団塊ジジイは食い逃げ・やり逃げばかりですね!!
いい機会だからこれまでの活動を晒しておきましょう。
平成17年11月 菅直人が「団塊党」構想を発表
平成18年2月 団塊党シンポジウム
菅直人、浅野史郎、寺島実郎、長谷川俊英ら参加
平成18年11月 団塊ネット、マニフェスト発表 嘘つき!
平成19年2月 団塊ネット、統一地方選に41人推薦。朝日・毎日など報道
「100人擁立」の大風呂敷はどこへ?
同月 シンポジウムも開催。ここまでバカが揃うと壮観すぐるw
平成19年4月 統一地方選。当選は8人だけというありさま。
団塊の世代、第二の人生を地域へ還元 統一地方選後半戦(4/22)
平成19年7月 参院選。団塊ネットは候補者推薦はしなかったのに、朝日はしきりに取り上げる。
団塊誘う「政治の夏」 区議落選、落語家の場合
〈一票のまなざし:6〉団塊世代 今も社会参加に情熱
そして「10年活動する」というマニフェストを破棄して2年余りで活動休止。ったく蕎麦でも打ってたほうがまだ人の役に立つってものです(毒

おまけで朝日・毎日の恒例「在日偽装報道」。
画像は翌9月10日の日本テレビ「ズームイン!!SUPER」からの拾い物。ネットの模倣のような気がw
フリースクール経営者ら逮捕、入所少女への傷害容疑(読売)
私設更生施設の経営者ら、入所者の少女殴り逮捕 京都・京丹後(産経)
フリースクール入所少女に傷害容疑 京都、経営者ら逮捕(朝日)
傷害:フリースクール経営者ら逮捕 入所少女に暴力 京都(毎日)
地元紙・京都新聞も江波戸聖烈と通名報道。ちょうど「ウトロ問題」で在日の嘘を垂れ流す新聞社と一致しますね!
それ加えて朴と森下の顔写真も報道されないし続報も少ないし、やはり容疑者が在日のときのマスコミによる「過剰保護」は異常です。
<9/20 更新>
朝日が隠す「パワハラ処分」第一号は元日銀キャップ(週刊文春 08/09/04号)
「この話が週刊誌に出たら、終わりだな」
朝日社内で、幹部がこう漏らすパワハラ事件が起こった。加害者は経済畑のエリート記者。朝日は昨年四月に「パワーハラスメント防止のためのガイドライン」を制定したばかりだが、あまりに酷い行状に、彼は不名誉な処分第一号となった。
加害者は、今春まで日銀担当キャップを努めたX氏。三月末まで日銀総裁の空席騒動などで指揮を執り、四月から名古屋本社の経済グループに「次長」として赴任していた。
…
X氏は名古屋に赴任後、いわゆる経済部デスクの任についた。被害者となったのは、部下のA記者である。赴任当初は二人の間に険悪な雰囲気はなかったという。ところが、A記者は六月末の出稿を最後に出社不能になり、市内の病院に入院した。
一体何があったのか。
事情を知る東京本社の関係者が明かす。
「XデスクがA記者に夜回りの仕方などをかなり厳しく指導したことがあった。逆にA記者がX氏の指示に疑問を呈し、X氏がカチンと来てキレてしまったこともある。『オレがこの前までどこにいたのか知ってるか』とすごむ一幕もあったようだ。
ある時、A記者に腹を立てたXデスクは彼のプライバシーにも触れ、責め立てた。その言動のあまりのひどさを後で知った社の労働組合幹部も『人間じゃないな』といったくらいです」
さすがに許容範囲を超えているとみたA記者の家族が労組やX氏の上司に訴えたため、社内調査が行われ、パワハラと認定された。すでに人事異動が発令され、九月一日付けで大阪本社の経済グループの一記者に戻ることが発表されている。
…
今回、X氏には何度も連絡を試みたが、取材を拒否。広報部はこう回答した。
「被害者の人権やプライバシーへの配慮も不可欠なため、パワハラの事実があったのかなかったのかも含めてお答えしていません」
マスコミ以外の組織がこんな舐めた対応をしたら「疑惑を否定しなかった」と書き立てられるのは必至です。
加害者も被害者もすべて匿名報道なのも納得がいかない。こういうときこそ他社は「実名発表せよ」とお得意のメディアスクラムを組んでもらいたいものですね! 毎日新聞の匿名糾弾女こと本橋由紀にも批判してもらいたいところです。7月以降消息不明ですが(笑)
弁護士会や人権団体とかもなぜ沈黙してるんでしょうね。いつも記事にしてくれる朝日様は批判できないわけですか? 朝日にはこんな他人事のような記事も。
【もの言う自由 支局襲撃20年】パワハラ/法規制ない「部下いじめ」
社団法人日本産業カウンセラー協会(東京)が昨年12月にまとめたアンケートによると、企業で社員らの相談にのっているカウンセラー440人のうち、約8割が「職場のいじめ」について相談を受け、その内訳は「パワハラ」が78%で最も多かった。同協会が昨年9月に実施した電話相談では、上司に毎日正座をさせられたり、ライターで頭に火をつけられたりする事例も寄せられた。
しかし、フランスやスウェーデンなどにはパワハラを規制する法律がある中、日本ではセクハラを防ぐ法律はあってもパワハラに関しては明確な法規制がない。パワハラ問題に取り組む川人博弁護士は「上司の『指導』では済まされないこともある。3万人を超える自殺者がいる国はもっと敏感になって対策に乗り出すべきだ」と指摘する。
お次は、もはや恒例となりつつある新聞勧誘員の犯罪。
「オレは元ヤクザ。新聞10部取れ!」朝日新聞販売店アルバイト逮捕 元暴力団員名乗り(9/10 産経)
元暴力団員を名乗って脅迫し、無理やり新聞購読契約をさせたとして、群馬県警太田署は10日、強要の疑いで、朝日新聞太田西部販売所アルバイト、山田勇一容疑者(35)=同県太田市藤阿久町=を逮捕した。
山田容疑者は容疑を認め、「自分の契約成績を伸ばそうと思ってやった」と供述している。
調べでは、山田容疑者は6月22日午前、自宅を訪れた宅配業者の男性配達員(44)が玄関ドアをノックしたことに言いがかりをつけ、自分が勤務する新聞販売店の事務所に配達員の男性上司(37)を電話で呼び出し、「刑務所から出てきたばかりで元ヤクザだった。新聞を10部取れ」などと脅迫。2人に新聞購読契約書を無理やり作成させた疑い。
朝日新聞東京本社販売局は、「重く受け止めている。販売所に対し、アルバイトの指導を改めて求めていく」とのコメントを発表した。
朝日サイトに記事なし。謝罪の言葉はないのかと問い詰めたい。新聞拡販員の分際で「ドアのたたきかたが悪い」などといって因縁をつけた(毎日)ってお前が言うなって感じですよね。
こちらも、一誌しか報道しないのはおかしい疑惑。朝日新聞、菅直人が絶賛した『団塊ネット』に政治資金規正法違反疑惑(週刊現代 08/09/13号)
(ほぼ日刊)アンチ新聞:団塊ネット、政治資金規正法違反で書類送検、長谷川俊英堺市議は説明責任を
ガツン!と一筆斬撃:マヌ菅肝いりの「団塊ネット」、政治資金規正法違反で大阪地検から書類送検
実はこの団体を「政治団体」と呼べないようだ。それは何故かと言えば政治団体の届け出を行っていないからである。ところが、ちゃっかり寄付だけは受けていたのが問題になり政治資金規正法に違反しているのではないかと、大阪府警の捜査のメスが入った。
問題の一つは「団塊党」がらみで堺市の公金が支出されていたことである。統一地方選前にしきりにマスコミに取り上げられていた堺市議・長谷川俊英が政務調査費からこの団体関連で支出していたのである。
2005〜2006年度の政務調査費事業実施報告書によると、意見交換または調査名目で少なくとも6回以上を支出(金額は記載なく不明)し、統一地方選が近づくにつれ支出頻度は増していく。
選挙前年の2006年度分の報告書を見てみると、
(1)団塊党グループ主催の「団塊塾」参加経費(研究研修費より支出)
(2)軽井沢で開催された団塊党グループの研修合宿(同)
(3)団塊世代情報交換会参加経費(同)
(4)団塊世代の地方政治参加、民主党の自治体政策に関し、菅直人民主党代表代行と意見交換(調査旅費)
(5)団塊政策研究ネットワーク世話人との会談経費(その他の経費より支出)
に充当している。
政治資金規正法違反容疑では、大阪地検に既に書類送検済み。
週刊現代の記者が長谷川に取材を申し込んだところ、「前田和男さんが実質的な責任者なので、彼に聞いてほしい」と逃げるし前田は前田で「私は責任を持ってこたえられる立場にない」とこれまた遁走。
「疑惑がもたれている以上、長谷川らは関連団体がらみで政務調査費を支出した経緯や内容くらいは説明責任を果たすべき」と週刊現代は締めくくっている。
「団塊世代は食い逃げだ」(現代記事)という誹りを増長させるようなふるまいだ。
更に言えば菅直人のこの件について責任が全く無いとは言えないだろうし、さらには『団塊ネット』が民主党の一翼をも担っていたとすれば、本体の民主党の道義的責任が無いとは言えなくなる。
新聞メディアには載っていなかったが、結構重大なことだと言えるのではないか。
朝日広報の回答は「書類送検されたという貴誌情報について、弊社は詳細を承知しておりません」だと。ふざけんな!
記事はその長谷川のサイトから。
団塊よ 次は議員に(07/01/04 朝日)
民主党の菅直人代表代行(60)が主催する「団塊党」と「プロジェクト猪」、「団塊政策研究ネットワーク」の3団体を中心に、昨年11月に結成された「団塊世代を地方議会に送り込むネットワーク」(略称・団塊ネット)。3団体はいずれも、この世代の社会参加を考えたり、政治を勉強したりする市民組織だ。
堺市議の長谷川俊英さん(65)や企画会社経営の前田和男さん(69)ら50〜60代の5人が共同代表。政務調査費の流用などで地方議会への不信が高まるなか、「普通の社会常識を持つ団塊の世代が、議会の非常識を変える力になれば」と考えた。
…と威勢のいいことを言ってたくせに団塊ネットは今年3月31日に活動休止。まったくもって団塊ジジイは食い逃げ・やり逃げばかりですね!!
いい機会だからこれまでの活動を晒しておきましょう。
平成17年11月 菅直人が「団塊党」構想を発表
平成18年2月 団塊党シンポジウム
菅直人、浅野史郎、寺島実郎、長谷川俊英ら参加
平成18年11月 団塊ネット、マニフェスト発表 嘘つき!
だらだらとはやらない。10年の時限活動でやりとげる。なぜ10年か。私たち団塊世代の平均余命は二十数年。前半の10年で、「団塊がすべてを食い逃げする」という言われなき批判への反批判を行動で示す。少なくとも下の世代には迷惑はかけない、未来に負債は残さない。そして残りの10年、下の世代から祝福と尊敬を受けながら、生をまっとうするのだ。
平成19年2月 団塊ネット、統一地方選に41人推薦。朝日・毎日など報道
「100人擁立」の大風呂敷はどこへ?
同月 シンポジウムも開催。ここまでバカが揃うと壮観すぐるw
11月27日に団塊政策ネットワーク主催のパネルディスカッション
があった。司会は日刊ゲンダイニ木編集長、パネラーに浅野史郎
元宮城県知事、田中康夫元長野県知事、レンホウ参院議員、
加藤紘一衆院議員、山田厚史朝日新聞編集委員、
第二ステージは加えて残間里江子、吉永みち子、の両作家。
平成19年4月 統一地方選。当選は8人だけというありさま。
団塊の世代、第二の人生を地域へ還元 統一地方選後半戦(4/22)
平成19年7月 参院選。団塊ネットは候補者推薦はしなかったのに、朝日はしきりに取り上げる。
団塊誘う「政治の夏」 区議落選、落語家の場合
〈一票のまなざし:6〉団塊世代 今も社会参加に情熱
政治に情熱を燃やす人たちもいる。
「定年で、社会からもリタイアするのは早すぎる。我々が培ってきた知識と経験は国の財産。これを生かして、社会に還元し、恩返しをしなくてはならない」と、語るのは「団塊ネット」(事務局・東京)の共同代表・前田和男さん(60)だ。
地方議会に団塊世代を送り出す活動をしている。主にインターネットで「マニフェスト」を公開し、賛同者を集めて集会などをしている。
政党はいっさい問わない。4月の統一地方選で団塊ネットが推薦したのは、都知事選で落選した浅野史郎氏ら44人。当選したのは8人だ。県議選では、団塊ネット共同代表の元栄町議、野田泰博氏(60)=落選=を推薦した。
そして「10年活動する」というマニフェストを破棄して2年余りで活動休止。ったく蕎麦でも打ってたほうがまだ人の役に立つってものです(毒

おまけで朝日・毎日の恒例「在日偽装報道」。画像は翌9月10日の日本テレビ「ズームイン!!SUPER」からの拾い物。ネットの模倣のような気がw
フリースクール経営者ら逮捕、入所少女への傷害容疑(読売)
私設更生施設の経営者ら、入所者の少女殴り逮捕 京都・京丹後(産経)
フリースクール入所少女に傷害容疑 京都、経営者ら逮捕(朝日)
傷害:フリースクール経営者ら逮捕 入所少女に暴力 京都(毎日)
〔産経〕 不登校の子供らを預かるフリースクールで入所者の少女を殴ってけがをさせたとして、京都府警捜査1課と南丹署は9日、傷害容疑で、私設更生施設「丹波ナチュラルスクール」(京都府京丹波町中台桜梅)の経営者、朴聖烈(60)=京都府南丹市園部町=と施設職員、森下美津枝(55)=同=の両容疑者を逮捕した。
〔朝日〕 引きこもりや不登校などの子どもや成人を有料で寄宿させている京都府京丹波町のフリースクール「丹波ナチュラルスクール」で、入所する兵庫県の中学生の少女(14)に暴行して17日間のけがを負わせたとして、京都府警は9日、経営者の江波戸(えばと)聖烈(せいれつ)容疑者(60)=同府南丹市園部町城南町=と責任者の森下美津枝容疑者(55)=同市園部町半田=を傷害容疑で逮捕した。
地元紙・京都新聞も江波戸聖烈と通名報道。ちょうど「ウトロ問題」で在日の嘘を垂れ流す新聞社と一致しますね!
それ加えて朴と森下の顔写真も報道されないし続報も少ないし、やはり容疑者が在日のときのマスコミによる「過剰保護」は異常です。
<9/20 更新>











5人は団体設立の届け出前の平成19年2月16日ごろ、政治活動のための寄付金として預金口座に1万円の入金を受けたとして、大阪地検は20年12月、3人を嫌疑不十分で不起訴、2人を起訴猶予とした。
議決書では「5人は共同代表である以上、違法行為の責任を問われるべき。事件発覚後の寄付金の返還は不起訴の理由にはならない」としている。
団塊ネットは、19年の統一地方選で約40人の候補者を擁立した。