創価学会

2008年01月27日

創価学会にCIAと同じ組織があるってほんと?

CIAの洗脳技術と同じものを使って 
「人間革命」
ってのが、簡単に出来そうだ 

何時頃から、
こうした話がネットの掲示板で書かれるように 
なったのかは知らないけれど 
履歴たどると、少なくとも、2000年頃から 
創価学会が
CIAでの電波を使ったマインドコントロール、洗脳 
技術に類似したもので嫌がらせしている 
という話がいくつか出てくる

自分の体験では、1995年以降 
「オウム」や「人殺し」
という誹謗中傷を囁かれはじめ 
一人暮らししだしても 
何かにずっと後つけられている感じしていて 
自分がパーマ掛けると、指名手配写真の
菊池直子もパーマをかけたモンタージュになったりした 
指名手配の写真が変わるので 
警察官がそうした事をしているのかとも 
思ったが、
「まさか、そこまでしないだろう」  
と気にしない様にしていた 

4年程して実家に戻って更に酷くなったので 
学生時代の同級生らが言いふらしていると
思っていたが 
遠くに出掛けても、見ず知らずの人が、
自分を知っている様に見てくる人がいたり  
八潮団地内の創価学会の地域自治会役員らが 
どうもこそこそしている 

そんな事から、(他にも色々あるのだが)
創価学会の嫌がらせ被害を受けている人の 
書き込みと似ている部分が多く 
創価学会絡みと考える様になったのだが 
ここまでとは、驚きだ 

そうした体験があるから 
ネット上の創価学会にまつわる 
嘘か本当か分からない 
こんな話も、自分に取っては真実味があったりする 

それで、最近、突然、拝みだすひとがいるのは  
こうした背景を知っての事だろうと 
感じている 
(マリックも不自然に両手をあわせていたし) 
 
ところで、創価学会による嫌がらせ行為について 
聞くと、信者の中には 
「そんな事はない」
「知らない」
という人がいるのだけれど 
これは、演技か?
本当に、そうした事を知らないんだろうか?
(でも八潮の創価学会みていると、明らかに 
 どこかコソコソしてたんだよな
 内輪でひそひそ話とか 
 結局証拠とれなかったけれど) 
それとも、嫌がらせ行為は 
電波によるマインドコントロールで無意識にやっているから 
覚えていないんだろうか?
(2、3歳の子供まで、両手あわせて通り過ぎたり 
 公園では台から、両手あわせたまま飛び降りて 
 遊んでいたり)

それらの事について、何度も詳しい話を書くのは 
面倒なので 
創価学会の嫌がらせについての内容は、
他のサイトから、そのまま抜粋して来てしまいました  
テレビ業界関係者は、
もう、とっくの昔に知っているとは思いますが 

<略>
◆政治面より◆

●批判的な国会議員・ジャーナリスト等に対しての尾行・監視・隠し撮りに関しては、
 96年4月の衆議院予算委員会で白川勝彦議員により質問された事実がある。

●嫌がらせについては、関晴正衆院議員により93年の国会で取り上げられた事もある。

●敵対視されている共産党への選挙妨害は露骨に行われ、
 品性のカケラも無い中傷は有名であり、
 党内では「集団ストーカー」的な行動も知られている。

●以前 民主党元委員長管氏への選挙戦での妨害が取り上げられたが、
 2004年民主党内に、対創価プロジェクトチームが結成された。
 (主に公明党の政教分離関連)

●創価学会批判をした政治家や著名人は、殆どの方が嫌がらせを経験しており、
 失脚するケースも多い。 問題を指摘した代議士が落選等で議席を失う事を、
 創価学会内では「滅びる」と言う。
(白川勝彦氏・塚本三郎氏・村上正邦氏・自見庄三郎氏・
 小林興起氏・西村慎吾氏・永田寿康氏・他)

●政治家を巻き込んだ、言論弾圧・出版妨害事件も複数起こしている。
 この際、民社党 塚本三郎氏が嫌がらせや脅迫を受けながらも、
 池田大作会長(当時)喚問を要求したが退けられた。(1970年)
(ジャーナリストの藤原弘達氏・内藤国夫氏・遠藤欣之助氏等による、
 創価学会糾弾も行われた)

●同じ1970年、民社党 春日一幸氏は「質問主意書」を三回も提出するなど、
 公明党の政教分離問題に関して非常に熱意ある取り組みをし、
 民主主義政治への警鐘を鳴らした。
 ここでの指摘は的確で素晴らしいが、残念ながら懸念は見事に的中しつつある。

●公明党は、参院「法務委員長」のポストを40年間独占している。
また東京都議会の「警察・消防委員会」のポストも40年以上に渡り独占している。

                

◆反社会行為の数々と国内での状況◆
●反社会行為の例として、盗聴(内部告発では盗聴教団という呼び名も使われる)・
 写真偽造・公務員によるプライバシー侵害・住居不法侵入・尾行・デマの流布・
 脅し・いたずら電話・車のタイヤやブレーキの破壊・買収・
 動物や汚物の投げ入れ等が、組織的に古くから行われている。

これらは脱会者や批判者、学会員同士、そしてさしたる理由も無い一般人も対象になっている。
24時間連日、民家を監視するなどの行為も知られている。

●SCIAという、米国のCIAを真似た組織を作っている。
●海外でも数年に渡り、尾行や嫌がらせ行為を受けた例が報告されている。
 (ジャーナリストに対しても)

●日常的に地域の一般家庭の家族構成・親族関係・職業・家計の状態・
 支持政党等のあらゆるプライベートデータを集めファイル化する行為を、
 末端の学会員までが古くから行っており、そのプライベートデータは学会員内で共有される。
 なお学会員のデータは「カード」に記載され、転居先へと受け継がれるという。

●組織の中に、末端の学会員にはあまり知られない「広宣部」
 (ヴィクトリーグループ・嫌がらせ部隊を含む)、
 「伸一会」「第一警備」などの秘密組織があり、
 主な役割は盗聴・盗撮・尾行・情報収集、そして攻撃を請け負う。

その他にも、「パトリオットミサイルチーム」(郵便物の回収作業班)
「特攻野郎Sチーム」(男子部の特殊潜行活動班)
「FOCUSチーム」(批判者の悪行を暴くネタ取材班)
「十羅刹女チーム」(婦人部の電話抗議チーム)、他多数のグループが存在する。

●古くから学会員による犯罪は非常に多く発生しているが、
 自分達の大きな犯罪が暴かれ不利な立場になると裁判の証拠捏造や、
 担当の警察官・裁判関係者を自分達の仲間でかためる行為に及び、
 真実が解明されないままの裁判例も多々出てきている。
(例として、東村山市市議の怪死事件等複数あり。)

また創価学会や公明党議員が嫌疑をかけられた重大事件も複数報告されている。

●以前から創価学会員による犯罪は、とても数多く報告されている。
 最近では「NTTドコモ」「ヤフーBB」等の情報流出事件も、
 複数の創価学会関係者が関与したものであるが
 踏み込んだ解明や報道がなされていない。

●学会員を、政治・司法・警察・自衛隊・宮内庁・公務員・マスコミ・
 大手企業・自治体・など、あらゆる分野に密かに浸透させてゆき、
 最終的には日本を支配するという計画を「総体革命」と呼び実行している。
 だが独裁者池田氏を祭り上げた後の、政治的な施策は皆無に等しい。
 しかし笑い事ではなく、この計画は着実に進んでいると思われる。
(書籍によっては現在警察官の約3割が学会支持者であるという記載もある。
 外務省への浸透も深刻であるという。)

なお2007年現在、創価大学卒業生の教員採用試験合格者が累計で
5000人を超えたという、非常に憂慮すべき情報もある。

●マスコミへの圧力も相当なものがあり、
 NHKでさえ批判番組の直前取り消しが行われたという話もある。
 フランスやイギリス等ではTV放送で、
 この宗教団体をセクト集団として特集までしているのに、
 肝心な日本では、その番組を放送する事さえできずにいる。
(業界では「鶴のタブー」と言われ 、特に毎日新聞・TBSは結び付きが強いという。)

●1991年日蓮正宗から破門された経緯があり、
 その後日顕法主へ続く嫌がらせは凄まじいものである。

●意見の対立する団体や個人に対する訴訟数が極めて多い。(8割が敗訴)
訴訟数の多さは、カルトの条件の一つにも挙げられている。

◆海外では◆

●フランスでは、はっきりセクト(カルト)指定されている集団である。
 その条件は、反社会的な教説・公秩序の撹乱・裁判沙汰の多さ・
 公権力への浸透の試み・子供の囲い込み、などである。
(他にはオーストリア・チリ・ベルギー)

●海外組織として「創価学会インターナショナル」(SGI)がある。
 (公称百数十カ国)

●パリに本部を持つ「国際ジャーナリスト団体」の2003年度報告の告発にも
「創価学会セクト」関連の記載がある。(日本のジャーナリスト等に対しての行為)

●フランス・イギリス・韓国では、深刻な問題を指摘したTV番組が放送された。

◆その他◆

●一般人を勧誘する際に「創価学会」という組織名を出さずに、
 タレントの話題で興味を引いたり、
 コンサートに誘ったりという手口も多く聞かれる。

また学会員のタレントは「芸術部」に所属しており、
メディアへの出演頻度が他のタレントに比べて、
際立って高いという印象が持たれる。

(久本雅美・柴田理恵・長井秀和・滝沢秀明・上戸彩・石原さとみ・はなわ・山田花子・Def Tech・三船 美佳・高橋ジョージ・岸本加世子・彦摩呂・氷川きよし・パパイヤ鈴木・泉ピン子・原日出子・AI・相田翔子・研ナオコ・ 山本リンダ・中居正広・香取慎吾・浜崎あゆみ・加藤茶・原口あきまさ・エレキコミック・モンキッキー・オーランドブルーム<英>・等。

サッカー界では、中村俊輔・羽生直剛・瀬戸春樹・森本貴幸・川口伸男・長谷川健太・福田健二・中村北斗・大久保裕樹・ロベルト・バッジオ・等。
野球では、岩隈久志・矢野輝弘・野間口貴彦・内海哲也・佐藤宏志・中村隼人・等 。
角界では、水戸泉<現 錦戸親方>・等。
「2005年 週刊現代・週刊文春他より抜粋」)


「池田大作 金脈の研究」(野田峯雄著)によると、警視庁の場合、4万人のうちの7?8%=約3000人が学会員だといいます。全国の警察官約25万人にこの7?8%をあてはめると、学会員警察官は約1万9千人にのぼります。今から6年前のデータです。自らは絶対善。批判者は悪。批判に対するに言論ではなく封殺・圧殺をもってする。自らの組織にとって好ましからざる人物を尾行し、追いかけ回し、嫌がらせをする。「本当は全体主義が一番理想の形態」であることを公言して憚らない宗教団体が、深く静かに日本の中枢へ潜行していたのです。

諜報・謀略活動について、以下「シンジケートとしての創価学会=公明党」(古川利明著)より簡単に要約してみます。学会版秘密警察・SCIAの仕事は二つ。スパイ潜入・盗聴・裏工作といった非合法活動で外敵をターゲットとするもの。組織の内部を引き締めて学会内部の治安を維持するもの。この二つの機能が絡み合う形でSCIAが機能しているといいます。以下、学会内情報機関の過去の経緯を簡単にみてみます。

オモテとウラの情報を一手にコントロールするために1954年3月に情報部を設置。これを同年12月に渉外部へ吸収。表向きの仕事はマスコミ対策だった。池田の第三代会長就任に伴って、1960年9月に渉外部を渉外局へ格上げ。渉外一局・同二局が表向きの広報の仕事を担当。渉外三局が水面下の諜報活動。言論出版妨害事件を機に、広報室の下に渉外局を再編成。渉外三局は組織内の草として、問題発生時にチームを編成。60年の渉外局設置と同時にこの裏方として連絡局を設置。当初は諜報機関としスタートしたものだが、言論出版妨害事件を機に内部の学会員に関する情報管理へシフトしていく。いわゆる監察室の機能。内部のスキャンダルはここで処理されるそうです。

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2008年01月22日

イチローは、そこまでお金持っていないよ?

「一日独裁者になって、苦しむ人を救いたい」
「苦しむ人救う「一日独裁者」 主婦(宮城県柴田町52歳)
と言う投稿が 
朝日新聞の「声」の欄で掲載されたと言う話だ  

その文中のやりとりで
苦しむ人の救済に、異論を唱える側近が、
「国庫にゆとりがない」と抵抗する話があり  
すると独裁者は笑って 
「友人のビル・ゲイツとイチロー、松坂、
 トヨタ自動車の渡辺社長に連絡してください。
 みなさん困っている人の役に立ちたくて 
うずうずしています」・・・
という言葉が出てくる   

この文章読むと、
「金持ちは資金支援しろ」 
と言わんがばかり 

でも・・・
ちょっと待って
と思ってしまう 
ビルゲイツ、総資産6兆7800万円
イチロー、4億円
(4億円とは、マリナーズの資産総額4億ドル 
 約530億円と間違って書いてしまいました 
 イチロー選手の総資産は分からなかったのですが 
 とりあえず
 マリナーズの5年契約の100億8000万円
 をとりあえず、総資産として書きます)
(他は調べるのが面倒だった)

確かにイチローは、
私たちの目から見て、(庶民よりは)
お金持ちだけれど、
世界的にみて 
そんなに大して資産を持っているとは思えないと
感じるし  
そんな人にたかるの? 
と考えてしまう  

イチローにたかるのだったら 
宗教法人から税をとったらどうなんだろう?
と思ってしまう 
特に、創価学会池田会長はスイスに
一兆円の隠し資産があると言う話で 
(株を動かす為の運用資金と言う話もある)
創価学会全体としてみると、
資産10兆円はくだらないという事だ 

創価学会全体で見たら 
ビルゲイツより資産ある 

なんで、朝日新聞の投稿の書き込みに 
池田大作氏の名前が出なかったのか 
不思議だ 
そんな事から 
この言葉を掲載した朝日新聞社の人も、
投稿した主婦も創価学会なのだろうか?
と感じてしまう 
もし、そうだったとしたら 
創価学会母体の公明党と言う政権を持ちながら 
その責任は問わず 
創価学会以外の人に、
国庫の赤字を全部責任押し付けようとしてる 
雰囲気がある様に受け取られて、
代も末だと思ってしまった 

ところで、創価学会信者は  
マスメディアをつかって色々と都合のいい様に 
自分たちをアピールしている 
情報操作している 
と言う話がある 
そう言う話もあるから余計に、 
創価学会以外の人間は、
国の捨て駒的存在の様に見られている雰囲気が 
してたまらない 

これから先、本当に、そうなりそうだと感じる 
話を見つけた  

池田の元側近だったLisa Jonesと言う人の
 学会批判のウェブサイト「SokaCult.com」にかかれた言葉 
 
 信者といえば
「自分自身の夢ではなく、(池田の)夢を実現しなければならない」
「彼の夢は広宣流布であり、または学会員が言う“世界平和”であり、
 これは世界の3分の1が経を唱え、3分の1が池田を祝福し、
 3分の1が無関心という時に実現するだろう。」 

この言葉どおりの事がおこなわれていたら    
最近テレビを見ていて   
陰に隠れている創価学会員が起こした不祥事を、
信者以外の人間に押し付けている図式がある 
と感じる時があるのは   
実際に、そうではないか?
と考えてしまう 

あと、随分横にそれてしまいましたが 
これが朝日新聞に掲載された文章全文  

 「一日独裁者になって、苦しむ人を救いたい」
 「苦しむ人救う「一日独裁者」 
 主婦(宮城県柴田町52歳)
 「独裁者になりたいよ?」 テレビでニュースを見ていると、
 つい叫んでしまう。
 そんな私が2008年、
 ついに念願の「一日独裁者」になりました。
 仕事場をのぞいてみましょう。
 「薬害肝炎は一律救済の芽はでてきましたが、
 原爆症の方々にも同様の措置をとりなさい」
 「中国残留孤児の方々は誤った国策の犠牲者。
 裁判なしで、急いで救済しなさい」
 「おにぎりが食べたいという遺書は哀れすぎる。
 生活苦から保護を求める人には給付しなさい」
 「年金記録照合に何年もかかる?フリーターを 
 たくさん雇い手伝ってもらいなさい」
 「拉致被害者ご家族の辛い思いが長すぎる。
 独裁者会談をして、私が全員連れ帰る。
 日本の強制連行の賠償が先だって言われる?
 じゃ、お金をたくさん用意して」

 側近たちは「国庫にゆとりがありません」と抵抗します。
 でも独裁者はにこり、
 「友人のビル・ゲイツとイチロー、松坂、
 トヨタ自動車の渡辺社長に連絡してください。
 みなさん困っている人の役に立ちたくてうずうずしています」
 さて2008年、
 苦しむ人を見捨てない政治家が現れることを願っています。
 (一部略)
 ※2008.01.01朝日新聞「声」欄より

ところで、
”宗教法人からも税を取るべき”
と主張した 
朝木県議員は、創価学会の攻撃にあい自殺しています 
何でも、万引きしたと言う噂を振りまかれたそうで 
自殺後、遺族は裁判を起こし 
ビデオで撮影された人物と別人だったと認められ 
裁判で、そうした事実はなかったとされたそうですが 
誹謗中傷に対しては、誰も責任をとる事なかったようだ 
(殺されたと言う話もある)
そう言うところから、自民も、民主も、
宗教から、一定の税を取る提案は  
絶対に口に出さない 
また、公明党の議院も 
「田中角栄尊敬している」
と発言して信者から攻撃を受けた議員もいて 
公明党関係者でも下手な事を言えなさそうだ 
 (”尊敬している”ではありませんでした 
 池田氏がいるのに
「自分の師匠は小沢一郎である」
 と発言した新進党内部の公明党系議員
 東洋三がいて非難されたらしい  
 女性で高木議員?も
 田中角栄を師と仰いで非難された事 
 なかったっけ?) 

そんな事いっても 
人間一人では生きて行けないので 
”撒かれる物には撒かれろ” 
”郷にいらずんば豪に従え” 
と言う言葉があるとおり   
当たり障りなくつき合ってけば、それ相当の 
信者の人材ネットワークの恩恵にあやかって 
自分も得すると言う構図が出来ていたりするようだ 

それでも、やっぱり、創価学会信者でない人は 
いつかどこかで 
捨て駒的 
扱いをされる事は念頭に置いておいた方がいいと思っている  

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2008年01月20日

戸越銀座の通り魔事件 

かなり、間を飛ばしますが 
1月19日の帰りに
”アエラ” 
と言う雑誌を立ち読みすると 
”品川の通り魔事件”
について書かれていて、
読むと私立中学校に受かり優秀だったらしい 

いじめが原因で、折角入った私立中学校を退学し 
公立中学校に転校 
其処でもなじめず、孤立していったと言う話だ 

ところで、余談になりますが
以前のバイト先では 
こんな話を聞いた事がある 
30過ぎの主婦の昔話で 
何でも、中学校時代に、カッコいい 
野球少年がいたそうだ 
それで
人より優れていた為に、同級生から嫉妬されて、
いじめられ、野球部も辞めてしまい、
半年位で、
「こんなになっちゃうの?」
と言う位、暗くジメッとした別人になってしまった 
そうだ 

何処にでもある、こんな話 
最近、どうにも、こうした話を聞くと 
創価学会ではない人間がターゲットにされている 
と感じてしまう 

戸越銀座の通り魔事件の少年も 
多分、創価学会じゃないと感じるところだ 

ところで、この事件の背景では  
少年がいじめが原因として語っているのに  
”いじめはなかった”
と言う周囲の人の反応ばかり書かれている  
けれど、yahoo、産經新聞の 
このニュースの見出しには 
”無表情、薄気味悪い少年”
と書かれていて、
この事件の時に、そうした、印象を受けたのなら 
実生活の中でも、同じ様に感じた人がいると思われ、 
陰口叩かれていたのではないか?
と推測されて 
周辺住人が口裏あわせて隠しているんじゃないの?
と思ってしまう 

ところで、私も、10年以上前から 
「オウム」や「人殺し」等の誹謗中傷に悩んでいます 
こうした誹謗中傷を言いふらしている人間ってのは 
大抵、名誉毀損等で訴えられるのが嫌で 
本当の事なんか言ったりしない 
人間って奇麗事をどんなに言っても、こんなもん 
しかも、自分たちに関わりない人間であればある程 
面白くてたまらないらしい 
自分は自分も含めてだから、奇麗事は言わないけれど   
奇麗事を正論の様に言う奴程、
当たり前のように言う奴程 
こうした傾向が強いので 
厄介だ 

そんなわけで、しらばっくれるのは目に見えていたので、
誰にも相談しないで、先に証拠を取っておこうと 
かなり無理したことがある 
(文句や相談なんてしたら、証拠が取られない様に 
 構えられ、警戒されて、
 ますます取り難くなるので、そうなる前に 
 先に取っておきたかったのだが 
 何でか、こちらの動きがよくわかるらしく 
 決定的証拠が取れなかった 今もだ)
ところが証拠取る前にバレちゃって 
警察官まで呼ばれる始末 (2000の話)
それでも、弁護士会に行ったり 
水上警察に行ったり 
人権擁護団体に行っても、軽くあしらわれるので 
これは、誰も聞く耳持たないんだろうと痛感し
街で騒いでみた事とかある
(それだけが理由じゃないのだが)

それで、こうした行動をすれば
絶対に、変な噂が流れるはずで、
酒の肴になるような話をたくさん提供していて
噂が確実にある 
という状態を作ったのに  
去年、八潮団地の祭りに行った時に聞いてみても  
口を割らない 
それどころか、こうした事をブログに書いている 
のを意識してか 
やけに、親しげに手を振られたり 
飲み物貰ったりする 
”ただより怖い物はない” 
と言うけれど 
本当に、また何言われるのかわからない  
後で、別の人に言われた分のお金払ったけれど 
それでも、影で何言っているのか解りゃしない 
特に、八潮団地は、創価学会が多いので 
信者で繋がっているから、余計だ 
そう言う事を見ていると 
「噂はない」
という言葉が信じられないし 
10年以上前から私に対する誹謗中傷が 
絶対あったに違いない 
と確信してしまう 

それでも、口裏あわせて言いふらす人間が多い程 
多勢に無勢で、こちらの言い分は通るはずもなく 
そんなもんだと痛感した

自分の、こうした体験があるので 
戸越銀座の通り魔事件の少年も同じ様な 
状態だったに違いないと思ってしまうところだ 

それに、2006年に何度か戸越銀座に行った際 
消防車が赤灯つけてウロウロしていたり 
自転車に乗っている人間の中に 
カメラで撮影してきたのもいるので 
この辺り周辺でも創価学会の嫌がらせがあると感じていた 
今回の一件で、創価学会に以外の奴は 
優劣関係なく、標的になる  
と言う事が、よくわかった 

この少年も、創価学会に入っていれば 
多分そんな事にならなかったのに、 
と感じる次第だ 

ところで、2006年に戸越銀座を散策した件について
書いた日記は  
googleで 
「戸越銀座 消防車 ブログ 八潮団地」
と検索すれば出てくるのだが 
キャッシュを見ると、題名部分は表示されるのに 
日記の文字だけが全部消されて表示された 
2007年12月の12日14日29日にキャッシュされた様なのだが 
何で文字が消された状態でキャッシュされていのか  
意味不明 
こんな事、他の人にもあるんだろうか? 
誰がキャッシュで残しているんだ? 
これが分かれば、嫌がらせしている人間に一歩 
近づきそうなのだが 
ネット上での、不正アクセスなんて 
解決する事ほとんどない 
と言うので 
キャッシュを誰が残したか? 
なんて、もっとわからなさそうだ 
諦めもモード 
しかし 
創価学会による嫌がらせについての真実味を消したい奴らは 
日記に、嫌がらせの内容を書いていて  
類似する事件が起こったりすると 
事件が起こった後に、
便乗して書いている様に見せたいようで 
すぐにキャッシュを更新したりする 
検索出来ない様にしたりする  
ところが 
事件が起こる前にキャッシュされている物なのに 
文字が出てこないので(写真は出てくる) 
よほど、嫌がらせをしてくる連中の、立場を悪くなる様な 
日記を書いていたらしい 
(それとも写真だけが欲しいのだろうか?
 テクノロジー犯罪被害者ネットワークの中に、公安警察が 
 犯人と言う奴がいて、そう言うのほしがっていそうだったし 
 怪しいところだ)

あと、先ほど書いている通り 
このブログで、こうした事を書くと、  
すぐに、情報が消されてしまうので 
こんな事かいたら  
この検索で表示されている見出し自体も消されそうだ 

あと、このブログでは以前から 
創価学会の嫌がらせの中に 
電磁波や、マイクロ波、超音波や低周波 
を照射して精神的に苦しめる嫌がらせがあると 
書いています 
嘘くさいと思われても 
2003年のアメリカの研究によると 
超低周波については、突然、悲しくなったり、
泣きたくなったりと鬱になるらしい 
一応科学的裏付けはあるもののようだ 

それで、それを使っての嫌がらせを実際にできるのか?
と言うと
一般人がそんな機械持つのに、
いくらかかるか分からないし 
下手をすれば自分に照射してしまう事にもなる 
玄人に頼めばよいのだが 
といけば、早々見つかるわけなく、
協力してくれるかどうかも分からない
(闇サイトに頼めばいいのか?)

そうした、玄人を知っているのと言えば 
テレビ関係者は人の繋がりと情報が命の仕事だろうから 
詳しそうで、
さらに創価学会と言う繋がりだったら 
余計手っ取り早く協力者得られそうだ 
しかも、創価学会と言えば 
警察官とも繋がりがあり(神崎代表が検察官だったし)
更に、こうした事をしてもバレずに出来そう 

今回の
”戸越銀座の通り魔事件”
が起こった後の 、
深夜番組で、
ハリセンボンとギャル曽根が戸越銀座商店街で食料を 
調達している物が放送された 
(その時に、集団、組織的ストーカーの噂を知っているようで 
 店員の中に顔を引きつらせているのがいた) 
そんな事から 
テレビ関係者に、電磁波やマイクロ波、
超音波や低周波の精神に作用する電波や音波を 
放送する機械でもつけられたんじゃないの?
と思って
この事件意図的に起こされたように
感じてしまう 


あと、もう一つ最後に書くと 
”アエラ” 
と言う雑誌に書かれた、
この事件の締めくくりに 
少年が最後に 
「助けて」
と叫んでいたと言う事が書かれている 
明らかに、悲壮感を漂わす様に 
少年を擁護するかの様にかかれた、この言葉でありますが 
常々、マスコミが話題が無くなったら 
電波照射で人を精神的に追い込んで事件を起こさせていると 
感じている私に取っては 
少年が
「助けて」
なんて叫んでいたって、マスコミは 
面白がっていたんじゃないのか? 
(もしくは”そう思っているんでしょ?”)
と思ってしまう 

よっぽど、
”いい金づるだった”
”他人が殺されなくてまあまあ、話題性のある 
 面白い事件だった”
とでも書いたらどうかな?
と思ってしまう 
何れが本音でしょうし 

その後、通り魔事件が青森でも起こったけれど 
”家族だけが犠牲になってくれて、いい事件だ”
とでも本当は思っているんじゃないの?
って感じるし 
去年もそうだったけれど、 
こう、類似事件が立て続けに起こると 
やっぱり、電波でマインドコントロールされて 
事件は起こる 
としか考えられないところだ 

あと、
去年の11月下旬から、12月頭にかけて 
東京メトロでやけに人身事故が多くなった 
地下鉄で、人身事故なんてあまり聞いた事が 
なかったのに、私が使いだしてから、
立て続けに起こったので 
自分の周辺に電波照射の嫌がらせが行われている私としては 
この電波の照射範囲に入った人が影響を受けて 
自殺したのだろうか? 
と思ったが、自分が使わない路線でも 
人身事故を起こしていた 
そうした事が、ちょっと気になっていたら  
タモリクラブで 
”東京メトロ” 
の特集を2夜にわたって放送していた 
(2007年の12月7日に後編が放送されている)

そんな事から、東京メトロにも
創価学会と、お友達の、テレビ業界関係者が 
特殊な音波や電波照射して精神錯乱させる様な 
機械を設置したのでは 
と感じたのだけれど 
この線使っている人の中で 
去年の終わり頃から 
(11月下旬から放送だから10月下旬から 
11月初旬には撮影していたんだろうか)
何となく気分が鬱になったり、体調がおかしくなった 
(心拍数、血圧の増加 嘔吐、偏頭痛等)
と言う人とかいるんだろうか? 
気になるところだ 

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2008年01月16日

ヤッターマンの主題歌でもめていたそうで 

NHKの
”おじゃるまる”
の原案者の自殺のときに 
多分書いていると思いますが 

最近のクリエーティブの人達には 
創価学会員が多く、自分達の思った通りにしないと 
絶対に気が済まないと言う風潮があるのではないのか?
そんな事を、もう、随分昔から思っています 
(今思うと、キューティハニーFが放送した辺りから 
 こうした雰囲気が合ったのではないか?
 と見てしまう)

それで、それに反対しようものなら 
たくさんいる信者を使い軽い嫌がらせを執拗にして来て
精神的に追いつめられる方向にいかされる 
という構図も出来ている様な気配を感じています 

西遊記にしても、あれも全く話し違うし 
内容的にも、ちょっと軽いなぁ 
と思うのだけれど 
あれはあれで、創価学会の視聴者の信者が褒める物だから 
もの凄く対策みたいな雰囲気が世間一般に出来ていたりする 
ように思ってしまう 

海外に置いても、
ダイハード4では突然、脚本が変わり 
主人公が重要参考人と偶然出会い、車に乗り合わす 
という内容に変更になったとかで 
脚本が変わった割には 
あまり評価受けていない気配(日本人以外?) 
ラッシュアワー2 
でもそうした事が行われて本当は違う俳優が 
出演する予定だったのが 
真田広之が抜擢されて 
あまり良い評価受けていないみたいな雰囲気 
(真田広之の実力云々ではなく、何でフランスで  
 日本人マフィア?みたいな) 

巨大な資金力をもっているので 
色々なところにスプンサートして 
顔を出しているのだろうけれど
最近、頼みから創価学会は口出ししないでほしいなぁ 
とつくづく思ってしまう 
(そういや、銀魂と言うアニメで、スポンサーの
 言う通りにしないとまずいからと言うつぶやきが 
 ある回があった まあ、その回DVD化しないのだろうけれど)
世界規模でそうした事が行われている様な気がしてならない 

そう言う事が目につく様になって 
やたらつまらなく感じるのだけれど 
ヤッターマンも 
多分そんな事が起こるだろうと思っていた 

もし、ヤッターマンのリメークが 
創価学会が作った作品だったとしたら  
昔と違い、人間味がどこか欠落していて 
話のやり取りに違和感をうけるような 
そうした物になって行くはずで多いに滑ってくると
おもうので 
(思ったより視聴率が取れない) 
そうなるのか楽しみであります 
(案外、話の節々に、創価学会が気に入らない人間の 
誹謗中傷とか入っていたりして
サブリミナル映像もついでに入っていたら怖いね)

追記 
ところで、こういう事があって 
ハリウット関係者は 
こびた様に両手を合わせて拝む仕草をするんだろうか?
それとも、何かの当てつけや嫌がらせの意味があるのかな? 

あと、去年の12月31日、
”冬コミックマーケット72”
に行った際に
「ゲゲゲの鬼太郎が機械的で、よくわからないよな」
という会話を耳にした 
オタクどもの間でも、最近のリメークでは
話の急な展開や人間味を感じない  
と思っている人がいるのに 
創価学会信者のオタクは、そう言うところ目をつむって 
”創価学会が納得し楽しめればいい” 
という風潮があるようにに受け止められてしまう  
「今風だから」
っていうけれど 
”今風”という言葉の裏に、そうした事があったりして  
 
それほど、マニアでもないし
見なきゃいいだけの事なので、
自分の生活には支障がないから 
別にいいけれどさ  
けれど、本当のところ、今の状況を見て 
それで、本当に納得している人いるの?

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2007年12月07日

気になる和歌山の家族の事件

最近、よく
「あいつまだ出て行かない」
「しつこいな」
という、年配と思しき男女の電波声が聞こえてきます 

こうした声に類似する事なのか 
気になっている事があります  
八潮に住んでいる時に 
玄関口に
「公明党、共産党等のビラお断り」
と言う張り紙をしている家がありました 
この家は、張り紙をしてから玄関の廊下の上についている 
電気配線の蓋が取られたりしていました 
(自分もそう言う経験があったので、 
 廊下上部の共同配管を気に留めながら歩く習慣がついて 
 気がついた事です 
 それに、
 公明党ビラ拒否の張り紙をしていない部屋の人の中でも
 ガムテープでわざわざ張ってあったのに取られていたり 
 そうした悪戯、嫌がらせ?をされているようでした)
他にも子供が虐められたそうで、大騒ぎをしたそうです 

今年8月に行われた地域の祭りの時、
「親父の会」(品川に中高年を対象にしたサークルがある)

「最近変なのが多くて」
と言う話がもちあがり、
その話が出て来てきました 
母親から、その話を聞いて部屋番号をしっていたので 
「この部屋の人でしょ」 
と聞いてみても 
詳しい部屋番号については口をつぐみ 
何だか裏がある様な気がしました 

そうしたわけで、電波声の主は 
八潮団地内の人で 
(電波声については以前に説明したので省きますが)
で私以外に、創価学会に対して良い目をしていない人達に対しても
誹謗中傷を放送したり、嫌がらせをして出て行かせる様に 
精神的圧力をかけているのではないのか?
と感じた次第です 

このブログでは
前々から、集団、組織的ストーカー(Sストーカー)
のターゲットのほとんどは 
創価学会信者が疎ましがる人間と書いていますが 
どうにも、八潮内の今迄の様子を見ていると 
実際にあるのだろうと実感してしまうところです 
そして、
マスコミの中にも信者が多いので、テレビ、ラジオで
ターゲットの情報を仄めかす様な事が挿入されていると
感じるときがあります 

特に最近の話でフジテレビの
「SP」
と言うドラマ、12月1日の放送をみていて 
気になる事が一つ、
この回は
違法なマネーロータリングをしていた重要参考人が 
マンションで殺害された事から話が始まりました 
その殺害現場となったマンションの
部屋番号が上記の噂の人が住んでいる部屋番号と同じで 
気になるところです 
それに、もう一つ気になるのが 
たいてい玄関口には部屋番号が書かれたプレートが 
壁やドアにはってあるはずなのに、
殺害現場となった部屋の玄関口には  
そう言うものがなく 
ただ、音声でその部屋番号が放送されていたと言うのも 
引っかかったところです 
もし、Sストーカーの
ターゲットの情報を仄めかす内容であるなら
映像で放送するよりも音声で放送した方が、後から音声を 
変える事が容易く出来るし 
次に再放送した時に別の部屋番号に吹き替えられていたり 
するのではないのか?
と感じたからです 
また、吹き替えをするまでもなく、”モスキート”
という超音波を使った音声であれば 
(イギリス、アメリカの携帯電話の着信音は 
 最近モスキートが使われていて特定の人間に 
 聞こえる様にしてあるそうです
 また、この音声は市販されている録音機では録音出来ません)
若い年代の人にだけ、ストーカーターゲットの情報を 
証拠が取られる事なく、テレビで配信出来る 
と言う事もあり気になるところです 

そんな事から、部屋のプレートが玄関口に無かったのが 
もの凄く気になったのですが、考え過ぎでしょうか?

あと、このブログ、億劫で随分書いていませんが 
その間に、気になる事件が起こり、書いていなかったのを 
残念に感じてしまいます 

もう、事件が報道された後で恐縮でありますが 
和歌山で家族を殺害した事件が起こりました
その当日、12月4日16時3分
(パトカーが通って写真を写したので、その時刻)
に買い物がえりに道ばたで、小学生が
「男の人が家族を殺しているのを見たよ」
などの話を突然し始め、聞こえよがしの様に大声で話していました 
10年以上前から「オウム」や「人殺し」
と囁かれたりしていますので、当てつけか?
とおもったのですが 
「男の人が・・・」
と言っていたので、自分ではないのは確かで  
何の話?
と、不思議に思っていました 
すると
その夜のニュースで、類似する事件が起こり 
この事をブログに書かなかったのを、ちょっと後悔しました

しかも、この事件では犯人が書類を産経新聞社に送っていた 
らしいのだけれど、詳細は報道されなさそうだ 
結局社会の都合の悪い部分は省かれて放送されそうな気配を 
感じるところです

小学生が話していた内容に類似していたので 
電波声でそうした事件が広範囲に放送されていて
影響うけた人が、突然、殺人事件の話をしだす事の 
良い証明になったのですが 
報道前に書いていないので、何とも悔しい限りです 

他にも、(億劫でメモも最近取っていないので) 
詳しい日時は忘れましたが、11月には 
街を歩いている人の中で 
首を切る真似をして通り過ぎた人をやけに見かけた日があり 
そうすると、斧で首を切る事件が起こったりして 
そう言う事からも、気になるところです 

また、以前からかいていますが、
通っていたカルチャースクールと仕事場で 
拝んでいる悪戯書きをされてから、
一般人でも有名人でも、拝む仕草をする人が多くなり  
エレベーターが開いた瞬間に、子供が拝んでいる仕草をしていたり  
生放送番組で私がテレビをつけた瞬間に、出演者が 
両手を合わせると言う事も多く
最近では 
先々週、お昼の番組でテレビをつけた瞬間に
山口もえが
両手を合わせていたのが印象的です
(メモを取っていなかったので自身無いので番組名は書きませんが)
電波声で、私がテレビをつけた瞬間が解り 
そう言う行動をしているとしか思えないところです 

また、他にも、先週、
「笑っていいとも」
のスペシャル番組が放送されていましたが 
その時に、お台場に行ってみました 
すると、街を歩いている人の中で  
突然、物を殴りだしたり 
また、「ぴくっ」と体を震わせて、
今にも何か物を殴りそうな感じの人を多く見かけ 
(小刻みに震えているし)
ちょっと、気味悪さを感じたりもしました 

最近、電波声で
「私を殴ったり蹴ったりしろ」
と命令する声が聞こえていたので 
影響を受けての行動と思って
写真を撮りたいところなのですが、
こうした突発的行動を、残すと言うのは素人では無理で 
やきもきすると言うか苦虫をかみつぶすと言うか 
そう言う気分になります  

ところで、この電波声、
よほど聞き慣れている人間ならともかく 
そう言う事を知らないで影響を受けている人は 
本来聞こえている音声と違い、
聞こえていると言う自覚が少なく 
電磁波やマイクロ波によって 
脳の電気信号に直接働きかけているものなので 
(資料サイトにその原理がかかれています) 
インスピレーション、閃き 
と言う感覚を受け 
また、一種の催眠術の様な錯覚になって 
行動を起こしているように見受けられます 
そうした事から
多分に、突発的行動をした後に 
「覚えていない」
という結果になるだろうと推測しています 
(最近、「覚えてない」と言う供述の殺人事件が多いし)

そんなわけで
わざと近くを通って、推測通りの行動をするのか試すというのも 
一興でありますが 
(供述とかも)
痛い思いをするのは嫌なので  
いまいち、勇気無く 
また、電波声で嫌がらせしている人間の思うつぼで 
喜ぶであろう事このうえないので 
そう言う気配を感じると、すぐに遠ざかって遠巻きに 
様子を見ていたりします 

街を歩いていると、周りの人が 
そう言う行動をとる 
とブログで書いたところで、物質的に目に見える 
写真や動画として残していないと 
私の気のせいや、自意識過剰、思い込み 
となってしまうので、なんとしても一個位は 
取っておきたいのは山々だけれど 
どうしたらとれるものなのか素人には無理で 
逆に変に行動すると、私の様に 
盗撮だの何だのいわれ、悪者にされるので 
この辺りが、
”Sストーカー被害”
が解決しない由縁なのだろうと感じてしまう 
 
防犯カメラの映像が手に入れば、何れだけ、 
両手を合わせて歩いている子供がいるのか 
奇怪なジェスチャー、行動をとる人がいるのか解るのだけれど
プライバシーの問題でそれも無理で 
頭抱えてしまうところです 

本当に、街を歩いていて、
いきなり、「ピクッ」
と動いて拳骨つくって小刻みに震えていたりするのを 
よく見たりすると、さすがに不気味で 
他の人にも見せてあげたいと思ってしまう 

芸能人等いるところにちょくちょく行っているけれど 
カメラが回っている場所では、
2、3歳の子も、そうした行動をとらないように 
我慢しているようで、不思議でしょうがなく
よく調教されている 
とつくづく感じてしまいます  

ところで、電波声で放送されている 
言葉通りの行動をしたいはずなのに 
我慢しているかの様な行動を見ていると 
人間って、どんなに、 
電波声で、そうした行動(殴る、蹴る)
を促す放送が流れていても 
自我や社会的概念、理性に守られて 
中々そう言う行動はしないもんだ 
と感心してしまう  

私の場合、聞こえすぎて、かなり精神的に 
街を歩いていると、きついものを感じてしまうし
四六時中 
「オウム」「人殺し」「自首しろ」
(他にも、周辺にいないはずの昔の知り合いに似た音声の 
 世間話等聞こえてきます)
等々聞こえてくると、気分が鬱になるのだけれど 
他の人はどうなのでしょうか?

私の場合、ここまで電波声がきこえてくると 
見ず知らずの声の主の顔を見たくてしょうがない 
(昔の知り合いに似た声も聞こえてきますが)

ところで、この電波声、
自分の会話も盗聴されて電波声で放送されていると感じて 
それを逆手に取って誰かとコンタクトとれるか 
家の中で話してみたりしています 
ところが超音波を電磁波に変えて放送している人達の 
都合の悪いところは別の言葉になって聞こえてくるので 
多分に、コンタクトとれなさそうだ 

どんな事を話しているのかって言うと 
エイズ、C型肝炎薬害問題について 
ところが 
「C型」が「新潟」になって口の中でこもって
反響しているのが聞こえるし  
水俣病を認定受けていない人について言えば 
「水俣」が「みんなまだ」
とか、
あと、以前から、自分の盗聴会話が影響をうけるのか 
自殺幇助の歌詞を作っていると書いているけれど 
それらも 
「夜空の星が流れ落ちて消えてしまう様に 
 悲しみのしずくが砕け散る様に 
 街のネオンの明かりが消えた夜のトバリの中で 
 命の灯火も そっと消してしまおう」
とかけば 
「やな歌が流れておうちで勝手に作って
 苦しみも静まればくだらない 
 マジの(後ちょっと何行っているのか聞き取れない)
 祈りの友達も そっと消してしまう」
と言う感じで、自分が話している言葉に  
別の電波声が重なって聞こえるのが自分でも解り   
仮に、私の会話を盗聴して電波声で放送されていて  
それが聞こえている人がいたにしても、 
本来、私が書いた歌詞ではなく
後記の歌詞の方が聞こえているのではないのか?
と思っています 

どうにも、電波声は、ターゲットを貶める言葉や 
自分たちが儲かる様なうまい話、情報などは 
そのままの言葉で、 
社会、政治を非難する様な事
悪い影響を及ぼす様な事 
創価学会非難
についての言葉は、うまい具合に
違う言葉にして放送している様なので、
創価学会信者の、国の骨幹にいる人物が 
マスコミを利用して、やっている様にしか思えず 
そうした人間を相手に動いても 
(権威ある科学者が後ろについていたら余計だし)
証明、証拠はとれないだろうから、このまま現状維持で 
どうなるのか見ているしか無いようです 

ところで、このブログで 
レーザー盗聴器について、赤外線を使っていたのが
ブルーレイを使っているのではないのか?
と書けば、そのすぐ後から、パナソニックも、ソニーも 
DVD、ブルーレイ 
をCMで掲げだしてきて 
ブログの影響なのか、
(読んでいる人はそんなにいないと思うのだけれど)
それとも、盗聴された音声を 
電波声で放送されていて影響を受けたのか 
どっちなのか気になるところです 

それとも、CMを制作している人の中にも 
Sストーカーの工作員がいて、狙ってやっているのでしょうか? 

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