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ルックス良し、カラダ良し、そして何よりエロさ良しと デビュー作から逸材っぷりがビンビンだった宮崎愛莉の新作。デビュー二作目でこのタイトルってだけで製作側も彼女のエロさを認めているのがよくわかります。
で実際に作品内容も想像以上の肉食系エログラマラスでしたよ!

最初の絡みは愛莉、チビM男優を喰うの巻
宮崎愛莉がSキャラになってM男優を責めるっていう絡みなんだけど、まあ正直妖艶さや天性のSッ気のある言葉責めみたいなのはありませんでしたよ。ただですね、彼女のS責めはやたら暴力的なんですよね
男の乳首は思いっきりつねるわ噛むわ、さらに手コキの握力も強め。気持ち良さそうっていうよりは辛そう。“責める”っていうよりも“攻める”な塩梅は良くも悪くも彼女の個性なんじゃないでしょうか。
何より彼女、身長が169cmもあってかなりデカいんですよ。相手がチビ男優ってのもあってより彼女の攻めっぷり、男の攻められっぷりが捕食する側とされる側みたいな図に見えて独特のエロい画になっていたのも事実。特に高身長女子に攻められたい願望のあるM男子にとっては理想的なアレになってるシーンだと思います。

その後のシーンはオナニーやら濃厚SEXやら3PやらとAVの王道な流れが続くんですが、どのシーンにも共通してるのが宮崎愛莉の感じ方の激しさ、というか凶暴さ
SEX中の温度が高くて、男に責められて感じているときもナニか凶暴さというか、圧があるんですよね。なんていうか、発情期の凶暴なメスゴリラみたいなんですよ。彼女の169cmっていう大きさが余計にその圧感を引き出してるんだと思います。まさに進撃の雌巨人って感じです。

なんだけどルックスはほんとにイイ、これが彼女の魅力ですよね。鈴村あいり系統の男受けするエロ顔美人で、何よりSEXのときの表情は絶品!普段の顔は可愛いのにSEX中はどうもっていう子も多い中、SEXのときこそ一番ハマって見える宮崎愛莉はまさにAVの申し子ですね。今作でもSEXが燃え上がれば燃え上がるほど魅力的なオンナになってました。

デビュー作では見せなかた獰猛な性を見せ付けてくれた今作。そんな今作でもまだまだ底が知れないところが宮崎愛莉ちゃんの恐ろしいところではありますが、今作に限っては彼女の高身長さがよく表現できていたと思います。ただデカいだけじゃなくて責め方や感じ方も込みでの肉食さ、デカさ、グラマラスさはまさに圧巻。高身長系AVの中では歴代№1クラスの傑作だと思います。間違いなくオススメです!


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