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タグ:陵辱

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社会的に自立し、自分の仕事にもプライドを持ったオンナの身も心も完膚なきまでに陵辱しつくし、薄汚い男たちに屈服していくさまを楽しむ人気シリーズ[脅迫スイートルーム]。

今作の主演は本田莉子で彼女の作品は今回が初見だったんですが、いやぁ~、天性のドMオンナを発見してしまいました。

というわけで今回はそんな彼女の5億点なドMオンナ要素を箇条書きにしていきたいと思います。

・美人なんだけどちょっと歪んでる顔の塩梅がもうスケベ
・序盤の男を見下すプライドの高いオンナ演技にもMッ気が出ちゃってる(弱いのに精一杯強がってます感)
・ビンタされたら何でも言うこと聞いちゃう
・ビンタされたときの表情や反応の良さ
・感じてるときのアヘ顔のふり切れっぷり
・感じてるときに舌をだらしなく出すさまのメス犬感
・激しく調教されれば調教されるほど下品でだらしなくてヤラしい顔になる(文字通りのぐちゃぐちゃ顔)

特にビンタされたときの反応と舌を出したアヘ顔の表情のドMっぷりは間違いなく今のAV界でも随一で、しっかりとそこをこだわって見せていたところは今作で最も評価できるポイント。

オンナのエロさが濃すぎて疲れるという経験はゴックン奴隷 春原未来以来のものでした。ホント、顔がヤラしすぎて見ているだけで胃がもたれそうになるというか。というか春原未来が好きなら絶対本田莉子も好きになるはず。この二人は結構似てるんですよね。アヘ顔のぶっ飛び具合が

そんな天性のドM属性をもっているにも関わらず、本田莉子のしっかりした調教陵辱作品は今のところ今作のみ。女優の真の魅力を引き出したという意味でも今作が彼女の作品の中でも傑作なのは間違いないでしょう。

“オンナの下品なドM顔”という視点ではここ最近のAVの中でも完全にずば抜けていた神作品、オススメです!


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作品名からして小生のロリコンセンサーがピコーン反応した今作。実際に観てみると、、いや~これはですね、これからのAV表現のニュースタンダードになるんじゃないかっていうくらい見事な傑作でした。

まず何よりも良かったのが木村つなちゃんの表情。以前批評した性愛 木村つなでも感じたことなんですが、彼女の黙ってじっとこちらを見つめる表情が尋常じゃないくらいそそるんですよ。彼女自身は完全に幼い外見で、本来色気とは無縁な造詣のはずなのに。。だからこその背徳感もあるんですよね。今この子に抱いてしまっているムラムラはとんでもなく悪い感情なんじゃないかっていう。そういうのも込みですごい興奮してしまうわけです。だからといってしゃべったらダメというわけではないんですが、しゃべってしまうと外見相応の可愛らしい声であるため、黙っているときの背徳的なそそる雰囲気はなくなってしまうんですよね。そういう意味では主観で彼女の表情を堪能でき、かつ会話がほぼない今作はもうそれだけで個人的には5億点なわけですよ

作品のつくりとしては、主観作品なので当然男の声は一切無く、つなちゃんもほとんどしゃべらず、聞こえるのは彼女の切なげな喘ぎ声だけ。ストーリーのようなものも大げさなプレイもわざとらしい演出も一切なし。余分な要素は徹底的に廃し、とにかく“アナタの目線”で“木村つなを犯す”というコンセプトに徹しきっているのが非常に好感がもてます。しゃがんだままじっとこちらを見つめるつなちゃんを上から見下ろす視点とかね、監督分かってんな~っていう、もうこれだけで犯してる感がビンビンに伝わってきちゃいますからね。おかげで他の主観作品以上に没入感があり、無駄な設定がなくシンプルな分、その行間を自分の妄想で埋めることができる。そしてそんな作品のつくりが上記の木村つなちゃんの魅力を最大限まで引き出せているんだから、、なんという俺得作品

今作は是非シリーズ化してほしい作品ですね。これまで主観モノといえば、ソープ作品やラブラブ同棲設定などの女の子側がご奉仕する作品がほとんどだったんですが、今作のおかげで“犯す主観”表現が可能であることが証明されました。そういう意味でも今作はAV表現の歴史上、新たな可能性を見出した非常に重要な作品であることは間違いないでしょう!(大げさ?


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モンキー系ロリ女優、葵こはるの新作。普通の中出し作品だと思って油断していたらとんでもないカウンターパンチを喰らうことになります。まず、監督とのちょっとしたインタビューから始まる今作。あ、ちなみにここで出てくるオヤジ監督が今作の主役です、パケ写に映ってる可愛い女の子はあくまでも脇役ですよ。ってなくらいこのおっさんのインパクトがスゴイ、っていうかヒドイ。

インタビューの冒頭から『最近生理きたのいつなの?生理の周期は?ふむふむ、じゃあ次の25、26日あたりが次の排卵日かな?』
どうですかこのドン引き発言。いい年こいたオヤジが若い女の子の生理事情を聞く絵図らほどキモチ悪いものはこの世にないと確信した瞬間でしたね。その後もそんな地獄の生理トーク映像が続き、ようやく絡みのシーンへ。危険日でもゴムを着けての絡みなら大丈夫ということで始めはしっかりとコンドームを着けた普通の絡み。しかし途中で動きを止める男優、『ちょっとゴムだと立ちが悪いですね』、『なんだって、ちょっと中断して』はい、出ました例のオヤジ監督再登場。『どうするこはるちゃん、男優さんゴムじゃちんぽ立たないんだって、どうしようか?ねえ、どうしようか?』と気持ち悪い言い回しと圧力で無理やり生ハメ中出しを敢行。その後の絡みでもことあるごとの監督登場で危険日だからと嫌がるこはるちゃんに無理やり危険日中出しを繰り返していく。

そんなオヤジ監督に対してそれこそ最初は死ねばいいくらいに思ってたんですけど、こう何回も撮影の合間に出てきて画に描いたようなドン引き発言を繰り返してくれるとね、逆におもしろくなってくるというか、男優にコンドームを着けて欲しいと懇願するこはるちゃんに対してそのコンドームを目の前でぷらぷらさせながら『キミね、今の日本の問題、わかる?少子化問題。少子化問題だよ?だから、日本の女の子は、子作りに、は・げ・み・ま・しょー』とかね、ここまで振り切ってくれたら逆に清清しいよ!

もちろん今作で観せたいエロさっていうのもわかるんですよ。大人の汚い部分(内面も外面も)を全開に使って幼い顔の女の子を汚してやろうっていう。葵こはるちゃんがそのような不幸なエロが似合う雰囲気ってのもたしかにわかるし、危険日に無理やり生ハメされて悲しい表情をしながらもたしかに感じちゃってるとことかはエロかったですけど、、ちょっと今作はアクが強すぎです

もちろん上記のような内容はガチ風のフィクションで、監督の話し方も演出の一環だとは思います。今作をそういうものだとわかった上で、監督の気持ち悪ささえプレイの一環だと思って楽しめる心の広い紳士にはオススメです。


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