2010年06月05日

マイクロソフトオフィス2007の資格試験のMCAS。

2010/6/3から名称が変更されました。


オフィス2003は、MOS(旧名MOUS)と呼ばれ、
オフィス2007のワード、エクセル、パワーポイント、アクセスなどの
資格試験はMCASと、名前が異なっていたわけです。

そのMCASの名前が無くなりました。

では、

せっかくMCASに合格していた人にとって、
MCASはもう古い資格になってしまうのでしょうか?



詳しくは、MCASの名称が変わったをご覧ください。

ワード・エクセル・パワポを独学マスターするDVD
こういうやり方もあるのか!と目からウロコが・・・
サンプル動画を見るだけでも得しますよ。

saitamadon at 19:32MCAS資格 

2010年04月12日

もしあなたが、大人気のパソコン資格MCASを取ろうと考えているなら、ちょっと要注意。

MCASには、Office2007profesionalが必要なのです。

Windows7やVistaのパソコンにもOffice2007が入っていますが、それらのバージョンはPersonalまたはStandardですから、完璧にNCAS試験対策の勉強をするには不十分です。Pro版を持っていないからという理由でXMLなどPro版の領域に手を付けずに受験すると不安ですね。

MCAS資格の合格点は非公開ですから、何点取れば合格できるのかわかりません。

でも、MCASの過去問をパソコン本などでしっかり勉強すれば、大丈夫だろう?という声が聞こえそうですが、MCAS問題集を読むだけで本当に大丈夫でしょうか?
時間をかけずに、しっかりとパソコンの画面で確かめて覚えたいですね。

動画で見る自宅学習DVDはこちら

しかも、MCASの過去問は非公開のため、市販されているMCAS問題集はあくまで想定問題集であって、実際の過去問ではありません。


そこで、実際に試験に合格しマイクロソフト認定トレーナーの資格を持つ人が作った動画のMCAS教材なら安心できると思いませんか?

サポート付ですから、5000人を超える20代から70代の人が受講されているのが納得できます。

値上げ前に、お早めに入手して、最短でMCAS資格をゲットしてみませんか?

動画で見る自宅学習激安DVDはこちら

MOS独学資格


saitamadon at 16:53コメント(0)トラックバック(0)MCAS資格 

2009年09月08日

パソコンが起動しない! さぁ困った。

でも、こんな時は、あわてずにパソコンの電源が入っているかどうかを緑色のランプ(LED)が点灯しているかで確認して下さい。

OKなら、ハードディスクが動いているかを隣のランプ(LED)が点滅しているかでチェックします。いずれもOKの時は、再度パソコンの電源を入れ直して、メーカーのロゴマークまたはWindowsの旗マークが表示されたらF8キーを数回押します。そうすると、パソコンがセーフモードで起動できます。

もちろん、デバイスドライバーなどがはずされた最低限度の状態で動いていますから、ハードウェアは問題が無く、ソフト的な問題だと推測できます。特に、ハードディスクは消耗品と考えられますから、HDが壊れると交換が必要ですし、もう一度ソフトウェアをインストールしなければなりません。パソコンのトラブルで困ったら、プロに依頼するのも解決の早道です。


saitamadon at 00:47 

2009年07月13日

関東地方の梅雨明けはまだなのに、今日は猛暑でした。
こう暑いと体にこたえます。

でも、暑さがつらいのは、
人間や動物だけでなく、実はパソコンにとってもしんどいんです。


パソコンは電気製品ですから、メーカーが性能を保証する温度は40〜45℃くらい。
しかもこの温度は、パソコン本体内部の温度です。

仮に、部屋の温度が30℃だと仮定し、パソコンを使い続けると、内部温度はプラス10℃くらいはすぐに上がります。

夏場にパソコンを使うときは、部屋の温度を20〜25℃程度にエアコンで調節し、パソコンに負担がかからないようにして下さい。

パソコントラブルの原因となる可能性があります。

もし、パソコントラブルが発生してしまい、どうしてよいのかわからないときには、
パソコントラブル解消のプロに任せるのが一番ですね。


saitamadon at 22:47 

2009年03月31日

パソコン中級者で水道工事店を営んでいる知人が、
もうパソコンでCADが使えないと仕事にならないとこぼしていました。

県や市から受注する公共事業は入札制になっていて、
入札後にはCADデータをCD-Rに記録して提出するのが義務付けられているようです。

そういえば、土木関係の会社に勤めている人からも同じ様な話を聞いたことがあります。

図面作成は手書きからパソコンCADの時代に移っています。


saitamadon at 21:21 

2009年03月22日

ハローワークの求人票に「パソコンできる人」という条件が多いです。

担当の方に詳しく聞いてみると、
ワード、エクセル、メールがある程度使えることと理解してよさそうです。

でも最近はパワーポイントやアクセスも勉強しておいた方がいいともアドバイスされました。

パワーポイント、アクセスって、普通のパソコンにはインストールされていないソフトなので、独学で覚えるのは非効率と判断。ソフトが完備されたパソコン教室へ集中的に通ってマスターしてしまったほうがお金がかかっても手っ取り早い方法でした。

パワーポイントやアクセスに限らず多くのソフトに言えることですけど、どうやって使うのかその切り口をパソコン教室で教えてもらうのと何回も練習して慣れてしまうことだと思いました。




saitamadon at 20:13 

2008年12月29日

ミニノートパソコンが今年は大人気。

ASUSのEee PCシリーズとエイサーが売れ筋でした。

だって、夏のキャンペーンで、Eee PCは100円で買えましたからね。
もちろん、ネット契約もしなければなりませんでしたが。

でも、よく考えてみると、
ハードウェアは安いけど、肝心のソフトはネット関連がメインでワードやエクセルをインストールするにも、機種によっては、かなり大変らしいので、
パソコン教室の1日講座で教えて貰います。

パソコンのソフトには大きく分けて2種類ありますね。

1つはWindowsなどオペレーティングシステムという基本ソフトで、OSとも呼ばれているもの。

ミニノートにはWindows XPが入っています。


OSはパソコンを使う上ではなくてはならない基本的なソフトで、電源を入れると自動的に立ち上がります。キーボードやマウスからの入力を読み取って、アプリケーションプログラムに伝えるなど、いろいろなハードウェアをコントロールしたり、データの管理など表面的には目立ちませんが、舞台裏で重要な働きをしてくれています。

もう1つがアプリケーションというソフトで、
通常われわれが、目的別に立ち上げて使っているものです。
つまり、アプリがどれだけ使えるのかがミニノートのポイントになりそうです。
ウィルス対策ソフトも入っていないので。

でも、カラバリや牛革の外観は、かなりオシャレですから、ツールというよりもファッション性で売れているのかもしれません。



saitamadon at 19:43 

2008年10月09日

コンピュータコンピューターどちらが正しい?

単語の末尾を延ばすか延ばさないか。
同じ意味の単語で複数の表現があることを表記ゆれといいます。

例えば、
引越しと引っ越しまたは引越
マクドナルドとマック
(最近、マックシェークのバニラがお気に入りです)
      ↑
どうでもいいことですけど・・・(^^♪

コンピュータとコンピューターも表記ゆれですね。

JIS(日本工業規格)では、延ばすことを規定していますが、
マイクロソフトは、マイ・コンピュータやマイ・ピクチャなど語尾を延ばしてはいません。

その理由は、データ量を少しでも軽くし、パソコンへの負担を軽くする
特に、メモリ消費やファイルサイズへの配慮でしょうか?

でも、パソコンの性能もよくなってきたので、今後はJIS規格に合わせるようにマイクロソフトも考えているようです。

こんなところにも、開発者の苦労がうかがえます。


saitamadon at 21:41 

2007年10月23日

パソコンのメールには、
テキスト形式とHTML形式があって、ただの文字情報だけのシンプルなメールをテキスト形式のメールと呼び、標準的なメールを送る方法だ。

テキスト形式は書式を付加できないため、文字色は黒のみで文字サイズも単一となる。ファイル容量も小さいので、情報を送るだけの場合は適している。従って、イラストや写真は、添付ファイルにする必要がある。


一方、HTMLメールは1枚のホームページを送るイメージだ。

従って、メール内に背景画像や写真を取り入れることができ、文字のサイズや文字色の変更などカラフルな画面を作成でき娯楽性が高まる。

パソコンのメールには、
2つの方法があるのを携帯をつかっているだけではわからなかった。

でも、無作為に送られてくる広告メールもHTMLで出来ているので、いわゆるスパムメール扱いを受け、迷惑フォルダへ送られる可能性が高く、必ずしも読まれない現象も出ているらしい。


パソコン情報館


saitamadon at 18:31コメント(0)トラックバック(0) 

2007年09月30日

パソコンで知人に初めてメールを送った。

パソコンの知識が豊かな知人だから、おそらく良いアドバイスがもらえるだろうと期待しながら書いた、メールのテストにはこれ以上の相手はいない。

書いた内容は、日ごろお世話になっているお礼とパソコン力をアップするために忙しい中をサポートしてくれていることに感謝をし、今後もよろしくとのカンタンな内容で。わずか3行ほどのメールだ。

早速知人から返信があった。

返信メールには、私が今までに読んだメールの教科書にはほとんど書かれていないことが指摘されていて、あらためてへぇーと感心した。

まず、読む側に立ってメールを書くこと。

つまり、読みやすさに対する注意だった。

私のメールは、長文がズラーっと書いてあり、もっと短く切って書いた方が読みやすいよという提案。

具体的には、

1文を最長35文字で改行すること。

2つ目は、行間をもっと広く取ること。これは、改行をどんどん入れていけばよい。

3つ目は、文書の最後に署名(名前を書いておく)こと。

私の初めて書いたパソコンメールにも、これだけの知らないことがあったのかと驚いている。

確かに知人からの返信メールは、読みやすかった。

パソコンで書くメールはケータイのメールとはだいぶ違うので、これから注意しないといけないと思い、知人のアドバイスをすぐに活用させていただくことにした。


パソナカレッジ川越教室

saitamadon at 19:18コメント(0)トラックバック(0) 
楽天市場
livedoor × FLO:Q
QRコード
QRコード
  • ライブドアブログ