斎藤です。

本日は上手に絵を書く方法という事で書いてみますw


実は僕は絵を書くのが凄い苦手です(笑

上手に絵を書く方法(絵の上達)

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小学生の時とか漫画時の絵を書くときとかって
結構、下手な絵が嫌で嫌で・・・
よく、薄い紙の下に漫画とかを引いて
書いていた事もあります。


あれってやってると
なんとなーくコツは掴めて上手くなるんですよね(笑


多分、その辺から無意識の内に僕の中では
「真似れば上手くいく」そんな感覚を掴んで
そこから「真似ればできる」みたいなのが
ずっとあったんだと思います。



まあ、絵もそうだし工作もそうですが
最初からオリジナルで完璧なものを作るとか
もちろん理想と言えば理想なんですが、殆ど無理です。



才能ある人はありますけどね。



あれって万人にあるものじゃないからこそ
その域に同じように達したければ
それ相応の努力をしないと同じ絵は描けないわけです。
(上からなぞれば同じものはできますけど…)


よっぽど好きな事だと良いですが
知らない事、分からない事、苦手な事だと尚更です。


ただ嫌な事なんかは、本来やる必要も無いんですが
でも、「やらないといけない時」ってのは必ずあるものです。


例えば勉強でも、仕事でも、恋愛でも・・・
そして今、この記事読んで下さってる方の中には
「ネットで稼ぐ」という目標を持っている人も居ると思うのですが
どういう取り組み方をするか?で結構変わります。



ノウハウを見て
ビジネスを取組むにしても
漠然と凄いノウハウを読んでも、それが形にできる人って
少ないと思うんですよね。



ノウハウって言うものは基本断片的なものであって
そのノウハウを取り入れて自分の中で流れを
作らないと駄目なんですよね。


つまり方法論を漠然と聞いても
形にできない。これ結構多いと思います(笑


頭にはそれ相応の事が詰まってるのに
いざとなると、上手に形にできず、うまくいかない・・・みたいな。


この部分に関しては、「自分に合わない」と諦める人も
少なくないわけですが、
絵の話じゃないけど「苦手だから書かない」
じゃなくて、最初は、なぞってみる・・・でも良いわけです。





絵の上達とビジネスの上達も同じで、その方法は、とにかく「なぞってみる事」

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むしろ「なぞってみろ」ですw


こう言うと・・・

「ただの人の物真似とか同じ事だと飽和するのではないか」

こんな考えの人も居ます。

例えそれをやっても後々飽和するんじゃないかとかね。
「今」が0状態でそんな事を気にしてやらないのも
おかしな話なんですが、確かに稼ぎだせば、飽和を懸念するのは、
とても大事な事です。


そこから自分なりの対策、工夫が出てきますからね。


そういう考えを持つのは大事ですが、ただ、
いきなり最初に、こういう事を懸念すると大幅に選択肢を失います。



全て結果論で言えば
真似てでもやる事で、完全にやる前、やった後では
確実に視点の広がり方が変わってきます。



長期的に見てどうとか、こうとか
そういうのは後の話。つまり稼いでから。


もしもそれが飽和するならば、
切り口を変えるとか他のジャンルで
応用するとか、”飽和”にならない事を
突き詰めれば良いだけのことです。



例えば以前にも紹介しましたが、こちら
モデリングについて


だからこそ、
真似る作業をして稼げるとか稼げないとか
そういった浅はかな論ではなくて
実際に真似る事で得られる事が大きいという事です。




真似る事が有効だって事は、

スティーブジョブスもゼロックスのPARCというコンピューターを

真似てMacを作り、そしてビルゲイツは、Macの真似をして

Windowsを作りました。



この話は知ってる人も多い筈です。



他にも日本はアメリカの技術などを真似たりしている部分もありますよね。




もちろん、これらは、「コピペ」のように

ただ、真似る事での利益もあるという薄い考えではなく、
もう少し広い範囲で見た、総合的な大きな利益が出せるってところです。





MACにしても、ウィンドウズにしても

そのまま同じじゃないですからねw





実は、先日にこちら⇒完全放置型改羽田和弘というものを
紹介してみました。


ここの僕の考えは

「まず嫌でも実践できる」という事。
それにより視界が広がっていくというところです。


文書が書けない
文書が苦手
メルマガが書けない
実績が無い


・・・こんな事を並べていても意味がありませんw

ある意味、それならこれらの要素無しでも
スタートできるものを手にして一度真似事をしてみれば
そこから、新しい展開を考える事ができるという事。


今回僕が紹介した理由は、そして内容は、
ノウハウ的な部分も説明されている上に
全てのステップメールの文書など
仕組み全体が用意されているので、
ただ設置と設定をしてリンクなど主要部分を
置き換える事で、ステップメールを駆使した自動化の
流れが出来上がり、あとは、そこに読者登録さえ増えていけば
自動で、動画、ステップメールが配信されるというものです。


もちろんスタンドなどは自分のものを使うので
登録者が全員、羽田和広側に行き渡る事もありません。




まあ、この仕組みで一生稼げるみたいな
イメージを持って購入するのは駄目ですけど
自動化の仕組みを実際に用意されたもので
作ってみる(絵をなぞるのと同じ)という事です。


なぜなら殆どの人は、仕組み作りの時点で挫折するから(笑


ただ、一通りの構築まですれば、後はそこへの
集客だけに専念できるし、何かをセールスしなくても
後は、羽田和弘側のステップメールで自動配信される。


そう考えればやってみて学べる事もあるし
今度実際に作ったものを 違う商材の場合は
どうやれば良いかも少し解剖して水平展開する事が
できるというわけです。


その場でお金を稼ぐとか稼がないとか
そんな事はどうでも良くて、いかに自分の
稼ぐスキルや知識を高めるか、その行動材料だという事。


無論、その過程での報酬云々も期待して良いものの
目的は、そこじゃなくて、自分で自分の売りたい物を
決めてその売りたい物に対して自動化の仕組みを作り
そして、報酬が自動で生まれる仕組みを
あちこちに散りばめて「稼げるようになる」という事が
最終的な着地点です。



つまり羽田和弘側の素材は
なぞる為の材料であって、
最終的には、踏み台として、後はさよならで良いわけですw


一人でも多くの人に、こういう考えを
持ってもらいたいところですねw

完全放置型改羽田和弘


ではでは斎藤でした。


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斎藤さルマガ