斎藤です。

いつも購読有り難うございます。


今日は先発組と後発組について書いてみます。


確かに今、コインチェックにある銘柄の多くは昨年の1月に購入しておけば
どれも 完璧に何倍にもなっているものばかりですので、1年前に始めた人と
今年始めた人とでは、何十倍も何百倍も差が開いてます。


いわゆるネットビジネスの後発組と先発組との違いです。


「遅かった…」と思う人も多いでしょう。


そもそもビットコインは、
2017年始めに購入していると…と考えると

凄まじい金額になるんです。



この数字を見ると、先発組は良かったな…と

つくづく感じますね(笑


投資とネットビジネスの先発組と後発組


ネットビジネスでも投資でも、
先発組が有利だとよく言われます。


確かに仮想通貨を見ても言える事ですが

簡単に調べた感じだと、


リップルは、0.76円

ビットコインは、102000円

イーサリアムは、11650円

ライトコインは、440円

リスクは3月でも22円

FCTは3月時点でも450円前後

zコインは、5541円前後

ネムは2円以下で購入できたいたわけです。



倍率を考えれば億単位の利益を得ている人が
明らかに多い事が分かるでしょう(笑




宝くじ感覚で購入していても

数百万、数千万円なんてザラですから。




まあ後悔しても意味ありませんし

涎を垂らして見ていても意味がありません。



常に時間は進化し続けていますから

考えている間にもどんどん乗り遅れるのです。




大事な事は、今からです。


「今からどうやれば仮想通貨で億単位のお金を稼ぐ事ができるのか」です。


先発組と後発組の大きな違い



僕自身も色々とネットビジネスを見てきているけど
確かに先発組の方が稼ぎ易いし 仮想通貨を例にしても
先発組の利益率には、叶えないものもある。


ただ、あくまでも日本で扱われている仮想通貨だけの話であり
長い目で見れば、仮想通貨は、始まったばかりです。


日本で扱われているコインだけを見ると

壁が見えて安いコインにしか視野が定まらなくなりますが

まだまだ十分に1年前のような可能性は、十分あります。



たとえばバイナンス。


バイナンス



ここのサイトのデーターでも仮想通貨一覧がありますが…


ビットフレンド



ここでもまだ日本に来てないコインも数多くありますし
普通に2倍以上になっている仮想通貨も多くあります。


海外なので少し不安もありますけどね^^;


ただ大手と言えば大手ですし国内でも海外でもリスクは、同じです。


この辺の安いコインを購入しておけば
「日本でも取り扱われる可能性」がでてくれば
価格は高騰し 今コインチェックに並んでいるような価格に
達する確率は十分あるわけです。


もちろん消えるリスクもありますけどね(笑



しかし宝くじを考えてみて下さい。



宝くじって一度買ってハズレるとゴミと化しますが
仮想通貨の場合、最低でもバイナンスに入っていれば
そこまで消えるものは少なく宝くじの ハズレ券と比較すれば
明らかに固い事が分かる筈です。



そして宝くじをやるよりも明らかに億単位のお金を狙える確率は、
十分にあるって事です。


仮想通貨の話をすると、
「乗り遅れました…」
「今からやっても…」
という人も居るのですが
ぶっちゃけた話 そんな事ありませんからね(笑



正直言って何を言ってるのかさっぱり分かりません(苦笑

逆に先発の人の多くは、運で大きく伸びた人が多いです。

ただ、後発は、先発よりも知識や経験を得て更に強いものになれる。


これはネットビジネス業界を見ていても分かりますね。


最初に運良く稼げた人達の多くが消えている現実もありますから(笑


ずっと先発組が有利なわけでは無いって事です。




後発組の方が確かに先発組より難易度が上がるけど、

その分だけ、色々と鍛えられて「先発組を超えてやる」と踏ん張れるので

強くなれる確率が高いって事です。





で、本題のリップル君。

昨日は、夜中に起きていなかった事を後悔しています(笑

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起きていれば、多分、40万以上は利益出せていたな…(苦笑




リップルなどのアルトコインは、伸びるものの見守るだけでは、
利益もたかだか知れているので うまく間で 利益を取るか
枚数を増やすかすると 「ただ見守るだけ」よりも稼げますからね。



ただ今の現状からリップルが、どこまで上がるのか?は マジで見物ものです。


何かを受け入れるかのように上がろうとして 上から押されている感じで

究極の下がり方していますね(笑


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はみ出しそう(笑




しかし今日はすごく勉強になりました。


下がるとか上がるは予測できても その金額までは、予測が難しいですが

自分の中で少しコツが見えてきた感じがあります。




では、斎藤でした。





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